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Python×TypeScriptで要件定義から運用まで担う、自社開発の核

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on 2026/10/19

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Python×TypeScriptで要件定義から運用まで担う、自社開発の核

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LobbyAI株式会社のメンバー

髙橋 京太郎

1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。 髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。 現在は、LobbyAI株式会社代表取締役CEOとして、これまで可視化されてこなかった政策情報やキーパーソンとの関係性を整理し、企業の政策渉外をスムーズにするためのソリューションを提供します。私たちのビジョンをより多くの方々と共有し、日本の公共渉外のDXを推進しています。 ◎【デジタルスキル】WEB系サービス(メディア、マッチングアプリ等)のコンテンツ開発・クリエイティブ制作に在学時代から合計7年間携わる ◎【探究心・分析力】大学・大学院で、学術的に政治参加について研究を進める。修士(政策学) 過去携わったプロジェクト: 【政治・公共領域】超党派の投票啓発団体の設立・インキュベーションセンター(SHIBUYA QWS)での社会実験等に関わったのち、衆議院議員秘書として国政政党の学生向けマーケティング、国会議員や地方議員の広報戦略、WEB制作、広告運用、市長選挙討論会等のデザイン 【コンテンツ開発】キュレーションメディアのコンテンツマーケター(1年)、公共情報アプリのリサーチャー(1年)、エンタメ系マッチングアプリのコンテンツディレクター(4年) 【クリエイティブ制作(4年)】ホームページ制作[LP・コーポレートサイト等]、SNS用グラフィック、プロモーション動画制作

【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

髙橋 京太郎さんのストーリー

Kamiya Yuta

石川 聡

現在はLobbyAI株式会社CTOとして、 B2B/B2GのAIシステム開発および技術的な方針策定を行っています。 前職の金井重要工業株式会社では、 社内エンジニアとしてTypeScript(Next.js)やPythonを活用したAIソフトウェア開発を担当しました。 AIエンジニアとして現役であるほか、 多様な技術スタックを駆使した戦略の構築・チームリーディングを行っています。

高野 純市

青山学大学部経済学部4年生の高野純市。スタートアップでヘルスケア系WEBメディアの立ち上げに従事。自身で複数の社会問題や時事問題に関わるWEBメディアを運営し、その中の一つがスクランブルスクエアの渋谷QWSに採択。また、政治家のインターンも経験し、地方選挙から国政選挙まで様々な活動を経験。

LobbyAI株式会社のメンバー

1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。 髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。 現在は、LobbyAI株式会社代表取締役CEOとして、これまで可視化されてこなかった政策情報やキーパーソンとの関係性を整理し、企業の政策渉外をスムーズにするためのソリューションを提供します。私たちのビジョンをより多くの方々と共有し、日本の公共渉外のDXを推進しています。 ◎【デジタルスキル】WEB系サービス(メディア、マッチングアプリ等)のコンテンツ開発・クリエイティブ制作に在学時代から合計7年間携わる ◎【探究心・分析力】大学・大学院で、学術的に政治参加について...
【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎

募集内容

なにをやっているのか

▍データ×AIで、政治と企業を動かす LobbyAIは、1億件を超える議会データと、200万件を超える公文書、1,700以上の自治体・政府機関データをプラットフォーム化する、行政×AIスタートアップです。 私たちは、バラバラになった行政情報をAIで一つにまとめ、論点・背景・キーマン・提案のタイミングまで見えるようにしています。LobbyAIがあれば一番早い「起案・検討」の段階から動き出しを掴めるようになります。 ▍日本随一の行政データ基盤を、自分たちの手でつくる このプロダクトを支えているのは、ローカルLLMによる独自の解析基盤です。公文書・議事録・予算・入札といった一次情報をつなぎ合わせ、政策ナレッジグラフという形で構造化しています。情報が増えるほどデータ基盤の価値は上がっていく。私たちは、その基盤そのものを日本で一番の資産にしていきたいと考えています。 ▍9兆円が眠る、手つかずの市場 官と民のあいだにあるこの情報格差は、国内だけで約9兆円規模の非効率を生んでいると私たちは見ています。この非効率は、即ち税金をもっと有効活用できるということでもあります。 そして挑戦は世界へ。2029年には、グローバル規制・政策領域への拡大を既に計画しています。

