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子どもの未来を一緒にワクワクで満たす。現役探究ファシリテーターとの座談会!

探究ファシリテーター/授業運営
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on 2026/09/01

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子どもの未来を一緒にワクワクで満たす。現役探究ファシリテーターとの座談会!

副業
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Tomoaki Muramatsu

開成高校(2004年)・東京大学工学部(2008年)卒。 在学中、卒業生と在校生が交流する大学公式プログラム”知の創造的摩擦プロジェクト”の創設に携わり運営代表者として2,000名規模に育てる。新卒で三菱商事株式会社に入社し、中国やフィリピンでの不動産事業等に8年間従事した後、2016年に株式会社ミエタを創業。

宮川 南奈

新卒で総合コンサルティングファームにて人事・組織コンサルティングに従事したのち、 フリーランスでソーシャルビジネスや環境教育系NGOや社団法人等の広報や事業開発に従事。 2022年度より株式会社ミエタに入社。 各校との授業計画から実施までを担うプログラムマネジメントに従事、部門長に昇格ののち2024年度より執行役員兼務。

木本 文絵

Fast alone, far together

株式会社ミエタのメンバー

開成高校(2004年)・東京大学工学部(2008年)卒。 在学中、卒業生と在校生が交流する大学公式プログラム”知の創造的摩擦プロジェクト”の創設に携わり運営代表者として2,000名規模に育てる。新卒で三菱商事株式会社に入社し、中国やフィリピンでの不動産事業等に8年間従事した後、2016年に株式会社ミエタを創業。

なにをやっているのか

子どもの授業参観で、先生の問いかけに教室の空気が変わる瞬間を見た。 わが子が、家では見せない顔で友達と話し合っていた。 そんな場面を見て、ふと思ったことはありませんか。 「教育って、面白いかもしれない」と。 子育てが少し落ち着いてきた今、 これまで仕事で培ってきた力を、次は子どもたちの成長に使ってみませんか。 ■ 教育業界の経験は、問いません 先に、いちばん伝えたいことを書きます。 このポジションに、学校現場での経験や教員免許は必要ありません。 実際に、いまミエタで最も多くの教室に立っているファシリテーターのひとりは、教育業界での経験ゼロからのスタートでした。 最初は不安だらけだったそうです。 それでも回数を重ねるたびに生徒との関わり方をつかみ、できることがひとつずつ増え、いまでは現場に欠かせない存在になっています。 この夏からミエタに加わったメンバーにも、人材業界で長く働いたのち、お子さんが中学生になったのをきっかけに「ここから先のキャリアは教育に」と踏み出した方がいます。 私たちがこの1年で確信したのは、教室で活きるのは「教育の経歴」ではなく、温度差のある場を、ひとつのゴールに導いてきた経験だということ。 授業には、やる気に満ちた生徒もいれば、そうでない生徒もいます。 それは、あなたが仕事や子育てで向き合ってきた場面と、実はよく似ています。 ■ 仕事内容 中学・高校に出向き、探究学習プログラム(MIETAN)やキャリア教育の授業運営を担当していただきます。 フィールドワークや修学旅行としてプログラムを実施することもあります。 「教える」仕事ではありません。 生徒の内側にある「やりたい」「たのしい」を引き出し、正解のない問いに向かう時間を伴走する仕事です。 わが子に対しては難しい「ちょうどいい距離感での見守り」が、よその子どもたちにならできる。多くのメンバーがそう実感しています。 ■ こんなあなたに来てほしい ・自分の子どもの成長を見ていて、「教育」に興味のアンテナが立ち始めた ・子育てが少し落ち着き、これまでの仕事から次のステージを考え始めている ・PTAや地域活動で子どもたちと関わって、手応えを感じたことがある ・「親」とは違う立場で、子どもの成長に関わってみたい ひとつでも重なったら、それで十分です。 ■ この仕事で得られるもの ・生徒の変化を、その場で見られること。授業の冒頭では下を向いていた生徒が、終盤に自分の言葉で話し始める。その瞬間に立ち会えます ・あなた自身の成長実感。1回目より2回目、2回目より3回目。場数を踏むごとに生徒との関わり方が変わっていく。それを支える研修とフィードバックの仕組みがあります ■ 未経験でも大丈夫な理由 不安は当然だと思います。だから、仕組みで支えます。 ・オンライン研修(ブートキャンプ)で、授業の進め方を基礎から ・デビュー前は先輩ファシリテーターが同じ教室でサポート ・独り立ち後も、振り返りとフィードバックの機会を継続 ・サブファシリテーターとして、先輩の授業運営を間近で見られる環境 「いきなり一人で教壇に」は、ありません。
探究学習プログラムの企画及び運営
探究・進路指導コーディネーターによる支援
代表取締役 村松知明
取締役 段原亮治

