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海外営業チーム責任者|日本の一次産業を世界に届ける海外事業責任者候補募集!

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on 2026/08/07

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海外営業チーム責任者|日本の一次産業を世界に届ける海外事業責任者候補募集!

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長野真悟

■職歴 <一番農業株式会社>  ・代表取締役CEO (2025.04~) <株式会社SalesX>  ・BusinessUnit事業本部事業部長 (2022.02~) <個人事業主>  ・TikTok運用代行/コンサルティング/YouTubeチャンネル運営(2020.02~2021.01) <株式会社BUZZCAST>  ・SNSマーケティングチーム(2018.11~2020.01) ■職務要約 2000年東京都西東京市生まれ。 早稲田大学在学中にTikTok及び、YouTubeの法人向け運用代行/コンサルティングで独立。 延べ30人のフリーランス、約20社に展開。 2022年よりSalesXにジョイン後、新規事業、営業の全体設計、採用、セールスプランニング全てに管掌。 インターン~事業部長までのポジション全てを通し、売上3億~10億までグロースを経験し、M&A後のPMIを経験。 退職後、複数社に営業コンサルをしながら、2025年4月に一番農業株式会社を設立。 「一次産業を、一番産業に」をテーマに、農家のカネ不足を解決するべく、お茶に特化したブランディング輸出企業を作る。 ■活かせる経験・知識・技術 ・営業 ・営業戦略立案/コンサル ・各種SNSの全体設計 / 管理 / 運用(YouTube / LINE / Instagram / Twitter / TikTok) ・協業パートナー(代理店)の戦略立案 ・営業企画、戦略戦術立案 ・新規事業立ち上げ、OPs構築 ・チーム/個人マネジメント ・組織開発 ・PMI

笹瀬 類

Rui Sasase(笹瀬 類) 生まれ育った国、街に恩返しを。 -2000年、静岡市で生まれ静岡市清水区で育つ。 -アメリカ人の周りで育つ。 -ドバイで1年強のサバイバル。 -帰国後、世界一周。25カ国渡航。 -海外営業の特攻隊長。 -シリコンバレー、ドバイでの事業部の立ち上げ。

白澤 豪

都内情報系の大学を卒業後、デザイン事務所に新卒でWebデザイナーとして1年半勤務。その後、別の制作会社にてフロントエンドエンジニアとして2年間従事し、フリーランスとして独立。 現在はフリーランスとしてデザイン業務を中心にフロントエンド開発、社員の教育とマネージメント、マーケティングの施策立案、採用まわりなど幅広く携わらせていただいております。

一番農業株式会社のメンバー

■職歴 <一番農業株式会社>  ・代表取締役CEO (2025.04~) <株式会社SalesX>  ・BusinessUnit事業本部事業部長 (2022.02~) <個人事業主>  ・TikTok運用代行/コンサルティング/YouTubeチャンネル運営(2020.02~2021.01) <株式会社BUZZCAST>  ・SNSマーケティングチーム(2018.11~2020.01) ■職務要約 2000年東京都西東京市生まれ。 早稲田大学在学中にTikTok及び、YouTubeの法人向け運用代行/コンサルティングで独立。 延べ30人のフリーランス、約20社に展開。 2022年より...

なにをやっているのか

一番農業株式会社は、創業1期目のスタートアップ企業です。 日本の農業を再興させるべく、様々な事業の展開を見据えております。 ▍現在注力している事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ○日本茶の輸出事業 国内で生産しても余ってしまっていた日本茶を、 質のいい日本茶を求めているもののその見極め方が分からない海外顧客に向けて、 ニーズに合わせて販売していく卸売事業を展開しております。 創業してまだ数か月ながら、国内農家様からの契約と、海外のお客様からの大型受注を数多くいただいております。 ▍今後展開していく事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ○日本茶の生産・加工事業 今後急激な需要増加が予想される日本茶市場において、 このままの生産量では供給が間に合わない可能性が見込まれます。 そこで、弊社は資金調達とテクノロジーを活用することで、 安定供給に向けて自社生産を実施していきます。 ○さらなる新規事業の展開 店舗・飲料・ブランドEC事業を中心に、日本茶のプレゼンスをさらに上げていきます。 各国の市場に合わせてブランド展開をしていきながら、 一番農業株式会社が日本茶を世界に届けるキーマンになっていきます。 ○他品目への展開 日本茶のみならず、日本には素晴らしい生産品が数多くあります。 日本茶事業で培ったノウハウを展開し、さらなる拡大を目指します。
質の高い日本のお茶を世界に広めていきます
輸出やブランド展開をしています

