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バーティカルSaaSの新規AIエージェント事業でPdM兼事業部長候補募集!

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on 2026/04/25

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バーティカルSaaSの新規AIエージェント事業でPdM兼事業部長候補募集!

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徐 聖博

2020年に株式会社Xincereを設立。エンジニアとして、技術を実装のための手段ではなく、事業を前進させ、人の可能性を広げるための武器として磨いてきた。Indeedでは検索エンジン開発に従事し、その後も株式会社メドレーなどで、スタートアップの立ち上げ・グロースを技術面から牽引。さらに複数のスタートアップで技術アドバイザーを務め、プロダクト開発と事業成長の両面を支援してきた。現在は「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自らもエンジニアとして事業推進に深く関わりながら、Xincereの事業とプロダクトを成長させている。

年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

徐 聖博さんのストーリー

高橋 優大

【現在の働き方】 現在はフリーランスとして、事業開発領域を中心に複数のスタートアップの支援を行っています。 「新規事業開発」から「事業拡張」、いわゆる「0→1」から「1→10」のフェーズが得意です。 事業戦略の策定、立ち上げの実行、組織構築(セールス、マーケティング、オペレーション)が好きです。 また、スタートアップ以外でも、アマゾンジャパンで得たサプライチェーンマネジメントの知見を活かし、物流・オペレーション周りのコスト改善やプロジェクトマネジメントのお仕事もお受けしています。 【ライフスタイル】 テニス、ボードゲーム(特にカタンと麻雀)、映画鑑賞、サウナ、旅行など、趣味を楽しんで生きています。

Ogawa Kazuki

普通科高校を卒業後、調理師としてキャリアをスタート。現場での経験を重ねる中でIT領域への関心を深め、独学で学習を進めてエンジニア転職を実現し、株式会社xincereへ入社。 現在は同社の新規事業部に所属し、開発エンジニアとしてPoC段階からプロダクトづくりに携わるほか、Bizdev領域にも関与しながら事業推進に取り組んでいる。

鱸 優吾

〇簡単な自己紹介 誕生日:1996年11月11日 出身地:神奈川(現在 茨城住) 性格:マイペース 趣味:気になったことを試す、携帯小説、ゲーム 例) ・一日のDiscord通話時間を計測してテキストチャンネルに投稿するBotを作る(Python+Koyeb+cron-job.org) ・Switch Bot HubとAlexaでスマートホーム化 ・Discordの音声を棒読みちゃんに読み上げさせる仕組みづくり(dispeak + bouyomichan + Virtual Audio Cable) ・LinuxでMinecraftのサーバーを立てる 課題解決やその過程での検証作業を楽しく感じる人間です。 その中でも特にプログラミングのトライアンドエラーのしやすさと成果物の自由度の高さに魅力を感じます。 最終更新:2025/12/10

株式会社シンシアのメンバー

2020年に株式会社Xincereを設立。エンジニアとして、技術を実装のための手段ではなく、事業を前進させ、人の可能性を広げるための武器として磨いてきた。Indeedでは検索エンジン開発に従事し、その後も株式会社メドレーなどで、スタートアップの立ち上げ・グロースを技術面から牽引。さらに複数のスタートアップで技術アドバイザーを務め、プロダクト開発と事業成長の両面を支援してきた。現在は「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自らもエンジニアとして事業推進に深く関わりながら、Xincereの事業とプロダクトを成長させている。
年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年

