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遊びを本気でつくる仕事。自然や地域の魅力を体験に変える長期インターン!

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on 2026/10/24

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遊びを本気でつくる仕事。自然や地域の魅力を体験に変える長期インターン!

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株式会社BUBのメンバー

Yuto Ichinohe

After graduating from Aoyama Gakuin University, joined Recruit Career Co.,I established BUB inc. and opened "BUB RESORT" for guests to experience the nature and culture of the region. Starting with camping ground in April 2019, it had been renewed as an experience-based resort in 2021. In April 2023, the brand “BUB RESORT Yatugatake” will officially open as the second base in Yamanashi Prefecture. I hope that a myriad of unique futures will be shaped by the life-changing experiences BUB offers. 1992年生まれ、北海道出身。青山学院大学を卒業後、株式会社リクルートキャリアに入社。在職中に、株式会社BUBを設立し、地域の自然と文化を体験する『BUB RESORT』のOPEN。2019年4月にキャンプや自然体験からスタートし、2021年に体験リゾートとしてリニューアル。2023年4月に山梨県で2拠点目となる同ブランド『BUB RESORT Yatugatake』を公式OPEN。BUBが提供する人生を変える体験よって、無数のユニークな未来が形成される。その一つ一つがBUBの目指す社会です。ゲストの皆様や社員とともに、未経験なことにトライする、素人であり続けたいと思います。 ◆エンターテイメントリゾート事業 自然と地域文化に触れる原体験で、人の可能性を広げるエンタテイメントリゾート事業 ・BUB RESORT Chosei Village(長生村,千葉) ・BUB RESORT Yatsugatake(清里,山梨) ◆キッズキャンプ事業 子供の才能を爆発させる12歳以下の宿泊/日帰りツアー『天才キャンプ』 ◆アウトドアメディア事業 アウトドアと環境教育の入口になるオウンドメディア『BUBing!』 ◆研修事業 1日で組織を一つにするアウトドア宿泊研修『チームXデー研修』

和田 貴正

Born in 1997 in Uji City, Kyoto Prefecture, he studied kendo for 13 years from age 5 through high school, and has participated in national kendo tournaments in elementary and junior high school. After graduating from the Faculty of Science and Technology at Kinki University, he joined BUB Corporation as a new graduate and worked as an operations and service staff member at BUB RESORT, and now, in his second year, is in charge of both human resources and sales. As the company expands, I would like to meet more students in the area of recruitment, which I am now in charge of, and I would like to work seriously with each person involved so that the students involved can make good choices. 1997年生まれ、京都府宇治市出身。5歳から高校まで13年間剣道を習い、小学校と中学校で全国大会出場の経験あり。近畿大学を卒業後、株式会社BUBに新卒入社。BUB RESORTの運営・サービススタッフを経て、2年目ながら人事と営業を1人で兼任。現在4年目で人事責任者として、採用&人事制度を全般担う。2023年4月「BUB RSEORT-Yatsugatake-」オープン。2024年10月「BUB RSEOR-Tsukuba-」オープン予定。 会社の拡大とともに今、任されている人事領域で、「観光業界と地域社会に新たな潮流を創るトップチーム」を創っていきます!業界をリードするチームとして、No.1の成長、働きがい、そして報酬を目指します。私たちのクルーが業界のリーダーとして、そして個人として輝ける未来への確かな一歩です。一緒に、未来のための冒険を始めましょう! ◆エンターテイメントリゾート事業 自然と地域文化に触れる原体験で、人の可能性を広げるエンタテイメントリゾート事業 ・BUB RESORT Chosei Village(長生村,千葉) ・BUB RESORT Yatsugatake(清里,山梨) ◆キッズキャンプ事業 子供の才能を爆発させる12歳以下の宿泊/日帰りツアー『天才キャンプ』 ◆アウトドアメディア事業 アウトドアと環境教育の入口になるオウンドメディア『BUBing!』

世界中を旅した2年間で、僕がもらったきっかけとこれから

和田 貴正さんのストーリー

叶 涵菁

中国・杭州出身。ひとり旅と自然🌿。性格はENFP、共感性と直感力が武器。 コロナ禍の就活では40社以上からお祈りメールを受け取りながらも、ビザを延長し、あきらめずに就職活動を続けました。そんな中、出会ったのがBUB RESORT。ビジョンに共感してくれた会社で、経験ゼロでもマーケティングに挑戦させてもらえたことに、今でも感謝しています。 現在は株式会社BUBでマーケティングマネージャーを担当しながら、「人生の選択肢が増え、自分をちょっと好きになれる世界」を目指します。

