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企画、調査研究、制作のユニットをブリッジして国や社会の課題を発信

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on 2026/08/29

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企画、調査研究、制作のユニットをブリッジして国や社会の課題を発信

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大崎 博之

河川、水資源、領土主権、海洋環境などをテーマにした広報のサポートを仕事にしています。 気候変動、水問題、海洋環境の問題、安全保障環境の変化など、社会にとって問題になることや課題に対して、政策を立案し施策を展開する機関の発信をお手伝いしています。 人々に何かを伝えることで、人々が自分の暮らしを安全にするためにできることを考えられるとか、社会にとって基本的な問題を考えることができるとか、そういったことに貢献できるといいなと思っています。それが行動変容につながって、社会が少しでも安全で、豊かで、持続可能になるといいと思って日々活動しています。 基本的には受託業務をしていて、クライアントが求めること、その先にいる人々に何をどう伝えたらいいのかを客観的にとらえて、こうしたらいいんじゃないかと思うことを率直に提案し、謙虚に淡々と進めることを信条としています。

株式会社ストリームグラフのメンバー

河川、水資源、領土主権、海洋環境などをテーマにした広報のサポートを仕事にしています。 気候変動、水問題、海洋環境の問題、安全保障環境の変化など、社会にとって問題になることや課題に対して、政策を立案し施策を展開する機関の発信をお手伝いしています。 人々に何かを伝えることで、人々が自分の暮らしを安全にするためにできることを考えられるとか、社会にとって基本的な問題を考えることができるとか、そういったことに貢献できるといいなと思っています。それが行動変容につながって、社会が少しでも安全で、豊かで、持続可能になるといいと思って日々活動しています。 基本的には受託業務をしていて、クライアントが求める...

なにをやっているのか

「by Own Hands」 サイクル全部に関与して責任を持つ 代理店でもなく、プロダクションでもなく、コンサルタントでもなく・・・”なんでも屋さん”に見えますが、企画、予算化から、コンテンツや調査のスペック決め、調査(取材)、執筆、編集、デザイン、制作、発信、効果検証、そして報告書作成に検査対応と、STARTからENDまで全部の仕事を基本的に直営します。テーマに特化し、専門的内容をわかりやすく発信するためには、様々な局面でディテールをケアする必要があり、そのためにプロジェクトのサイクル全部について責任を持つ必要があるからです。

なにをやっているのか

「by Own Hands」 サイクル全部に関与して責任を持つ 代理店でもなく、プロダクションでもなく、コンサルタントでもなく・・・”なんでも屋さん”に見えますが、企画、予算化から、コンテンツや調査のスペック決め、調査(取材)、執筆、編集、デザイン、制作、発信、効果検証、そして報告書作成に検査対応と、STARTからENDまで全部の仕事を基本的に直営します。テーマに特化し、専門的内容をわかりやすく発信するためには、様々な局面でディテールをケアする必要があり、そのためにプロジェクトのサイクル全部について責任を持つ必要があるからです。

なぜやるのか

Commitment 社会の問題をうつしだす水と海 私たちは、水と海に関するテーマに特化しています。地球環境の変化や人々の行動によって引き起こされる問題は、水と海に現れるからです。例えば、世界の大きな問題に気候変動がありますが、水災害が発生したり、水資源の偏在に拍車がかかったり、水環境や海洋環境が悪化したりと様々な問題が水や海に現れるのです。また、都市で人々がぽいぽいプラスチックを捨てると、それが海に溜まりに溜まって、目に見えないくらい小さくなって、生態系の、私たち人間の脅威になる、そういった問題もあります。私たちの生存基盤とも言える水と海のことを人々に伝えて、では自分たちがどうすべきかを考え、行動を促すのは、実はかなり重要なことではないかと、そう思うのです。

どうやっているのか

今は受託業務が殆どで、私たちは黒子、シャドーです。そのため、何を作ったとか、何かを手がけたとか、具体実績は公表していません。ですので、実際何をしているか知りたいとか、協働してもいいかもと感じたら、気軽にコンタクトしてみてください。まずは具体的な仕事の内容をお話いたします。これからは、自分たちからの発信にも取り組みたいと考えていまして、協働する人が増えるといいなと、切に願っています。どこかで、どこかのタイミングでお会いしましょう!

こんなことやります

政策として取り組まれていることや調査研究の成果を発信する少し独特な広報の仕事をしています。 会社には、広報の企画を主に担当しクライアントや識者とのコミュニケーションを図るユニット(unit1)、関連する調査を行い識者の研究をサポートし、ファクトをそろえていくユニット(unit2)、コンテンツを考え制作を進行していくユニット(unit3)がありますが、それぞれのユニットを横断して事業全体を推進していく(それをアシストする)仕事です。 ※会社の役割、機能(unit)についてはストーリーをご参照 【例:広報課題】 ・水災害への備えを人々に促す ・災害リスクの自分事化を促す ・政策的に取り組んでいることを周知する ・特定の島嶼領土に関する調査研究の成果を発信する ・研究機関の研究成果を発信する、学会の運営をサポートする ※調査研究そのものにコミットして、大学教授、行政職員、専門家の方々をサポート 【業務例】↓のアシスタントをします ・広報の企画、調査課題(論点)の整理 ・情報収集、取材、資料収集 ・広報コンテンツの企画、制作進行 ・広報コンテンツの多言語化の進行 ・会議資料作成(打合せ簿、議事録等) ・報告資料作成(業務報告書等) →プロジェクトの企画を担うようになっていきます ※官公庁(内閣官房、国土交通省等)、シンクタンク(海洋関連研究所等)から、広報や調査業務を受託しています。
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