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株式会社キッチハイクのメンバー
川上 真生子
こんにちは、キッチハイクで取締役CRRO事業開発 / 地域アライアンス担当役員をしています。 ゼロがイチになる過程に立ち会うのが好きで、事業を軌道に乗せるためのあれこれを、スケジュールを引いて推し進めるのが得意です。 *東京大学文学部卒業後、楽天に入社。 *ECコンサルタント、社長秘書を務めたのち、楽天レシピで念願の食関係の仕事に。 *2017年2月、事業開発担当としてキッチハイクに参画。 ▼インタビュー記事 働き方は変えずに、ありたい暮らしを叶える!東京から福岡にUターン移住。 https://note.com/kitchhike/n/n5f58bbf1720f?magazine_key=mfe5055cdc6b8 ▼note https://note.com/ma_ki_ko
不妊治療の当事者として。誰も何もトレードオフにしない働き方を叶える「人事制度 LIFE」、はじめました。
川上 真生子さんのストーリー
青地 広信
経歴:2002年に大和総研に入社後、大和證券に出向しリテール営業を経験ののち大和総研・企業調査部にてジュニア・エクイティアナリスト。2004年に事業会社に移り、ボストン・サイエンティフィックにて、FP&Aとして事業部や会社全体の経営管理を担う。2012年に事業部に異動し、マーケターとしてストラテジックプランニング、プロダクトマーケティングを担当。その後、事業企画・営業戦略として事業戦略立案・実行推進、組織設計、流通政策、SFE、ビジネスインフラ構築など多岐にわたる分野で旗振り役を担い、泥臭く日々PDCAを回した。2018年10月から東証一部上場企業との販売提携のプロジェクトリードをし、2019年6月半ばからは4ヶ月の育休を取得。育休からの職場復帰後は、ポスト販売提携における組織の融合と協業最適化を推進。2020年4月からベンチャーに転身。株式会社自習ノートの経営に参画。COOとして基幹業務の強化と企業ミッションに基く事業拡大と組織変革に取り組んだ。家族時間にシフトした期間を経て、2022年5月から株式会社キッチハイクにジョイン。2023年3月からは取締役COOとして、成功循環モデルを自然体で体現するキッチハイクカルチャーを維持発展させながら、事業の成長と成功を達成するというチャレンジに全力で取り組んでいる。 得意領域:戦略立案、管理会計、組織設計、ファシリテーション、マインドマップ、コーチング、ミーティングデザイン、ブレストからの整理 資格:米国公認会計士(試験合格)、TOEIC 945、経営学修士 コミュニティ:さとなおラボ・4th(マーケティングコミュニケーション・コミュニケーションデザイン)、WBS内田ゼミ(競争戦略)、hintアカデミー アクティビティ:共働き未来大学(プロボノ)、海外ビジネス研修武者修行プログラム ビジネスファシリテーター(副業) 複業:事業創造(パーパス設計、財務モデル構築)
松本 貴仁
福岡大学経済学部を卒業後、宮崎太陽銀行で融資業務に従事。投資専門子会社へ出向し、キャピタリストとして投資案件のソーシングに加え法人決算、ファンド決算なども経験。投資担当としてキッチハイクと出会い、当事者として未来を作る覚悟とともにジョイン。
伊藤 秀和
明治大学情報コミュニケーション学部卒業後、パーソルキャリア社に入社。採用コンサルティング業務に従事。退社後、山形・庄内に移住し、三川町地域おこし協力隊着任。イベントや地域のワークショップの企画運営を多数経験。 地域の食文化や暮らしに興味を持つ中で、キッチハイクに出逢いそこで働くメンバーの志に惹かれ、キッチハイクにジョイン。仲間とともに、食を通じて地域を元気に、ワクワクした未来を築いていきたいと思います。
株式会社キッチハイクのメンバー
不妊治療の当事者として。誰も何もトレードオフにしない働き方を叶える「人事制度 LIFE」、はじめました。
川上 真生子さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
人口3,600人の過疎地域に、年間100家族から予約殺到。SDGsに貢献する官民連携事業として、内閣府の優良事例にも選出されました。
「こどもと地域の未来総研」は、地域・自治体のパートナーとして、こどもと地域の未来を創造する事業スタジオです。調査・計画・具体の設計から実行に至るまでを私たちが担い、地域・自治体のパートナーとして伴走します。
なぜやるのか
どうやっているのか
こんなことやります
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2012/12に設立
34人のメンバー
東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 4F