水野ペイン チャールズ日向太

One of the great things about joining the company is the people-oriented environment. At BUB, communication with team members and superiors is highly valued. We support each other and work together as a unified team towards our goals. Furthermore, finding fulfillment in my work at BUB is a significant attraction. I have the opportunity to be involved in challenging projects and acquire new skills. I feel joy in contributing to the overall growth of the organization and being a part of it. Moving forward without a map but with my own compass, I have truly experienced the meaning of this phrase since joining BUB. In a people-oriented environment, I provide personalized customer service, find fulfillment in exercising autonomy, and build various connections to foster growth. I want to continue carving my own path while walking alongside BUB. 入社してよかったことは、まず人と寄り添った環境です。BUBでは、チームメンバーや上司とのコミュニケーションが大切にされています。お互いをサポートし合いながら、一丸となって目標に向かって進んでいます。 さらに、BUBでの働きがいも大きな魅力です。挑戦的なプロジェクトに携わることや新しいスキルを習得する機会が与えられます。組織全体が成長を目指し、その一翼を担うことができることに喜びを感じています。 地図を持つことなく、自分自身の羅針盤を持って進む。私はBUBに入社してから、この言葉の意味を実感しています。人と寄り添った環境で自分なりの接客を提供し、裁量権を活かして働きがいを感じ、様々なつながりを築いて成長しています。これからも自分自身の道を切り開きながら、BUBと共に歩んでいきたいです。

株式会社BUBのメンバー

After graduating from Aoyama Gakuin University, joined Recruit Career Co.,I established BUB inc. and opened "BUB RESORT" for guests to experience the nature and culture of the region. Starting with camping ground in April 2019, it had been renewed as an experience-based resort in 2021. In April 20...

募集内容

なにをやっているのか

株式会社BUBは、人が次の一歩を踏み出すきっかけを、体験からつくる会社です。 2018年、千葉県長生村の廃校から始まり、売上は年平均150%以上で成長してきました。 現在は、体験型宿泊施設BUB RESORT、訪日旅行者向けのBAC、子どもの探究を支える教育事業を展開しています。 これまでのアクティビティ参加回数は累計60万回を超え、2026年にはBUB RESORTだけで316種類を開発・運営しました。BUB RESORT 3拠点とBAC浅草のGoogle口コミは合計約1.3万件、平均評価は約4.8を記録し、ベストベンチャー100にも選出いただきました。 BUBの成長に合わせて、新規事業も急速に拡大させています。 大阪では、店舗を飛び出して街全体を体験の舞台にするMobility Tourを開始。 みなかみでは大手ディベロッパーと提携し、通年型のアドベンチャーリゾートを開発しています。 また、教育事業として、通信制高校生や不登校の子どもたちへ体験を届ける取り組みも始まりました。 海外では、ハワイとケニアで海外子会社を軸に事業開発を進めています。 ケニア・マサイマラでは、日本の体験を持ち込むのではなく、野生動物やマサイの文化を次世代へつなぐPrivate Villaを構想しています。 私たちがつくっているのは、宿泊施設だけではありません。 農業、祭り、手仕事、食、自然。その土地では当たり前の日常を、地域の人と一緒に、遠くから訪れる誰かの冒険へ変える。 これがBUBの事業です。
体験型リゾート「BUB RESORT」(千葉・八ヶ岳・つくば・みなかみ)。2030年に世界40拠点を目指しています!
現在のアクティビティ総数は300種類以上!クルーがゲストと一緒に忘れられない体験を作ります。

なにをやっているのか

体験型リゾート「BUB RESORT」(千葉・八ヶ岳・つくば・みなかみ)。2030年に世界40拠点を目指しています!

現在のアクティビティ総数は300種類以上!クルーがゲストと一緒に忘れられない体験を作ります。

株式会社BUBは、人が次の一歩を踏み出すきっかけを、体験からつくる会社です。 2018年、千葉県長生村の廃校から始まり、売上は年平均150%以上で成長してきました。 現在は、体験型宿泊施設BUB RESORT、訪日旅行者向けのBAC、子どもの探究を支える教育事業を展開しています。 これまでのアクティビティ参加回数は累計60万回を超え、2026年にはBUB RESORTだけで316種類を開発・運営しました。BUB RESORT 3拠点とBAC浅草のGoogle口コミは合計約1.3万件、平均評価は約4.8を記録し、ベストベンチャー100にも選出いただきました。 BUBの成長に合わせて、新規事業も急速に拡大させています。 大阪では、店舗を飛び出して街全体を体験の舞台にするMobility Tourを開始。 みなかみでは大手ディベロッパーと提携し、通年型のアドベンチャーリゾートを開発しています。 また、教育事業として、通信制高校生や不登校の子どもたちへ体験を届ける取り組みも始まりました。 海外では、ハワイとケニアで海外子会社を軸に事業開発を進めています。 ケニア・マサイマラでは、日本の体験を持ち込むのではなく、野生動物やマサイの文化を次世代へつなぐPrivate Villaを構想しています。 私たちがつくっているのは、宿泊施設だけではありません。 農業、祭り、手仕事、食、自然。その土地では当たり前の日常を、地域の人と一緒に、遠くから訪れる誰かの冒険へ変える。 これがBUBの事業です。

