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全国5,200校以上に導入!220万人が使う教育SaaSのPdM募集!

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on 2026/10/02

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全国5,200校以上に導入!220万人が使う教育SaaSのPdM募集!

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Pestalozzi Technology株式会社のメンバー

井上 友綱

▼メッセージ 幼い頃から様々なスポーツに触れ合い日米でスポーツ選手として過ごした経験から、もっともっと日本のスポーツはテクノロジーの介入で発展すると感じた。 特に日本の教育の中のスポーツ(体育や部活動など)にイノベーションを起こしたいと強く想い、2019年Pestalozzi Technology株式会社を創業。 ▼座右の銘 質実剛健 ▼経歴 スポーツ:アメリカンフットボール 早稲田大学スポーツ科学部卒業 ▼16personalities 指揮官 https://www.16personalities.com/ja/entj%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC

創業ストーリー「ビジネスのきっかけはアメフトでの渡米経験から」体力テストデジタル集計システム『ALPHA』

井上 友綱さんのストーリー

井手 健一

外資コンサルティングファーム、外資IT企業、リクルート等を経て、現職。 デジタルトランスフォーメーションや事業開発等の企画策定・プロジェクト管理の多数の経験あり。 一橋大学経済学部卒。

【入社エントリー】コンサルティングファームやリクルートを経て、なぜ今Pestalozzi Technologyを選んだのか

井手 健一さんのストーリー

松尾 奏

体を動かすことが好きで、日々スポーツをしながら、運動が体力向上だけでなく人とのつながりやリフレッシュにつながることを実感しています。 体力テストをきっかけに、「運動って意外と楽しい」と思える人を増やしたい。 また、忙しい学校現場で奮闘する先生方の負担を、少しでも軽くしたいという想いでこの仕事に関わっています。 前職は素材メーカーの研究開発という全くの異業種でしたが、 “自分がワクワクするか”を基準に考え、今の自分がいちばん向き合いたい分野にチャレンジしています。 運動・教育・テクノロジーに関わりながら、誰かの一歩のきっかけをつくる仕事をしています。

【入社エントリー】現場の苦悩をテクノロジーで希望に変える。元教員が、入社3日目のいま語るPestalozzi Technologyの可能性

松尾 奏さんのストーリー

梅田 孝一

運動が苦手だった僕にとって、Jリーグの試合は世界を変える体験でした。「スポーツってこんなに人の心を動かすんだ」 ーーーそれ以来ずっとサッカーの魅力を追いかけています。大学院ではGPSデータを使って選手の動きを分析し、今は教育スタートアップで、都内すべての公立学校に導入されている体力テストのICTツールのPMをしています。100万人のユーザーと向き合いながら、届けたい人に届くかたちを、日々試行錯誤しています。

Pestalozzi Technology株式会社のメンバー

▼メッセージ 幼い頃から様々なスポーツに触れ合い日米でスポーツ選手として過ごした経験から、もっともっと日本のスポーツはテクノロジーの介入で発展すると感じた。 特に日本の教育の中のスポーツ(体育や部活動など)にイノベーションを起こしたいと強く想い、2019年Pestalozzi Technology株式会社を創業。 ▼座右の銘 質実剛健 ▼経歴 スポーツ:アメリカンフットボール 早稲田大学スポーツ科学部卒業 ▼16personalities 指揮官 https://www.16personalities.com/ja/entj%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%...
創業ストーリー「ビジネスのきっかけはアメフトでの渡米経験から」体力テストデジタル集計システム『ALPHA』

