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Polimill株式会社のメンバー
伊藤 あやめ
同世代に広がる社会への諦めムードに、危機感を覚えたことがPolimillへの転職のきっかけです。「自分たちの社会は、自分たちで変えられる」——その信念を持って、創成期から会社の礎を築いてきました。 自治体による意見募集プロジェクトを2年連続で成功させ継続発注を獲得。年間数千件の民意データを収集する社会課題解決型プラットフォームへと成長させ、最大80万PV規模の案件をリード。QommonsAIの事業立ち上げでも、自治体との関係構築や基盤形成に貢献してきました。 上智大学卒業後は伊藤忠グループの非鉄金属商社にて、イギリスやアメリカの金属加工メーカーの日本代理店を担当。グローバルなビジネス経験を経て、社会を変える仕事へ。 諦めない人と一緒に、この国の意思決定を変えていきたいと思っています。
「なんかすごい」という直感だけで飛び込んだ。Polimillのカスタマーサポートが語る、自治体の働き方を変えていく仕事
伊藤 あやめさんのストーリー
谷口 野乃花
Polimill株式会社のメンバー
「なんかすごい」という直感だけで飛び込んだ。Polimillのカスタマーサポートが語る、自治体の働き方を変えていく仕事
伊藤 あやめさんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
全国の自治体・行政機関の方々に向けて、行政現場で使われる生成AI「QommonsAI」をご紹介。展示会では、議会対応、庁内文書検索、住民対応など、日々の業務にどう活かせるのかを直接お伝えしながら、現場のリアルな課題や期待を伺っています。
自治体の現場に直接足を運び、職員の方々と対話しながらQommonsAIの活用を支援しています。導入して終わりではなく、日々の業務で使われる状態まで伴走することを大切にしています。こうした一つひとつの対話が、公共・行政領域のAX基盤づくりにつながっています。
なぜやるのか
Polimillの経営メンバー。公共・行政領域に新しい基盤をつくるため、事業開発、プロダクト、組織、アライアンスなど、各領域の知見を持つメンバーが経営を担っています。
Co-CEO体制でPolimillを率いる2人の代表。日々の意思決定を近い距離で重ねながら、事業と組織を次のフェーズへ進めています。
どうやっているのか
自治体の現場で、職員の方々と直接対話しながらQommonsAIの活用を支援しています。画面の向こうではなく、目の前の業務や困りごとに向き合うことを大切にしています。
Polimillでは、部署や年齢、役割の垣根を越えて、メンバー一人ひとりが事業づくりに関わっています。まだ正解のない公共・行政領域だからこそ、現場で得た気づきやそれぞれの視点を持ち寄りながら、チームで前に進めています。
こんなことやります
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東京都港区虎ノ門3丁目8番27号 巴町アネックス2号館3階