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株式会社桐井製作所のメンバー
對馬 達朗
桐井製作所の對馬です。 学生時代から建築に興味があって、以来ずっと建築の領域で仕事をしてきました。現場の施工管理・建材の技術営業といった業務経験から、「同じ業界なのに、立場や視点が違うだけで情報や業務推進の障壁が多いなぁ」「ここの機能がもっとシームレスになれば…」と感じることもしばしば。この辺のもやもや解決を目指し、新しいサービス提供へのチャレンジを日々実施しています。 テーマとコンセプトを決めたら、あとはひたすら動きながら考えて調整する。そしてそれを繰り返して精度を増していく。 こんな慎重と大胆が共存しているような働き方ですが、『なんか気になるなぁ』という方がもしいましたら、まずはざっくりとした面談からでもお声がけください!
桐井製作所営業統括部、その仕事と想い:社員と顧客を支える二人の対談
對馬 達朗さんのストーリー
金山 樹里
はじめまして。 桐井製作所の金山です。 建築業界の知識はゼロの状態で新卒入社し、様々な方と一緒に仕事をする中で、「目的と手段を切り分けて考えること」の大切さを学びました。「何のためにやるのか?」を意識しながら振り返りと試行錯誤を重ねる日々です。また、多くの方と関わる中で、人によって考え方や仕事の進め方が異なることを実感しました。その違いに触れることが面白く、もっといろいろな方と一緒に仕事をしてみたいと思うようになりました。 話だけ聞いてみたいという方も大歓迎です。 雑談ベースでお話しましょう。
高木 大輔
2026年4月に入社しました。 東北での居住経験や大学での防災に関する授業がきっかけとなり、就職活動中は人々が安心して過ごせる空間を作りたいと考えていました。そのなかで当社と出会い、企業研究を深めていく中で、目には見えないけれど建物を強力に支えている建築用鋼製下地材に魅力を感じ、入社を決意しました。 毎日が勉強の日々ですが、少しずつできることも増え、達成感を味わいながら仕事に向き合っています。 ぜひ話しましょう。
福本 夏菜
こんにちは。桐井製作所の福本です。 新卒では営業事務として受発注や営業サポートを担当し、現場のリアルに触れてきました。 その中で感じていたのは、顧客工事店とのやり取りや、「なぜうまく回らないのか」という違和感でした。 当時は、設計やゼネコンといった川上からの見え方が変われば、関係性も少しずつ変わるのではないかと考えていました。その後さまざまな業務を経験する中で、業界全体として人手不足や制度変化が進み、工事店の課題自体がより複雑になっていることを実感しました。 「お客様である工事店が事業を続け、成長していくことそのものが重要なんだ」と考えるようになり、現在の仕事につながっています。
株式会社桐井製作所のメンバー
桐井製作所営業統括部、その仕事と想い:社員と顧客を支える二人の対談
對馬 達朗さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
営業統括部ソリューション営業グループメンバー(旧)
建築用鋼製天井下地材
なぜやるのか
どうやっているのか
こんなことやります