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東京都公式アプリ!モバイルアプリエンジニア/Android 募集!

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on 2026/07/30

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東京都公式アプリ!モバイルアプリエンジニア/Android 募集!

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平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

小島 隆秀

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

杉林 一哲

東京都のデジタル化を推進するために設立されたGovTech東京にて、リクルーターとしてデジタル人材の採用を担っています。 新卒ではNTTグループの建築設計事務所であるNTTファシリティーズにてファシリティマネジメント業務に従事。楽しく仕事をしていましたが、人生100年時代に1つのおけるキャリアの在り方に疑問を感じ、人材業界に転身しました。 外資系人材紹介会社を経て、前職のPole&Lineではヘルステック、ライフサイエンス、デジタル領域のエグゼクティブ人材の採用を支援していました。 日系大手ヘルステック企業の新会社立ち上げメンバー、USのヘルステック企業の日本法人立ち上げのためのHead of Engineering、製薬会社のDX室長等、ビジネス側、エンジニア側を問わずエグゼクティブ人材とのご縁をつないでおりました。 子供たちが暮らす世の中がより良いものになるように、との思いからGovTech東京へ入職。

中野 啓太

The best way to predict the future is to invent it. 未来を予測する最適な方法は、自ら創ることだ by Alan Kay

一般財団法人GovTech東京のメンバー

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京...

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出
住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う
東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なぜやるのか

●GovTech東京のミッション デジタルの力で住民一人ひとりの生活を豊かに、そして幸せに ●GovTech東京のビジョン 情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える 東京都では、デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出し、都民が質の高い生活を送る「スマート東京」の実現を目指し取組を推進しています。 東京のデジタル化に対する都民の利用率や満足度は低い水準にあるほか、社会的な課題としての行政サービスを担う職員の大幅な減少が見込まれるなど、「スマート東京」の実現に向けては、行政サービスや行政運営そのものを変革する行政DXの必要性が一層求められます。 私たちは、都内62区市町村はもちろん、“首都・東京”として全国1700以上の自治体や世界の各都市に貢献するという思いを込めたビジョン ”情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える” のもと、あるべき未来から逆算し非連続な変革を提案し仕掛けていくため、「中期経営計画(※)」を策定しました。 その中で私たちは2040年の未来像として、「東京・日本での生活がデジタルの力を通じて便利で快適になっている状態」を目指すとしています。 (※)中期経営計画 https://www.govtechtokyo.or.jp/about/strategy/ 便利で快適になっている状態とは ・東京都や62区市町村等が提供するすべての行政サービスが、顧客最適の魅力的品質になっている ・住民・大学・企業・団体などの多様な主体とのコラボレーションにより、イノベーションが生み出されている ・質の高いデジタルサービスを生み出すための、最適な技術基盤が整っている ・持続的・安定的に最適な公共サービスが生み出される、土壌が整っている 協働する多くのセクターの皆さまと共有し、より一丸となって本計画の実現(ゴール)に向かうことを目指します。

どうやっているのか

住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う

東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

●都民が実感できる質の高い行政サービスの提供 東京都庁のみならず、より住民に身近な区市町村と連携し、東京全体のDXを効率的に進めています。 東京都庁の外側に設立された新たなプラットフォームとして、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じて、様々な側面からDX支援・推進を行っています。 ●東京都デジタルサービス局とのバディ体制 DX推進に向けた協働事業について目標を共有しながら、実現に向けて行政分野の知見を持つ東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進しています。 ●「オープン&フラット」な組織カルチャー 多様なバックグラウンド・スキルを持った人材が分け隔てなく協力できる環境を実現するため、経営層と職員が一堂に会する「オールハンズミーティング」など様々な仕組みを取り入れ、組織文化を醸成しています。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

こんなことやります

<配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ <業務内容> デジタルサービス開発グループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。 【参考記事:https://codezine.jp/article/detail/21734】 東京都公式アプリの内製化に向けて、iOS/Android向けアプリケーションの設計・実装・テスト・リリースを中心に、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○東京都公式アプリの開発・運用  ・iOS/Android向けアプリケーション開発、テスト、リリース、運用保守  ・API連携(REST/gRPC等)クライアント機能の実装 ○品質・パフォーマンスの確保  ・設計レビュー、コードレビューを通じた品質向上への貢献  ・多様なユーザー利用を想定したUX改善とパフォーマンス最適化 ○技術選定と環境整備  ・モバイル技術の最新動向調査と戦略的な技術選定  ・開発プロセスの改善、CI/CD環境の構築・運用、OSSライブラリの適切な選定・管理 <変更の範囲> 従事すべき業務の変更予定はありません 【必須スキル】 ・モバイルアプリケーション開発の実務経験(2 年以上) ・Kotlinを用いたAndroid 向けのネイティブ開発 ・Git を用いたバージョン管理、コードレビュー文化のあるチームでの開発経験 【歓迎スキル】 ・AIエージェントを用いた実装経験(Cursor / Claude Code / Codexなど) ・MVP, MVVM, Clean Architecture 等の設計パターンを用いた実装経験 ・REST API や gRPC 等の API と連携するクライアント機能の実装経験 ・大規模チーム(エンジニア 10 人以上)での開発経験 ・多種多様なユーザーが利用するアプリケーションのパフォーマンス最適化経験 ・様々なユーザー層や使用環境を考慮した設計経験 【求める人物像】 ・GovTech 東京と東京都が牽引する DX 推進事業への強い共感 ・これまでのご自身の知識や経験を世の中のため、都民のために活かしてみたい方 ・曖昧な状況でも自ら課題を発掘し、主体的に動き、問題解決を図れる方 ・ユーザー目線を持ち、幅広く情報を受け止めながら各種改善ができる方 ・公務に向き合う高いコンプライアンス意識、誠実且つフェアーに対応する姿勢 ・PM、デザイナー、バックエンドエンジニア、QAなど多職種と連携し、チームで成果を出すことを大切にできる方 ・Androidを中心としたモバイル技術の動向に関心を持ち、より良い開発体験・ユーザー体験の実現に向けて学び続けられる方 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※勤務地変更の予定はありません。 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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    メンバーの性格タイプ

    中野 啓太さんの性格タイプは「ライザー」
    中野 啓太さんのアバター
    中野 啓太業務執行理事兼CIO
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2023/07に設立

    320人のメンバー

    東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル