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AIで会社の仕組みをつくる|コーポレートマネージャー候補募集!

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on 2026/09/12

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AIで会社の仕組みをつくる|コーポレートマネージャー候補募集!

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徐 聖博

2020年にXincereを設立、システム開発から仲介まで幅広く従事。以前はIndeedの検索エンジン開発、株式会社メドレーやカウンティア株式会社にてスタートアップの立ち上げ・グロースフェーズなどに関わる。そのほか複数のスタートアップで技術アドバイザーも経験。

実務未経験からのテック企業のエンジニアへ転職

徐 聖博さんのストーリー

金光 舞

株式会社シンシアのメンバー

2020年にXincereを設立、システム開発から仲介まで幅広く従事。以前はIndeedの検索エンジン開発、株式会社メドレーやカウンティア株式会社にてスタートアップの立ち上げ・グロースフェーズなどに関わる。そのほか複数のスタートアップで技術アドバイザーも経験。
実務未経験からのテック企業のエンジニアへ転職

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なにをやっているのか

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、テクノロジーと人材の両面から企業の成長を支援している会社です。 現在は、主に以下の事業を展開しています。 ・企業向けのシステム開発、DX支援 ・AIを活用した業務改善、プロダクト開発 ・エンジニアやコンサルタントを中心とした人材紹介 ・自社AIサービス、SaaSの企画・開発 私たちは、AIをクライアントに提供するだけでなく、自社の営業、採用、開発、経営管理などにも積極的にAIを取り入れています。 今回、特に強化したいのがコーポレート領域です。 会社の成長に伴い、経理、財務、労務、法務、総務など、会社を支える業務も増えてきています。 一方で、まだ完成されたコーポレート組織があるわけではありません。 だからこそ、既存のやり方をそのまま運用するのではなく、 「どうすれば、より正確に、速く、少人数で会社を支えられるか」 を考えながら、AIやSaaSも活用し、新しいコーポレートの仕組みをつくっていきたいと考えています。
2024年5月より六本木オフィスに移転
会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

なにをやっているのか

2024年5月より六本木オフィスに移転

会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、テクノロジーと人材の両面から企業の成長を支援している会社です。 現在は、主に以下の事業を展開しています。 ・企業向けのシステム開発、DX支援 ・AIを活用した業務改善、プロダクト開発 ・エンジニアやコンサルタントを中心とした人材紹介 ・自社AIサービス、SaaSの企画・開発 私たちは、AIをクライアントに提供するだけでなく、自社の営業、採用、開発、経営管理などにも積極的にAIを取り入れています。 今回、特に強化したいのがコーポレート領域です。 会社の成長に伴い、経理、財務、労務、法務、総務など、会社を支える業務も増えてきています。 一方で、まだ完成されたコーポレート組織があるわけではありません。 だからこそ、既存のやり方をそのまま運用するのではなく、 「どうすれば、より正確に、速く、少人数で会社を支えられるか」 を考えながら、AIやSaaSも活用し、新しいコーポレートの仕組みをつくっていきたいと考えています。

なぜやるのか

シンシアは現在、事業・組織ともに拡大フェーズにあります。 会社が成長すると、請求や支払い、入出金管理、月次業務、各種期日管理など、日々正確に回さなければならない業務も増えていきます。 今後さらに会社を大きくしていくためには、経理を中心としたコーポレートの土台を、今のうちにしっかり整える必要があります。 今回求めているのは、完成されたチームをマネジメントする管理部長ではありません。 まずは自分で手を動かしながら、 ・抜け漏れなく業務を回す ・数字や期日を正確に管理する ・未整備な業務を整理する ・必要なルールや仕組みをつくる ・AIやSaaSを使って改善する といったことに取り組んでいただきたいと考えています。 また、単に経理業務を処理するだけではなく、代表と直接コミュニケーションを取りながら、事業や会社の状況を理解し、経営に必要な情報を整理することも重要な役割です。 「経理をする人」から始まり、会社全体を見ながらコーポレートの仕組みをつくる人へ。 そんなキャリアを一緒につくっていける方を探しています。

