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徐 聖博
2020年に株式会社Xincereを設立。エンジニアとして、技術を実装のための手段ではなく、事業を前進させ、人の可能性を広げるための武器として磨いてきた。Indeedでは検索エンジン開発に従事し、その後も株式会社メドレーなどで、スタートアップの立ち上げ・グロースを技術面から牽引。さらに複数のスタートアップで技術アドバイザーを務め、プロダクト開発と事業成長の両面を支援してきた。現在は「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」をミッションに、自らもエンジニアとして事業推進に深く関わりながら、Xincereの事業とプロダクトを成長させている。
年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年
徐 聖博さんのストーリー
高橋 優大
【現在の働き方】 現在はフリーランスとして、事業開発領域を中心に複数のスタートアップの支援を行っています。 「新規事業開発」から「事業拡張」、いわゆる「0→1」から「1→10」のフェーズが得意です。 事業戦略の策定、立ち上げの実行、組織構築(セールス、マーケティング、オペレーション)が好きです。 また、スタートアップ以外でも、アマゾンジャパンで得たサプライチェーンマネジメントの知見を活かし、物流・オペレーション周りのコスト改善やプロジェクトマネジメントのお仕事もお受けしています。 【ライフスタイル】 テニス、ボードゲーム(特にカタンと麻雀)、映画鑑賞、サウナ、旅行など、趣味を楽しんで生きています。
Ogawa Kazuki
普通科高校を卒業後、調理師としてキャリアをスタート。現場での経験を重ねる中でIT領域への関心を深め、独学で学習を進めてエンジニア転職を実現し、株式会社xincereへ入社。 現在は同社の新規事業部に所属し、開発エンジニアとしてPoC段階からプロダクトづくりに携わるほか、Bizdev領域にも関与しながら事業推進に取り組んでいる。
鱸 優吾
〇簡単な自己紹介 誕生日:1996年11月11日 出身地:神奈川(現在 茨城住) 性格:マイペース 趣味:気になったことを試す、携帯小説、ゲーム 例) ・一日のDiscord通話時間を計測してテキストチャンネルに投稿するBotを作る(Python+Koyeb+cron-job.org) ・Switch Bot HubとAlexaでスマートホーム化 ・Discordの音声を棒読みちゃんに読み上げさせる仕組みづくり(dispeak + bouyomichan + Virtual Audio Cable) ・LinuxでMinecraftのサーバーを立てる 課題解決やその過程での検証作業を楽しく感じる人間です。 その中でも特にプログラミングのトライアンドエラーのしやすさと成果物の自由度の高さに魅力を感じます。 最終更新:2025/12/10
年末の定点観測。2023年:次のステージへの仕込みの年
徐 聖博さんのストーリー
2024年5月より六本木オフィスに移転
会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。