なにをやっているのか

探究学習プログラムの企画及び運営

探究・進路指導コーディネーターによる支援

子どもの授業参観で、先生の問いかけに教室の空気が変わる瞬間を見た。 わが子が、家では見せない顔で友達と話し合っていた。 そんな場面を見て、ふと思ったことはありませんか。 「教育って、面白いかもしれない」と。 子育てが少し落ち着いてきた今、 これまで仕事で培ってきた力を、次は子どもたちの成長に使ってみませんか。 ■ 教育業界の経験は、問いません 先に、いちばん伝えたいことを書きます。 このポジションに、学校現場での経験や教員免許は必要ありません。 実際に、いまミエタで最も多くの教室に立っているファシリテーターのひとりは、教育業界での経験ゼロからのスタートでした。 最初は不安だらけだったそうです。 それでも回数を重ねるたびに生徒との関わり方をつかみ、できることがひとつずつ増え、いまでは現場に欠かせない存在になっています。 この夏からミエタに加わったメンバーにも、人材業界で長く働いたのち、お子さんが中学生になったのをきっかけに「ここから先のキャリアは教育に」と踏み出した方がいます。 私たちがこの1年で確信したのは、教室で活きるのは「教育の経歴」ではなく、温度差のある場を、ひとつのゴールに導いてきた経験だということ。 授業には、やる気に満ちた生徒もいれば、そうでない生徒もいます。 それは、あなたが仕事や子育てで向き合ってきた場面と、実はよく似ています。 ■ 仕事内容 中学・高校に出向き、探究学習プログラム(MIETAN)やキャリア教育の授業運営を担当していただきます。 フィールドワークや修学旅行としてプログラムを実施することもあります。 「教える」仕事ではありません。 生徒の内側にある「やりたい」「たのしい」を引き出し、正解のない問いに向かう時間を伴走する仕事です。 わが子に対しては難しい「ちょうどいい距離感での見守り」が、よその子どもたちにならできる。多くのメンバーがそう実感しています。 ■ こんなあなたに来てほしい ・自分の子どもの成長を見ていて、「教育」に興味のアンテナが立ち始めた ・子育てが少し落ち着き、これまでの仕事から次のステージを考え始めている ・PTAや地域活動で子どもたちと関わって、手応えを感じたことがある ・「親」とは違う立場で、子どもの成長に関わってみたい ひとつでも重なったら、それで十分です。 ■ この仕事で得られるもの ・生徒の変化を、その場で見られること。授業の冒頭では下を向いていた生徒が、終盤に自分の言葉で話し始める。その瞬間に立ち会えます ・あなた自身の成長実感。1回目より2回目、2回目より3回目。場数を踏むごとに生徒との関わり方が変わっていく。それを支える研修とフィードバックの仕組みがあります ■ 未経験でも大丈夫な理由 不安は当然だと思います。だから、仕組みで支えます。 ・オンライン研修(ブートキャンプ)で、授業の進め方を基礎から ・デビュー前は先輩ファシリテーターが同じ教室でサポート ・独り立ち後も、振り返りとフィードバックの機会を継続 ・サブファシリテーターとして、先輩の授業運営を間近で見られる環境 「いきなり一人で教壇に」は、ありません。

