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全国80地域超で急拡大中の新事業|シニアの新しい人生を共につくる研修責任者

パートナー支援・研修責任者
中途

on 2026/08/15

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全国80地域超で急拡大中の新事業|シニアの新しい人生を共につくる研修責任者

宮城
中途
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宮城
中途

永野 健太

私には、今年(2026年)4歳になる息子がいます。彼が20歳になるのは2042年。この年は、日本の歴史上最も高齢者数が多い1年だと推測されています。つまり、「高齢化」という誰もが直面している課題は、今の子ども達世代にとってはより深刻な課題として、彼らの未来に重くのしかかってくるのです。 それを「しょうがない」と言うことは簡単ですが、私は一人の父親、そして起業家として、次の世代を生きる子ども達に「高齢化」を「暗い課題」ではなく「明るい可能性」としてバトンタッチしていけるよう、株式会社ジーバーを立ち上げました。 「ジーバーFOOD」をはじめとした事業では、シニア世代の持つ経験や智慧、そしてストーリーを最大の武器として、シニアが主役として活躍できる仕組みと環境づくりを徹底し、日本中でたくさんのシニア世代が活躍する未来を作っています。その先にきっと「世界が羨む高齢社会」の未来があると信じて、私は日本中を駆け回りながら、日本全国へシニアの活躍のフィールドを広げています!

山崎 莉沙

創業125年の老舗結婚式場を営む家に育ち、地域と食のサービスに興味を持つ。 大学卒業後はSEとして勤務後、PRの世界へ転身。PR会社でデジタルマーケティングを経験し、その後、ブランディング会社に転職。地域の魅力を発信するプロジェクトや、老舗企業のブランドリニューアルなどに携わる。 ジーバーFOODの立ち上げからジョインし、2022年12月に仙台へ移住。 ジーバーの新規事業、全体ブランディングおよびプロモーションを担当。

宮國 真寿美

何事も挑戦と経験 社会人としての第一歩はサービス業。「無いなら、創ろう」 ——その気持ちを原動力に、あらゆることへ挑戦。 自然派化粧品店の立ち上げから店長職を経験し、現場で人と向き合う力を磨いてきた。 その後、縁あって就労・生活支援の道へ。 サービス業で培った経験を活かし、クライアント一人ひとりと信頼関係を築きながら、 その人に合った支援・サービスを「創る」。 現場の支援員からマネジメントクラスまで、あらゆるポジションを経験。 そうした歩みの中で強く芽生えたのが、「シニア世代の“はたらく”を応援したい」という想い。 その想いが確かなものになったとき、『世界が羨む高齢社会を創る』を掲げる ジーバーFOODと出逢う。 2026年7月に転職し、現在は直営4店舗目となる「佐渡・金井 街仲食堂」の立ち上げに参画。 あわせて、ジーバーFOODのパートナー企業の立ち上げ伴走支援を担当。

梶 航輔

立命館大学卒業後、リクルートスタッフィングをはじめとする大手企業2社とスタートアップ企業を経験。 2023年12月よりジーバーFOODへ参画し、新規事業や店舗の立ち上げを経て、現在は新規パートナー企業の導入責任者としてアライアンス推進に従事しています。 【ジーバーFOODでの経歴・実績】 ■ 立ち上げ・マネジメント(〜過去の主な担当) 店舗マネジメント:長町店 マネージャー 新規サービス立ち上げ:「本当に美味しい応援隊」サービス立ち上げ 新規店舗立ち上げ:「街仲食堂 本店」立ち上げ責任者 ■ 現在のメインミッション アライアンス推進:新規パートナー企業 導入責任者

株式会社 ジーバー のメンバー

私には、今年(2026年)4歳になる息子がいます。彼が20歳になるのは2042年。この年は、日本の歴史上最も高齢者数が多い1年だと推測されています。つまり、「高齢化」という誰もが直面している課題は、今の子ども達世代にとってはより深刻な課題として、彼らの未来に重くのしかかってくるのです。 それを「しょうがない」と言うことは簡単ですが、私は一人の父親、そして起業家として、次の世代を生きる子ども達に「高齢化」を「暗い課題」ではなく「明るい可能性」としてバトンタッチしていけるよう、株式会社ジーバーを立ち上げました。 「ジーバーFOOD」をはじめとした事業では、シニア世代の持つ経験や智慧、そしてストー...

