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経営課題からAI実装まで。顧客と並走するFDEを募集

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on 2026/10/06

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経営課題からAI実装まで。顧客と並走するFDEを募集

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AXR株式会社のメンバー

干場 一広

1976年生まれ(IT業界のいわゆるナナロク世代)。 大学卒業後は司法試験の勉強をしていたが、29歳で断念し、(株)ゴルフパートナーに就職。法務として、契約書・訴訟・警察対応・加盟店対応などを担当。 31歳の時、「35歳、40歳のときの自分像に追い付くには、今のままではマズイ。」と危機感を抱き、更なるレベルアップを求めて転職を決意。自分にとって足りないものをキーワードに探し、最終的に(株)クララオンラインに転職。 クララオンラインでは、法務→総務→管理部門長と広がる過程で、人事や財務も経験。リクルート委員会やISMS委員会の立ち上げも経験し、「任されるものが多い分、どんどん成長する」を実感。 2013年から、スポーツITソリューション(以下「SIS)にも参画。今までの管理部門オンリーだけでなく、SISではプロジェクトマネージャーも担当しながら全体にも目を配るポジションになる。SISは25人規模で、全員がいずれかのプロジェクトに関わり、PMは営業も兼ねるという正にベンチャーのスピード感。 ================================== 仕事外では、自己のフットサルチームを持ち、フルマラソンも経験。仕事は忙しいが、休日はそれ以上に忙しい。好きな言葉は「謙虚」「気合いで何とかなる(実際には何ともならないこともあるけど)」。特技は似顔絵。

AXR株式会社のメンバー

1976年生まれ(IT業界のいわゆるナナロク世代)。 大学卒業後は司法試験の勉強をしていたが、29歳で断念し、(株)ゴルフパートナーに就職。法務として、契約書・訴訟・警察対応・加盟店対応などを担当。 31歳の時、「35歳、40歳のときの自分像に追い付くには、今のままではマズイ。」と危機感を抱き、更なるレベルアップを求めて転職を決意。自分にとって足りないものをキーワードに探し、最終的に(株)クララオンラインに転職。 クララオンラインでは、法務→総務→管理部門長と広がる過程で、人事や財務も経験。リクルート委員会やISMS委員会の立ち上げも経験し、「任されるものが多い分、どんどん成長する」を...

募集内容

なにをやっているのか

AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、AIを起点とした企業変革「AX(AI Transformation)」を支援する会社です。 AIの登場によって、これまで当たり前だった仕事の進め方や業務プロセス、組織のあり方そのものを再設計できる時代になりました。だからこそAXRでは、「現在の業務にどうAIを取り入れるか」だけではなく、「AIが存在することを前提に、業務や組織をどうつくり直すか」という視点から企業変革に取り組んでいます。 そのために展開しているのが、AXコンサルティング/AXインテグレーション/AI・DX研修/人材の4つの領域です。 経営・事業課題の整理から、AsIs/ToBeの設計、BPR、生成AI活用、システムの設計・実装、人材育成、そして現場への定着まで。戦略やロードマップを描いて終わるのではなく、実際に企業の業務が変わり、成果につながるところまで一気通貫で支援します。 企業変革には、テクノロジーだけでも、人材育成だけでも不十分です。 AXRでは、人的変革(HX)、デジタル変革(DX)、ビジネス変革(BX)を横断し、経営・業務・組織・人材・システムを同時に変えていくことで、本質的なAXを実現していきます。 これまでに、200社以上・累計20,000名以上の変革を支援。そこで蓄積してきた業務ナレッジやフレームワークと、AI・テクノロジーを掛け合わせながら、今後はAXインテグレーションを軸に、日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。 そして、変革するのはクライアントだけではありません。 AXRでは、AIと人の融合を前提に、自らの専門性や働き方をアップデートし続け、これまでの常識や職種の境界を越えて挑戦する人を「EXTREMER(エクストリーマー)」と呼んでいます。 AIによって企業を変え、産業を変え、働き方を変えていく。 私たちは、その変革を自分たち自身から始めています。