なにをやっているのか

シンシアのミッションは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」ことです。 私たちは、AIの価値は「人を置き換えること」ではなく、人が本来向き合うべき仕事に集中できる状態をつくることにあると考えています。 現在我々が取り組んでいるAIエージェントは、今も重要な業務判断が、担当者の経験や勘、個別の資料、過去の記憶に依存している分野に商店を当てています。 業務が属人化し、情報整理・確認作業・資料作成に多くの時間が使われ、本来注力すべき顧客への提案や価値創出に十分な時間を使えない構造があります。 現在我々が開発しているプロダクトは、特定業界の見積作成・業務整理・ナレッジ活用を支援するAIプロダクトです。 見積作成は、単なる金額計算ではありません。 顧客理解、要件整理、過去知見、原価感覚、リスク判断を統合する、事業の根幹に関わる意思決定業務です。 この領域にAIを実装することで、属人的だった知見を組織の力に変え、業務のスピードと判断の質を引き上げる。 そして、人がより創造的で、本質的な仕事に向き合える時間を増やす。 それが、私たちがこの事業に取り組む理由です。
2024年5月より六本木オフィスに移転
会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

なにをやっているのか

2024年5月より六本木オフィスに移転

会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

シンシアのミッションは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」ことです。 私たちは、AIの価値は「人を置き換えること」ではなく、人が本来向き合うべき仕事に集中できる状態をつくることにあると考えています。 現在我々が取り組んでいるAIエージェントは、今も重要な業務判断が、担当者の経験や勘、個別の資料、過去の記憶に依存している分野に商店を当てています。 業務が属人化し、情報整理・確認作業・資料作成に多くの時間が使われ、本来注力すべき顧客への提案や価値創出に十分な時間を使えない構造があります。 現在我々が開発しているプロダクトは、特定業界の見積作成・業務整理・ナレッジ活用を支援するAIプロダクトです。 見積作成は、単なる金額計算ではありません。 顧客理解、要件整理、過去知見、原価感覚、リスク判断を統合する、事業の根幹に関わる意思決定業務です。 この領域にAIを実装することで、属人的だった知見を組織の力に変え、業務のスピードと判断の質を引き上げる。 そして、人がより創造的で、本質的な仕事に向き合える時間を増やす。 それが、私たちがこの事業に取り組む理由です。

なぜやるのか

このプロダクトは、シンシアのミッションを具体的な事業として実装するための中核プロダクトです。 私たちが向き合っているのは、特定業界に深く根付いた、見積作成・業務整理・ナレッジ活用という領域です。 これらの業務は、事業運営において重要でありながら、今もなお担当者の経験や勘、過去資料、個別のやり取りに大きく依存しています。 私たちは、この属人的な業務プロセスをAIによって再設計し、組織として再現性高く活用できる仕組みに変えていきます。 単に見積書を早く作るツールではありません。 顧客要望を整理し、必要な情報を引き出し、過去の知見を活用しながら、より精度の高い判断を支援するプロダクトです。 まずは見積作成の効率化から始めます。 その先には、業務データの蓄積、原価管理、発注・調達、意思決定支援までを支える、業界特化型のAIプラットフォームへの進化を見据えています。 このプロダクトは、特定業界の業務構造そのものを変えていくための第一歩です。

どうやっているのか

シンシアは、ビジネス課題に対してテクノロジーで向き合う会社です。 技術ありきでプロダクトを作るのではなく、まず顧客の業務、現場の課題、事業構造を深く理解する。 そのうえで、AIやソフトウェアを使って、実際に業務が変わるプロダクトをつくることを大切にしています。 現在のチームは、事業開発、営業、エンジニア、デザイナーが近い距離で連携しながら、新規事業の立ち上げに取り組んでいます。 職種ごとに線を引くのではなく、顧客課題、事業価値、プロダクト仕様を一緒に議論しながら前に進める文化です。 まだ完成された組織ではありません。 だからこそ、一人ひとりが自分の役割に閉じず、必要な課題を見つけ、拾い、形にしていくことが求められます。 少人数だからこそ、意思決定は速く、顧客の声をすぐにプロダクトへ反映できます。 曖昧な状況から仮説を立て、チームを巻き込みながら事業を前に進めたい方にとって、非常に面白いフェーズです。

