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AI活用推進プランナー|DX推進部のその次を一緒に設計する

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on 2026/08/19

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AI活用推進プランナー|DX推進部のその次を一緒に設計する

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豊間根 青地

1994年東京都生まれ。東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告などを担当する傍ら、趣味のPowerPointで作成したスライドがSNSで反響を呼び、12万人以上のフォロワーを集める。2022年に独立し、ビジネスパーソンが仕事をおもしろがり、クリエイティブに働く世界を目指す会社「うねり株式会社(旧シリョサク株式会社)」を創業。著書に『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』(KADOKAWA)https://shiryosaku.co.jp/

石本 亮

SNSマーケティング支援をメイン事業とする株式会社FinTに4人目社員として入社。新規顧客向けの提案営業、大手広告代理店の新規開拓をプレイヤーとして行い、その後セールス・マーケティング部門のリーダーを経て事業責任者に。その間、約4年で組織規模は70名ほどまで拡大しました。 当時から顧客向け提案、代理店向け勉強会、イベント登壇などにおいてプレゼン資料作成の機会が多く、代表の豊間根の発信に共感にしていたこともありうねり株式会社(旧シリョサク株式会社)に5人目社員としてジョイン(2026年8月時点で18名)。 現在は、営業部門の責任者として新規顧客開拓戦略の設計と実行をメインに行いつつ、全社戦略の策定や顧客向け研修への講師登壇などのミッションにもコミットしています。 また、営業組織は小規模ですがAIによる業務改善によって生産性=一人当たり粗利UPに成功しています。 筋トレが趣味でコンテスト出場に向け減量中です!(今はプロフィールの写真から-15㎏くらいです。トレーニング初心者の方向けのアドバイスもできます。笑)

石野 太一

同志社⼤学在学中から映像クリエイターとして関⻄コレクションのイベント映像などを制作。グラフィック、WEBなどさまざまな制作物を幅広く手掛ける。謎解きクリエイターとしても活動し、TikTokを中⼼に累計1.5万⼈のフォロワーを獲得。ショート動画で培ったノウハウをカリキュラム化し、学校の勉強にとらわれない学習塾「たいち数楽教室」を地元の愛知県で経営している。シリョサクでは制作事業の責任者を務める。

うねり株式会社のメンバー

1994年東京都生まれ。東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告などを担当する傍ら、趣味のPowerPointで作成したスライドがSNSで反響を呼び、12万人以上のフォロワーを集める。2022年に独立し、ビジネスパーソンが仕事をおもしろがり、クリエイティブに働く世界を目指す会社「うねり株式会社(旧シリョサク株式会社)」を創業。著書に『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』(KADOKAWA)https://shiryosaku.co.jp/

