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150年続いた住所をDXする事業のプロダクトマネジャーを募集!

PdM_デジタルアドレス
中途
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on 2026/09/11

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150年続いた住所をDXする事業のプロダクトマネジャーを募集!

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株式会社JPデジタルのメンバー

JPデジタル 採用担当

郵便局は、お客さまにもっと、 新しい驚きの体験を提供できるのではないか。 デジタルの力を最大限活用することで、 その可能性を大きく広げていきたい。 より幅広い世代、地域のみなさまが、もっと簡単に、快適に、 郵便局のサービスを使っていただけるように。 お近くに郵便局がなくても、パソコンから、スマホから、 いつでもアクセスいただけるように。 郵便も、金融サービスも、保険も、 スマートに、気軽にご相談いただけるように。 そして、これから生まれる新しいサービスで、 もっと便利な生活を送っていただけるように。 オンライン・オフライン問わず、郵便局の全ての接点で、 お客さまの生活と人生がよりよくなる体験を創り出していきます。

柴田 彰則

After graduating from graduate school, I started working in the IT industry. Currently, I am in charge of CIO and CISO at JP Digital, a DX subsidiary of the Japan Post Group. Let's use technology to create a more exciting and comfortable society.

内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました

柴田 彰則さんのストーリー

Take Satoshi

インターネット黎明期よりWEB制作を行い、デジタル技術の進化と共に様々な大手企業のWEBプロジェクトに参加し、WEB系クリエイティブ・ディレクター、アートディレクター、サービスデザイナーとして活動。 ランドスケープ・デザインの概念を、デジタルネットワークの世界でも機能し、それらを共生型デジタルプラットフォームとして設計することを”Digital Landscape Design”として提唱しつつ、どのようなプロジェクトでも、その活動がどのように社会に向けて発信され、どのような役割を担うのかを重視しながらサービスデザインをしています。業務ではクライアントとのアイディエーションや現状/理想カスタマージャーニー、ラピッドプロトタイピングなどの経て、クリエイティブを可視化し、クライアントや制作チームを導くアートディレクションが得意です。

株式会社JPデジタルのメンバー

郵便局は、お客さまにもっと、 新しい驚きの体験を提供できるのではないか。 デジタルの力を最大限活用することで、 その可能性を大きく広げていきたい。 より幅広い世代、地域のみなさまが、もっと簡単に、快適に、 郵便局のサービスを使っていただけるように。 お近くに郵便局がなくても、パソコンから、スマホから、 いつでもアクセスいただけるように。 郵便も、金融サービスも、保険も、 スマートに、気軽にご相談いただけるように。 そして、これから生まれる新しいサービスで、 もっと便利な生活を送っていただけるように。 オンライン・オフライン問わず、郵便局の全ての接点で、 お客さまの生活と人生がよりよくなる...

募集内容

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 私たちはお客さまの視点に立って徹底的に考え、「不便・不満の解消」と「快適さ・満足度の向上」という2つの価値を生み出すことを目指しています。より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。創業150年以上の歴史を持ち、全国約24,000の郵便局ネットワークを通じてお客さまと地域社会に寄り添ってきた日本郵政グループのリアルなネットワークを、DXを推進するさまざまな職種の専門家が集まってデジタル化していく。それが私たちの役割です。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293 (Tech Blog) https://jp-digital.hatenablog.com/

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 私たちはお客さまの視点に立って徹底的に考え、「不便・不満の解消」と「快適さ・満足度の向上」という2つの価値を生み出すことを目指しています。より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。創業150年以上の歴史を持ち、全国約24,000の郵便局ネットワークを通じてお客さまと地域社会に寄り添ってきた日本郵政グループのリアルなネットワークを、DXを推進するさまざまな職種の専門家が集まってデジタル化していく。それが私たちの役割です。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293 (Tech Blog) https://jp-digital.hatenablog.com/

