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経営者への取材業務から法人営業へキャリアチェンジをしませんか?

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on 2026/08/14

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経営者への取材業務から法人営業へキャリアチェンジをしませんか?

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齋藤 健太

現役早稲田4年生 ビジョン図鑑を始めとした複数事業を展開。 3年後100億円企業を真剣に目指しています。

中原 悠斗

㈱ライトパスの創業メンバーとして入社し、採用育成、マネジメント管理、法人営業、戦略立案など全般従事。 その後現職である、㈱Myoshinに副社長に就任しました。 現在は新規事業の立ち上げを行い、採用育成、マネジメント管理、法人開拓など会社経営全般に従事しています。

島村 悠暉

大学1年次からIT企業でエンジニア、Webディレクターとして実務経験を積み、大学2年次には個人事業主として独立。WebサイトやLPの制作・ディレクション、デジタルマーケティング、営業支援、カスタマーサクセスなど、複数企業の自社事業・受託プロジェクトに携わってきました。 新卒では株式会社H&Kに入社。マーケティングコンサルタント兼プロジェクトマネージャーとして、マーケティング戦略の策定、CRM・SFA・MAの設計、業務要件定義、Webサイト制作、システム開発のディレクションを担当しました。特にHubSpotを中心として、集客から営業、契約、請求までの業務プロセスを整理し、企業の事業基盤そのものを再設計するプロジェクトを経験しています。 現在はMyoshinの副社長として、会社全体の事業基盤・組織基盤の構築を担っています。 営業代行、Webメディア、トレーディングカード、AI活用など複数事業の立ち上げと成長を推進し、戦略設計だけでなく、営業、マーケティング、採用、業務設計、システム開発まで横断して実行しています。 マーケティングとテクノロジーの両方を理解し、抽象的な経営課題を、現場で運用可能な仕組みに落とし込むことに注力しています。AIを前提とした会社基盤・事業基盤を構築し、限られた人員でも高い成果を出せる組織をつくることを目指しています。

秋元 雄人

北海道出身。 兵庫県の大学進学中にプロマジシャンとして活動した後、就職を機に上京。 株式会社H&Kにて、HubSpot等のSaaS営業やマーケティングコンサルに従事。 提案のみならず、受注後の運用支援や海外エンジニアへのディレクションまで一貫して担当する。 その後、株式会社データXにてマーケティングSaaS「b→dash」のフィールドセールスに従事。 外資系競合と競り合う環境下で、大手企業を中心に中小まで幅広く新規開拓および合意形成プロセスを実行。 2026年8月より株式会社Myoshinに営業責任者として参画。 デジタルマーケティング支援や営業支援事業の営業戦略立案・実行を担い、事業成長を牽引。

株式会社Myoshinのメンバー

現役早稲田4年生 ビジョン図鑑を始めとした複数事業を展開。 3年後100億円企業を真剣に目指しています。

なにをやっているのか

「社長の本気」と出会うインタビューメディアを運営しています。 やっていることは、とてもシンプルです。 学生が、経営者に直接会いに行く。それだけです。 ただし聞くのは、事業内容でも待遇でもありません。 「なぜこの事業を始めたのか」 「何を成し遂げたいのか」 求人票には載らない部分だけを掘り下げに行きます。 ■ ビジョン図鑑の実績 2026年4月:事業立ち上げ 2026年6月:月間PV数4万 2026年7月:累計インタビュー数1,000名       新宿にオフィス設置 2026年8月:学生メンバー10人突破 ■ ビジョン図鑑の特徴 ・取材も執筆も、学生メンバー自身が担当。 ・同世代だからこそ、忖度のない質問が出る。 ・良い会社なのに「知られていない」というだけで人が採れない。企業を掘り起こします ■ いま、メディアから事業へ変わろうとしています これまでは「経営者の思想を記事にして届ける」ところが中心でした。 ここから先は、思想で惹きつけた人を、実際の採用まで届けるところまでを自分たちで届けたいと思っています。 記事を読んで共感した学生が、そのままその会社に出会える。 メディアで終わらせず、出会いを成立させるところまで責任を持つことを事業目標としています。
上場企業の社長様から、地方に拠点を構える中小企業。tiktokなど各種メディアで認知のある方など、幅広くインタビューをさせていただいています。
2026年4月から立ち上げた当事業ですが、5ヶ月で、累計インタビュー数が1,500名に到達いたしました。数々の社長様との貴重なご縁で、当メディアは運営されています。