なにをやっているのか

私たちの社名にもなっている「うねり」とは、人の集合体が構造的にグイグイ変化している状態を指す言葉です。 動きのない状態が、あるきっかけによって一気に動き出す。会議室、ライブ会場、世の中全体…さまざまな大きさのうねりが世の中には存在します。 人間の歴史の中でも、何かの状況が大きく変わるとき、うねりはつきものでした。 私たちは、うねりを起こすことで世の中全体にポジティブなシフトをもたらす会社です。 創業4年で400社以上に導入、顧客企業の約60%が従業員数1,000名を超える大手企業様となっており、プロジェクト満足度も95%超えと高い評価をいただいています。 ■サービスの特長 うねりは、コンサルティング会社でも研修会社でもありません。 暗黙知を可視化し、現場の成功体験を作るクリエイティブカンパニーです。 スライド1,000枚以上にも及ぶ大量のコンテンツを活用しながら、顧客企業に合わせたコンサルティング・クリエイティブ制作によって最適な形の支援を行います。 ■事業内容 ◆人材育成 人的資本経営の重要性がさけばれる今、研修への投資を増やす企業が増えています。しかし、体験価値の低い研修の数を増やし過ぎて、社員が「研修アレルギー」になっているケースも散見されます。私たちは、実のある学びと“おもろいコンテンツ”とを両立する研修コンテンツラインナップを作っています。 特に、「企画力」や「提案力」といった思考とアウトプットをテーマとした領域が得意で、人事部門はもちろん営業部門、DX推進部門、マーケティング部門など幅広い領域で採用いただいています。 ◆業務改革 組織が本質的に変わるために必要なのは、会議室で終わる研修でも、ロジカルで無機質なコンサルティングでもなく、感情・共感・熱量だと私たちは考えます。現場が自分事化し、成功体験を作れる武器を渡すことで、人は初めてグイっと動きます。 お客様企業の社内で過去に作成された成果物やヒアリング内容などを参考に、オーダーメイドの「お手本」を作成。暗黙知化された「あるべき仕事の進め方」が可視化されることで、再現性を高めます。 また、お手本とフレームワークを活用することで、抽象的になりがちな「考え方」「仕事の進め方」が共通言語化。マネジメント・目線合わせの負荷がまるっと軽減されます。 ◆コンテンツ制作支援事業 いくらAIが発達しても、問いを立ててまだカタチになっていない概念を言語化するのは人間の仕事です。うねりのクリエイティブ支援サービスは、「何のために」「誰に何を伝えるのか」の言語化からとことん付き合うコーチング型の制作支援サービスです。 実際に、営業組織の抱える課題を紐解きながら営業資料や営業トークをアップデートしたことで「顧客単価2倍」や、大手金融機関様の「社内eラーニングを全面アップデート」するなど、単なる資料制作にとどまらない支援を得意としております。 ◆新規事業 現在280名の会員を抱える「しごおもラボ」や、豊富な研修・教育コンテンツを基盤とした新規事業開発を行っています。 ■主要取引企業(敬称略) ・株式会社みずほフィナンシャルグループ ・サントリーホールディングス株式会社 ・オリンパスマーケティング株式会社 ・株式会社サイバーエージェント ・株式会社ロッテホールディングス ・京セラ株式会社 ・野村不動産株式会社 ・株式会社ZOZO ・東日本電信電話株式会社 ・株式会社ニチレイ ほか 【支援事例記事はこちら】https://shiryosaku.co.jp/case/search ■メディア掲載実績 ・PIVOT(https://www.youtube.com/watch?v=wgb69RUzTv8) ・NewsPicks(https://www.youtube.com/watch?v=z8R_ZtLplFc) ・Schoo ・日経リスキリング ・日本経済新聞 ほか

