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世界へ誇るラグジュアリー日本酒ブランドを創出|市場価値を最大化する営業職

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on 2026/08/04

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世界へ誇るラグジュアリー日本酒ブランドを創出|市場価値を最大化する営業職

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皆木 研二

Deloitteグループに新卒入社。 2015年動画広告会社の株式会社プルークスを創業し、立ち上げ3年でKDDIグループのJ:COMへ売却し、JCOMグループ会社の社長に就任。 退任後、Bリーグのライジングゼファー福岡の共同クラブオーナー兼社外取締役としてクラブ運営や地方創生に従事。 国内外のスタートアップ企業へ11社出資(ROCOCOビール、SECAI MARCHE、ノンピ、エンゲート、Orosy、Teatis等) 2021年に株式会社REBORNを創業し、日本酒ブランド事業「MINAKI」を運営。

藤田 拓哉

2018年に新卒で株式会社メディロムに入社。「Re.Ra.Ku」で店舗運営・Webマーケティングを担当した後に、CEOアシスタント室と新規事業の立ち上げを兼任。立ち上げに携わった充電不要のウェアラブルデバイス「MOTHER Bracelet」はクラウドファンディングサイト「Makuake」にて約5,600万円を突破。その後、事業責任者を経験。2025年4月にラグジュアリー日本酒ブランド「MINAKI」を運営する株式会社REBORNに2人目社員として入社。現在は事業開発部長と経営企画を兼任しながら様々なタスクを担当。

社員インタビューVol.1「日本酒×ラグジュアリー領域×創業期」はこの会社でしか体験できない面白さ

藤田 拓哉さんのストーリー

Daiki Konomi

新卒で入社したMETATEAM株式会社にて約4年間にわたってITコンサルタントとして大手企業のプロダクトを支援し、企画から実行、効果測定まで一貫して推進。加えて25名程度の組織マネジメントを通じて、メンバーの成長とチームの成果を両立。2026年2月にラグジュアリー日本酒ブランド「MINAKI」を運営する株式会社REBORNに入社。現在は飲食店やホテル、ラグジュアリーブランドなど幅広い販路を開拓するセールス職として活躍。

中島 陸

新卒で株式会社REBORNに入社。学生自体から様々な食に携わるアルバイトを経験し、株式会社REBORNにもインターン生として創業期から携わる。創業期から日本酒「MINAKI」を支えるメンバーとして現在は飲食店やイベントを中心に、食体験を通してMINAKIの魅力を広める役割を担っている。

株式会社REBORNのメンバー

Deloitteグループに新卒入社。 2015年動画広告会社の株式会社プルークスを創業し、立ち上げ3年でKDDIグループのJ:COMへ売却し、JCOMグループ会社の社長に就任。 退任後、Bリーグのライジングゼファー福岡の共同クラブオーナー兼社外取締役としてクラブ運営や地方創生に従事。 国内外のスタートアップ企業へ11社出資(ROCOCOビール、SECAI MARCHE、ノンピ、エンゲート、Orosy、Teatis等) 2021年に株式会社REBORNを創業し、日本酒ブランド事業「MINAKI」を運営。