なにをやっているのか

「私たちは、シニアと地域のワクワクおしごと創出カンパニーです。」 ▼「おしごと」とは?▼ 好きなことや得意なことを活かし、人の役に立ち、「ありがとう」の言葉と一緒にお金を得ること。 私たちはこれを「おしごと」と呼んでいます。 無償のボランティアでもなく、お金のために我慢して働く仕事でもない。その中間にあるのが「おしごと」です。この「おしごと」を通して、シニアが活躍できる場所をつくり、地域のコミュニティを育み、日本中に新しいまちづくりの形を描いていきます。 この「おしごと」は、様々な形で展開することができます。 その第一歩として、私たちが選んだのが「食」でした。 人が生きていく上で欠かせない「食」だからこそ、シニアの経験や手間ひまが、いちばんまっすぐに地域の「ありがとう」につながると考えたからです。 2022年11月からスタートしたのが、「ジーバーFOOD」です。 ▼ジーバーFOODとは?▼ シニアが主役となり、食を通じて地域に元気を届ける事業です。 2022年11月の宮城県仙台市でのスタートから、これまで累計411名以上のシニアの皆さんが参加してきました。 その運営ノウハウを結実させたのが、2024年10月に宮城県富谷市でスタートした食堂「街仲食堂 by ジーバーFOOD」です。 「まるで実家のような温かさ」と地域で好評を得ているこのモデルを、2025年3月より全国1,889市区町村へ展開する活動を本格化させています。 2025年3月にはテレビ東京「ガイアの夜明け」でも紹介いただき、全国展開は予想を上回るスピードで進行中。開始から1年足らずで、すでに全国80地域以上への立ち上げが決定しています。 私たちが目指すのは、全国1,889市区町村すべてにこのモデルを届けること。 そのために、日本各地のパートナー企業へ研修を通じた伴走支援を行ってくださる仲間を探しています。
全国で活躍するシニアの皆さん
シニアの皆さんが幾つになっても活躍する場所を創出しています
前例のない仕組みを、本気でつくっているおしごとだからこそ、働く環境にもこだわっています。集中すべきときはしっかり集中できるよう、クリエイティブな空気の漂うオフィス環境を会社として整備しています。
メンバーは全国各地からリモートで活躍中。それでも、対面でのコミュニケーションの価値を大切にし、定期的にメンバーが集まる機会をしっかり設けています。

なにをやっているのか

全国で活躍するシニアの皆さん

シニアの皆さんが幾つになっても活躍する場所を創出しています

「私たちは、シニアと地域のワクワクおしごと創出カンパニーです。」 ▼「おしごと」とは?▼ 好きなことや得意なことを活かし、人の役に立ち、「ありがとう」の言葉と一緒にお金を得ること。 私たちはこれを「おしごと」と呼んでいます。 無償のボランティアでもなく、お金のために我慢して働く仕事でもない。その中間にあるのが「おしごと」です。この「おしごと」を通して、シニアが活躍できる場所をつくり、地域のコミュニティを育み、日本中に新しいまちづくりの形を描いていきます。 この「おしごと」は、様々な形で展開することができます。 その第一歩として、私たちが選んだのが「食」でした。 人が生きていく上で欠かせない「食」だからこそ、シニアの経験や手間ひまが、いちばんまっすぐに地域の「ありがとう」につながると考えたからです。 2022年11月からスタートしたのが、「ジーバーFOOD」です。 ▼ジーバーFOODとは?▼ シニアが主役となり、食を通じて地域に元気を届ける事業です。 2022年11月の宮城県仙台市でのスタートから、これまで累計411名以上のシニアの皆さんが参加してきました。 その運営ノウハウを結実させたのが、2024年10月に宮城県富谷市でスタートした食堂「街仲食堂 by ジーバーFOOD」です。 「まるで実家のような温かさ」と地域で好評を得ているこのモデルを、2025年3月より全国1,889市区町村へ展開する活動を本格化させています。 2025年3月にはテレビ東京「ガイアの夜明け」でも紹介いただき、全国展開は予想を上回るスピードで進行中。開始から1年足らずで、すでに全国80地域以上への立ち上げが決定しています。 私たちが目指すのは、全国1,889市区町村すべてにこのモデルを届けること。 そのために、日本各地のパートナー企業へ研修を通じた伴走支援を行ってくださる仲間を探しています。