創業ストーリー「ビジネスのきっかけはアメフトでの渡米経験から」体力テストデジタル集計システム『ALPHA』

募集内容

なにをやっているのか

運動データプラットフォーム ALPHA を軸に事業を展開しています。 私たちの事業の本質は、「体力のPDCA」である測定・集計・分析・改善のサイクルを回すことにあります。 このサイクルを、幼稚園・学校・企業・自治体や介護施設という4つのライフステージすべてに広げ、人が生まれてから歳を重ねるまで、切れ目なく体力データで支え続けることを目指しています。 GIGAスクール構想でタブレットが一人一台に行き渡りつつある今、学校現場で数十年変わらなかった体力テストを、私たちはデジタルに置き換えています。 ALPHAはすでに47都道府県・全国約5,200校・180万人以上の子どもたちに使われ、企業向け(ALPHA for Biz)や自治体向けサービスへと展開の幅を広げています。 情報セキュリティマネジメントの国際規格 ISO/IEC27001(JIS Q 27001)の認証も取得しており、大切な運動データを預かる体制を整えています。 現在は「子ども」と「企業」の2つのライフステージで基盤を築いており、今後は幼児・高齢者の領域にも広げていく段階です。 <事業について> ▮学校向けALPHA事業部 学校では、数十年変わらなかった体力テスト業務をデジタル化し、教員の業務負担を約90%削減しながら、子どもたちの学び支援を行っています。 自治体単位での導入も進んでおり、GIGAスクール構想でタブレットが普及しつつある今、導入はさらに加速しています。 ▮企業向けALPHA事業部(ALPHA for Biz) 企業向けには、体力測定の一部種目に絞ったツールを提供し、社員の健康管理やチームのパフォーマンス向上に活用できる仕組みを整えています。 2026年4月からは厚生労働省の高齢者労働災害防止に関する指針の適用も始まっており、建設業・運送業・製造業など身体を使う業務に従事する方が多い業界を中心に、労働災害の予防という切り口からのニーズが一段と高まっています。 企業向けサービスの拡大は現在の成長フェーズの中心であり、この分野に興味がある人材の採用も強化しています。 ▮データアナリティクス部 学校・企業から集まる運動データを解析し、将来的な疾病予防や健康維持、才能発掘に役立つ取り組みを推進しています。 測定はIoTデバイスからモーションキャプチャへ、分析は人手からAI活用へ。 これまでアナログに積み上がってきたこの領域を、テクノロジーで一段深く進化させることに取り組んでいます。 ビッグデータ解析を通じて子どもたちの運動習慣改善に取り組むだけでなく、将来のスポーツ界を担う卓越した運動能力を持つ人材の発掘も行っています。 <これから目指すもの> ALPHAを4つのライフステージを貫く背骨にし、幼児から高齢者まで、一人の人生を切れ目なく支えるプラットフォームをつくることを目指しています。 その先には、体力だけでなく食事や睡眠のデータも組み合わせ、「体力のPDCA」を「健康のPDCA」へと広げていく構想もあります。
体力テストデジタル集計システム「ALPHA」
ミーティングルームには、聖火ランナーとして代表井上が走ったトーチが飾られています!
2024年に7月にオフィス移転し、集中できる環境になりました!毎日みんなでストレッチの時間もあります!
既に180万人が利用する「ALPHA」を触る子どもたち。プロダクトを通して子どもたちに成長の機会を届けます。
Combineの40yardsダッシュを計測中の代表井上

なにをやっているのか

体力テストデジタル集計システム「ALPHA」

運動データプラットフォーム ALPHA を軸に事業を展開しています。 私たちの事業の本質は、「体力のPDCA」である測定・集計・分析・改善のサイクルを回すことにあります。 このサイクルを、幼稚園・学校・企業・自治体や介護施設という4つのライフステージすべてに広げ、人が生まれてから歳を重ねるまで、切れ目なく体力データで支え続けることを目指しています。 GIGAスクール構想でタブレットが一人一台に行き渡りつつある今、学校現場で数十年変わらなかった体力テストを、私たちはデジタルに置き換えています。 ALPHAはすでに47都道府県・全国約5,200校・180万人以上の子どもたちに使われ、企業向け(ALPHA for Biz)や自治体向けサービスへと展開の幅を広げています。 情報セキュリティマネジメントの国際規格 ISO/IEC27001(JIS Q 27001)の認証も取得しており、大切な運動データを預かる体制を整えています。 現在は「子ども」と「企業」の2つのライフステージで基盤を築いており、今後は幼児・高齢者の領域にも広げていく段階です。 <事業について> ▮学校向けALPHA事業部 学校では、数十年変わらなかった体力テスト業務をデジタル化し、教員の業務負担を約90%削減しながら、子どもたちの学び支援を行っています。 自治体単位での導入も進んでおり、GIGAスクール構想でタブレットが普及しつつある今、導入はさらに加速しています。 ▮企業向けALPHA事業部(ALPHA for Biz) 企業向けには、体力測定の一部種目に絞ったツールを提供し、社員の健康管理やチームのパフォーマンス向上に活用できる仕組みを整えています。 2026年4月からは厚生労働省の高齢者労働災害防止に関する指針の適用も始まっており、建設業・運送業・製造業など身体を使う業務に従事する方が多い業界を中心に、労働災害の予防という切り口からのニーズが一段と高まっています。 企業向けサービスの拡大は現在の成長フェーズの中心であり、この分野に興味がある人材の採用も強化しています。 ▮データアナリティクス部 学校・企業から集まる運動データを解析し、将来的な疾病予防や健康維持、才能発掘に役立つ取り組みを推進しています。 測定はIoTデバイスからモーションキャプチャへ、分析は人手からAI活用へ。 これまでアナログに積み上がってきたこの領域を、テクノロジーで一段深く進化させることに取り組んでいます。 ビッグデータ解析を通じて子どもたちの運動習慣改善に取り組むだけでなく、将来のスポーツ界を担う卓越した運動能力を持つ人材の発掘も行っています。 <これから目指すもの> ALPHAを4つのライフステージを貫く背骨にし、幼児から高齢者まで、一人の人生を切れ目なく支えるプラットフォームをつくることを目指しています。 その先には、体力だけでなく食事や睡眠のデータも組み合わせ、「体力のPDCA」を「健康のPDCA」へと広げていく構想もあります。

