400万人が利用するビジネスSNS
髙橋 京太郎
1997年生まれ埼玉県さいたま市浦和区出身。法政大学大学院政策創造研究科修了。 髙橋 京太郎(たかはし きょうたろう)です。 現在は、LobbyAI株式会社代表取締役CEOとして、これまで可視化されてこなかった政策情報やキーパーソンとの関係性を整理し、企業の政策渉外をスムーズにするためのソリューションを提供します。私たちのビジョンをより多くの方々と共有し、日本の公共渉外のDXを推進しています。 ◎【デジタルスキル】WEB系サービス(メディア、マッチングアプリ等)のコンテンツ開発・クリエイティブ制作に在学時代から合計7年間携わる ◎【探究心・分析力】大学・大学院で、学術的に政治参加について研究を進める。修士(政策学) 過去携わったプロジェクト: 【政治・公共領域】超党派の投票啓発団体の設立・インキュベーションセンター(SHIBUYA QWS)での社会実験等に関わったのち、衆議院議員秘書として国政政党の学生向けマーケティング、国会議員や地方議員の広報戦略、WEB制作、広告運用、市長選挙討論会等のデザイン 【コンテンツ開発】キュレーションメディアのコンテンツマーケター(1年)、公共情報アプリのリサーチャー(1年)、エンタメ系マッチングアプリのコンテンツディレクター(4年) 【クリエイティブ制作(4年)】ホームページ制作[LP・コーポレートサイト等]、SNS用グラフィック、プロモーション動画制作
【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎
髙橋 京太郎さんのストーリー
和田 花織
元横浜ギャル・リクルートに2012年入社、SUUMO住宅領域で地域や行政課題を解決するディレクターとして数多くの表彰を受賞。宮崎に移住後、宮崎県高原町の事業共創専門官を務める。2026年にLobbyAIにジョイン
高野 純市
青山学大学部経済学部4年生の高野純市。スタートアップでヘルスケア系WEBメディアの立ち上げに従事。自身で複数の社会問題や時事問題に関わるWEBメディアを運営し、その中の一つがスクランブルスクエアの渋谷QWSに採択。また、政治家のインターンも経験し、地方選挙から国政選挙まで様々な活動を経験。
國武 悠人
大学在学中に教育事業会社を設立。統計報告調整審議会、情報公開制度運営審議会、男女共同参画推進委員会など、複数地方自治体の委員として政策形成プロセスに携わり、総務省の研究会では講師も務めた。国連専門機関日本事務所や、党政務調査会での業務経験を経て、LobbyAIにジョイン。ISO/TC 324(シェアリングエコノミー)ではエキスパートとして国際規格開発に従事し、日本規格協会の同国内委員会委員も務める。慶應義塾大学を卒業後、同大学院を早期修了し、現在は筑波大学大学院システム情報工学研究群博士後期課程在学中。令和6年度「内閣府特命担当大臣表彰」受章。
【代表インタビュー】政治は「道具」になる。誰もが“使える”社会へ——「LobbyAI」:髙橋京太郎
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