なにをやっているのか

結婚式、記念日、人生の転機——世界中どこでも、人が祝福される瞬間には、必ず一杯の酒があります。しかしその中心にいるのは、まだシャンパンやワイン。私たちは、その特別な場に「日本酒」という選択肢を加え、世界中の人々が人生の節目に開けたくなる一本を届けます。日本酒を「日常の飲み物」から「人生を彩る特別な体験」へ。そんな思いから「MINAKI」という日本酒ブランドが誕生しました。 ▍世界が認めた最高品質のブランド「MINAKI」 フラッグシップボトルである「極幻」をはじめ、展開しているどの銘柄もIWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)や全米日本酒歓評会などで数々の賞を受賞し、その高い品質が世界的に認められています。現在、国内のミシュラン星付きレストランや5つ星ホテルなど約350店舗に導入が広がり、本物を求める顧客層から高い支持を得ています。この品質への徹底的なこだわりこそが、当社の差別化ポイントです。 ▍日本酒の枠を超えたラグジュアリーブランドとの取り組み 日本酒という枠に留まることなく、ポルシェやロールスロイス、アストンマーティンといった高級車メーカーやIWCシャフハウゼンといった高級時計メーカーと市場の垣根を超えての取り組みが増えています。様々なラグジュアリーブランドと取り組みを共にすることで日本酒が好きな方だけでなく、多くの方々にブランドを知ってもらう機会を創出すると共に協業先となるブランドの顧客体験向上に貢献しています。 ▍審査制ラグジュアリーメディア「PATINA Lounge」 商品を導入いただいている飲食店やホテル、取り組みをご一緒しているラグジュアリーブランドとの関係を活かし、新規事業として審査制の会員だけに、ラグジュアリー体験・優待・コンテンツを届けるプラットフォーム「PATINA Lounge」をスタートしました。自らラグジュアリーブランドを運営している我々だからこそ、届けられる情報や体験をWEBメディアという形で届けていきます。
リリースからわずか6ヶ月で世界最高峰の品評会「IWC」にて1732銘柄の中から最上位にあたるトロフィー賞を受賞。世界に主要な品評会5つで数々の賞を受賞。
日本酒という枠に捉われずに様々な異業種ブランドとのコラボレーションイベントを開催。
コラボレーションイベントでは代表だけでなく、メンバーが登壇してプレゼンテーションすることもあります。
日本酒の知識も深めながら実際にイベントなどでお客様へサーブさせていただくこともあります。
特別なひとときに彩りを与えられるように味わいだけでなく、ギフトボックスや同梱物など細部までこだわっています。
新商品「幻響」は日本酒を白ワインに用いたフレンチオーク樽で熟成させた我々だからこそ生まれた商品。

なにをやっているのか

リリースからわずか6ヶ月で世界最高峰の品評会「IWC」にて1732銘柄の中から最上位にあたるトロフィー賞を受賞。世界に主要な品評会5つで数々の賞を受賞。

日本酒という枠に捉われずに様々な異業種ブランドとのコラボレーションイベントを開催。

結婚式、記念日、人生の転機——世界中どこでも、人が祝福される瞬間には、必ず一杯の酒があります。しかしその中心にいるのは、まだシャンパンやワイン。私たちは、その特別な場に「日本酒」という選択肢を加え、世界中の人々が人生の節目に開けたくなる一本を届けます。日本酒を「日常の飲み物」から「人生を彩る特別な体験」へ。そんな思いから「MINAKI」という日本酒ブランドが誕生しました。 ▍世界が認めた最高品質のブランド「MINAKI」 フラッグシップボトルである「極幻」をはじめ、展開しているどの銘柄もIWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)や全米日本酒歓評会などで数々の賞を受賞し、その高い品質が世界的に認められています。現在、国内のミシュラン星付きレストランや5つ星ホテルなど約350店舗に導入が広がり、本物を求める顧客層から高い支持を得ています。この品質への徹底的なこだわりこそが、当社の差別化ポイントです。 ▍日本酒の枠を超えたラグジュアリーブランドとの取り組み 日本酒という枠に留まることなく、ポルシェやロールスロイス、アストンマーティンといった高級車メーカーやIWCシャフハウゼンといった高級時計メーカーと市場の垣根を超えての取り組みが増えています。様々なラグジュアリーブランドと取り組みを共にすることで日本酒が好きな方だけでなく、多くの方々にブランドを知ってもらう機会を創出すると共に協業先となるブランドの顧客体験向上に貢献しています。 ▍審査制ラグジュアリーメディア「PATINA Lounge」 商品を導入いただいている飲食店やホテル、取り組みをご一緒しているラグジュアリーブランドとの関係を活かし、新規事業として審査制の会員だけに、ラグジュアリー体験・優待・コンテンツを届けるプラットフォーム「PATINA Lounge」をスタートしました。自らラグジュアリーブランドを運営している我々だからこそ、届けられる情報や体験をWEBメディアという形で届けていきます。