なにをやっているのか

私たちの社名にもなっている「うねり」とは、人の集合体が構造的にグイグイ変化している状態を指す言葉です。 動きのない状態が、あるきっかけによって一気に動き出す。会議室、ライブ会場、世の中全体…さまざまな大きさのうねりが世の中には存在します。 人間の歴史の中でも、何かの状況が大きく変わるとき、うねりはつきものでした。 私たちは、うねりを起こすことで世の中全体にポジティブなシフトをもたらす会社です。 創業4年で400社以上に導入、顧客企業の約60%が従業員数1,000名を超える大手企業様となっており、プロジェクト満足度も95%超えと高い評価をいただいています。 ■サービスの特長 うねりは、コンサルティング会社でも研修会社でもありません。 暗黙知を可視化し、現場の成功体験を作るクリエイティブカンパニーです。 スライド1,000枚以上にも及ぶ大量のコンテンツを活用しながら、顧客企業に合わせたコンサルティング・クリエイティブ制作によって最適な形の支援を行います。 ■事業内容 ◆人材育成 人的資本経営の重要性がさけばれる今、研修への投資を増やす企業が増えています。しかし、体験価値の低い研修の数を増やし過ぎて、社員が「研修アレルギー」になっているケースも散見されます。私たちは、実のある学びと“おもろいコンテンツ”とを両立する研修コンテンツラインナップを作っています。 特に、「企画力」や「提案力」といった思考とアウトプットをテーマとした領域が得意で、人事部門はもちろん営業部門、DX推進部門、マーケティング部門など幅広い領域で採用いただいています。 ◆業務改革 組織が本質的に変わるために必要なのは、会議室で終わる研修でも、ロジカルで無機質なコンサルティングでもなく、感情・共感・熱量だと私たちは考えます。現場が自分事化し、成功体験を作れる武器を渡すことで、人は初めてグイっと動きます。 お客様企業の社内で過去に作成された成果物やヒアリング内容などを参考に、オーダーメイドの「お手本」を作成。暗黙知化された「あるべき仕事の進め方」が可視化されることで、再現性を高めます。 また、お手本とフレームワークを活用することで、抽象的になりがちな「考え方」「仕事の進め方」が共通言語化。マネジメント・目線合わせの負荷がまるっと軽減されます。 ◆コンテンツ制作支援事業 いくらAIが発達しても、問いを立ててまだカタチになっていない概念を言語化するのは人間の仕事です。うねりのクリエイティブ支援サービスは、「何のために」「誰に何を伝えるのか」の言語化からとことん付き合うコーチング型の制作支援サービスです。 実際に、営業組織の抱える課題を紐解きながら営業資料や営業トークをアップデートしたことで「顧客単価2倍」や、大手金融機関様の「社内eラーニングを全面アップデート」するなど、単なる資料制作にとどまらない支援を得意としております。 ◆新規事業 現在280名の会員を抱える「しごおもラボ」や、豊富な研修・教育コンテンツを基盤とした新規事業開発を行っています。 ■主要取引企業(敬称略) ・株式会社みずほフィナンシャルグループ ・サントリーホールディングス株式会社 ・オリンパスマーケティング株式会社 ・株式会社サイバーエージェント ・株式会社ロッテホールディングス ・京セラ株式会社 ・野村不動産株式会社 ・株式会社ZOZO ・東日本電信電話株式会社 ・株式会社ニチレイ ほか 【支援事例記事はこちら】https://shiryosaku.co.jp/case/search ■メディア掲載実績 ・PIVOT(https://www.youtube.com/watch?v=wgb69RUzTv8) ・NewsPicks(https://www.youtube.com/watch?v=z8R_ZtLplFc) ・Schoo ・日経リスキリング ・日本経済新聞 ほか

なぜやるのか

多くの企業では、素晴らしい事業・サービス・組織・個人が、そのポテンシャルを最大限に活かせず、多くの機会損失を生んでいます。例えば、 ・顧客に伝えるべき革新的なアイデアがあるのに、効果的な伝え方ができずに価値提供の機会を失っている企業。 ・異動や昇進で環境が変わり、仕事の進め方に戸惑いパフォーマンスを落としている人材。 ・「仕事がうまくできない」「やり方がわからない」と感じ、閉塞感と諦め感に覆われてしまっている部署。 これらの問題の根本原因は、「体系化された思考とアウトプットの方法」が組織に根付いていないことにあります。私たちは、この思考とアウトプットの方法を組織に落とし込み、顧客の課題解決と事業成長を強力に推進しています。 実際に、私たちの伴走支援を受けたお客様からは、「経営会議における社内提案・企画案の起案数が1.5倍に増え、作成工数は30%減を達成できた。これで企画提案全勝です!」といった声が聞かれます。これまで本社業務に苦しんでいた現場スタッフからの異動組も、前向きな変化を生み出しており、社員一人ひとりが「仕事がおもしろい」と感じる瞬間に立ち会えることは、私たちの大きな喜びです。 私たちは、お客様の組織や個人のポテンシャルを最大限に引き出し、仕事をおもしろがり、月曜日を楽しみに迎えられるビジネスパーソンを世の中に増やしていきたいと心から願っています。