なにをやっているのか

上場企業の社長様から、地方に拠点を構える中小企業。tiktokなど各種メディアで認知のある方など、幅広くインタビューをさせていただいています。

2026年4月から立ち上げた当事業ですが、5ヶ月で、累計インタビュー数が1,500名に到達いたしました。数々の社長様との貴重なご縁で、当メディアは運営されています。

「社長の本気」と出会うインタビューメディアを運営しています。 やっていることは、とてもシンプルです。 学生が、経営者に直接会いに行く。それだけです。 ただし聞くのは、事業内容でも待遇でもありません。 「なぜこの事業を始めたのか」 「何を成し遂げたいのか」 求人票には載らない部分だけを掘り下げに行きます。 ■ ビジョン図鑑の実績 2026年4月:事業立ち上げ 2026年6月:月間PV数4万 2026年7月:累計インタビュー数1,000名       新宿にオフィス設置 2026年8月:学生メンバー10人突破 ■ ビジョン図鑑の特徴 ・取材も執筆も、学生メンバー自身が担当。 ・同世代だからこそ、忖度のない質問が出る。 ・良い会社なのに「知られていない」というだけで人が採れない。企業を掘り起こします ■ いま、メディアから事業へ変わろうとしています これまでは「経営者の思想を記事にして届ける」ところが中心でした。 ここから先は、思想で惹きつけた人を、実際の採用まで届けるところまでを自分たちで届けたいと思っています。 記事を読んで共感した学生が、そのままその会社に出会える。 メディアで終わらせず、出会いを成立させるところまで責任を持つことを事業目標としています。

なぜやるのか

2025年度、人手不足を理由に倒産した企業は441件。前年度の1.3倍で、3年連続の過去最多です。 そのうち118件は、従業員や経営幹部が辞めたことが引き金でした。これも過去最多です。 その一方で、新卒で入社した人の3人に1人が、3年以内に会社を去っています。 採れずに潰れる会社と、入ったのに辞めていく人。 別々の問題に見えますが、私たちは同じ原因から起きていると考えています。 ■ 条件で選ぶと、条件で辞める 新入社員の約4割が「入社前の期待を下回った」と答えています。 入社3年目以下の退職理由の1位は「労働環境・条件がよくない」。 条件で会社を選ぶと、入ってから条件を確かめることになります。 そして条件は、比べられる。もっと良い条件が見つかれば、移る理由になります。 それは当然のことで、選んだ人が悪いわけではありません。 ■ そしてその土俵では、中小企業に勝ち目がありません 従業員300人未満の企業の求人倍率は8.98倍。 対して5,000人以上の大企業は0.34倍。その差は26倍以上あります。 300人未満の企業が39.9万人を募集しているのに対して、 そこを希望する学生は4.4万人しかいません。 給与、知名度、福利厚生。この並びで比較される限り、地方の中小企業は何をしても勝てません。 どれだけ良い会社でも、知られていないというだけで人が採れない。

