400万人が利用するビジネスSNS

  • ソリューションセールス
  • NEW

現場の課題を紐解き仕組み化する。地域医療の現場に挑むソリューション営業

ソリューションセールス
中途
NEW

on 2026/09/09

60 views

0人がエントリー中

現場の課題を紐解き仕組み化する。地域医療の現場に挑むソリューション営業

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

澤田 真弓

医療機関及び企業向けに多言語・健康管理支援プロダクトを展開しています!医療における言語障壁を解消することで、多様な人々が納得して医療を選択できる世界の実現を目指し、日々邁進しております。

山口 喬志

2024年9月から現職のメディフォン株式会社にジョイン 主に、クラウド健康管理システムmedimentの運営に携わっております。 当社は2018年設立スタートアップですが、多様な方々が関わっており、社員の約7割が女性だったり、1割が外国籍だったりと、様々な思考性をお持ちの方に活躍いただいております。 代表の澤田が女性ということもあり、女性が働きやすい環境をご用意しております。 カジュアルでもお話が聞きたいよという方はご連絡ください!

片沼 亮

こんにちは。メディフォン株式会社のHR室でマネジャーを務めている片沼です。 新卒でディップへ入社、営業課長を経験後、採用責任者として約10年間新卒中途採用を統括。 株式会社メドレーへ転職し、中途採用とHRBPを経験。 2026年4月から医療ヘルスケア×ITスタートアップのメディフォンに入社し、HR全体に関与しています。

北村 純

メディフォン株式会社のメンバー

医療機関及び企業向けに多言語・健康管理支援プロダクトを展開しています!医療における言語障壁を解消することで、多様な人々が納得して医療を選択できる世界の実現を目指し、日々邁進しております。

なにをやっているのか

■ メディフォン株式会社とは 医療 × 多言語 × DX。この3領域が重なる場所で、私たちは10年間以上事業を営んできました。 外国人患者受入れ支援サービス「mediPhone」は、全国約88,000の医療機関・自治体等で利用可能な環境を提供し、クラウド型健康管理システム「mediment」は約30万人の従業員の健康管理を支えています。両事業ともMRRは約8倍に成長し、「社会課題への対応は事業性に欠ける」という定説を、事業として覆してきました。 ただし、私たちが取り切れている市場は、全体のごく一部にすぎません。国籍や言語、働き方や場所にかかわらず、誰もが納得して医療を受けられる医療インフラを構築する。その実現までには、まだ解くべき課題が数多く残されています。 ■mediPhone(メディフォン): https://mediphone.jp/ 外国人患者と医療従事者の言葉の壁をなくす遠隔通訳サービス。翻訳ツールに留まらない体制整備や患者対応に係る課題も一貫して解決することができます。病院や自治体、消防など約8.8万機関や団体に広がっています。 ■mediment(メディメント): https://mediment.jp/ 健康経営®を推進する人事労務担当者向けサービス。従業員の健康診断・ストレスチェックの実施や結果管理など、煩雑な業務を効率化し、生産性向上を実現します。約30万人の多様な従業員の方の健康と安全を支えています。 *「健康経営®」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。 『メディフォン公式note』 https://note.com/mediphone 『メディフォン公式・X』 https://x.com/mediphone_corp 『CEO澤田note・X』 https://note.com/mayumi_sawada   https://x.com/mediphone_jp 
医療通訳サービス『mediPhone』は2020年度グッドデザイン賞を受賞。
2021年4月にはクラウド型健康管理システム『mediment』をローンチ。
互いに尊重しあい、オープンにコミュニケーションするカルチャーです。
社員が一同に集まるAll Hands Meetingを定期開催しています。
国籍・出身業界・年齢など、様々なバックグラウンドを持つ多様なメンバーで構成されるチームメディフォン。
代表取締役CEO 澤田 真弓。東京外国語大学卒業後、インペリアルカレッジロンドン大学院にて経営学修士号取得、Googleに入社。2014年にNPOとして医療通訳事業に関わり始め、2018年にメディフォン株式会社を設立。

