400万人が利用するビジネスSNS
高本 寛将
クックパッド株式会社にて、既存プロダクトのグロース施策や新規事業立ち上げに従事。その後LINE株式会社では、AI領域のプロダクト企画・事業開発に加え、AIカンパニー全体の経営企画を担当し、事業戦略、予算・KPI管理、組織設計など幅広く経験。XTech Venturesではベンチャーキャピタリストとして、シード・アーリーステージを中心に投資実行や投資先の事業成長支援に携わる。直近ではソフトバンク子会社のGen-AXに一期目から参画し、エンタープライズ向け生成AI事業の立ち上げ・拡大を推進。 2026年より株式会社BUDDICAに参画し、複数領域の新規事業責任者として事業立ち上げ・成長を推進する。
緑川 凱久
株式会社BUDDICA マーケティング部 部長 BUDDICA DIRECT インタビュー https://buddica.direct/staffs/x8c_q_6s6g_z これまで、鮭のようなキャリアを歩んできました。 個人営業(BtoC)・法人営業(BtoB)・事業開発・アライアンス(BtoBtoC)・マーケティングとビジネス下流から上流までを遡上して経験。 J:COMでは目標達成率242%で個人営業の新人王・年間MVPを獲得。その後、人材派遣・アウトソーシング事業の立ち上げに参画し、営業組織構築・法人営業・販路開拓までを推進しました。 出張整備サービス「Seibii」では、BtoBtoC領域の事業開発・アライアンス推進を担当。 大塚製薬、東急リバブル、みずほ不動産販売、中央労働金庫などのエンタープライズ案件を担当し、提携を推進。出張整備サービスの運用フロー構築で年間15,000台の継続的な取引基盤の構築しました。 その後、オンライン中古車売買事業「BUDDICA DIRECT」の立ち上げから事業推進を担当。営業4名の立ち上げ期に、営業プロセス標準化と生成AI活用による仕組み化で、誰でもすぐに成果が上がる営業土台をつくり、インターン生中心の運営体制で年間取引台数目標1,000台に対し、年間2,600台を達成しました。 現在は株式会社BUDDICAでマーケティングPMOとして部門間横断して事業立ち上げ支援やグロース改善を推進しています。
坂本 俊樹
渡邊 一樹
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