なぜやるのか

<VISION:世界が羨む高齢社会をつくる> 日本は、人類史上誰も経験したことのない超高齢社会に突入しています。 この超高齢社会の日本で、「おしごと」がシニアの健康寿命を延ばし、全てのシニアが、支えられる存在ではなく、現役世代と一緒に日本を支えていく存在になれば、きっとこれから生きる子どもたちにとってより良い日本になる。私たちはそう信じています。 世界が羨むほど、"明るい高齢社会"を目指して—— 私たちは、地域に、日本に、ワクワクした「おしごと」を創出していきます。 ▼代表・永野からのメッセージ▼ 「私たちは、人が人生の最期まで、やりがいを感じる『おしごと』を創出することで、暗い悩みに溢れた高齢社会を、明るい希望に溢れる未来に変えるチャレンジをしています。 『シニアのパワーは、地域を支える力になる』私たちはそう信じています。そして、シニアの輝く姿は、若い世代の夢と希望に必ずつながっていきます。 超高齢社会のこの国で、最も多くの『ありがとう』を生み出す企業を目指して。」 この理念に本気で向き合い、日本各地のパートナー企業一社一社と丁寧に伴走してくださる方を、私たちは探しています。条件面だけで人を集めるのではなく、この想いに心から共感してくれる仲間と一緒に、事業を前に進めていきたいと思っています。

どうやっているのか

前例のない仕組みを、本気でつくっているおしごとだからこそ、働く環境にもこだわっています。集中すべきときはしっかり集中できるよう、クリエイティブな空気の漂うオフィス環境を会社として整備しています。

メンバーは全国各地からリモートで活躍中。それでも、対面でのコミュニケーションの価値を大切にし、定期的にメンバーが集まる機会をしっかり設けています。

社内は常に勢いがあり、メンバー全員が事業拡大に向けて「本気」で走っています。 ただ、ピリピリした雰囲気は一切ありません。「シニアの皆さんの活躍の場」を創出する会社だからこそ、メンバーはみんな人思いで、心の温かい人ばかりです。 私たちには、全員が共通して大事にしている4つの行動指針があります。 新しく入ったメンバーも、代表も、この基準に立ち返りながら働いています。 【① 品格 — 見られている自覚を持つ】 私たちは、シニアの皆さんを次世代から憧れられる存在にする仕事をしています。だからこそ私たち自身も、清潔であること、まわりに気を配ること、当たり前のことを当たり前にやることを大切にしています。特別なことではなく、挨拶を自分から先にする、小さな約束を必ず守る、相手が言わないことにも気づく——そんな積み重ねです。 【② 当事者意識 — 会社も仲間も、自分ごと】 「これは自分の担当ではない」で線を引かない。気づいた人が動く、それが少人数の私たちの強みです。報告は聞かれる前に、特に悪い知らせほど早く。相手の時間を奪わない、分かりやすい伝え方も大切にしています。 【③ 素直さと挑戦 — まず受け止め、まずやってみる】 私たちは前例のない事業をしています。答えを知っている人はいません。だからこそ、指摘やアドバイスをまず「はい」と受け止め、やったことがない仕事にも自分から手を挙げる。失敗は隠さず早く共有し、大変なときほど明るくいる。そんなメンバーが集まっています。 【④ プロデューサーマインド — 黒子であり、導く人であれ】 主役は、パートナー企業とシニアの皆さんです。私たちはその方々を輝かせる側にいます。ただし黒子とは、陰に隠れて自分を犠牲にすることではありません。相手に合わせるだけでなく、相手のためになるなら言いにくいことも伝え、進むべき方向を示す強さも持つ。シニアの皆さんを「お世話する相手」ではなく「共に立つ仲間」として、敬意をもって接します。 働き方の面でも、いくつか大事にしていることがあります。 ・優秀さの基準は学歴やスキルだけでなく、人思いの実行力 ・数字(拠点数・継続率・パートナー満足度)に基づいた判断(データドリブン) ・限られた人数で全国展開を支える、最新技術の積極活用 ・役職・年次に関係なくアイデアを形にできる、フラットな組織 ・飾らず正直に話せる、オープンなコミュニケーション ・地域とシニアの新しい可能性を開く事業を、自分の人生の一部として楽しむワークアズライフ 本部には、小さいお子さんを育てながら活躍しているスタッフも複数在籍。同じ境遇のメンバーがいるからこそ、家庭の事情も伝えやすく、安心して働ける環境です。

