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AI駆動開発を極めるWebエンジニア。Claude Max 20倍全員付与

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on 2026/08/13

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AI駆動開発を極めるWebエンジニア。Claude Max 20倍全員付与

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岡田 徹

大阪大学在学中にエンジニアインターンとしてC向けプロダクトの立ち上げを行う。 2019年2月にNOVEL株式会社を設立。筑波大学や上場企業のマッチングシステム(求人サイトなど)やSaaS、社内システム等の開発支援を実施。 2022年よりLLMを活用したシステムの研究開発を開始し、マーケティング特化のAIライティングツールSAKUBUNをリリース。現在は2万アカウント、70万回の使用実績があり、メディア・銀行・出版企業をはじめとするエンタープライズ企業への導入も進んでいる。 また、2024年1月には、「2冊目に学ぶ ChatGPTプロンプト攻略術」をリリース。

【創業ストーリー】起業家が集まるシェアハウスを経て、生成AI関連の開発会社設立。その背景や想いについてインタビューしました。

岡田 徹さんのストーリー

秋月 宏介

NOVEL株式会社のフルスタックエンジニア兼リードエンジニアです。 AI技術を活用した製品開発とクライアント向けの開発サービスを提供しています。 Ruby on Railsを用いた開発を主に行っています。

【社員インタビュー】仕事でも趣味でも開発に打ち込む"フルスタックエンジニア"がNOVELに入社した理由

秋月 宏介さんのストーリー

NOVEL株式会社のメンバー

大阪大学在学中にエンジニアインターンとしてC向けプロダクトの立ち上げを行う。 2019年2月にNOVEL株式会社を設立。筑波大学や上場企業のマッチングシステム(求人サイトなど)やSaaS、社内システム等の開発支援を実施。 2022年よりLLMを活用したシステムの研究開発を開始し、マーケティング特化のAIライティングツールSAKUBUNをリリース。現在は2万アカウント、70万回の使用実績があり、メディア・銀行・出版企業をはじめとするエンタープライズ企業への導入も進んでいる。 また、2024年1月には、「2冊目に学ぶ ChatGPTプロンプト攻略術」をリリース。
【創業ストーリー】起業家が集まるシェアハウスを経て、生成AI関連の開発会社設立。その背景や想いについてインタビューしました。

