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経理部長┃幹部候補┃2期連続3倍成長・黒字経営のAIスタートアップ

経理部長(幹部候補)
中途
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on 2026/10/20

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経理部長┃幹部候補┃2期連続3倍成長・黒字経営のAIスタートアップ

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Polaris.AI株式会社のメンバー

徳永 優也

AIは、人間の意思以外の変数として世界の行末に影響を及ぼしうるという点で、本質的に他の技術とは異なります。また、AIにより、人間の労働が代替され始め、科学技術が指数関数的に発達していくAI時代の黎明期を迎えています。私たちは業務にもAIをフル活用し、様々な分野で卓越した人たちと一緒に、AI時代の羅針盤となるAIネイティブな会社を目指しています。

飛島 寛人

東京大学工学部機械工学科卒。新卒でAccenture Strategy部門に入社 2023年、COOとしてPolaris.AIを共同創業 ▼ 現在の取り組み AIスタートアップPolaris.AIの共同創業者兼COOとして、事業戦略の立案から実行まで幅広く統括。企業のビジネス課題に寄り添い、経営目標の達成に直結するAIソリューションを提案・実装。ROI最大化にこだわったプロジェクト推進により、クライアントの期待を超える成果創出に注力しています。 ▼ 戦略コンサルタントとしての経験 Accenture Strategy部門にて、多様な業界の事業変革プロジェクトを牽引 プロジェクト例: 大手ゼネコンの業務最適化プロジェクト ・全社横断での業務プロセス分析・再設計 ・重複業務の特定と効率化施策の立案・実装 ・業務改革による大幅なコスト削減を実現 金融機関での新規事業開発 ・市場分析から事業戦略策定まで一貫して推進 ・新規ビジネスモデルの構築と収益性検証 ・実行計画の立案とステークホルダー調整 社会インフラ販売会社の営業改革 ・営業プロセスの可視化と課題特定 ・新システム導入による業務効率化の実現 ・全社規模での変革マネジメントを推進

古谷 優樹

田所 優卯

慶應義塾大学文学部卒。大学時代は近現代中東史を専攻。 新卒でAccentureに戦略コンサルタントとして入社。 2024年に、AIスタートアップPolaris.AIにジョイン。 ▼ 現在の取り組み @Polaris.AI AIスタートアップPolaris.AIにて、事業成長の中核を担当。プロジェクトマネジメントを軸に、採用戦略の立案・実行、マーケティング施策の企画・運営、そしてバックオフィス業務の体制構築まで、スタートアップならではの幅広い業務に従事。少数精鋭のチームで、AIの力を活用した新しい価値創造に挑戦しています。 ▼ 戦略コンサルタントとしての経験 Accenture Strategy部門にて、人材開発・組織変革の分野で実績を重ねてきました。 プロジェクト例 ■ デジタル/AI人材育成プログラムの戦略立案から開発~運営まで一貫して推進  ー 全社の人材スキルマップ策定と育成計画の立案  ー AIの基礎からビジネス応用まで、段階的な教育カリキュラムの設計  ー 研修プログラムの企画・開発・運営  ー 育成効果の測定と継続的な改善施策の実施 ■ 大手ゼネコンの業務改革プロジェクトにて、組織・人材面の変革をサポート  ー 全社的なチェンジマネジメント戦略の策定・実行  ー 社内人材の最適な再配置設計  ー 効果的なコミュニケーションプランの立案・展開

Polaris.AI株式会社のメンバー

AIは、人間の意思以外の変数として世界の行末に影響を及ぼしうるという点で、本質的に他の技術とは異なります。また、AIにより、人間の労働が代替され始め、科学技術が指数関数的に発達していくAI時代の黎明期を迎えています。私たちは業務にもAIをフル活用し、様々な分野で卓越した人たちと一緒に、AI時代の羅針盤となるAIネイティブな会社を目指しています。