なぜやるのか

既に180万人が利用する「ALPHA」を触る子どもたち。プロダクトを通して子どもたちに成長の機会を届けます。

Combineの40yardsダッシュを計測中の代表井上

<創業のきっかけ> 代表井上は早稲田大学卒業後、NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)に挑戦し、アメリカの高校生からプロ選手まで行われる身体能力テスト Combine に触れました。 Combineでは、地方にいても才能ある選手がスカウトされる仕組みがあり、膨大な体力データが選手発掘や育成に活用されていました。 帰国後、日本でも同じように体力データを活かして子どもやアスリートの可能性を広げたいと考えましたが、スポーツビジネスの規模からCombineの形は難しいことが判明。 そこで注目したのが、日本の学校現場で毎年行われる体力テストです。 長年データは紙で管理され、集計方法や分析も数十年ほとんど変化がありませんでした。 この膨大な運動データをデジタル化し利活用することで、アスリート発掘だけでなく、健康や疾病予防などの領域でも価値を生み出せると確信し、Pestalozzi Technology を創業しました。 学校向けには体力テストデジタル集計システム ALPHA を開発し、教員の業務負担を軽減しつつ、データ利活用を可能にしました。 GIGAスクール構想でタブレットが普及しつつある今、自治体単位での導入も進んでいます。 さらに企業向けには ALPHA for Biz を提供し、社員の健康管理やチームパフォーマンス向上にもデータを活用できる仕組みを整えています。 おかげさまで、これまでに全国約5,200校・180万人以上の子どもたちにALPHAをご利用いただくまでに成長しました。 <将来的に目指すこと> 収集した運動データを基盤に、疾病予防や健康維持、才能発掘に役立つサービスを展開しています。 さらにヘルスケア・メディカルデータとの連携によって、より広範囲な価値創出にも取り組んでいきたいと考えています。 乳幼児から高齢者まで、生涯を通じて使われる体力データプラットフォームをつくる——その構想はあっても、具体的な形はまだ何も決まっていません。 だからこそ、この段階から関わる人には、事業の輪郭そのものを描く裁量があります。

どうやっているのか

ミーティングルームには、聖火ランナーとして代表井上が走ったトーチが飾られています!

2024年に7月にオフィス移転し、集中できる環境になりました!毎日みんなでストレッチの時間もあります!

2024年にオフィスを移転し、開発体制もCTO・山本を中心に日々アップデートされています。 まだ役割や仕組みが固まりきっていない分、自分で考えて動く余地が大きいフェーズです。 対外的な動きも活発になってきています。 2026年8月には国際学会「IOTEIR 2026」でALPHAを活用した教育実践・研究発表がExcellence Award(優秀賞)を受賞し、教育委員会向けの「運動DX推進自治体ネットワーク」も始動しました。 9月にはアジア最大級のEdTech展示会「Bett Asia 2026」(マレーシア)にも出展しています。 学校・企業、それぞれの現場から社会や海外へと、届く範囲が少しずつ広がっている実感があります。 私たち Pestalozzi Technology には、大切にしている5つの価値観があります。 社員一丸となってお客様や社会への価値を発揮していくための共通言語として浸透しており、普段のコミュニケーションや議論の中でも活発に活用されている価値観です! ▮1.USER FIRST 〜視点は常にサービス利用者〜 私たちは作りたいものを作り、世の中に届けるのではない 利用者が困っていること 利用者が欲しがっているもの 利用者が価値を感じること 利用者がなくてはならないもの それらを創り、創り上げたサービスが世の中を「おっ!」と言わせる 利用者が心から喜び、価値を感じて手放したくないサービスを創ろう ▮2.懇切丁寧 〜時間がかかっても良いので、丁寧を心がける〜 自分の時間がなかったり、他業務で忙しかったりしても接している相手にとってそんなことは関係ない 多忙だとしても心を亡くさず、 丁寧なやり取りを心掛けて物事に取り組んでいこう 小さな積み重ねがいずれ大きな影響を与える 今日の丁寧な取り組みが将来の成長に必ず繋がると心に留めよう ▮3.論理より感情 〜人と人は感情を大切に向き合う〜 論理的に考え抜くことが当たり前に大切である しかし世の中はいくら正しいことを論理的に説明しても動かないものは動かない 感情を大切にする癖をつけよう 一に感情 二に論理 「論理的に考え抜くことは当たり前に大切である」 ▮4.TEAM 〜チーム一丸で成し遂げよう〜 分からないまま、自信がないまま、見切り発車するのではなく、遠慮なく周りの力を借りよう 知識も経験もあるチームメンバーに助けを借りながら前進していこう そして周りで助けが必要なメンバーがいたらサポートしよう そうやって個人としてもチームとしても成長することが出来たらどんなことがあってもやっていける ▮5.LET'S TURN OVER 〜さぁ、ひっくり返そう〜 自分たちの当たり前、世の中の常識 自分たちに対する評判、物事の考え方 すべてひっくり返して自分たちが主体となり動かそう 世の中にイノベーションを起こしてきた先人はひっくり返してきている

