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言語聴覚士|子どもの可能性を広げる発達支援!専門職のキャリアを追求

児童福祉施設の支援スタッフ
中途
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on 2026/10/23

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言語聴覚士|子どもの可能性を広げる発達支援!専門職のキャリアを追求

中途
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LaZo株式会社のメンバー

明石 康裕

子育てに幸せを、働く喜びを感じられる地域社会の実現を目指します。 子育てに対する平等な支援・成長に繋がるあらゆる機会が世の中で不足していることを実感する中、価値共創の未来を創造し、固定概念に囚われない積極的なビジネスモデルで社会に貢献できる企業を目指しています。

子どもたちの未来を、地域とともに。LaZo株式会社が大切にする理念と6つの行動指針

明石 康裕さんのストーリー

LaZo株式会社のメンバー

子育てに幸せを、働く喜びを感じられる地域社会の実現を目指します。 子育てに対する平等な支援・成長に繋がるあらゆる機会が世の中で不足していることを実感する中、価値共創の未来を創造し、固定概念に囚われない積極的なビジネスモデルで社会に貢献できる企業を目指しています。
子どもたちの未来を、地域とともに。LaZo株式会社が大切にする理念と6つの行動指針

子どもたちの未来を、地域とともに。LaZo株式会社が大切にする理念と6つの行動指針

募集内容

なにをやっているのか

0歳から18歳まで。「途切れのない支援」で子どもと家族を支える LaZo株式会社は、2018年の創業以来、大阪・兵庫を中心に、子どもたちの発達や成長、そしてご家族の子育てを支える事業を展開しています。 私たちが目指しているのは、一つのサービスだけで子どもの課題を解決することではありません。 子どもたちが抱える課題や必要なサポートは、年齢や成長、家庭・学校などの環境によって変化します。 そこでLaZoでは、0歳から18歳までの成長段階に合わせて、 児童発達支援 放課後等デイサービス 学童保育 習い事・幼児教育 フリースクール・不登校支援 保育所等訪問支援 児童精神領域に特化した訪問看護 など、福祉・教育・医療の領域を横断したサービスを展開しています。 たとえば児童発達支援・放課後等デイサービスでは、子どもの発達段階や特性に合わせ、SST(ソーシャルスキルトレーニング)、LST(ライフスキルトレーニング)、学習支援、運動・感覚統合など、それぞれの事業所の特色を生かした支援を行っています。 また、児童精神領域に特化した訪問看護や、学校・園など実際に子どもが生活する場所へ出向く保育所等訪問支援、不登校の子どもたちの居場所となるフリースクールなど、施設の中だけでは届かない支援にも取り組んでいます。 保育士や教員だけでなく、心理士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、精神保健福祉士、社会福祉士など、さまざまな専門性を持つスタッフが在籍していることもLaZoの特徴です。 一つの事業、一つの職種だけで支えるのではなく、必要な支援を組み合わせながら、子どもの「今」と「これから」に寄り添う。 それが、LaZoの事業です。

なにをやっているのか

0歳から18歳まで。「途切れのない支援」で子どもと家族を支える LaZo株式会社は、2018年の創業以来、大阪・兵庫を中心に、子どもたちの発達や成長、そしてご家族の子育てを支える事業を展開しています。 私たちが目指しているのは、一つのサービスだけで子どもの課題を解決することではありません。 子どもたちが抱える課題や必要なサポートは、年齢や成長、家庭・学校などの環境によって変化します。 そこでLaZoでは、0歳から18歳までの成長段階に合わせて、 児童発達支援 放課後等デイサービス 学童保育 習い事・幼児教育 フリースクール・不登校支援 保育所等訪問支援 児童精神領域に特化した訪問看護 など、福祉・教育・医療の領域を横断したサービスを展開しています。 たとえば児童発達支援・放課後等デイサービスでは、子どもの発達段階や特性に合わせ、SST(ソーシャルスキルトレーニング)、LST(ライフスキルトレーニング)、学習支援、運動・感覚統合など、それぞれの事業所の特色を生かした支援を行っています。 また、児童精神領域に特化した訪問看護や、学校・園など実際に子どもが生活する場所へ出向く保育所等訪問支援、不登校の子どもたちの居場所となるフリースクールなど、施設の中だけでは届かない支援にも取り組んでいます。 保育士や教員だけでなく、心理士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、精神保健福祉士、社会福祉士など、さまざまな専門性を持つスタッフが在籍していることもLaZoの特徴です。 一つの事業、一つの職種だけで支えるのではなく、必要な支援を組み合わせながら、子どもの「今」と「これから」に寄り添う。 それが、LaZoの事業です。