募集内容

なにをやっているのか

AI時代の羅針盤となる、テクノロジーカンパニーを共に創りませんか? Polaris.AIは東京大学発のAI研究開発企業です。私たちは、信頼性の高いAI技術で、Mission Criticalな課題の解決に取り組んでいます。 製造業、官公庁を中心に——失敗が許されない領域において、組織の中核的課題に向き合い、確実な成果を出し続けています。単なる技術提供ではなく、クライアントの長期的な成功を支える戦略的パートナーとして、価値創出を実現しています。 ■ 主な事業内容 オーダーメイドAI開発:クライアント固有の課題に対応したカスタムAIソリューションの開発 AI共同研究開発:最先端のAI技術を活用した研究開発プロジェクトの推進 AIコンサルティング:AI戦略立案から実装支援、運用まで一貫した支援 AIプロダクト開発:再利用可能なAIプロダクトの設計・開発 ■ 実績例 大手海運企業様|膨大なマニュアルからの検索・回答システムの精度向上。RAG(Retrieval-Augmented Generation)技術を活用し、現場のユースケースを踏まえたUI/UX設計により、業務効率化を実現 大手アパレル企業様|多品種少量生産における需要予測の精度向上。時系列予測モデルと機械学習を組み合わせた需要予測システムの開発により、欠品と過剰在庫の削減に貢献 官公庁様|生徒ごとの最適な教育計画策定AIを開発。LLMベースのエージェントが教員の判断プロセスを構造化し、動的にタスクを生成。教育現場での業務効率化を支援 大手商社様|産業用ロボットの知能化に向けた研究開発を推進。強化学習・模倣学習を活用したVLA(Vision-Language-Action)モデルのファインチューニングにより、従来実現困難だったEnd-to-Endでのタスク実行を可能に ■ 現在進行中のプロジェクト例 製造業や官公庁を中心に、高い信頼性が求められる領域において、技術的に挑戦的なAI研究開発プロジェクトを推進しています。 オンプレミス環境でのAI技術の高度化 限られた計算リソース下で高性能なAIモデルを実現するため、LLMの軽量化技術を包括的に調査・実装。セキュリティ要件の厳しい環境での実用化を実現 生成AIを用いた設計業務の自動化 電気回路設計やCAD作業において、LLMのファインチューニングにより、自然言語による指示から設計図を自動生成。開発期間の短縮と設計品質の向上を実現 Physical AIによる産業用ロボットの知能化 環境認識(Computer Vision)から動作プランニング、把持、設置までをAIで統合。強化学習・模倣学習を活用したEnd-to-Endのタスク実行により、製造現場の自動化を推進 マルチモーダルAIエージェントの開発 業務の文脈をリアルタイムで理解し、画面共有(画像・動画)、音声、テキストなど複数の入力に対応。マルチモーダルLLMを活用した業務支援システムを構築 ■ チーム構成 Polaris.AIでは、Tech / Business / Corporateの3つのチームが協働し、Mission Criticalな課題を解決しています。 Tech Teamでは、Research Scientistが最新AI技術を研究し、Applied Research EngineerがBusiness TeamのProject Managerと連携しながらソリューションとして実装します。Forward Deployed Engineerは、提案段階からAccount Executiveと共に顧客課題を深掘りしデモを構築しつつ、Project Manager兼エンジニアとしてプロジェクトを推進します。Software Engineer、Infrastructure Engineer、Data Engineer、MLOps Engineer、Security EngineerがAI活用の基盤を支えます。 Business Teamでは、Account Executiveが新規顧客を開拓し、Project ManagerがTech Teamと協働してプロジェクトを推進します。Account Manager、Product Manager、Marketing Managerが顧客との関係深化やプロダクト成長を担います。 Corporate Teamでは、Recruiter、経営企画、Branding Designerが組織の成長を支えています。 一人が複数の役割を兼任することも多く、職種の境界を越えて柔軟に協働しています。