なぜやるのか

誰と出会ったか。どこへ行ったか。何を体験したか。 それらの体験がきっかけとなり、人生の選択を変えることがあります。BUBは、そのきっかけに、もっと簡単に出会える社会をつくりたいと考えています。 原点は、代表の一戸が学生時代に聞いた、一台のスクーターで世界を旅した人の話でした。 「世界は特別な人だけが行く場所ではない」と気づき、2年後には自分も世界一周へ。知らない土地へ行き、知らない人と出会うたびに、自分の世界が広がることを知りました。 BUB RESORTの3拠点に寄せられた411通のメッセージを読むと、体験の後に生まれた変化は、大きく3つに分かれます。 ・やってみる気持ちが戻る:失敗を避けていた子が、できなかったことへもう一度手を伸ばす ・いつもの役割を離れる:見守る側だった大人が、自分も体験の中へ入り、久しぶりに夢中になる ・一緒にいる人の見え方が変わる:子どもの意外な挑戦や、家族の知らなかった表情に出会い、帰宅後の会話が変わる どれも、単に「楽しかった」や、「思い出ができた」で終わる話ではありません。 旅先での数時間が、帰宅後の行動を変えている。その変化こそ、BUBがつくりたい「きっかけ」です。 VISIONは「きっかけが未来をつくる」、MISSIONは「世界を体験で埋め尽くす」。 2030年までに世界40拠点を目指します。 拠点を増やすことが目的ではありません。誰かの日常が、別の誰かの人生を動かす場所を、世界に増やすためです。

どうやっているのか

体験は、本部が完成品をつくり、現場がそのまま届けるだけではありません。 現場のチームがゲストの反応を見て、地域の人に会い、「この土地の何を体験にできるか」を考えます。長生村では、養蜂家と一緒に体験を開発し、実施後の反応を見ながら内容を変えてきました。だから、若手にも現場を変える判断を渡します。 任されるのは、目の前の運営だけではありません。アクティビティ、導線、接客、食事、チームの動きに違和感を見つけたら、仮説を出し、仲間を巻き込み、小さく試す。ゲストの声や数字を確かめ、次の運営へ反映するところまでが仕事です。 入社年次に関係なく、手を挙げた人には企画や改善を任せます。 早ければ新卒3年目でマネージャーとして、チームや拠点の成果を担う人もいます。 ただし、裁量は「一人で好きに決めること」ではありません。安心安全を守り、人と成果にまっすぐ向き合い、周囲と合意をつくって最後までやり切る責任とセットです。過去にも早期抜擢されて活躍しているメンバーがたくさんいます。 ・新卒入社から「1年3か月で支配人」に就任し、拠点の損益とチームを担ったメンバー ・新卒「2年目で採用・組織領域のマネージャー」を任されたメンバー ・中途入社から「4か月で全社プロジェクトを起案」し、大阪の新規事業立ち上げを任されたメンバー 役職が先に与えられるわけではありません。現場で成果を出し、周囲を巻き込み、次の責任を引き受けた人に、新しい役割が渡されます。 また、BUBではユニークな制度もたくさん用意しています。 部署や役職に関係なく、話したい相手と1on1ができる「SABO」があります。直属の上司には話しにくいことも、別の事業や拠点で働く仲間に相談できます。実際に、SABOで「分析をやってみたい」と話したことから、新しい仕事を任されたメンバーもいます。 まとまった休みを取り、旅に出る「カワタビプロジェクト」という制度もあります。体験をつくる側が、日常の外に出て、新しい土地や価値観に触れる。その発見を、自分の働き方や次の企画へ持ち帰るための制度です。 挑戦すること、立ち止まって話すこと、自分自身が新しい体験をすること。そのすべてが、次の「きっかけ」につながると考えています。 BUBの仕事は、完成したサービスを正しく回すことではありません。目の前のゲストの反応を起点に、企画から安全管理、運営後の改善までを重ね、次の体験を変えていく仕事です。