なにをやっているのか

医療通訳サービス『mediPhone』は2020年度グッドデザイン賞を受賞。

2021年4月にはクラウド型健康管理システム『mediment』をローンチ。

■ メディフォン株式会社とは 医療 × 多言語 × DX。この3領域が重なる場所で、私たちは10年間以上事業を営んできました。 外国人患者受入れ支援サービス「mediPhone」は、全国約88,000の医療機関・自治体等で利用可能な環境を提供し、クラウド型健康管理システム「mediment」は約30万人の従業員の健康管理を支えています。両事業ともMRRは約8倍に成長し、「社会課題への対応は事業性に欠ける」という定説を、事業として覆してきました。 ただし、私たちが取り切れている市場は、全体のごく一部にすぎません。国籍や言語、働き方や場所にかかわらず、誰もが納得して医療を受けられる医療インフラを構築する。その実現までには、まだ解くべき課題が数多く残されています。 ■mediPhone(メディフォン): https://mediphone.jp/ 外国人患者と医療従事者の言葉の壁をなくす遠隔通訳サービス。翻訳ツールに留まらない体制整備や患者対応に係る課題も一貫して解決することができます。病院や自治体、消防など約8.8万機関や団体に広がっています。 ■mediment(メディメント): https://mediment.jp/ 健康経営®を推進する人事労務担当者向けサービス。従業員の健康診断・ストレスチェックの実施や結果管理など、煩雑な業務を効率化し、生産性向上を実現します。約30万人の多様な従業員の方の健康と安全を支えています。 *「健康経営®」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。 『メディフォン公式note』 https://note.com/mediphone 『メディフォン公式・X』 https://x.com/mediphone_corp 『CEO澤田note・X』 https://note.com/mayumi_sawada   https://x.com/mediphone_jp 

なぜやるのか

国籍・出身業界・年齢など、様々なバックグラウンドを持つ多様なメンバーで構成されるチームメディフォン。

代表取締役CEO 澤田 真弓。東京外国語大学卒業後、インペリアルカレッジロンドン大学院にて経営学修士号取得、Googleに入社。2014年にNPOとして医療通訳事業に関わり始め、2018年にメディフォン株式会社を設立。

【 命と向き合う医療インフラ 】 事業を開始した2014年までこの領域が空白のままだったのは、市場が存在しなかったからではありません。単なる通訳やシステム提供にとどまらず、医療現場に深く入り込み、言語をまたぐコミュニケーションの責任まで引き受ける必要を担う事業者がいなかったからです。 私たちが積み上げてきたのは、医療機関の業務フローそのものに組み込まれた基盤と、独自の医療現場のデータ、そして一つひとつの命と向き合う中で重ねてきた信頼です。いずれも資金だけで一朝一夕に得られるものではなく、積み重ねた時間によってしか築けないものです。 AI時代においても、私たちの価値はここにあると考えています。私たちの「命と向き合う医療インフラ」というMISSIONは、私たちが存在する理由そのものです。 ■ 命と向き合う医療インフラ: https://mediphone.co.jp/ci-message/ 社会のこぼれ落ちる課題から 目をそらさない 命をテクノロジーで守る 信頼を一つひとつ重ねる 関わる誰もが満たされる事業へ 目の前の命と向き合い、社会の仕組みを変えていく どんな困難な課題にも妥協せず向き合い、時間がかかっても逃げずに信頼を積み重ねる道を選び続けてこられたのは、その先に「命」があったからでした。 難題に取り組むために、私たちの事業はこれからもテクノロジーとともに進化し続けます。すべてのたいせつな命を尊び、誰一人取り残されない社会を実現すること。事業に関わるすべての人が満たされること。そのために私たちは、これからも命と向き合い、社会の仕組みを変えていきます。