なにをやっているのか

AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、AIを起点とした企業変革「AX(AI Transformation)」を支援する会社です。 AIの登場によって、これまで当たり前だった仕事の進め方や業務プロセス、組織のあり方そのものを再設計できる時代になりました。だからこそAXRでは、「現在の業務にどうAIを取り入れるか」だけではなく、「AIが存在することを前提に、業務や組織をどうつくり直すか」という視点から企業変革に取り組んでいます。 そのために展開しているのが、AXコンサルティング/AXインテグレーション/AI・DX研修/人材の4つの領域です。 経営・事業課題の整理から、AsIs/ToBeの設計、BPR、生成AI活用、システムの設計・実装、人材育成、そして現場への定着まで。戦略やロードマップを描いて終わるのではなく、実際に企業の業務が変わり、成果につながるところまで一気通貫で支援します。 企業変革には、テクノロジーだけでも、人材育成だけでも不十分です。 AXRでは、人的変革(HX)、デジタル変革(DX)、ビジネス変革(BX)を横断し、経営・業務・組織・人材・システムを同時に変えていくことで、本質的なAXを実現していきます。 これまでに、200社以上・累計20,000名以上の変革を支援。そこで蓄積してきた業務ナレッジやフレームワークと、AI・テクノロジーを掛け合わせながら、今後はAXインテグレーションを軸に、日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。 そして、変革するのはクライアントだけではありません。 AXRでは、AIと人の融合を前提に、自らの専門性や働き方をアップデートし続け、これまでの常識や職種の境界を越えて挑戦する人を「EXTREMER(エクストリーマー)」と呼んでいます。 AIによって企業を変え、産業を変え、働き方を変えていく。 私たちは、その変革を自分たち自身から始めています。

なぜやるのか

【After AIの時代に、日本企業の「生産性」と「人材不足」に向き合う。】 日本企業はいま、大きな転換点に立っています。 人口減少によって働き手が減っていく一方で、企業にはこれまで以上の生産性や競争力が求められています。人材不足を補うために単純に採用人数を増やし続けることにも限界があります。 その状況を大きく変える可能性を持っているのが、AIです。 しかし、私たちは「AIを導入すれば企業が変わる」とは考えていません。 新しいAIツールを導入しても、従来の業務フローや組織構造がそのままであれば、AIが持つ可能性を十分に引き出すことはできません。AIを使うこと自体を目的にするのではなく、「AIがあること」を前提として、仕事の進め方や役割、組織、人材のあり方まで再設計する必要があります。 だからAXRは、経営から現場まで入り込みます。 経営・事業課題を整理し、業務を分解し、AsIs/ToBeを描き、必要に応じてBPRを行う。そのうえで生成AIやシステムを実装し、それを使いこなせる人材を育成し、現場で本当に使われるところまで伴走する。 「AIを入れる」のではなく、「AIによって企業そのものを変える」。 それが、私たちが考えるAXです。AXRが「提案して終わり」ではなく、実装・現場定着・成果までを重視しているのも、この考え方があるからです。 AIによって、人がこれまで時間を費やしてきた仕事を効率化できれば、人はより創造的な仕事や、人にしかできない仕事に集中できるようになります。 そして、企業の生産性が上がり、一人ひとりが持つ専門性や能力をより発揮できるようになれば、企業の成長と人材の成長を両立できる。 AXRが掲げるビジョンは、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことです。 一社だけではなく、さまざまな業界・企業へAXを広げていくことで、日本企業の生産性と働き方そのものを変えていく。 その積み重ねの先に、日本全体の変革があると私たちは考えています。

