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モビリティサービス開発を牽引するPjM・PMO

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on 2026/09/29

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モビリティサービス開発を牽引するPjM・PMO

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トヨタコネクティッド株式会社のメンバー

Ogikubo Tomohiro

石塚 亮平

川原 昌和

トヨタコネクティッド株式会社のメンバー

Ogikubo Tomohiro エクスペリエンスデザイン部

募集内容

なにをやっているのか

「リアルとデジタルをつなげる」ことでクルマを所有する喜びと、利用することの楽しさをもっと。 わたしたちは、お客様との「リアル」と「デジタル」両方の接点を活かし、クルマの購入検討から所有まで、また、所有期間に関わるあらゆるバリューチェーンをトータルにサポートする最高のカスタマーエクスペリエンスを提供しています。また、MaaSと言われる自動車が担う新たなビジネス領域においてもクルマを利用することの楽しさを最大化するサービスを生み出しています。 その原点となるのは、トヨタコネクティッドの強みである「最先端のIT技術」と「トヨタの改善プロセス」。それにより、お客様のニーズを的確に把握し、時代をリードする先進的サービスをかたちにしていけるのです。 設立以来、トヨタの公式企業サイト「toyota.co.jp」の運用やトヨタが運営するクルマの総合情報・検索サイト「GAZOO.com」の企画運営、お客様に安心安全なドライブ体験を提供する情報サービス「T-Connect」やレクサス向け「G-Link」の提供、トヨタ販売店向けCRMシステム「e-CRB」などのITサービスを生み出しており、これらのサービスは、国内だけでなく海外にも展開しています。 2016年には米国マイクロソフトと共同で、車両から収集したビッグデータを管理・活用する新会社「トヨタコネクティッド・ノースアメリカ」をテキサスに設立。現在は5ヶ国7拠点で、トヨタのコネクティッド戦略の担う中核企業として、グループ一丸となり新たなモビリティサービスを創出するプラットフォームの開発・提供に取り組んでいます。 ※MaaSとは:Mobility as a Serviceの略。「クルマを保有して使う」という従来の用法とは異なるかたちで移動需要を満たす手段です。

なにをやっているのか

「リアルとデジタルをつなげる」ことでクルマを所有する喜びと、利用することの楽しさをもっと。 わたしたちは、お客様との「リアル」と「デジタル」両方の接点を活かし、クルマの購入検討から所有まで、また、所有期間に関わるあらゆるバリューチェーンをトータルにサポートする最高のカスタマーエクスペリエンスを提供しています。また、MaaSと言われる自動車が担う新たなビジネス領域においてもクルマを利用することの楽しさを最大化するサービスを生み出しています。 その原点となるのは、トヨタコネクティッドの強みである「最先端のIT技術」と「トヨタの改善プロセス」。それにより、お客様のニーズを的確に把握し、時代をリードする先進的サービスをかたちにしていけるのです。 設立以来、トヨタの公式企業サイト「toyota.co.jp」の運用やトヨタが運営するクルマの総合情報・検索サイト「GAZOO.com」の企画運営、お客様に安心安全なドライブ体験を提供する情報サービス「T-Connect」やレクサス向け「G-Link」の提供、トヨタ販売店向けCRMシステム「e-CRB」などのITサービスを生み出しており、これらのサービスは、国内だけでなく海外にも展開しています。 2016年には米国マイクロソフトと共同で、車両から収集したビッグデータを管理・活用する新会社「トヨタコネクティッド・ノースアメリカ」をテキサスに設立。現在は5ヶ国7拠点で、トヨタのコネクティッド戦略の担う中核企業として、グループ一丸となり新たなモビリティサービスを創出するプラットフォームの開発・提供に取り組んでいます。 ※MaaSとは:Mobility as a Serviceの略。「クルマを保有して使う」という従来の用法とは異なるかたちで移動需要を満たす手段です。

なぜやるのか

IoTを活用した最先端技術と、脈々と受け継がれるものづくりのDNA。すべては、お客様のために。 わたしたちは、「単にクルマをつくって売るだけではなく、お客様との接点を大切にし続けたい。さらに、世界各地に新しい接点を創出していきたい」。わたしたちは、そんな技術者集団の熱い想いを背景にスタートした会社です。 社会にIoTが浸透する中、クルマにも情報化、自動化、電動化など新しい領域の技術革新が進み、クルマの概念そのものが大きく変わろうとしています。クルマはネットワークにつながることで、単なる移動手段ではなく、ドライバーに様々な安心・安全、快適で便利なサービスを提供できる存在となり、また、各車両から収集したビッグデータは、様々な用途で活用され、地域社会にも貢献しています。 「街と、あらゆるサービスとつながり、社会システムの一部として、人々の暮らしをより豊かにする」、これからのクルマにはそんな期待が寄せられています。 わたしたちは、クルマと人と社会をつなぐコネクティッド技術と、脈々と受け継がれてきたトヨタのものづくりのDNA、そして人の温もり。それらを融合させ、世の中にまだ存在しないサービスを生み出し、その先に広がる、安心・安全、快適で便利な心ときめく豊かなモビリティ社会を。それが、わたしたちの目指す未来であり、使命でもあるのです。