なぜやるのか

LaZoが目指しているのは、**「子育てに幸せを、働く喜びを感じられる地域社会の実現」**です。 私たちが児童発達支援事業を通じて子どもたちやご家族と関わる中で感じてきたのは、子育てに関する悩みを包括的に支える仕組みや、子どもたちが成長の楽しさ・喜びを実感できる機会が、まだ十分ではないということでした。 発達の特性、不登校、ひきこもり、学校生活、家庭環境など、子どもやご家族が直面する課題はさまざまです。 さらに、必要な支援があったとしても、医療・福祉・教育・行政などがそれぞれ別の仕組みとして存在することで、「どこに相談すればいいのか分からない」「必要な支援につながれない」という状況が生まれることがあります。 だからこそ、LaZoは**「地域の子どもたちを誰一人取り残さない」**ことを大切にしています。 私たちは、自社で幅広いサービスを提供するだけでなく、病院、学校、行政機関、専門機関、地域のサービスなどをつなぐ**「リエゾン(橋渡し)」**としての役割を担います。 自社だけですべてを解決するのではなく、その子どもやご家族にとって本当に必要な支援を考え、地域にあるさまざまな資源とつなげていく。 既存の福祉・教育・医療という枠組みにとらわれず、必要とされる支援や成長の機会をつくり、届けていくことが私たちの使命です。 そして、LaZoが考える「地域社会」は、子どもだけを指すものではありません。 子育てをするご家族、そこで働くスタッフ、学校や医療機関、地域企業など、子どもを取り巻く人や組織も含めてより良い環境をつくることで、初めて子どもたちの成長を継続的に支えられると考えています。 0歳から18歳まで、そして子どもを取り巻くご家族や地域まで。 必要な支援が分断されることなくつながり、誰もが安心して子どもの成長を見守れる地域社会をつくることが、LaZoが実現したい未来です。

どうやっているのか

専門性を掛け合わせ、変化と挑戦を続ける LaZoの支援を支えているのは、異なる専門性を持つメンバー同士の連携です。 保育・教育だけでなく、心理、リハビリ、看護、福祉など、それぞれ異なる知識や経験を持ったスタッフが在籍しています。 一人の専門職だけで答えを出すのではなく、それぞれの視点を持ち寄り、ケース会議や事例検討、日々の情報共有などを通じて、一人ひとりにとってより良い支援を考えていきます。 さらに、支援はLaZoの中だけで完結しません。 学校、園、行政、医療機関、専門機関などとも連携し、必要に応じて子どもが実際に過ごしている場所へ訪問するなど、地域全体で支援する体制づくりを進めています。 「変化を日常に、挑戦を習慣に」 LaZoの企業文化を表す言葉が、**「変化を日常に、挑戦を習慣に」**です。 福祉や教育の現場には、すべての子どもに当てはまる一つの正解があるわけではありません。 だからこそ、これまでの方法や固定観念にとらわれるのではなく、「もっと良くするために何ができるか」を考え、自ら行動することを大切にしています。 LaZoが公式に掲げる行動指針にも、**「子ども第一、安心を届ける」「プロとして磨く、支援の質」**という考え方があります。 子ども一人ひとりの成長と保護者の安心を第一に考えること。そして、資格や研修、日々の実践を通じて専門性を磨き続けること。 その積み重ねによって、より質の高い支援につなげています。 また、スタッフに対して「成長する機会」と「学ぶ機会」を提供することもLaZoが大切にしていることの一つです。 社内外の研修などを通じて専門性を高められる環境をつくるとともに、職種の違いを越えて相談し、互いの知識や経験から学び合うことで、個人だけではなくチームとして成長していきます。 子育て中のスタッフへの支援など、ライフステージが変化しても働き続けられる環境づくりにも取り組んでいます。 LaZoが求めているのは、完成された人ではありません。 「この場所をもっと良くしたい」と考え、正解のない問いにも自分なりに向き合い、一歩先へ踏み出せる人。 子どもたちの成長に本気で向き合いたい。 自分自身も学び、成長し続けたい。 そして、これからの福祉・教育・地域支援のあり方を仲間と一緒につくっていきたい。 そんな仲間とともに、LaZoは「地域の子どもたちを誰一人取り残さない」仕組みをつくり続けています。