どうやっているのか

このポジションは、まず自分で実務に入りながら会社の状況を理解するところから始まります。 請求、支払、入出金、月次業務、各種期日管理など、会社を運営する上で欠かせない業務を正確に回しながら、改善すべきポイントを見つけていきます。 大切にしているのは、 「前職ではこうだったから」ではなく、 「今のシンシアにとって一番良いやり方は何か」 を考えることです。 代表とも日常的に直接会話し、 ・今、会社で何が起きているのか ・経営判断にどんな情報が必要なのか ・次に何が必要になりそうなのか を把握しながら、自分の担当範囲に閉じずに動いていただきます。 また、ChatGPTなどのAIツールも日常的に活用しています。 調査、情報整理、チェック、文章作成、業務フローの整理など、使えるところには積極的にAIを取り入れます。 高度なAI開発スキルは必要ありません。 「この作業はもっと効率化できないか」 「AIやSaaSを使えば楽にできないか」 と考え、実際に試せることを重視しています。 必要に応じて社内のエンジニアと連携し、自社に合った業務システムやAI活用を考えられることも、この環境ならではの特徴です。

こんなことやります

コーポレートマネージャー候補として、まずは経理実務を中心に、会社の管理基盤を整えていただきます。 完成されたチームを管理するのではなく、自分で手を動かしながら、徐々に役割を広げていくポジションです。 主な業務は以下です。 ・請求、支払、入出金など経理業務の運用 ・月次業務、各種期日管理 ・数字や処理状況の確認、抜け漏れのチェック ・税理士など外部専門家との連携 ・経営判断に必要な数字や情報の整理 ・業務フロー、ルール、管理方法の整理・改善 ・AIやSaaSを活用した業務効率化 ・労務、法務、総務など周辺コーポレート業務への対応 まず求めるのは、経理の基礎実務を正確に回せることです。 【必須】 ・経理実務の経験があり、月次周りの基本業務を自走できる ・請求、支払、入出金、期日管理などを正確に運用できる ・数字の違和感や抜け漏れに気づき、自分で確認・対応できる ・ChatGPTなどのAIツールを日常業務で活用できる ・未整備な業務でも、自ら手を動かしながら整理・改善できる 【歓迎】 ・スタートアップ、ベンチャーでのコーポレート経験 ・システム開発やエンジニアリングスキル ・代表や経営陣と近い距離で仕事をした経験 ・予実管理、資金繰り、管理会計の経験 ・年次決算に主体的に関わった経験 ・労務、法務、総務など経理以外のコーポレート経験 ・会計SaaSや業務システムの導入、改善経験 ・AIやSaaSを使った業務効率化、自動化の経験 こんな方を求めています。 ・担当業務だけに閉じず、会社全体を見て必要なことに動ける方 ・指示を待つのではなく、状況を見て自ら課題を見つけられる方 ・スピード感を持ちながら、数字・期日・ルールを丁寧に扱える方 ・代表や経営陣の意図を理解し、必要な情報や対応を整理できる方 ・事業や組織の変化を見ながら、必要なことを先回りして考えられる方 ・変化や未整備な環境でも、自ら手を動かして仕組みにしていける方 ・AIや新しいツールを抵抗なく試し、より良いやり方を考えられる方 このポジションの魅力は、単なる「小規模企業の経理」ではないことです。 エンジニア出身の代表と直接仕事をしながら経営に近いところで動き、経理を起点に、労務・法務・総務などへ守備範囲を広げていけます。 さらに、完成された仕組みを運用するのではなく、自分で仕組みそのものをつくる経験ができます。 将来的には、コーポレート全体を担う責任者を目指していただきたいと考えています。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/06に設立

    25人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都六本木7-18-13 シークエル六本木 4F