450万人が利用するビジネスSNS

  • プロダクトマネージャー

自社開発100%SaaS | 現場業務効率化アプリを磨くPM

プロダクトマネージャー
中途

on 2026/09/15

31 views

0人がエントリー中

自社開発100%SaaS | 現場業務効率化アプリを磨くPM

福岡
中途
オンライン面談OK
福岡
中途

株式会社センキャクのメンバー

Rie Morita

株式会社センキャク 取締役

菅原 将太

株式会社センキャクのメンバー

株式会社センキャク 取締役

募集内容

なにをやっているのか

清掃、造園、電気工事、水道工事、家事代行など、現場に出て商売をする中小企業(従業員1〜20名規模)向けのSaaS「センキャク」を開発しています。 顧客管理、スケジュール管理、案件管理、見積、請求までを1つで完結でき、事務所に戻らなくても現場で1日の事務が終わる、スマートフォン中心の業務管理アプリです。 現場が本当に必要な機能。 誰でも使えるシンプルなインターフェース。 日々の業務がスムーズになって、現場にゆとりが生まれる。 ゆとりがあるから、お客様により良いサービスが提供できる。 そんな現場の好循環を生むのが「センキャク」です。 https://senkyaku.jp/

なにをやっているのか

清掃、造園、電気工事、水道工事、家事代行など、現場に出て商売をする中小企業(従業員1〜20名規模)向けのSaaS「センキャク」を開発しています。 顧客管理、スケジュール管理、案件管理、見積、請求までを1つで完結でき、事務所に戻らなくても現場で1日の事務が終わる、スマートフォン中心の業務管理アプリです。 現場が本当に必要な機能。 誰でも使えるシンプルなインターフェース。 日々の業務がスムーズになって、現場にゆとりが生まれる。 ゆとりがあるから、お客様により良いサービスが提供できる。 そんな現場の好循環を生むのが「センキャク」です。 https://senkyaku.jp/

なぜやるのか

「あったらいいもの」ではなく「ないと困るもの」を、世の中に広めませんか? この世の中には「あったらいいもの」がたくさんあります。でも、本質的に社会に貢献しているのは「ないと困るもの」を作り続けている企業です。 水道、電気、インターネット、これらはただ単に便利なのではなく、人々が生活を営むうえで欠かせないものです。 日本は深刻な人手不足の中にあり、中小企業の生産性向上が急務となっています。 そこで必要なのがデジタルトランスフォーメーション(DX)であり、その導入は急速に進んでいます。 DXによる中小企業の生産性向上は、日本社会の大きな課題です。 そして私たちは、この大きな社会課題を解決するため、電気工事や水道工事、家事代行など「現場作業」を伴う様々な業種の中小企業のためのSaaS「センキャク」を提供しています。 センキャクを導入して頂くことにより、案件管理やスケジュール管理が効率化し、現場の負担が減る。 そして生まれる「ゆとり」が、働く人たちの人生を豊かにする。 これが私たちの目指すミッションです。 【ミッション】 「あったら良いものではなく、ないと困るものをつくる。」 現場が本当に必要とする機能。 誰でも使えるシンプルなインターフェース。 日々の業務がスムーズになって、現場にゆとりが生まれる。 ゆとりがあるから、お客様により良いサービスが提供できる。 そんな現場の好循環を生むことが、私たちのミッションです。 【ビジョン】 「現場にゆとりと幸せを。」 日本経済を支える中小企業。大企業との生産性格差は拡大する一方です。 現場がもっとラクになるよう。もっと稼げるよう。そしてもっと楽しくなるよう。 私たちは現場のデジタル化を支援し、日本経済の生産性向上を後押しします。

どうやっているのか

センキャクでは、それぞれが自分の役割に責任を持ち、プロダクトを前に進めるために必要なことに集中して取り組んでいます。 職種や立場に関係なく、開発や運用の中で感じた課題や違和感はそのままにせず、都度共有しながら、どうすればより良くできるかを話し合っています。 すぐに正解を決めにいくよりも、プロダクトやユーザーにとって妥当かどうかを基準に、試し、振り返り、判断するという小さな意思決定を積み重ねることを大切にしています。 お客様は、現場に出ながら経営も顧客対応も事務も一人で担っていることが多く、日々の忙しさの中で手が回らないことがたくさんあります。要望をそのまま形にしても、使われるとはかぎらない。その奥にある事情まで見てから機能に落としています。何を作るかを決めるところに、いちばん時間をかけています。 一方で、それを決めたあとの工程は、AIに任せられる範囲が広がってきています。当社はいま、AIを人間の作業を補助するツールとして使う段階から、AI自身が開発を進められる体制へ移行しようとしています。人間の仕事は「何を作るか」を定義し、成果物を承認することに寄せていく。その体制を社内につくることに、いま取り組んでいます。 ■バリュー コンフォートゾーンを出る - 不確実な世の中において、自らを変化させ続けることで勝ち残ろう。 率先して行動する - 利用者のため、チームのために必要なことは、自ら率先して行動しよう。 単純明快さを追求する - ビジネスが成長すると物事は複雑になる。複雑化の引力に抗い続けよう。

こんなことやります

■募集背景 ユーザーの声を仕様に落として反映するまでの速さが、そのままプロダクトの伸びを決めています。実装の工程をAIに寄せていくほど、その手前で「何を作るか」を決める仕事の比重が上がります。その判断を担っていただける方を募集します。 ■仕事内容 プロダクトマネージャーとして、プロダクトの価値を前に進めるための判断と整理を担っていただきます。 - ユーザー課題や要望の整理、優先度付け - 要件定義および仕様の整理 - エンジニアと連携した開発内容の検討・調整 - リリース内容・スコープの判断 - AIが実装を進められる粒度まで仕様を落とし込む設計 - 成果物を承認する基準づくりと、その承認自体を軽くしていく仕組みづくり ■AIの使い方 Claude Code を仕様整理・テスト観点の整理・実装に、CodeRabbit をコードレビューに使っています。いまは、AIを人間の作業を補助するツールとして使う段階から、AI自身が開発を進められる体制へ移行しようとしている途中です。この移行が進むほど、仕様をどの粒度で書くかが、そのまま開発の速度と品質を決めることになります。 ■こんな方と話したいです - プロダクトの完成度や価値に対して、自分ごととして向き合える方 - 前提や要件が完全に揃っていない状況でも、考えながら判断し、前に進められる方 - エンジニアと同じ目線で議論し、現実的な落としどころを見つけてきた方 - 立場ではなく、結果で信頼を積み重ねてきた方 - 「人が実装する」という前提を手放して、AIに開発を任せることを前提に仕様を設計できる方 - 新しいやり方を試す以上、失敗は起きる前提だと考えています。失敗の数を増やしてでも前に進め、そこから立て直すプロセスを面白がれる方 ■体制 少人数の体制です。エンジニア、業務委託メンバーと連携しながら進めます。プロダクトの優先順位とリリースの判断は主導していただきます。 ■開発環境 【AI開発支援ツール】 - 仕様整理、テスト観点の整理、コーディング支援:Claude Code - コードレビュー:CodeRabbit 【Web】 - 言語 / FW:TypeScript / Next.js / React - インフラ:AWS (ECS / RDS(Aurora MySQL) / S3 / CloudFront / CloudWatch / Lambda / CDK / SNS など) / Firebase (Firebase Authentication / FCM) - CI/CD:GitHub Actions 【サーバーサイド】 - 言語 / FW:Go / echo / GORM - ツール:Sentry / Zenduty - CI/CD:CodeDeploy / GitHub Actions 【モバイルアプリ】 - 言語 / FW:Dart / Flutter - ライブラリ:Riverpod / Flutter Hooks / Freezed / Firebase - CI/CD:Codemagic / GitHub Actions / fastlane - テスト:unit test / Visual Regression Test 【共通】 - コードレビュー:CodeRabbit - コード管理:GitHub - プロジェクト管理:GitHub Projects - ドキュメント管理:Google Workspace - APIスキーマ:OpenAPI - 分析ツール:Google Analytics - デザインツール:Figma - コミュニケーションツール:Slack / Google Meet ■参考 - センキャク:https://senkyaku.jp/ - note:https://note.com/senkyaku_inc
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    募集の特徴
    オンライン面談OK