なにをやっているのか

AI時代の羅針盤となる、テクノロジーカンパニーを共に創りませんか? Polaris.AIは東京大学発のAI研究開発企業です。私たちは、信頼性の高いAI技術で、Mission Criticalな課題の解決に取り組んでいます。 製造業、官公庁を中心に——失敗が許されない領域において、組織の中核的課題に向き合い、確実な成果を出し続けています。単なる技術提供ではなく、クライアントの長期的な成功を支える戦略的パートナーとして、価値創出を実現しています。 ■ 主な事業内容 オーダーメイドAI開発:クライアント固有の課題に対応したカスタムAIソリューションの開発 AI共同研究開発:最先端のAI技術を活用した研究開発プロジェクトの推進 AIコンサルティング:AI戦略立案から実装支援、運用まで一貫した支援 AIプロダクト開発:再利用可能なAIプロダクトの設計・開発 ■ 実績例 大手海運企業様|膨大なマニュアルからの検索・回答システムの精度向上。RAG(Retrieval-Augmented Generation)技術を活用し、現場のユースケースを踏まえたUI/UX設計により、業務効率化を実現 大手アパレル企業様|多品種少量生産における需要予測の精度向上。時系列予測モデルと機械学習を組み合わせた需要予測システムの開発により、欠品と過剰在庫の削減に貢献 官公庁様|生徒ごとの最適な教育計画策定AIを開発。LLMベースのエージェントが教員の判断プロセスを構造化し、動的にタスクを生成。教育現場での業務効率化を支援 大手商社様|産業用ロボットの知能化に向けた研究開発を推進。強化学習・模倣学習を活用したVLA(Vision-Language-Action)モデルのファインチューニングにより、従来実現困難だったEnd-to-Endでのタスク実行を可能に ■ 現在進行中のプロジェクト例 製造業や官公庁を中心に、高い信頼性が求められる領域において、技術的に挑戦的なAI研究開発プロジェクトを推進しています。 オンプレミス環境でのAI技術の高度化 限られた計算リソース下で高性能なAIモデルを実現するため、LLMの軽量化技術を包括的に調査・実装。セキュリティ要件の厳しい環境での実用化を実現 生成AIを用いた設計業務の自動化 電気回路設計やCAD作業において、LLMのファインチューニングにより、自然言語による指示から設計図を自動生成。開発期間の短縮と設計品質の向上を実現 Physical AIによる産業用ロボットの知能化 環境認識(Computer Vision)から動作プランニング、把持、設置までをAIで統合。強化学習・模倣学習を活用したEnd-to-Endのタスク実行により、製造現場の自動化を推進 マルチモーダルAIエージェントの開発 業務の文脈をリアルタイムで理解し、画面共有(画像・動画)、音声、テキストなど複数の入力に対応。マルチモーダルLLMを活用した業務支援システムを構築 ■ チーム構成 Polaris.AIでは、Tech / Business / Corporateの3つのチームが協働し、Mission Criticalな課題を解決しています。 Tech Teamでは、Research Scientistが最新AI技術を研究し、Applied Research EngineerがBusiness TeamのProject Managerと連携しながらソリューションとして実装します。Forward Deployed Engineerは、提案段階からAccount Executiveと共に顧客課題を深掘りしデモを構築しつつ、Project Manager兼エンジニアとしてプロジェクトを推進します。Software Engineer、Infrastructure Engineer、Data Engineer、MLOps Engineer、Security EngineerがAI活用の基盤を支えます。 Business Teamでは、Account Executiveが新規顧客を開拓し、Project ManagerがTech Teamと協働してプロジェクトを推進します。Account Manager、Product Manager、Marketing Managerが顧客との関係深化やプロダクト成長を担います。 Corporate Teamでは、Recruiter、経営企画、Branding Designerが組織の成長を支えています。 一人が複数の役割を兼任することも多く、職種の境界を越えて柔軟に協働しています。