こんなことやります

「こんな体験があったら、絶対に面白い!」――そんなアイデアを、思いついたままで終わらせず、実際に誰かが楽しめる体験にしてみませんか? ゲストが参加する体験プログラムを「ACT(アクト)」と呼んでいます。 自然や季節、地域文化を題材にした体験プログラムを、各地の拠点で届けています。 例えば、自然の面白さに気づく体験や、その土地ならではの魅力に触れる時間。一つひとつのACTが、ゲストにとって旅の思い出や、新しい発見につながっています。 でも、面白いアイデアを思いつくだけでは体験は始まりません。 体験を本当に届けるためには、面白さを考えるだけでなく現場で実現するための工夫が必要です。 ▮業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 企画を考えて終わる仕事ではなく、担当するテーマやシーズンによって、新しいACTの開発から始めることも、既存ACTの改善から始めることもあります。 ▶新しいACTを開発するなら 誰にどんな体験を届けたいのかを考え、体験の核となる面白さを企画します。そこから進行や動線、クルーの役割、必要な道具、安全面、雨天時の対応、片づけまで設計し、試作に向けて準備します。 ▶既存ACTを改善するなら ゲストやクルーの様子を観察し、説明のわかりにくさや待ち時間などの課題を発見。改善案を現場で試し、結果を見ながらさらに工夫します。 どちらも大切なのは、アイデアを出して終わらせないこと。自分がその場にいなくても、クルーが安全に運営し、ゲストに楽しい体験を届けられる状態を目指します。 ▮ あなたにお願いしたいこと  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 入社してすぐに、すべてを一人で考えてもらうわけではありません。 まずは担当するテーマや拠点について知り、実際のACTを観察するところからスタートします。 具体的には、こんなことに挑戦していただきます。 STEP 1|現場を知る 既存のACTや似た体験を観察し、ゲストの反応やクルーの動き、運営上の工夫を学びます。 STEP 2|届けたい体験を考える 誰に、どんな発見や楽しさを届けたいのかを整理。体験の面白さの核となる部分を言葉にします。 STEP 3|実現するための条件を整理する ゲストの動線、安全面、必要な道具、費用、雨天時の対応、片づけや保管方法など、現場で運営するために必要な条件を洗い出します。 STEP 4|運営できる形に落とし込む 企画や改善のアイデアを運営シートにまとめます。クルーにも話を聞き、実際の現場で無理なく実行できるかを確認します。 STEP 5|試作に向けて提案する 観察や調査でわかったこと、企画の狙い、実施方法を整理し、社員に試作計画を提案します。 3ヶ月後を目安に、拠点のクルーが使える運営資料と導入計画をそろえることを目指します。シーズンや進捗が合えば、実際の現場への導入まで経験できる可能性もあります。 安全面や予算、導入可否の最終判断は社員がサポート。見積もりの比較や安全設計、テストにも関わりながら、企画が実現するまでのプロセスを経験できます。 ▮こんな人と一緒に働きたい!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今回の募集では、観光業界や企画開発の経験は必須ではありません。 それよりも、こんな姿勢を大切にしています。 ◆面白いアイデアを考えるだけでなく、実現する方法まで考えたい ◆自然や地域、遊び、体験づくりに興味がある ◆「どうすればもっとよくなる?」と工夫するのが好き ◆初めてのことでも、まずは調べたり試したりしてみたい ◆周りの人に相談しながら、一緒に物事を進められる ◆うまくいかないことがあっても、原因を考えて改善できる イベント運営、研究、制作活動、部活、学生団体など、経験は何でもOK! 大切なのは、自分で考え、必要なことを調べ、人を巻き込みながら完成を目指す姿勢です。 企画だけでなく、準備や調整などの地道な仕事もあります。だからこそ、自分のアイデアが実際の体験になり、誰かの楽しさにつながったときの喜びは大きいはずです。 ▮働き方について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 勤務地:目黒オフィス 働き方:業務内容に応じて、社員と一緒に現場へ訪問する日があります 期間:3ヶ月以上 勤務日数:週3日程度を基本に相談 試験期間など:事前に相談可能 対象:大学1・2年生を中心とした学生 勤務時間や具体的な担当業務については、カジュアル面談で詳しくお伝えします。 ※本インターンは新卒採用の選考とは分けて運営しています。 私たちのMISSIONは「世界を体験で埋め尽くす」です。 少しでも興味を持っていただけたら、まずはカジュアルにお話ししませんか? 企画開発の経験がなくても大丈夫です。 皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/10に設立

    118人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/

    東京都品川区西品川一丁目1-1 住友不動産大崎ガーデンタワー 9階 トンネル東京