こんなことやります

\全国5,200校以上・約220万人が利用する教育SaaSの次の成長をつくるPdM募集!/ 体力テストデジタル集計システム「ALPHA」のプロダクトマネジメントをお任せします! ALPHAは、先生方の体力テスト業務を効率化するだけでなく、子どもたちの運動データをより価値あるものとして活用していくプロダクトです。 今後さらに利用校・利用者が増えていく中で、学校現場の声と利用データ、事業成長のそれぞれを捉えながら、プロダクトの価値最大化を推進していただきます。 ◆募集背景 ALPHAの導入拡大に伴い、学校現場から寄せられる課題やニーズも多様化しています。 利用者が増えるほど、「どの課題を優先するか」「何をプロダクトとして実現するか」という意思決定の重要性も高まっています。 今後さらにプロダクトの価値を高めていくため、ユーザーの声や利用データをもとに課題を整理し、事業の方向性と照らし合わせながら開発を推進する体制を強化していきます。 今回募集するPdMには、プロダクト戦略・ロードマップの策定から仕様・要件定義、開発チームとの連携、リリース後の改善まで一気通貫で携わり、ALPHAの中長期的な成長をリードいただきたいと考えています。 ◆お任せしたいこと ・プロダクト戦略・ロードマップの策定 ・ユーザー課題や要望の整理・優先順位づけ ・仕様策定、要件定義・プロトタイプ作成 ・開発チームとの連携、リリース管理 ・利用データをもとにした改善サイクルの運用 ・新規機能・改善施策の企画、PoCの推進 ・営業・CS・開発など社内各チームとの連携 ◆この仕事の面白さ ・全国5,200校以上・約220万人が利用するプロダクトの次の成長を担える ・学校現場のリアルな声と利用データの両方を、プロダクト改善につなげられる ・戦略・ロードマップ策定から要件定義、リリース後の改善まで一気通貫で携われる ・経営・営業・CS・開発と近い距離で、事業全体を見ながらプロダクトの意思決定ができる ◆必須(MUST) ・Webサービスの要件定義・仕様策定に携わった経験 ・課題を整理し、優先順位をつけながら意思決定した経験 ・ユーザーへのヒアリングを通じて課題を特定した経験 ・開発チームと連携してプロダクト開発を進めた経験 ◆歓迎(WANT) ・EdTech、行政・学校向けサービスでの実務経験 ・データ分析をもとに仮説検証・改善を行った経験 ・UXリサーチやUI設計に関する知識・経験 ・スクラムなどアジャイル開発の経験・知識 ・市場調査や事業計画の立案経験 ◆オフィス環境 ・本社オフィスでは昇降デスクをご利用いただけます ・卓球台、ウォーターサーバー、コーヒーメーカーあり ◆こんな方とお話ししたいです! ・ユーザー価値と事業価値、双方の視点を持って考えられる方 ・学習意欲が高く、未整備な環境でも自ら考え前に進められる方 ・失敗を次の改善につなげ、試行錯誤を楽しめる方 ・オーナーシップを持ち、自分の考えを言語化して周囲を巻き込める方 少しでも「ALPHAのプロダクトづくりに関わってみたい」と感じていただけたら、カジュアル面談でざっくばらんにお話ししませんか? プロダクトやチーム、今後挑戦していきたいことなどもお伝えできればと思います。 ご応募をお待ちしています🙌
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/07に設立

    50人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区早稲田1-21-1 東京都新宿区早稲田1-21-1 西早稲田ビルディング311