なぜやるのか

■ 私たちが目指す姿 生成AI技術の急速な進化により、ビジネスと社会の構造が根本から変わろうとしています。 AIは他の技術と本質的に異なり、人間を超えた知能を持ち、単体で意思決定ができうる初めての技術です。この特性は、企業と社会に二つの可能性をもたらします。 一つは、生産性の飛躍的向上です。定型業務の自動化により、人材は創造的業務に集中できるようになります。また、研究開発が加速し、これまで解決困難だった医療・エネルギー・食料問題への道筋が開けてくるのではないかと思います。 もう一つは、新たなリスクの顕在化です。サイバー攻撃の高度化、AI脆弱性の拡大、生物学的攻撃リスクの増大、そしてAI争奪戦による地政学リスクの高まりなどです。 いずれにせよ、AIにより世界の不確実性は高まっています。この状況において、私たちは両面に真摯に向き合います。AIを適切に使いこなし、日本が直面する様々な課題を解決する。同時に、AI活用に伴うリスクを最小化し、負の影響が顕在化しないよう対策を講じる。便益の最大化とリスクの最小化——それが、Polarisの責任だと思っています。 多くの企業がAI活用で試行錯誤する中——PoC地獄、投資対効果の不透明性、セキュリティリスクへの対応不足——私たちは「AI時代の羅針盤となる」というビジョンのもと、確実な道筋を示し続けます。 クライアントの真の課題を見極め、最適なソリューションを提供することで、日本企業のAI活用を確実に先導していきます。2038年までに時価総額1兆円企業となり、「AIといえばPolaris」——課題発見から実装、運用まで一貫した価値提供で信頼される企業を目指します。 ■ 私たちの強み 1. AIネイティブ組織による生産性の実現 私たち自身がAIを組織運営の中核に組み込んでいます。業務プロセスへのAI統合により、教育コスト、採用コスト、属人化リスク、コミュニケーションコストを大幅に削減し、小規模なチームで高い成果を実現しています。お客様に「AIによる生産性向上」を提案する私たちが、まず自ら実践する。この一貫性が、提案の説得力を生み出します。 2. 人的資本経営による組織競争力の構築 多様な専門性を持つ人材を適切に評価し、成長させる仕組みを構築しています。競技プログラミング、データサイエンスコンペティション、セキュリティ、研究開発、デザイン——一般的な会社ではポテンシャルを活かしきれなかったり、適切に評価されたなかったりする人材を、独自の評価制度と報酬体系で集めております。 異なる専門性を持つ人材が協働することで、単一分野では生まれない価値を創出する。これが、Polarisの組織戦略です。 3. Mission Critical領域における実績とナレッジ 製造業や官公庁——失敗が許されない領域で、多数のプロジェクトを行ってきました。 AIの実装には、課題の構造化、業務プロセスの理解、AI・アルゴリズムの選定、システムアーキテクチャ、インフラ、セキュリティ、UI/UXなど、全レイヤーにわたる専門知識が必要です。 Polarisは各領域のスペシャリストを擁し、技術選定から実装、運用まで一貫した体制でプロジェクトを推進します。表面的な理解では解けない、本質的な課題解決を実現します。