なぜやるのか

■決まった形がない、だから、おもしろい みなさんは郵便局を使ったことがありますか? 「郵便物を受け取る」ところまで含めると、郵便局と一度も接点のない人はいないと思います。 つまり、郵便局は社会のインフラであり、すべての人に便利であったり、喜んでもらうことが求められていることになります。 しかし、すべての人に役立つ画一的な郵便局を私たちは目指しているのでしょうか。 たとえば、いつも混雑している都心の郵便局ならAIのチャットボットや事前予約ができるオンラインサービスが喜ばれますが、地方の郵便局を利用する高齢者にとってそれは必ずしも便利とは限りません。 このように、画一的な理想の郵便局を作るのではなく、世代や地域などさまざまな多様性に応じた「みらいの郵便局」を創っていくことが求められています。 正直、簡単なことではありませんが、同時にこうしたチャレンジができることに、私たちはワクワクしています。 ■できること、やりたいことは、無限大 郵便物や年賀状の発行数が減少しているという話、みなさんも聞いたことがあると思います。 一方で、ゆうパックなど荷物運送の取り扱いは年々増えており、物流事業としての観点では、市場が成長し続けている状況です。 日本郵政グループにはそのほかにも、ゆうちょ口座(1億2,000万口座)、かんぽ保険(契約数2,000万以上)など、日本最大級のアセットがあります。 目下デジタルの力を活用して、「このアセットをどう活かせば成長事業に変えていけるのか」を試行錯誤中。できることは無限大、やりたいことも無限大、そして、日本を変えるというダイナミックなチャレンジにみんなで日々楽しみながら取り組んでいます。 ▼「JPデジタルはデジタル化のために生まれたわけじゃないんです」CEO飯田が考える、人のあたたかみを活かしたDX戦略 https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/970408

どうやっているのか

JPデジタルはデジタルテクノロジーの専門部隊としてDXを推進をするためにさまざまな職種の専門家が集まっています。 全員が最大限のパフォーマンスを発揮し、継続的にチャレンジや成長ができるよう、制度や環境を整えています。 ▼スクラム運用 所属部署や役職とは別に、小規模で自律的に活動するチームを編成し、課題解決に取り組みます。 短い期間でのアウトプットやサービス価値の向上を目的に、各事業会社の関係メンバーとJPデジタルメンバーが一体となってスクラムを組み、検討や実装を進めています。 ▼柔軟な働き方ができる制度 ・リモートワーク デジタル・DX推進に取り組む組織として率先して、新たな働き方の挑戦も含め、現在出社とリモートのハイブリットな働き方を実践しています。信頼関係の構築時期には必要に応じて出社していただいていますが、業務に慣れスムーズに業務遂行できるようになったら、半分以上は出社するというバランスで、リモートワークをOKにしています。 【みらいの郵便局をつくるために貴方の専門性が必要です】 みらいの郵便局構想を実現するためには、まだまだやりたいこと・やらなければいけないことが無数にあり、実行するための人材を募集しています。 単に人手が足りないというのではなく、特に不足しているのは各分野の専門スキルを持った人材です。現在の日本郵政グループだけでは、エンジニアリング・データサイエンス・UI/UXデザイン・マーケティングなど、DXを推し進めるために必要な各分野の専門領域をカバーすることはできません。 デジタルとリアルを融合して郵便局のお客さまの体験価値を徹底的に高める、郵政グループでしかできない「みらいの郵便局」構想を実現するために、是非力をお貸しください。