どうやっているのか

互いに尊重しあい、オープンにコミュニケーションするカルチャーです。

社員が一同に集まるAll Hands Meetingを定期開催しています。

■ 私たちの目指す姿 「5つのバリュー」は、メディフォンの行動指針であり、仲間とより良く協働するための共通言語です。 5つの価値観(Values) :https://note.com/mediphone/n/nee31d69700a4 ■ 最善を最速で: ユーザーへの提供価値の最大化 ■ 変わることで変えていこう: 自己成長による巻き込み力 ■ 「これまで」より「これから」: 未来志向と現状を変える勇気 ■ 敬意を持って率直に: 相手を敬う気持ちと真っ直ぐなコミュニケーション ■ とことん共有しよう: 透明性の確保 ■ メンバーと働く環境について 私たちが向き合うのは、医療、国際化、テクノロジーが交わる最先端の現場です。 少子高齢化が進行する中、社会のための新しい医療の仕組み作りは、人類が直面するグローバルな課題であり、プロダクトを通じて社会を変える、世界をもっとよくするという事業に没頭する日々は、充実と成長、そして、自分の仕事が社会に貢献しているという確実な手応えを与えてくれます。 メディフォンには、新卒から大手企業、メガベンチャー、スタートアップ、海外事業、医療・デザイン現場まで、多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 平均年齢36歳、女性比率70%・女性管理職比率50%・出身国数6カ月と、多様性を兼ね備えた組織です。メンバーが共通してメディフォンを選んだ理由は、「企業の看板や既存の仕組みに成果が吸収されることなく、自らの判断と事業の変化がダイレクトに繋がる手応え(介在価値)」にあります。 月の平均残業時間は16時間、有休取得率は77.4%、フレックスタイム制など、プロフェッショナルとして成果を出し続けられる環境を整えています。 ※2025年10月時点 「自分のスキルがどう活かせるか」「実際の組織の雰囲気や課題はどうか」など、本音でお話しするカジュアル面談を実施しています。 社会を変える事業に、志ある仲間と挑戦し、自ら成長する。 そんな環境で熱中したい方を、お待ちしています。

こんなことやります

【募集背景】 国内の大学病院や自治体で支持を得ている「mediPhone」は、医療通訳を「地域医療の当たり前」に変える第2フェーズに入っています。 現在は、外国人患者の受入が日常化している2次・3次救急病院(地域中核病院)への導入を加速させています。現場では「医療安全」と「効率的な運用」の板挟みに悩むケースが少なくありません。単なるツールの提供ではなく課題を紐解き、地域医療のセーフティネットを再設計する。この市場の広がりを自らの手で加速させる中核メンバーを募集します。 【働くイメージ・環境】 ■ 複雑な合意形成のプロ: 事務長(経営)、看護部(現場)、院長(決裁)など、立場の異なるステークホルダーのニーズを整理し、合意を形成します。 ■ チームへの型化: 個人の営業プロセスを言語化し、チーム全体の「医療機関向け攻略ノウハウ」として型化に貢献するカルチャーです。 ■ 対話重視のアプローチ: 地方出張(月1回程度)を含む対面訪問とオンラインを併用し、現場の空気感や信頼関係を大切にします。 【ミッションと将来の姿(ワクワク感)】 病院経営層のパートナーとして、医療安全や働き方改革の観点から戦略的な価値提供を行い、長期的な信頼関係を築きます。 既存の枠組みに捉われず、「どうすればその病院にとってより良い診療体制が整うか」を自ら考え、導入決定までの道筋を主体的に推進します。難易度の高い合意形成プロセスを戦略的に突破し、社会的インパクトの大きい「医療インフラ構築」を牽引する手応えが得られます。 【業務内容】 中核病院をメインターゲットに、医療通訳・多言語支援サービス「mediPhone」の新規導入提案を行います。 ■ 2次・3次救急病院等へ、医療安全の確保や業務効率化のニーズに応じた導入提案 ■ 医療通訳に加え、研修やeラーニング等を含めた最適なプランの提示 ■ 病院の予算サイクルに連動した商談(半年〜1年)の推進、および営業プロセスの型化 【必須要件】 「社会を良くしたい」「誰かを救いたい」という使命感がある方 本気でコトに向き合ってきた経験のある方 【歓迎スキル】 ■ 法人営業経験(3年以上) ■ 多岐にわたる関係者の合意形成をリードした経験 ■ 自律的なPDCA・型化の能力 ■ 無形商材・SaaSの営業経験 / 意思決定が複雑な組織(官公庁等)への営業経験 【まずは気軽にお話ししませんか?】 「まだ転職を本格的に決めていない」「自分の経験が活かせるか確かめたい」という方も大歓迎です! まずは選考要素のない「カジュアル面談」にて、当社の事業フェーズやmediPhone事業部の現状、今後挑戦したいことについてオープンにお話しできればと思っています。 少しでも「面白そう」「話を聞いてみたい」と思っていただけたら、ぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にご連絡ください!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/06に設立

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂6-14-2 赤坂倉橋ビル