どうやっているのか

経営者に会い続けた人が、次は事業をつくる側にまわる。 ビジョン図鑑での経験は、記事を書いて終わりではありません。 ■ 何十人の経営者に会うと、何が起きるか 事業がどう始まるのか。何を見て意思決定しているのか。うまくいかなかったとき、何を捨てて 何を残したのか。それを、当事者の口から直接聞き続けることになります。 ビジネス書を100冊読んでも手に入らない解像度が、半年で手に入ります。しかも、聞いた相手とは その後も繋がりが残る。学生のうちに、経営者と直接話せる関係を何十人分も持っている。 これは相当なアドバンテージです。 ■ そして、事業をつくる側にまわれます ビジョン図鑑はいま、メディアから事業へと広がろうとしている段階です。 ・記事を書くだけでなく、どんな企業を取材すべきかを設計する ・読者と企業をどう出会わせるか、マッチングの仕組みそのものを作る やることはいくらでもあって、手を挙げた人から任されます。「いつかポジションが空いたら」ではありません。 事業が広がっていくので、役割は作られ続けます。

こんなことやります

【仕事内容】 社長インタビューメディア「ビジョン図鑑」の取材記者として、現役経営者へのインタビューを行います。1日5~6件、1件あたり60分です。 聞くのは事業内容や実績ではありません。 「なぜこの事業を始めたのか」「何を成し遂げたいのか」 求人票にも、会社のホームページにも載っていない部分を掘りに行きます。 ■ 1日の流れ(例) 10:00 その日に会う5社の下調べ 11:00 1件目のインタビュー(60分) 12:00 昼休憩 13:00 2件目のインタビュー 14:00 3件目のインタビュー 15:00 メール対応・振り返り 16:00 4件目のインタビュー 17:00 5件目のインタビュー 18:00 日報・夕会で上長からのフィードバック 取材の中で経営者の課題が見えてきたときは、こちらから自社サービスをご提案することもあります。話を聞くだけで終 わらず、その場で相手の役に立てる余地を探します。 ■ このポジションで身につくもの ・1日5人、決裁権を持つ人とだけ話す 社長・役員クラスとの商談を、毎日3〜5件。60分ずつ。 ・業界が偏らない IT、建設、製造、医療、飲食、士業。取材先の業界は選びません。 何十社と聞いていくと、業界ごとの利益の出し方の違いと、業界をまたいで共通している悩みの両方が見えてきます。 特定業界の知識ではなく、事業そのものの構造が分かるようになり、高いビジネスセンスを身につけられます。 ・経営者と話すことが、特別じゃなくなる 最初は誰でも緊張します。手も声も震えます。 ただ、これは回数の問題です。数ヶ月も続ければ、初対面の社長と向き合うことが、特別なことではなくなります。 ・「聞く力」が残る どう質問を組み立てるか。どこを掘るか。相手が言葉に詰まったとき、どう待つか。 この力は、営業でも、企画でも、人事でも使えます。 商材が変わっても、環境が変わっても、持ち運べます。 ・会った経営者との関係が、そのまま残る 取材は一度きりでも、関係は続きます。 学生のうちに、直接連絡が取れる経営者が何十人いるか。 就活でも、起業でも、その後どんな道に進んでも効いてきます。 ■ こんな方に向いています ・人の話を聞くのが好きな方 ・「なぜ?」を掘るのが好きな方 ・経営や事業に興味がある方 ・場数を踏んで慣れていくタイプの方 ■ 逆に、向いていないかもしれません 正直に書きます。 ・じっくり時間をかけて1本を仕上げたい方   1日3〜5件のペースなので、量をこなす仕事です ・完成したマニュアルの上で働きたい方   ビジョン図鑑はまだ作りかけの事業で、自分で考える場面が多くあります ■ まずは、話を聞きに来てください 志望動機は不要です。準備も要りません。 「インタビューってどんな感じなんですか」「自分にできますか」 その質問から始めてもらって大丈夫です。こちらからも、実際の取材の様子をお話しします。 「話を聞きに行きたい」だけでも歓迎です。まずは一度、話しましょう。
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    秋元 雄人さんの性格タイプは「コマンダー」
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    秋元 雄人執行役員
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    会社情報

    2025/07に設立

    15人のメンバー

    • 社長が20代/

    東京都新宿区西新宿3丁目9−3 第3梅村ビル