こんなことやります

▼募集するポジション(研修責任者)▼ 全国のジーバーFOODパートナー企業に対する立ち上げ研修の企画・運営・登壇から、日々の伴走支援、現場の相談役までを担っていただきます。 このポジションの魅力は、単に「研修を教える」仕事ではないところです。開業を控えたパートナー企業の不安に一つひとつ向き合い、「困ったときに、まず頭に浮かぶ人」になっていく仕事。全国80地域以上、まだ増え続けているパートナー企業一社一社との関係を、自分の手で積み上げていける仕事です。 前例のない事業だからこそ、研修の型そのものをあなた自身がつくっていくことができます。 今つくる仕組みが、この先何百というパートナー企業の立ち上げを支える基盤になっていきます。 ▼具体的な業務内容▼ ・パートナー企業向け立ち上げ研修の企画・運営・登壇 ・パートナー企業との日々のコミュニケーション(打ち合わせ・連絡窓口) ・立ち上げに伴う相談・不安への伴走支援 ・立ち上げ研修の型づくり・コンテンツ改善 ・現場からの困りごとに対する相談役 ▼歓迎するスキル▼ ・人材育成のご経験 ・研修講師・企業研修担当としてのご経験 ・マネジメント経験 ・教師・講師・対面でのファシリテーション経験 *未経験の領域があっても心配いりません。大切にしているのは経験そのものより、「相手に寄り添い、先回りして動けるかどうか」です。 ▼どんな人がマッチするか?▼ ・ジーバーの「シニアが主役」という理念に強く共感し、一緒に事業を推進していきたい方。 ・年齢層としては30代〜40代が活躍中(社会経験があり、自走できる方) 【主役は、パートナー企業とシニアの皆さん】 成果が出たとき、それをパートナー企業やシニアの皆さんの手柄として喜べる方。「教えてあげる」ではなく「一緒にやる」姿勢で、相手が前に出られる場面をつくれる方。 【寄り添うだけでなく、導く強さも持つ】 話す上手さよりも、相手の気持ちを汲み取り先回りしてサポートできること。ただし、それだけでは不十分です。相手のためになるなら、言いにくいことも伝えられる方。 【シニアの皆さんを、共に立つ仲間として見られる方】 シニアの皆さんは「お世話される人」ではなく、日本を盛り上げていく当事者です。本人がやりたいことを聞いてから動ける、年齢を理由に任せることをためらわない方。 【当事者として動ける方】 「これは自分の担当ではない」と線を引かず、パートナー企業の困りごとに気づいたら自分から動ける方。 経験がないことを理由にせず、まずやってみる姿勢を持てる方。 ▼入社後どんな活躍を期待しているか?▼ 入社後まず:既存の研修運営に加わり、パートナー企業との連絡窓口を担当しながら、現場の空気感やパートナー企業ごとの事情を掴んでいただきます。 半年〜1年ほどで:立ち上げ研修の登壇を任せられるようになり、自分なりの伴走スタイルを確立していただきます。担当するパートナー企業が増えていく中で、「この人に相談してよかった」と言われる関係を積み上げていってほしいと考えています。 その先には:研修の型そのものをブラッシュアップし、これから増え続ける全国のパートナー企業を支える"仕組み"づくりに関わっていただきます。将来的には、伴走支援チームの拡大にも一緒に取り組んでいただきたいと考えています。
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    山崎 莉沙さんの性格タイプは「コマンダー」
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    会社情報

    2026/08に設立

    7人のメンバー

    宮城県仙台市青葉区大町2丁目3-12 Blank301