データアクセスの非対称性がない世界へ
現代の日本では、社会課題が複雑化・多様化する中で、企業と行政の連携の重要性が増しています。 しかし、政治・行政への提案や地域連携といった政策渉外業務は、情報収集や適切な窓口選定に膨大な時間を要し、多くの企業が課題を抱えているのが現状です。 この「企業と政治・行政のすれ違い」をテクノロジーの力で解決したい。 私たちは、そんな想いを胸に、企業と政治・行政をつなぐ最適窓口をAI分析で、提案します。
価値観
データドリブン
組織のあらゆる意思決定を「感覚」や「経験則」ではなく、定量的なデータに基づいて行う文化・働き方を指す。政策渉外や自治体営業の領域でも、AIが収集・解析する膨大な公共データや営業KPIを活用し、PDCAサイクルを高速かつ再現性高く回していく。
最初から最後まで責任を持つ
一つひとつのプロジェクトやタスクに対して、着手前の準備からリリース後のフォローアップまで、成果に至る全プロセスを当事者意識でやり抜く姿勢を指す。問題が起きた際には言い訳せず、自ら解決策を講じて完遂するまで責任を持ち続ける文化である。
優秀なメンバー
単にスキルが高いだけでなく、自律的に考え行動し、チームの成果にコミットできる「人材力」を指す。問題発見から解決策の実行までを自らリードし、組織全体にポジティブなインパクトをもたらす存在を「優秀」と位置づけている。
速度重視の開発
設計・実装・意思決定の属人化を許容したスピード重視の開発を採用しています。コード品質は開発後のLLMを利用した綿密なリファクタリングでカバーします。コードの書けない「スクラムマスター」は弊社には存在しません。各メンバーが割り当てられた各機能に責任を持つマネージャー兼テックリードとなる体制を採用しています。ただし、ピンチの時は助け合います。
高品質なコードベース
単に速度重視で動くように実装するのではなく、「誰が見ても理解しやすく」「変更しやすく」「バグを起こしにくい」状態を保つことを目指しています。仕様追加やバグ修正のたびにリファクタリングを怠らず、プロダクトの安定性・拡張性を長期的に担保する文化があります。これは速度のための属人化を許容するための必要条件でもあります。
ワークアズライフ
仕事も私生活も切り分けず、自分のライフスタイルそのものを仕事と捉え、心身ともに持続可能な働き方を実現する文化を指す。業務時間外でも学びやアイデア創出を楽しみ、オフタイムの気づきを仕事へ還元することで、個人の成長と組織のイノベーションを両立する。
メンバー
髙橋 京太郎
代表取締役社長
1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。
髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。
現在は、LobbyAI株式会社代...さらに表示
LobbyAI株式会社
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会社情報
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東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル18F GROWTH新宿
- https://lobbyai.co.jp
2025/1 に設立
髙橋京太郎 が創業
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