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全社横断で企画から実装まで担う全社業務改革|DX・BPR推進

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on 2026/08/25

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全社横断で企画から実装まで担う全社業務改革|DX・BPR推進

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山崎 冬馬

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

山崎 冬馬さんのストーリー

Takaaki Sato

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

akihiko ito

新卒で野村総合研究所に入社し、金融系・産業系のエンタープライズ向け受託案件における大規模システム設計、開発及び運用に10年以上従事。その後、新規事業開発系スタートアップのソフトウェアエンジニア・テックリードとして多くの新規プロダクト開発案件を推進。2024年9月よりe-dashにジョインし現職。

採用 担当

e-dashの採用担当です!採用の窓口として、いろいろ発信していきます。 脱炭素、環境ビジネスに興味のある方、新規事業やベンチャーにご興味のある方、大歓迎です。 まずは一緒にお話ししてみませんか?

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

採用 担当さんのストーリー

e-dash株式会社のメンバー

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。
【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

なにをやっているのか

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

なにをやっているのか

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

なぜやるのか

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

どうやっているのか

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

こんなことやります

【仕事概要】 e-dashは、CO2排出量の可視化・削減やESGデータの収集・開示を推進するプロダクト(「e-dash」「e-dash CFP」等)とコンサルティングを提供し、企業の脱炭素経営やカーボンニュートラルの実現をサポートしています。 今後のさらなる事業拡大に向け、全社の業務プロセスそのものを抜本的に再設計し、テクノロジーやAIを活用して組織全体の生産性を飛躍的に引き上げる取り組みを推進いただくメンバーを募集します。 本ポジションは、社長直下かつ全社横断のポジションとして、本質的な課題を見極めて業務を分解・標準化し、最適なソリューションの設計から実装・定着までを牽引いただく、全社改革のコア役割です。 私たちが目指すのは、誰もがAIを意識することなく、自然と業務が高度にサポートされている状態です。 個人の作業効率化にとどまらず、日々の業務プロセスそのものが滑らかに最適化された状態を作り上げていきます。 【業務内容】 - 各部署へのヒアリングと、業務プロセスの可視化  - ボトルネックの特定と成果指標の設計(現在の課題・あるべきかたちの定義・得たい成果の明確化、作るもの・測る指標の切り分け)  - オペレーションの標準化とガイドラインの整備  - 業務標準化の型づくりと社内への展開 - AIソリューションの設計・実装・定着  - AI適用範囲の設計と適用しない範囲の線引き  - AIソリューションの実装  - 運用定着のフォローアップと効果測定  - 各部署からの依頼の精査と優先順位の設計 - AI活用の統制と全社浸透  - 社内で利用するAIツールの選定・環境整備・運用ルールやガイドラインの設計  - 全社的なAI活用の推進 【利用技術(2026年8月時点)】 AIソリューション:Vertex AI、Cloud Run 業務自動化:Google Apps Script、clasp バッチ処理:Python、Cloud Run、Cloud Scheduler データ分析基盤:BigQuery データパイプライン:Dataform ダッシュボード:Looker Studio、QuickSight インフラ:Terraform、シェルスクリプト コード管理:GitHub データ分析:Google Sheets、Google Colaboratory ドキュメント管理:Notion チャットツール:Slack 生成AIツール:Gemini、Claude 等 【チーム(2026年8月時点)】 マネージャー:1名 メンバー:6名(正社員 3名/業務委託 2名/インターン 1名) 【必須スキル】 - 企画から提案・デリバリー・クロージングまでを一通り担った経験 特に、企画・提案・デリバリー、クロージングまで一連のプロセスをご自身で責任を持って進めた経験を重視します - 業務標準化・業務効率化プロジェクトの推進経験(1〜2年程度) - BtoB領域において、社内外(対顧客・対社内)の多様なステークホルダーと調整を行い、曖昧な課題や要望を要件化して合意形成を行った経験 - AIやシステムを用いてご自身で動くものを作り、実際の業務で運用した経験 【歓迎スキル】 - 運用可能なスクリプトを実装できる程度のコーディング能力 - ウィンドウ関数が書ける程度の SQL スキル - 生成AIツールを用いて業務課題の解決策を提案・実装し、業務改善に繋げた経験 - 生成AIツールの社内利用推進経験 - BPR、SOP(作業標準書)の策定の経験 - 営業・コンサルティングなど事業部門側での業務経験 - HubSpot の構築・運用経験 - 売上・請求管理システム・ERP・勤怠管理システムの導入・運用経験 - クロス集計や統計分析を駆使してデータから示唆を抽出できるスキル 【求める人物像】 - 「Xを加速する。脱炭素を加速する」という e-dash のミッションに共感いただける方 - e-dashの4つのValues(https://corp.e-dash.io/culture/)に共感し、日々の行動でValuesを体現できる方 - 技術・業務・ドメイン(ESG分野)の全てに好奇心を持てる方 - 寄せられた要望をそのまま形にするのではなくその背景と前提を問い直し、真因の特定とボトルネックの解消を目指して粘り強く取り組める方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    140人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂四丁目8番18号 赤坂JEBL 6階