なぜやるのか

特別なひとときに彩りを与えられるように味わいだけでなく、ギフトボックスや同梱物など細部までこだわっています。

新商品「幻響」は日本酒を白ワインに用いたフレンチオーク樽で熟成させた我々だからこそ生まれた商品。

日本酒の国内消費量は1973年をピークに、半世紀にわたって減り続けています。この20年間、酒蔵は月平均およそ2蔵のペースで廃業してきました。約7割の蔵が後継者不足を抱え、多くが赤字経営です。一つの蔵が閉じるとき、失われるのは会社ではありません。その土地でしか育たなかった酵母、口伝でしか継げなかった技、数百年分の記憶が、二度と戻らない形で消えていきます。 なぜこうなったのか。日本酒が「安すぎた」からです。どれほどの手間と技術が注がれても、一升瓶が数千円で売られる構造では、蔵に再投資の余力は生まれず、職人の給料は上がらず、商売になりません。日本酒の危機の正体は、味の問題でも伝統の問題でもなく、値付けの問題——つまり、経済の問題なのです。だからこそ、この危機は経済の側からしか解けません 日本のものづくりは品質は世界最高水準なのに、価格を上げることに強い心理的抵抗を持ってきました。「良いものを、安く」が美徳とされ、その結果、造り手が報われない構造が、あらゆる産業に残っています。私たちはその常識に、真っ向から挑みます。原価やスペックの積み上げではなく、思想、体験、希少性、物語、サービス——それらを含めた「価値」で選ばれるブランドであること。 「安くて良いもの」から、「高くても選ばれるもの」へ。この転換を日本酒で証明できれば、 それは同じ課題を抱える日本中の造り手への何よりの励ましになります。 MINAKIは、日本のものづくりが正当な価格で評価されるための、先行事例になる。私たちの値付けは強気なのではありません。価値への誠実さなのです。

どうやっているのか

コラボレーションイベントでは代表だけでなく、メンバーが登壇してプレゼンテーションすることもあります。

日本酒の知識も深めながら実際にイベントなどでお客様へサーブさせていただくこともあります。

当社は代表と数名のメンバーで構成されるフラットでコンパクトなアーリーステージの組織です。現在、メンバーの平均年齢は20代後半と若く、少数精鋭で高い当事者意識を持つプロフェッショナルが集まっています。 ▍働く環境について 創業フェーズならではの距離感の近さ、裁量権の大きさは魅力です。少数精鋭なのでそれぞれがマルチタスクを担っていますが、各々の得意分野を活かしながらブランドの拡大を目指しています。メンバーの年齢は20代〜30代で構成されており、風通しが良いのも特徴です。 ▍日本酒業界独自の経験 月に一度、日本酒勉強会を実施し商品設計やイベントでの説明などに活かしています。その為、業界が未経験の方やまだ日本酒に詳しくない方でも安心して働き始めることができます。また、有名シェフやソムリエの方とお会いしてお話をお伺いする機会を持てるのも日本酒業界ならではの特権です。 ▍ラグジュアリーブランド特有の経験 通常では参加できないようなVIPの方が集まるイベントへの参加や世界的なブランドと一緒に仕事をする機会はラグジュアリーブランドを運営しているREBORNだからこそ経験できます。美味しい商品をお届けするだけでなく、いかにブランドとして付加価値を付けてお客様へお届けするかを経験できるのがラグジュアリーブランドに携わる上での大きな醍醐味です。

こんなことやります

「日本酒のラグジュアリー市場を開拓する」 業界全体が活性化している日本酒市場において、近年は新規参入が増加傾向にあります。 一方で、高価格帯カテゴリは競争が激しく、やむをえず撤退する事業者も少なくありません。 それほど参入障壁が高い中で、弊社はラグジュアリー日本酒ブランドとして業界で確固たる地位を確立しています。まだまだ国内外ともに市場の伸び代は大きく、世界に誇れる日本酒ブランドを確立するチャンスがあります。また、新たに立ち上げた審査制会員メディア「PATINA Lounge」もメディアの立ち上げというなかなか経験できないフェーズにあります。事業を牽引し、自らの影響力をもっと発揮したいと考えている熱意と創造力を持った方をお待ちしています。 ■業務内容 <セールス> ・BtoB領域の販路開拓(飲食店、ホテル、旅館等) ・メディア事業のコンテンツ開発、広告営業 ・企業とのコラボレーション企画、提案 ect... ■こんな方をお待ちしています ・創業期のメンバーとして裁量をもって、会社を創っていきたい ・0→1にチャレンジをしたい ・事業やビジョンに共感し、社会的に意義のある仕事をしたい ・自社ブランドづくりや商品開発に興味がある ・日本酒業界に興味がある 業務内容は多岐にわたるため、業務の詳細は相談の上でお任せできればと思います。 ご興味ある方は、まずはエントリーいただけますと幸いです。
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    メンバーの性格タイプ

    藤田 拓哉さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    藤田 拓哉さんのアバター
    藤田 拓哉事業部長
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    会社情報

    2021/04に設立

    4人のメンバー

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    東京都港区西麻布3-2-43 西麻布3243ビル5F