なにをやっているのか

質の高い日本のお茶を世界に広めていきます

輸出やブランド展開をしています

一番農業株式会社は、創業1期目のスタートアップ企業です。 日本の農業を再興させるべく、様々な事業の展開を見据えております。 ▍現在注力している事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ○日本茶の輸出事業 国内で生産しても余ってしまっていた日本茶を、 質のいい日本茶を求めているもののその見極め方が分からない海外顧客に向けて、 ニーズに合わせて販売していく卸売事業を展開しております。 創業してまだ数か月ながら、国内農家様からの契約と、海外のお客様からの大型受注を数多くいただいております。 ▍今後展開していく事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ○日本茶の生産・加工事業 今後急激な需要増加が予想される日本茶市場において、 このままの生産量では供給が間に合わない可能性が見込まれます。 そこで、弊社は資金調達とテクノロジーを活用することで、 安定供給に向けて自社生産を実施していきます。 ○さらなる新規事業の展開 店舗・飲料・ブランドEC事業を中心に、日本茶のプレゼンスをさらに上げていきます。 各国の市場に合わせてブランド展開をしていきながら、 一番農業株式会社が日本茶を世界に届けるキーマンになっていきます。 ○他品目への展開 日本茶のみならず、日本には素晴らしい生産品が数多くあります。 日本茶事業で培ったノウハウを展開し、さらなる拡大を目指します。

なぜやるのか

「一次産業を、一番産業に。」 これが弊社のミッションです。 現在、誇れる日本の食を支える一次産業が、様々な危機に瀕しています。 大きな原因は主に2つです。 ========================= 一つは「供給不足」。 世界的な抹茶ブームの一方で生産は停滞しており、 2008年比で生産量は約78%にまで減少しています。 供給が追いつかないことによる価格高騰、競争力の低下により日本茶産業の持続性が危ぶまれています。 もう一つは「国内農家の大幅減少」。 国内の茶農家は、近年20年間で半数以上も減ってしまいました。 高齢化や後継者不足、さらには収益性低下も重なって、 生産基盤が大きく揺らいでいます。 ========================= これらの危機はどれも、”ヒト・モノ・カネ”の経営資源が不足していることが大きく関わっています。 一番農業株式会社はこれらを根本的に解決していきます。

どうやっているのか

▍Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは4つの大切にしていることがあります。 1.「エゴよりコト」 全てをビジョンドリブンで考え、顧客に向き合おう。 2.「高打点より韋駄天」 最初から高打点を狙うくらいだったらめちゃくちゃ早く改善を回してこう。 3.「会話より対話」 コンフリクトを恐れず、お互いがより良く進む方向を対話で模索しよう。 相手へのリスペクトと、素直さ誠実さを忘れず、人に向き合って対話しよう。 4.「一次ドリブン」 一次産業従事者をリスペクトし、すべての食文化を担う気持ちで働こう。 一次情報を大事にし、暇さえあれば現場に出よう。 ▍弊社の特徴・魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ユニコーン企業を目指す熱量】 人生をかけて本気で打ち込める、そんな環境が弊社にはあります。 日本が誇れる製品で事業を伸ばし、日本を代表する会社を一緒に創っていきましょう。 【平均年齢の若さ】 代表含め、ほとんどが20代半ばのメンバーで構成されています。 同世代のやる気にあふれたメンバーを待っています。 【創業期らしいカオスさ】 順調に事業を伸ばせる見込みが立っているものの、まだまだ整備が出来ていない部分がほとんどです。 そんなカオスな環境を楽しめるのはこのフェーズならではです。 【個性豊かなメンバー】 国籍や学歴はもちろん、住む場所や稼働時間も様々です。 弊社は熱量を持ったメンバーであれば、フルタイム、副業、学生インターン、フルリモートなど様々な働き方が可能です。 経験よりもスタンスやマインドを重視しているため、完全未経験の職種でも大歓迎です。