なぜやるのか

代表取締役 村松知明

取締役 段原亮治

🤝 現場の先生方と一緒に、学校と社会の架け橋になる 多様な人材が教育に携わる機会を創出し学び手が“社会をつくり、社会でいきる”を実践することで、 ともに自己実現を目指すしたい。 しかしながら、先生方は日々の多忙な業務を抱えており、これ以上無い程の忙しさになっています。目まぐるしく変わる社会のリアルな課題を授業に落とし込み、生徒一人ひとりの正解のない問いを導きだすには、どうしても限界があります。 だからこそ、私たちがいます。 ミエタは、実際に社会の第一線で活躍するスペシャリストたちを巻き込み、学校と社会の架け橋となります。単なる教材の提供にとどまらず、誰よりも学校と生徒に寄り添い、泥臭く現場に入り込むことで、先生方と一緒にこの課題と向き合っていきます。

どうやっているのか

📌 ミエタの事業の3つの特徴 ・「本物」に触れるカリキュラム: 社会の第一線で活躍するプロフェッショナルや先進的な企業とコラボし、生きた社会課題を題材にした授業を届けます。 ・心を動かすファシリテーション: 「教える」のではなく、生徒自身の「やりたい」「たのしい」を引き出す独自の授業運営を行っています。 ・学校ごとのオーダーメイド伴走: 学校の課題にトコトン向き合い、カリキュラムの設計から当日の運営、その後の評価までトータルでプロデュースします。 🌱 私たちが何よりも大切にしていること:学校をお客様にではなく、一緒に悩む仲間でありたい 私たちの仕事は、用意された教材を学校に導入して終わり、ではありません。私たちは誰よりも生徒想いで、先生の仲間で、学校想いでありたいと考えています。 先生方と何度も対話を重ね、その学校の文化や生徒たちの表情に合わせ、自分たち自身も、授業の現場へ深く深く入り込んでいきます。 ・「先生」でも「講師」でもない、最高の伴走者。 ・教科書の答えではなく、生徒の内側にある「問い」を引き出す。 ・一過性のイベントで終わらせず、生徒の未来、進路やキャリアに繋がるまで見届ける。 ここまで泥臭く、情熱を持って学校現場に伴走するからこそ、生徒たちの目の色が変わる瞬間や、先生方からの「ミエタが来てくれて本当に良かった」という、深い信頼を生み出すことができます。

こんなことやります

■ファシリテーターという仕事 学校の教室で、生徒たちの探究学習に伴走する仕事です。 教科を「教える」のではなく、生徒が安心して発言・挑戦できる場をつくり、一人ひとりの「やってみたい」を引き出します。 ・稼働: 週稼働2日、8時間程度から。本業との両立可能(業務委託) ・形式: 現地(学校)またはオンライン ・タイミング: 平日日中や土曜 ・体制: 研修→トライアル→デビュー→継続的なフィードバックとコーチング ■座談会の流れ(60分) ・ミエタと探究学習のいま——なぜ学校に外部の大人が必要なのか(15分) ・現役ファシリテーターのリアル——入った理由・大変なこと・続けている理由(15分) ・ファシリテーターになるまでの流れ——研修・トライアル・働き方(15分) ・質疑応答——どんな質問でも(15分) ■開催概要 ・日時: 2026年9月15日(火)19:00〜20:00 ・形式: オンライン ※お申込みいただいた方にURLをお送りします ・参加費: 無料 ・参加方法: このページからエントリーしてください。メッセージにて参加方法をご案内します ・当日のご都合が合わない方も、エントリーいただければ個別のご案内が可能です。 「学びと社会をつなぎ、自分と未来をつくる」 教室の中で、生徒の目の色が変わる瞬間があります。 その瞬間に立ち会う大人を、私たちは増やしたい。 まずは話を聞きに来てください。お会いできるのを楽しみにしています。 【参加方法】 このページから「話を聞きに行きたい」ボタンでエントリーしてください。メッセージにて参加方法をご案内します。当日のご都合が合わない方も、エントリーいただければ個別にご案内します。 教室の中で、生徒の目の色が変わる瞬間に立ち会う大人を、私たちは増やしたい。 まずは話を聞きに来てください。お会いできるのを楽しみにしています。
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    2016/07に設立

    20人のメンバー

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