なにをやっているのか

▍データ×AIで、政治と企業を動かす LobbyAIは、1億件を超える議会データと、200万件を超える公文書、1,700以上の自治体・政府機関データをプラットフォーム化する、行政×AIスタートアップです。 私たちは、バラバラになった行政情報をAIで一つにまとめ、論点・背景・キーマン・提案のタイミングまで見えるようにしています。LobbyAIがあれば一番早い「起案・検討」の段階から動き出しを掴めるようになります。 ▍日本随一の行政データ基盤を、自分たちの手でつくる このプロダクトを支えているのは、ローカルLLMによる独自の解析基盤です。公文書・議事録・予算・入札といった一次情報をつなぎ合わせ、政策ナレッジグラフという形で構造化しています。情報が増えるほどデータ基盤の価値は上がっていく。私たちは、その基盤そのものを日本で一番の資産にしていきたいと考えています。 ▍9兆円が眠る、手つかずの市場 官と民のあいだにあるこの情報格差は、国内だけで約9兆円規模の非効率を生んでいると私たちは見ています。この非効率は、即ち税金をもっと有効活用できるということでもあります。 そして挑戦は世界へ。2029年には、グローバル規制・政策領域への拡大を既に計画しています。

なぜやるのか

▍「政治より、事業のほうが速い。だから、僕らが動かす。」 代表・髙橋は、学生時代から議員秘書として政治の現場に立ってきました。政治には、社会を動かす大きな力がある。それは肌で感じてきたことです。一方で、議員による国会での1票では、なかなか政治が動かないもどかしさも感じました。 議員が一票を投じて社会を動かすスピードより、スタートアップが事業をつくって実装するスピードのほうが、圧倒的に速い。だから私たちは、政治だけが変わるのを待つのではなく、事業を推進し、官民一体で社会を動かしていきます。 ▍革新的な技術やサービスを知らない行政 行政の側に、民間で今何が起きているかという最新の情報が届いていません。情報がなければ、行政は「欲しい」とすら思えない。「欲しい」と思われなければ、入札はそもそも始まりません。本当は社会に必要とされている技術やサービスが、行政という入り口の手前で足止めされてしまっています。 ▍税金の多くが非効率に使われている 地方自治体の入札は、実は6〜7割が一社しか応札しない「形だけの競争」です。オークションのはずなのに、参加者が1社しかいない。公共のお金が、本当に良い提案に使われているのか、誰にも検証のしようがない状態です。 ▍非対称性をなくして、日本を強くする。 足止めされるイノベーションと、非効率に使われる税金。2つの課題は、根っこが同じです。官民のあいだにある、情報の非対称性。 データとAIでこの非対称性が埋まれば、行政の意思決定はもっと良くなります。行政が良くなれば、良い事業やサービスがちゃんと社会に広がっていく。私たちが目指しているのは、政策を知っている人だけのものにせず、誰もが政治にアクセスできる社会です。

どうやっているのか

▍社会貢献のために、まずは泥臭く事業を作る 売上を上げて利益を出すことも、それ自体が社会貢献です。社会貢献だけが目的になってしまうと、持続可能性が失われがちです。どんなに良い取り組みでも、5年で事業が終わってしまったら意味がない。だから私たちは、理想を掲げるだけでなく、泥臭くてもきちんと稼ぎ、ビジネスとして続けていくことを大切にしています。 ▍スピード感は、外部からも評価され始めている 代表・髙橋は、Forbes 30 Under 30 Asia 2026に選出されました。プレシリーズAでは、累計3億円の資金調達も実現しています。理想論だけでなく、実際に手を動かし、スピーディーに前に進めてきたことへの評価だと捉えています。 Forbes 30 Under 30 Asia 2026に選出↓ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000158873.html ▍官民一体で、日本を強くする 「政治より事業のほうが速い」という信条どおり、私たちは待つのではなく、自ら動きます。泥臭く、それでいてスピーディーに。それが、LobbyAIというチームのスタンスです。