こんなことやります

私たちは現在、AIを活用した業界特化型プロダクトの立ち上げを進めています。 このポジションで向き合っていただきたいのは、単にプロダクトの仕様を整理することではありません。 顧客の業務に深く入り込み、現場にある課題を構造化し、AIでどこまで業務を変えられるのかを考え抜き、プロダクトと事業の両方を前に進めていく役割です。 現在のプロダクトは、特定業界における見積作成・業務整理・ナレッジ活用を支援するAIプロダクトです。 見積作成は、単なる金額計算ではなく、顧客理解、要件整理、過去知見、原価感覚、リスク判断を統合する重要な意思決定業務です。 私たちはこの領域にAIを実装し、属人的だった知見を組織の力に変え、業務のスピードと判断の質を引き上げていきたいと考えています。 ### お任せしたいこと - 顧客ヒアリングを通じた業務理解・課題発見 - 顧客課題、業務フロー、利用シーンの整理 - プロダクトの方向性やロードマップの検討 - UI/UX改善案の企画・優先順位付け - AIを活用できる業務領域の整理 - 要件定義、仕様設計、ワイヤーフレーム作成 - エンジニア・デザイナーとの開発推進 - スプリント単位での進捗管理・リリース推進 - プロダクトKPIの設計・分析・改善 - 事業成長に向けた価格設計、導入フロー、販売戦略の検討 ### このポジションで向き合うテーマ - 顧客の業務をどこまで深く理解できるか - 属人的な知見を、どのようにプロダクトへ落とし込むか - AIをどこに使い、どこは人が判断すべきか - 使われ続けるプロダクトにするために、どの体験を磨くべきか - プロダクトの価値を、売上・コスト・KPIにどう接続するか ### こんな経験・関心が活きます - AI/LLMを活用したプロダクトづくりへの関心 - プロンプト、RAG、API連携などへの基本的な理解 - 顧客ヒアリングを通じて課題を整理した経験 - UI/UXの改善点を見つけ、施策に落とし込んだ経験 - エンジニアやデザイナーと連携しながら開発を進めた経験 - 要件定義、仕様設計、進捗管理に関わった経験 - SaaS、BtoBプロダクト、新規事業の立ち上げに関わった経験 - プロダクトを事業価値やKPIと結びつけて考えた経験 ### 一緒に働きたい人 - 曖昧な状況でも、自分なりに課題を整理し、前に進められる方 - 顧客価値と事業価値の両方を大切にできる方 - 抽象的な要望を、具体的な仕様や施策に落とし込むことが好きな方 - エンジニア、デザイナー、営業、事業開発と建設的に議論できる方 - 役割に閉じず、事業を前に進めるために必要なことを拾える方 - AIを単なる流行ではなく、業務構造を変える手段として捉えられる方 ### このポジションの面白さ このポジションでは、PdMとしてプロダクトを磨くだけでなく、事業責任者に近い立場で、顧客理解、プロダクト戦略、開発推進、KPI設計、事業成長まで広く関わることができます。 まだ整っていないことも多いフェーズです。 だからこそ、顧客の声を直接聞き、仮説を立て、チームを巻き込みながら、プロダクトと事業を自分たちの手でつくっていく面白さがあります。 AIを活用して、特定産業の業務構造そのものを変えていく。 その挑戦に、事業づくりの中心から関わっていただきたいと考えています。
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

高橋 優大さんの性格タイプは「コマンダー」
高橋 優大さんのアバター
高橋 優大事業部長
Ogawa Kazukiさんの性格タイプは「マスター」
Ogawa Kazukiさんのアバター
Ogawa Kazuki新規事業部エンジニア
鱸 優吾さんの性格タイプは「イグザミナー」
鱸 優吾さんのアバター
鱸 優吾開発支援事業部
高橋 優大さんの性格タイプは「コマンダー」
高橋 優大さんのアバター
高橋 優大事業部長
Ogawa Kazukiさんの性格タイプは「マスター」
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Ogawa Kazuki新規事業部エンジニア
鱸 優吾さんの性格タイプは「イグザミナー」
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鱸 優吾開発支援事業部

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2020/06に設立

25人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都六本木7-18-13 シークエル六本木 4F