【創業ストーリー】起業家が集まるシェアハウスを経て、生成AI関連の開発会社設立。その背景や想いについてインタビューしました。

なにをやっているのか

『AI時代のインフラを作る』を理念に、後世に残るシステムを開発しています。 突然ですが、質問をさせてください。 もしあなたがプロジェクトリーダーに選ばれたら、「AIを導入したけれど、生産性が上がらなかった」という課題をどう解決しますか? IBMが2025年、世界33カ国のCEO2,000人に実施した調査によると、期待した投資対効果を実現できたAIの取り組みは、わずか25%でした。 世界中が答えを探しているフェーズと言っても過言ではありません。 私たちは、この誰も答えを知らない問題を解決するため、以下2つの事業に取り組んでいます。 1.非IT企業へのAI開発・導入支援 2.自社AIパッケージ・プロダクト開発 ※SES事業は行っていません。 ▌事業① 非IT企業へのAI開発・導入支援 AIが生産性を上げない理由は、As-Is(現状)とTo-Be(理想・あるべき姿)が明確でないためだと考えます。 この問題を解決するため、上流から下流まで幅広く支援しています。 ・業務設計 ・要件ヒアリング ・設計・実装 ・本番運用 ・定着支援 お客様の職場にお伺いし、業務を体験することもあります。 導入して終わり、ではなく、現場の声をお伺いしてアップデートを繰り返すことで、使い続けてもらえるシステムを作っています。 ▌事業② 自社パッケージ・プロダクトの開発 導入支援の現場では、業界や業務が違っても共通の課題が浮かび上がることがあります。 それらを個別の問題で終わらせず、パッケージ化して事業をスケールさせる試みをしています。 2026年7月時点のラインナップは... ・SAKUBUN(AIライティング・2022年〜)ユーザー2万人。ネット銀行や大手企業に導入 ・ヨミトキ名人(OCR・2025年〜) ・レガシーシステム解析AI(2026年〜) ・顧客対応AIエージェント(2026年〜) ・マニュアル作成・新人教育AI(2026年〜) ・OCR&転記AI(2026年〜) ※この文章を読んだ時期によっては、サービス名や内訳が変わっていることがあります。 ▌【弊社で働くと得られるもの】AIに代替されにくいスキルと経験 1.お客様の課題をシステムで解決する、根本的問題解決能力 2.使い続けてもらえるシステムを開発する経験値 3.上流から下流まで幅広い経験 AIは、学習データによく出てくるものには高い精度で答えられる一方、個別具体的な問題に最適解を出すことは仕組み上困難。 企業の現場の問題にはその会社独自の事情があります。それを一つずつ拾い上げ、システムで解決する仕事は、人間にしかできません。 HP:https://n-v-l.co/
ChatGPT公開前の2022年から、生成AIのプロダクト開発に着手。SAKUBUNは累計2万アカウント発行。
ChatGPTの黎明期に書籍を出版。いまの主戦場は、AI駆動開発。
囲碁の盤面を1つずつ取るように、各業種・職種のインフラになるサービスを量産していく。これが私たちの試みです。    ゲームを攻略するように、市場や仕事をハックすることを面白がる人とは、話が合うと思います。
プロダクト企画にはエンジニアだけでなく、セールス・CSメンバーも関わり、顧客への提供価値を議論しています。
創業当時、受託開発時代の代表。複数のサービス開発に携わるもその多くは数年後にはサービス終了に。
数年後、名古屋の高速で、偶然あるものが目に入る...

なにをやっているのか

ChatGPT公開前の2022年から、生成AIのプロダクト開発に着手。SAKUBUNは累計2万アカウント発行。

ChatGPTの黎明期に書籍を出版。いまの主戦場は、AI駆動開発。

『AI時代のインフラを作る』を理念に、後世に残るシステムを開発しています。 突然ですが、質問をさせてください。 もしあなたがプロジェクトリーダーに選ばれたら、「AIを導入したけれど、生産性が上がらなかった」という課題をどう解決しますか? IBMが2025年、世界33カ国のCEO2,000人に実施した調査によると、期待した投資対効果を実現できたAIの取り組みは、わずか25%でした。 世界中が答えを探しているフェーズと言っても過言ではありません。 私たちは、この誰も答えを知らない問題を解決するため、以下2つの事業に取り組んでいます。 1.非IT企業へのAI開発・導入支援 2.自社AIパッケージ・プロダクト開発 ※SES事業は行っていません。 ▌事業① 非IT企業へのAI開発・導入支援 AIが生産性を上げない理由は、As-Is(現状)とTo-Be(理想・あるべき姿)が明確でないためだと考えます。 この問題を解決するため、上流から下流まで幅広く支援しています。 ・業務設計 ・要件ヒアリング ・設計・実装 ・本番運用 ・定着支援 お客様の職場にお伺いし、業務を体験することもあります。 導入して終わり、ではなく、現場の声をお伺いしてアップデートを繰り返すことで、使い続けてもらえるシステムを作っています。 ▌事業② 自社パッケージ・プロダクトの開発 導入支援の現場では、業界や業務が違っても共通の課題が浮かび上がることがあります。 それらを個別の問題で終わらせず、パッケージ化して事業をスケールさせる試みをしています。 2026年7月時点のラインナップは... ・SAKUBUN(AIライティング・2022年〜)ユーザー2万人。ネット銀行や大手企業に導入 ・ヨミトキ名人(OCR・2025年〜) ・レガシーシステム解析AI(2026年〜) ・顧客対応AIエージェント(2026年〜) ・マニュアル作成・新人教育AI(2026年〜) ・OCR&転記AI(2026年〜) ※この文章を読んだ時期によっては、サービス名や内訳が変わっていることがあります。 ▌【弊社で働くと得られるもの】AIに代替されにくいスキルと経験 1.お客様の課題をシステムで解決する、根本的問題解決能力 2.使い続けてもらえるシステムを開発する経験値 3.上流から下流まで幅広い経験 AIは、学習データによく出てくるものには高い精度で答えられる一方、個別具体的な問題に最適解を出すことは仕組み上困難。 企業の現場の問題にはその会社独自の事情があります。それを一つずつ拾い上げ、システムで解決する仕事は、人間にしかできません。 HP:https://n-v-l.co/