こんなことやります

行政1億件データを武器に変える、政治×AIスタートアップ。 その実現に本気で挑む仲間を、今募集しています。 ▶︎ 画面からAI機能まで、前例のないプロダクトを要件定義から運用まで一気通貫でつくるフルスタックエンジニアです。 政治より、事業のほうが速い。だから、僕らが動かす——代表・髙橋京太郎が学生時代から議員秘書として政治の現場に立ち続け、行き着いた結論です。行政と民間のあいだにある情報格差を、1億件超の議会発言データと200万件超の公文書データ、そして独自のローカルLLM解析基盤で埋めていく。LobbyAIは、それを本気でやっているスタートアップです。 【この仕事の、ここが面白い】 ◆ フロント・バック・AI機能を、役割で分断せずに全部やれる TypeScript(Next.js)/TypeScriptでの画面実装から、FastAPI/Pythonのサーバーサイド、LLM・RAGを使ったAI機能まで。プロダクト全体を見ながら、自分で手を動かして形にできます。 ◆ 自分がつくった画面を、公共ビジネスの現場の人が使う ユーザーは、自治体営業・政策渉外・入札担当・新規事業の担当者。1,700以上の自治体・省庁・外郭団体の公文書を横断検索してAIで分析する画面、提案機会を逃さないAI通知、誰に提案すべきかが一目でわかるキーパーソンマップ。複雑な公共データを「迷わず使えるUI」に落とし込むのが、このポジションの腕の見せどころです。 ◆ 仕様が固まりきっていない状態から、自分で考えて実装まで進める ここは指示待ちではなく、曖昧なところから動くのが前提のポジションです。カオスな環境を楽しみながら、要件定義から運用まで裁量を持って動けます。 ◆ 「前例のない新しいプロダクトカテゴリ」を、ゼロから育てていく 公共・政府情報のBloombergを目指す、という前例のない挑戦です。国政情報の提供も始まり、6ヶ月後には入札機能を統合して公共ビジネスの全業務フローを網羅していきます。プロダクトが広がり続けるので、開発の手が止まる日はありません。 ◆ プレシリーズA後の急拡大フェーズ。Techチームはまだ5〜10名規模 累計3億円を調達し、18ヶ月後には海外展開も視野に入れています。常に新しい環境で、自分のスキルを磨き続けられます。 【お任せしたい仕事】 ・フロントエンド開発(Next.js/TypeScript):ユーザーが実際に触る画面・UIの実装 ・バックエンド開発(FastAPI/Python):サーバーサイドのロジック・API実装 ・AI機能実装:LLM・RAG・文書処理など、プロダクトの中核を担う機能開発 ・上記を要件定義〜実装〜運用まで一気通貫で担当 ・フェーズに応じて、周辺領域の業務もお任せする可能性があります 【ここで得られる経験】 ◆ フロント・バック・AI機能を横断して、プロダクト全体に責任を持つ経験 ◆ 要件定義から運用まで、一気通貫で担う経験 ◆ LLM・RAGを使ったAI機能を、実際のプロダクトとして本番に載せる経験 ◆ 1億件超規模のデータを扱うプロダクトの開発経験 ◆ 入札機能の統合や海外展開など、事業の拡大に合わせてプロダクトを進化させる経験 【こんな方に会いたいです】 必須はこれだけです: ・TypeScriptとPythonで、Webアプリケーションを開発した経験がある方 こんな経験・想いがあれば、さらに活かせます: ・スタートアップで、要件定義〜実装〜保守まで一気通貫で担った経験(テックリード級の方は特に歓迎します!) ・Next.js、FastAPIでの開発経験 ・LLM・RAGを使ったアプリケーションの開発経験 ・データ×AIの領域に関心がある方 ・「前例のない新しいプロダクトカテゴリをつくる」こと自体にワクワクできる方 ・仕様が固まっていない状態から、自分で考えて実装まで進めた経験がある方 少しでも「面白そうだ」と思ったら、気軽に応募/メッセージください!「話だけ聞いてみたい」で全然OKです!
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2025/01に設立

    18人のメンバー

    東京都港区赤坂1丁目14−14 第35興和ビル 417