どうやっているのか

【異なる専門性を掛け合わせ、経営から現場まで変革する。】 AXRには、エンジニア、コンサルティングファーム、IT企業、広告代理店など、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 私たちが取り組むAXには、一つの職種や専門性だけでは解決できないテーマが数多くあります。 そのためプロジェクトでは、戦略コンサルティング、事業開発、プロダクト、AIエンジニアリングなど、異なる専門性を持つメンバーがチームを組み、経営層とも直接議論しながら企業変革を推進します。 「コンサルタントだから提案まで」「エンジニアだから開発だけ」と役割を分断するのではなく、経営課題の特定から構想、業務設計、AI実装、人材育成、現場定着まで、必要なメンバーが領域を越えて関わっていくのがAXRのスタイルです。 だからこそ、一人で正解を持っている必要はありません。 自分の専門性を持ちながら、異なる経験を持つメンバーと議論し、自分にはなかった視点を取り入れる。逆に、自分がこれまで培ってきた経験をチームへ還元する。 そうして、一人ではつくれない答えをチームでつくっていきます。 【自分の役割を、自分で広げていく。】 AXRは少数精鋭の組織です。 決められた役割の中だけで仕事をするのではなく、「この課題を解決するために何が必要なのか」を考え、自ら仕事をつくり、周囲を巻き込みながら前へ進めていくことを大切にしています。 AIを取り巻く環境は、驚くほど速く変化します。昨日までの正解が、半年後にも正解とは限りません。 だからこそ、過去の成功体験や既存の方法論だけに頼るのではなく、AIや新しいテクノロジーを積極的に取り入れ、自分自身の仕事の仕方もアップデートし続けることを歓迎します。 【キャリアも、一つの職種に閉じない。】 AXRで得られる経験も、一つの専門領域に限定されません。 経営課題の整理、BPR、AI・DX、システム導入、人材育成、事業開発など、企業変革に必要なテーマを横断して経験できます。 少数精鋭だからこそ、将来的にはプロジェクト責任者だけでなく、事業責任者や経営に近いポジションへ挑戦することも可能です。 自分の専門性を深めることも、領域を越えて新しい強みをつくることもできる。 AXR自身も完成された会社ではありません。 クライアントに変革を求めるからこそ、私たち自身も変化し続ける。AIと人の可能性を掛け合わせながら、より良い働き方、組織、事業のあり方を、自分たち自身で実験し、アップデートしていきます。 会社をつくる側に回りながら、日本企業の変革をつくる。 そんな環境を、一緒につくっていきたいと考えています。

こんなことやります

AXRでは、企業のAI変革(AX)を「提案して終わり」にせず、実際に現場で使われ、成果につながるところまで支援しています。 今回募集するFDE(Forward Deployed Engineer)は、クライアントの経営・業務課題を理解し、AIを活用したソリューションの設計・開発・導入・改善までを一気通貫で担うポジションです。 一般的な受託開発のように、決められた要件を受け取って開発するだけではなく、クライアントの現場に入り込み、 ・何が本当の課題なのか ・どの業務を変えるべきなのか ・AIをどこに組み込むべきなのか ・どんなシステム/ワークフローなら現場で使われ続けるのか を、クライアントと一緒に考えながら形にしていきます。 具体的には、 ・経営/事業/業務課題の整理、Root Causeの特定 ・AsIs/ToBe、業務フロー、KPIの設計 ・要件定義、アーキテクチャ設計 ・LLM、AIエージェント、RAG等を活用したソリューション設計・実装 ・既存システムやAPI、データベースとの連携 ・セキュリティ/信頼性/運用を踏まえた本番環境への導入 ・ユーザーへの導入支援、定着化 ・KPIやROIをもとにした効果検証・改善 などを担当します。 FDEの仕事は、Software Engineer、AI Engineer、Consultant、Business Analyst、Project Managerなどの専門性を横断しながら、「その会社が目指すKGIは何か」「何を動かせばKPIにつながるのか」「どの業務をAI化すべきなのか」から考え、実際に動く仕組みとして実装することが求められます。 【こんな方とお会いしたいです】 ・AI/LLMを活用した開発や業務変革に強い関心がある方 ・Webアプリケーション/システムの開発・運用・保守などの実務経験がある方 ・クライアントまたは社内の事業部門と対話し、要件整理や技術提案を行った経験がある方 ・顧客/事業課題を整理し、システム要件や設計に落とし込める方 ・エンジニアリングだけでなく、顧客の事業成果にもコミットしたい方 AI/LLMの専門家であることだけを求めているわけではなく、「顧客の課題を理解するところから入り、自分で設計し、つくり、現場で使われるところまで責任を持ちたい」という方と、ぜひお話ししたいと考えています。
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    募集の特徴
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    会社情報

    2014/07に設立

    60人のメンバー

    東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39階