こんなことやります

▍採用背景(なぜ必要か)  日本の一次産業を取り巻く市場は、大きな転換点を迎えています。 政府は日本茶の輸出額目標を2024年の1.4兆円から2030年には5兆円へと掲げており、達成には年平均20%超という急成長が必要です。 一方で国内の茶農家は平成20年比で約43%まで減少、栽培面積は75%、生産量は2008年比78%まで縮小しており、供給基盤そのものが危機に直面しています。 海外では抹茶需要が急拡大している一方、「どの抹茶を選べばいいかわからない」「Webでの問い合わせや紹介営業に頼るしかない」という調達の課題も残ったままです。 この「拡大する需要」と「縮小する供給」のギャップを、営業とマーケティングの力で埋めていくのが一番農業の事業です。 現在、海外営業チームは5名程度の少数精鋭体制。トップセールスの暗黙知に依存した状態から、誰もが成果を出せる「型」と「組織」に進化させるフェーズにあり、その舵取りを担う責任者を求めています。 ▍立ち位置/部署 ・ 海外営業チームの責任者として、経営陣(CEO含む)と直接連携しながら事業を推進していただきます。 ・ 経営陣との距離が非常に近く、意思決定のスピードが速い環境です。 ・ 東京・渋谷オフィスを拠点とする少数精鋭チームです。 ▍業務内容 ・ プレイングマネージャーとしての海外バイヤーとの商談・クロージング ・ 海外営業チームのKPI管理、パイプライン管理、メンバー育成 ・ 営業プロセスの型化(トークスクリプト、商談フロー、HubSpot運用ルールの設計) ・ 経営陣と連携した海外セールス戦略の立案と実行 ▍おもしろポイント・魅力 ・ ゼロから「勝てる海外営業組織」を創る醍醐味:現在5名規模のチームで、トップセールスの暗黙知を「型」に変え、拡大再現性のある組織へと育て上げるフェーズです。 ・ 経営陣との距離の近さ、圧倒的な意思決定スピード:フラットでラフなコミュニケーションが特徴のカルチャー。現場からの提案がすぐに事業に反映されます。 ・ すでにある事業基盤 × 大きな伸びしろ:20ヶ国への輸出網、自社茶園、70種類以上の取扱商品という土台がありながら、まだ仕組み化されていない部分が多く残された、裁量の大きいフェーズです。 ・ 日本の一次産業課題への本質的な挑戦:茶農家の減少・供給不足という社会課題に対し、営業とマーケティングの力で「作れば作るほど売れる」状態を作りにいく事業です。 ・ 日本の一次産業を、世界の一番産業へ:海外バイヤーから「美味しい」と言ってもらえる瞬間に立ち会える仕事です。 ▍必須要件 ・ ビジネスで使えるレベルの英語力(海外バイヤーとの商談・交渉が可能な方) ・ チームとしての目標達成や営業プロセスの型化(仕組み化)の実績がある方 ・ プレイングマネージャーとして、現場で自ら商談・クロージングを行える方 ▍歓迎要件 ・ 海外経験(留学・ワーホリなど) ・ 一次産業・食品業界への関心、事業ミッションへの共感 ・ HubSpotなど、SFA/CRMを活用した営業プロセス設計の経験 ・ 外資系・大企業出身で、よりカオスな環境に挑戦したい方 ▍求める人物像 ・ 現状に怒れる人:「仕方ない」で終わらせず、「なぜ改善されていないのか」と疑問を持ち、行動に移せる方 ・ ワクワクを伝播できる人:新しい挑戦や困難な課題にワクワクし、その熱量を周囲に広げられる方 ・ 事業に深く共感できる人:「日本茶を世界に広げる」というミッションを自分ごととして捉え、心から共感し続けられる方 ・ 国内外のベンチャー・中小企業で営業チームをリードした経験をお持ちの方 ▍募集要項 正社員/東京本社/フレックスタイム制 インセンティブやSOもあります! ▍選考フロー 「話を聞きに行きたい」→ 代表・長野とのカジュアル面談(30分)→ 1次・2次面接 → 内定(2〜3週間) 応募ではなく、壁打ちからで構いません。 「いまの会社では物足りない」「海外と本気で関わりたい」 そのモヤモヤを、私たちの事業の文脈でどう実現できるか、一緒に考えさせてください。 ご連絡をお待ちしております。 長野 真悟(代表取締役CEO)「一次産業を、一番産業に。」
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2025/04に設立

    20人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長が20代/

    東京都渋谷区南平台町2−5 A-bandsビル 渋谷1F