こんなことやります

子どもの「伝えたい」に寄り添う。言語聴覚士として、新しい支援のカタチを。 子どもたちと過ごす毎日には、たくさんの「伝えたい」があふれています。 「これがほしい」 「一緒に遊びたい」 「今日、こんなことがあったよ」 言葉にすることが難しくても、表情や仕草、行動には、一人ひとりの気持ちが込められています。 私たちが大切にしているのは、そんな子どもたちの小さなサインを受け止め、その子らしいコミュニケーションを育むこと。 言語聴覚士(ST)としての専門性を活かしながら、子どもたちの日常に寄り添う支援を一緒に届けませんか? ■ 日常のあらゆる場面が、成長を支える機会に 主な仕事は、児童発達支援・放課後等デイサービスでの療育・発達支援です。 個別・集団活動に加え、遊びや友だちとの関わり、日常生活のサポートなど、子どもたちが施設で過ごすさまざまな場面に携わります。 **【具体的な仕事内容】** - 子どもたちへの療育・発達支援 - 言語・コミュニケーション面のアセスメント - 個別・集団活動の実施、サポート - 療育プログラムの企画・準備 - 日常生活やコミュニケーションの支援 - 保護者との情報共有 - 支援記録の作成、スタッフ間での情報共有 - 送迎業務 など 決められたプログラムを実施するだけではなく、一人ひとりの発達段階やその日の様子に合わせて、より良い関わり方を考えることも大切な仕事です。 ■ 「ことば」だけにとどまらない、STとしての専門性 言語聴覚士の専門性が活きるのは、個別の言語訓練だけではありません。 例えば、友だちに気持ちをうまく伝えられない子には、その子に合った表現方法を一緒に考える。 言葉の理解に難しさがある子には、伝わりやすい声かけや視覚的な工夫を取り入れる。 遊びの中では、子どもの興味や関心を活かして、自然な発語やコミュニケーションにつなげていく。 「話す」「聞く」「理解する」「伝える」。 こうした専門的な視点を日常の支援に活かしながら、子どもたちの成長を継続的にサポートできます。 ■ 多職種と協力し、より良い支援をつくる 子どもたちの発達を支えるには、さまざまな視点が欠かせません。 当社では、保育士や児童指導員など、異なる専門性を持つスタッフが連携しながら支援に取り組んでいます。 一人で支援方法を考え込むのではなく、日々の気づきやアイデアを共有し、チームでより良い支援を目指します。 言語聴覚士としての知識を活かしながら、他職種の視点も学べることが、この仕事の魅力です。 ■ こんな方と一緒に働きたい 言語聴覚士の資格をお持ちの方を募集しています。 小児分野や児童福祉での実務経験は問いません。 - 子どもと関わる仕事に興味がある方 - 小児分野で言語聴覚士としての専門性を高めたい方 - 一人ひとりの成長を長期的に支えたい方 - 言語訓練だけでなく、日常生活の中での支援に関心がある方 - 他職種と協力しながら支援を考えたい方 ■ 子どもたちの「できた!」を、一緒に喜べる仕事 初めて自分から気持ちを伝えられた。 友だちとのやり取りが少し増えた。 昨日できなかったことが、今日できるようになった。 そんな日々の小さな成長に気づき、一緒に喜べることが、この仕事の大きなやりがいです。 言語聴覚士としての経験や知識を活かしながら、子どもたち一人ひとりの可能性を広げていきませんか? 少しでも興味を持っていただけたら、まずはカジュアルにお話ししましょう!
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    会社情報

    2018/11に設立

    200人のメンバー

    〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1−18 エクラート江坂ビル8F