どうやっているのか

常に変化するビジネス環境で、「自ら考え、行動する」集団であるために。 わたしたちは、継承すべき理念を共有し一人ひとりが理念を体現できる環境や制度を整えています。以下のあるべき社員の人物像を環境整備や組織文化構築の過程で実現しています。 「全員がリーダーであり、創業者である」 オフィスそのものが企業文化を伝え、従業員が働きながら自然と意識改革できることを目指してます。 「自ら考え、行動する」 従業員自ら、「生産性向上」「モチベーション向上」を目的に、自分たちのオフィスを構築。構築の過程で「自ら考え、行動する」企業文化を醸成しました。 「多様な働き方の尊重」 多様性のある働き方を尊重し、個々の社員が“自分らしく”その能力を十分に発揮できるよう、制度構築、環境整備に取り組んでいます。 2020年7月には、グローバルにイノベーションを創出する新拠点 Global Leadership Innovation Place(GLIP)を東京・御茶ノ水に開設。「リアルな価値創造のためのリアルな出会いと共創によるイノベーション実現の場」をコンセプトに、市場ニーズの多様化や技術革新による自動車産業の変容や、新型コロナウイルス影響下における人々の物流や人流など移動(モビリティ)への価値観変化を捉え、お客様への新たな価値創出を目的とした共創による新事業開発や技術開発を推進しています。

こんなことやります

【エクスペリエンスデザイン部とは?】 トヨタコネクティッドのエクスペリエンスデザイン部は、トヨタ自動車を中心とするグループ各社とともに新規サービスの立ち上げや事業開発を担う専門家組織です。特に、顧客体験の視点を大切にしています。2018年に数名で立ち上がったチームは2023年に部格化し、現在は100名ほどの組織に成長しています(2026年4月現在)。 【今回募集のポジションについて】 トヨタグループ各社と連携し、モビリティサービス領域における開発プロジェクトを牽引するポジションです。 要件定義から仕様調整、進行管理、成果物の品質判断まで、開発プロジェクトの実行局面を一気通貫で担い、複数のステークホルダー(社内外の開発チーム、デザイナー、事業側、トヨタグループ各社)を巻き込みながらプロジェクトを前進させます。 開発工程への深い理解を武器に、技術と事業の両面から意思決定に関与し、プロジェクトが確実に成果へ辿り着く状態をつくっていただきます。 <役割> プロジェクトリードとして、プロジェクト運営の責任者として以下を担います。 1. プロジェクトを前進させる推進力そのものになる  進捗・課題・リスクを把握し、次の一手を自ら判断・提案し、停滞させない 2. 開発と事業の橋渡しとして、意思決定の精度を高める  要件定義・仕様調整・成果物レビューに主体的に関与し、技術と事業の整合を取る 3. プロジェクト運営の型を組織資産として残す  個人の経験に依存しない、再現可能なプロセス・ナレッジへ昇華させる <業務内容> 1.開発スケジュール・タスクの進行管理(遅延・課題の早期検知と対応) 2.課題管理表・リスク管理表の運用と関係者への共有 3.要件定義への参画、優先度調整 4,エンジニア・デザイナーと事業側・POとの間の仕様調整支援 5.成果物(仕様・デザイン・実装)のレビューおよび品質チェック 6.複数チームを横断したプロジェクト推進(進捗・課題・リスク管理) 7.国内外拠点・外部パートナーとの調整、契約・工数管理 8.定例会運営、進捗報告資料の作成 9.プロジェクト運営プロセスの整備・標準化(ワークフロー構築) 【ポジションの魅力】 ▼ 開発現場と事業側をつなぐハブ機能 エンジニア・デザイナーの開発現場と、事業側・トヨタグループ各社との間に立ち、プロジェクトが円滑に進む状態を作ることができます。 ▼ 新規サービス立ち上げから改善まで一貫して関与 企画構想段階から関わり、開発から運用まで一貫してプロジェクト運営に携わることができます。 ▼ トヨタグループのアセットを活かした開発 グループ内外の多様なアセットやパートナーと連携しながら、スケールの大きなプロジェクトの運営に取り組めます。 ▼ AIを活用した新しい開発スタイル 生成AIを活用しながら仮説検証を高速に回すプロジェクトの進行管理・運営プロセス構築を推進します。 【必須要件】 以下いずれかにおけるご経験 通算5年以上(業界・業種は問わない) ・開発プロジェクト(Webサービス・アプリ・ゲーム等)における進行管理の実務経験 ・複数ステークホルダーが関与するプロジェクトにおける、要件定義または仕様調整の実務経験 ・エンジニアまたはデザイナーなど開発職種との協働・折衝経験 【歓迎要件】 ・サービス/プロダクトの企画・立ち上げから運用までを一気通貫で推進した経験 ・複数職種(エンジニア・PM・プランナー・ディレクター等)を横断した実務経験 ・組織課題の解決やワークフロー構築・業務標準化を推進した経験 ・プロダクトマネジメント経験 ・AI/データ活用プロジェクトの経験 ・サービスデザイン・UXデザインの知識または実務経験 ・アジャイル開発・スクラムの実務経験 ・海外拠点・海外パートナーとの協業経験 ・英語を用いた業務経験 【求める人物像】 ・未経験の業界・領域であっても、自ら学びキャッチアップしながらプロジェクトを前進させられる方 ・複数の関係者・情報を論理的に整理し、可視化することが得意な方 ・技術・デザイン・ビジネスを横断して思考できる方 ・多様な関係者と協働し、合意形成をリードできる方 ・課題を先回りして検知し、対応策を組み立てられる方
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