なぜやるのか

創業当時、受託開発時代の代表。複数のサービス開発に携わるもその多くは数年後にはサービス終了に。

数年後、名古屋の高速で、偶然あるものが目に入る...

▌「後世に残る仕事がしたい」と思うようになったきっかけがあります。 創業当初の話をさせてください。 私たちは、小さな受託開発の会社でした。 受託先のサービスは、10件のうち8件ほどが数年でサービス終了。 作ったものが残らない。それが当たり前でした。 それでも目の前の仕事をこなし続けます。 数年が経過したある日... 名古屋の高速道路を走っていて、ふと道路脇を見ると、以前自分たちが関わったサービスの看板が、偶然目に入りました。 予期せぬ再会に、驚きと感動が混ざったような、言葉にしにくい感情が胸に。 仕事の喜びは、これに尽きると思っています。 自分たちが作ったものが、どこかの誰かに使われ続ける。 私たちは、後世に残る仕事がしたい。 では、どんなプロダクトが残るのでしょうか? ▌後世に残るのは、インフラになったもの 歴史は繰り返さないが、韻を踏む。 ということで、過去にヒントがあると考えています。 直近だと、インターネット革命。 インターネット革命で最後まで儲かったのは、インフラの層を押さえた企業でした。 ここでいうインフラとは、日常的に使われていて、それが無いと仕事が成り立たないもの。 クラウドを提供する会社や、ネットの接続口を押さえた会社。 表側のサービスが入れ替わっても、例えばデータベースなど下の層は残り続けました。 AI革命でも同じことが起きると考えています。 どのAIが最後に勝つかは、正直わかりませんが、 AIを使う企業が必ず通る場所を押さえれば、そこは強い。

どうやっているのか

囲碁の盤面を1つずつ取るように、各業種・職種のインフラになるサービスを量産していく。これが私たちの試みです。 ゲームを攻略するように、市場や仕事をハックすることを面白がる人とは、話が合うと思います。

プロダクト企画にはエンジニアだけでなく、セールス・CSメンバーも関わり、顧客への提供価値を議論しています。

▌4つの社風 1.現場主義 2.無駄を嫌う 3.業務中にR&D 4.無茶な仕事は受けない ◇現場主義 長く使われるものは、ユーザー理解がないと設計できません。 そのために、現場で泥臭くコンサルをやっています。 ◇無駄を嫌う 生産性に直結しない作業は、廃止するかAIで自動処理します。 ◇業務中にR&D 空いた時間は、お客様の課題解決に充てても、新しい技術の検証に使っても、お子様の送り迎えに行っても構いません。 ◇無茶な仕事は受けない 成功確率の低いプロジェクトは、お客様がお金を浪費し、メンバーが疲弊するだけ 依頼を受ける前に、できることとできないことを正直にご説明し、ご納得いただけた場合のみお受けしています。 ▌働き方 ◇AI駆動開発を極める:Claude Max(20倍プラン)全員付与 ・社内ツールはほぼ自作 既存のツールを「これ使いにくいな」と思ったら、自分で新しいツールを作ります。 例①:リードエンジニアは、AIエージェントをチーム編成で動かして、一日中自動で開発する仕組みを自作。 例②:代表はSEO解析を統合したCMSを自作し、コーポレートサイトを運用。Claude CodeからMCPで操作し、検索順位の取得から改善すべき記事の抽出、リンク切れの検知と自動置換も搭載。運用費は月5ドル。 ・作業はAIにやらせて、人間は思考や判断に集中 作業はAIエージェントにやらせて、人間は人間にしかできない仕事(判断・設計・推敲・改善)に時間を使っています。 ◇ハイブリッド出勤 リモートは週2日から始めて、成果に応じて増やせます。 フルリモートは行っていません。 ・対面を大切にしている4つの理由 1.リモートでは1週間かかる議論が、対面なら10分で決まる 2.顧客・見込み客の温度感を直接体験できる 3.画面を直接見せた方がAIの使い方を共有しやすい 4.メンバー同士のつながりが自然に生まれる ▌制度・待遇等 評価は労働時間ではなく成果で判断します。 AIの登場で、稼働時間と成果が比例しなくなったためです。 ◇成果に報いる報酬 副業、個人事業主、転職。そうやって自分で年収を上げるしかない、と思っていませんか。 私たちは、成果を出し続ける方に報酬で報います。 成果を出したエンジニアの年収を、前年比25%上げた実績があります。 ◇自由をアンロックせよ:正社員の安定感とフリーランスの自由を両取り 成果を出すことで増えるのは収入だけではありません。 コンスタントに成果が出るようになれば、リモート日数を増やしても構いません。 リモートに限らず、成果が出続けている限り、無駄な慣習の遵守は求めません。 ◇毎月黒字の手堅い経営:腰を据えて働けます 2021年春から、毎月黒字を積み上げてきました。銀行の方から「こんなに良い決算書を見たことがない」と言われたことがあります。瞬間的な売上より持続的な成長を選び、無用なリスクは取りません。