どうやっているのか

①独自のフレームワークにより組織に共通言語をつくる 「キメヘン」、「QAR」といった短い言葉に代表される独自の仕事術フレームワークを開発。これらを用いることで、再現性高く人材育成支援やコンサルティングを行っています。このフレームワークは社内でもフル活用されており、効率的な会議運営や同期・非同期コミュニケーションを可能にしています。 ②ファンを増やすコンテンツ力 「桃太郎パワポ」に代表されるように、お堅いイメージのあるビジネススキルをユーモアのあるコンテンツに織り交ぜて制作しています。複雑で抽象的な概念も、自分事化しやすく伝えることで、お客様への浸透を深めています。この独自のコンテンツ力は、SNSフォロワー20万人という実績にも繋がっています。 ③顧客のニーズに合わせた伴走支援 私たちは「パッケージの商品をただ売るだけ」「指示内容をただカタチにするだけ」では終わりません。顧客の成果創出に向けた1対1の課題解決提案および実行により、お客様から高い評価を得ています(プロジェクト満足度95%超え)。私たちは、顧客の真の課題を突き止め、それを解決するためにありとあらゆる手法を使って伴走する真のビジネスパートナーとして存在しています。

こんなことやります

「AIを入れたのに、現場が使ってくれない」。いま、大手企業のDX推進部門から一番多くいただく相談がこれです。 うねりは、大企業のDX推進部門・人事部門に対して、AI活用を「研修して終わり」にせず、現場に根づかせるところまで伴走する支援を提供しています。おかげさまで案件が急増しており、受注後のプロジェクトを企画・推進する側のマンパワーが足りていません。 そこで、顧客のAI活用推進を"施策として設計し、前に進める"プランナーを業務委託で募集します。ツールを作る人でも、登壇するトレーナーでもなく、その手前の筋書きを描いて回す人です。 □ 具体的にお願いしたいこと 案件は受注後からの参画です。事業責任者や社内メンバーと組んで、以下のような動きをしていただきます。 ・顧客のDX推進担当の方との定例設計(現状を踏まえて「この定例で何を決めるか」のアジェンダ設計) ・「今どこで詰まっているのか」のヒアリングと論点整理、次の打ち手の提案 ・推進担当者向けのレクチャー企画(何を、どの順番で、どう伝えるか) ・社内アンバサダー/推進メンバー向けの育成・浸透施策の企画と運営 ・施策の効果の振り返り、次期プログラムへの反映 やることを一言でまとめると、「施策が3ヶ月目で止まってしまう」顧客に対して、止まらない筋書きを渡し続けることです。技術的に深い実装が必要な場面は、社内の技術メンバーが担当します。 □ こんな方にお願いしたい ・必須 -事業会社での企画職の経験(営業企画・事業企画・経営企画・人材育成企画・社内DX推進 など) -関係者を巻き込みながら、社内プロジェクトを前に進めた経験 -平日日中に、顧客とのオンラインMTGに参加できること(時間帯はフレキシブルに調整可) -月20時間以上稼働できること ・あるとうれしい -自分の業務でAIを日常的に使っており、その活用を部署・社内に広める活動をしている/したいと思っている -大企業(従業員1,000名以上)を相手にした提案・伴走の経験 -研修・ワークショップの企画運営経験 -社内報・勉強会・アンバサダー制度など、"人が動く仕組み"をつくった経験 AIの専門知識は「興味がある」レベルで大丈夫です。 深い技術知見よりも、"人と組織が動く筋書き"を描ける力を重視しています。 □ スタンス面で合いそうな方 ・「正解のない状態」を面白がって、まず一案を出せる ・顧客の言うとおりに作るのではなく、「本当に解くべき問いは何か」から考えたい ・誰かが変わる瞬間に立ち会うことに、自分の手を動かすのと同じくらいの喜びを感じられる
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    メンバーの性格タイプ

    石野 太一さんの性格タイプは「コマンダー」
    石野 太一さんのアバター
    石野 太一研修事業部長
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    会社情報

    2022/01に設立

    18人のメンバー

    東京都港区芝公園3丁目1-8 芝公園アネックス7階