こんなことやります

【仕事内容】 デジタルアドレスに関するプロダクト開発を推進していただきます。ビジネスオーナーやプロダクトオーナーと連携しながら、「どのようなユーザー体験を実現するのか」「どの課題から解決するのか」を整理し、プロダクト要件やユーザーストーリーへ落とし込み、エンジニアやUX/UIデザイナー、PjMとともにサービスとして形にしていくポジションです。単一のWebサービスだけではなく、アプリ、Web、API、データ基盤、リアルサービスなど、複数の領域を横断してプロダクトを設計する機会があります。 具体的には) ・ ユーザー課題・ビジネス要求の整理 ・プロダクトロードマップ、バックログの策定 ・ビジネス要求に基づくプロダクト・システム要件の策定 ・UX/UIデザイナーと連携したユーザー体験・画面仕様の設計 ・エンジニア・PjMと連携したプロダクト開発の推進 ・プロダクトに関係する社内外ステークホルダーとの折衝・調整・合意形成 ・POCやユーザーヒアリングを通じた仮説検証 ・PRD、仕様書など各種プロダクトドキュメントの作成 プロジェクト例) デジタルアドレスでは、ビジネスオーナー、プロダクトオーナー、PdM、PjM、エンジニア、UX/UIデザイナー、インフラチーム、外部開発パートナーなどが連携してプロダクト開発を行っています。PdMは担当領域のユーザー課題やビジネス要求を整理し、プロダクトとして実現するための仕様・優先順位を定義し、開発チームとともにリリースまで推進します。担当いただく領域は、経験や適性に応じて決定します。 現在、デジタルアドレスを中心に、以下のような領域でプロダクト開発を進めています。 ・個人向けデジタルサービス ・法人向けデジタルサービス ・住所・宛先に関するデータ基盤 ・API・外部サービス連携 ・郵便・物流をはじめとするリアルサービスとのデジタル連携 単一のサービスだけではなく、複数のプロダクトやシステムを横断しながら、新しいユーザー体験をつくっていくことが特徴です。 ※具体的な担当プロダクト・開発テーマについては、選考過程でご経験や適性を踏まえてご説明します。 【この仕事で得られるもの】 ・日本郵政グループというアセットを活かし、社会的意義の大きいプロダクトをつくることができる ・「住所」「郵便」「物流」など、日常生活に密接に関わる社会インフラのデジタル化に携われる ・将来的に多くのユーザー・企業に利用される可能性のあるプロダクトに、立ち上げ・成長段階から関われる ・アプリやWebだけでなく、API、データ、リアルサービスまで横断したプロダクト開発を経験できる ・0→1の新規企画から、1→10のサービス改善・グロースまで幅広く携われる ・日本郵政グループ内外の多様なステークホルダーを巻き込みながら、大規模なプロダクトを推進できる 【求める人物像】 (必須要件) ・プロダクトマネジャー、プロジェクトマネジャー、またはそれに準ずるプロダクト開発経験 ・ユーザー課題やビジネス要求を整理し、プロダクト要件・仕様に落とし込んだ経験 ・プロダクトの仕様や開発優先順位の意思決定に関わった経験 ・エンジニア、デザイナー、ビジネスサイドなど複数職種と連携してプロダクト開発を推進した経験 ・複数のステークホルダーとの折衝・調整・合意形成の経験 (歓迎要件) ・Webサービスまたはモバイルアプリのプロダクトマネジメント経験 ・API、プラットフォーム、SaaSなどBtoBプロダクトの企画・開発経験 ・データモデルやAPI仕様の設計・検討経験 ・物流、EC、位置情報、地図、住所データなどに関するサービス開発経験 ・オンラインとオフラインを組み合わせたサービスの企画・運用経験 ・アジャイル/スクラムによるプロダクト開発経験 ・ウォーターフォール型の大規模システム開発経験 ・POCやユーザーインタビューを通じた仮説検証経験 ・企画立案から開発、リリース、グロースまで一気通貫でサービスを推進した経験 ・大企業・スタートアップ双方でのプロダクト開発経験 ・エンジニアリングまたはプログラミングに関する基礎的な知識 (マッチする志向) ・正解が決まっていない課題を整理し、自ら仮説を立てて前に進められる方 ・ユーザー価値とビジネス価値の両方を考えながらプロダクトをつくれる方 ・複雑な要件を整理し、シンプルで使いやすい体験へ落とし込むことが好きな方 ・エンジニアやデザイナーと議論しながらプロダクトをつくることが好きな方 ・多くのステークホルダーを巻き込みながら物事を前に進められる方 ・既存の仕組みを改善するだけではなく、新しい社会インフラをつくることに興味がある方
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2021/07に設立

    194人のメンバー

    東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル3階