こんなことやります

【仕事内容】 ・クライアントヒアリングへの同席〜要件整理 ・プロトタイプ開発 ・仕様設計/アーキテクチャ設計 ・本番開発 ・自社パッケージの導入・カスタマイズ ※電話対応なし(Webミーティングあり) 【入社後の流れ】 稼働中の業務システム開発案件に参加するところからスタート。 リードエンジニアの秋月の下で、要件ヒアリングへの同席、設計、実装まで担当します。 【一緒に働く人】 リードエンジニアの秋月。AIエージェントをチーム編成で動かし、一日中自動で開発する仕組みを自作した張本人です。 ▼秋月インタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/company_1207250/post_articles/537589 【開発の進め方・環境】 ・Claude Max(20倍プラン)全員付与。エージェントを何本並列で走らせても、使用制限を気にせず済みます ・AI/LLM: Claude、Gemini、OpenAI API、LangChain、Dify ・バックエンド: Ruby、Python、PHP、Node.js ・フロントエンド: TypeScript(Next.js、Tailwind CSS) ・インフラ: AWS、Google Cloud、Azure ・使い慣れた個人PCと個人のGitHubアカウントで開発可 【応募要件】 ■必須(すべて満たす方) 1. Webアプリケーション開発の実務経験2年以上 ※実務経験がない場合も、2年分の実務に相当すると判断できる個人開発の実績があれば対象です(応募後にURLをご共有ください) ※言語はRuby / PHP / Python / Node.jsを想定。特定言語の年数より本質的な理解を重視 2. AIエージェント(Claude Code等)を活用した開発経験(個人開発・趣味OK) 3. クライアントとの打ち合わせに同席して、会話できる 4. 水道橋オフィス(千代田区神田三崎町・水道橋駅3分)に週3日出社できる ■歓迎 ・データベース設計やAWSに携わった経験 ・業務改善や自動化が好き ・非エンジニアに技術を翻訳して説明するスキル(元営業やコンサルの方も歓迎) ・技術記事や個人開発の公開実績 【合いそうな人】 ・能動的 ・AIが大好き ・周囲に助けを求められる ・仕様が途中で変わっても面白がれる ・不便なツールを、自分で作り直したことがある ・何かに没頭してやり込んだ経験がある(分野は問いません) 少人数の会社なので、制度が整っていない部分はその都度一緒に決めます。 決まったものが用意されている環境を求める方には向きません。 【選考の流れ】 カジュアル面談(代表の岡田・30分)→ 技術面談(秋月)→ 最終面談 今の会社では叶わないけれど、本当はこういう働き方がしたい。 次の転職で叶えたい姿を、面談でお聞かせください。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/02に設立

    10人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都千代田区神田三崎町