どうやっているのか

■ チームの文化と働く環境 私たちのチームは、スタートアップならではのカジュアルさと、大手企業の専門性の高さを兼ね備えています。20代後半〜30代後半を中心とした若いメンバーが多く、ラフで風通しの良いコミュニケーションを大切にしながらも、クライアントとの関係では高い専門性と誠実さを持って臨んでいます。 ■ 価値観とコミュニケーション 相手を尊重したコミュニケーションを最も重視しており、これは採用時の重要な指標となっています。 誰もが相談や報告がしやすい雰囲気作りを心がけ、コミュニケーションの壁を限りなく低くすることを意識しています。 ■ チーム第一の文化 メンバーは常に「会社が目指すもの」を意識し、個人の希望だけでなく、チームとして成し遂げたいことを見据えて行動しています。プロジェクトでは、目標から逆算して必要なことを率先して担当する文化が根付いています。 ■ 成長機会を創り出す 成長意欲の高いメンバーが多く、エンジニア同士の自主的な勉強会が活発に行われています。 アルゴリズム、数理最適化、AI、ロボティクスなど幅広い技術領域の専門家が在籍しており、最先端の技術に触れる機会が豊富です。技術のみならず、戦略コンサルティング出身のメンバーや、事業会社でドメイン知識を培ったメンバーも多く在籍しているため、希望に応じて開発にとどまらないプロジェクトマネジメントやビジネス側の経験を積むことも可能です。 ■ AIを使いこなす組織として 私たち自身が日常業務でAIを積極的に活用しています。自分で作業する前に「AIでできないか?」と考える、人に聞く前にAIに聞いてみる——こうした行動が、チーム内で自然に定着しています。 お客様にAI活用を提案する以上、私たちが率先して実践する。この姿勢が、提案の説得力につながっています。 ■ 人への投資を惜しまない 人材を最重要の投資対象と位置づけ、独自の制度を整えています。年4回の業績連動ボーナス、入社初日からの有給20日付与、AIツールや業務ツールの全額経費負担など、メンバーが最大限の成果を出せる環境を提供しています。 ■ 柔軟な働き方 フルタイムメンバーは週1回の出社を基本としていますが、オフィスで働きたい人はより多く出社できますし、リモートに慣れている人は柔軟に調整できます。 オフィスでの対面コミュニケーションも大切にしながら、各メンバーの希望に応じた働き方を実現しています。ランチなどの業務外コミュニケーションも活発で、カジュアルながらも専門性の高い議論が飛び交う環境です。 スタートアップならではの裁量の大きさと、大手企業レベルの技術基盤・顧客基盤を両立させた環境で、チームメンバーそれぞれが自身の強みを活かしながら、Mission Criticalな課題解決という大きな目標に向かって協働しています。

こんなことやります

【募集背景】 株式上場に向けた準備が本格化し、管理体制の強化を進めています。 現在、経理業務の大部分は経理代行業者が対応していますが、今後は監査法人による監査への対応、決算・開示体制の構築に加え、資金調達や証券会社対応、インセンティブプランの設計など、IPO準備業務が本格化します。 そこで、経理実務を深く理解し、CFO直下で決算体制の構築と経理チームの立ち上げを担っていただく経理部長を募集します。 将来的には、経理にとどまらず、人事・総務・法務を含む管理部門全体を統括する管理本部長、さらにはCAO(最高管理責任者)として、経営幹部の一員となっていただくことを期待しています。上場準備の中核メンバーとして、経営に近い立場で会社の成長を支えていただける、裁量の大きなポジションです。 【業務内容】 入社後はCFO直下で、決算体制の構築と経理チームの立ち上げに取り組んでいただきます。 体制が整った後は、財務を担うCFOとは別ラインの管理本部長として、経理・人事・総務・法務など管理部門全体を統括していただくことを想定しています。 将来的にはCAO(最高管理責任者)として経営の一翼を担っていただきたいと考えています。 ■ 決算・監査対応  ・年次決算の統括(顧問税理士と連携した税務申告を含む)  ・月次決算の内製化および早期化の推進  ・四半期決算に対応できる決算体制の構築  ・監査法人対応 ■ 上場準備  ・証券会社対応(上場審査に向けた各種対応)  ・資金調達に関する実務対応(投資家向け資料の作成)  ・ストックオプション等のインセンティブプランの設計・運用  ・開示体制の構築(決算短信・有価証券報告書等)  ・経理関連規程の整備、内部統制(J-SOX)の構築  ・予算策定・予実管理の仕組みづくりへの参画 ■ 経理チームのマネジメント  ・経理メンバーの採用・育成、業務分担の設計  ・経理代行業者からの業務移管の推進 ※ 日常の取引処理(請求書発行・入金消込・支払申請等)は経理・総務担当メンバーが対応します。 【本ポジションの魅力】 ・上場準備が本格化するタイミングで参画し、資金調達、監査法人・証券会社対応、インセンティブプラン設計など、IPO準備の中核業務を一通り経験できる貴重な機会です ・当社で最初の経理責任者として、決算・開示体制と経理チームを一から設計・構築できます ・CFO直下でのスタートから、管理本部長、さらにCAOとして経営幹部を担うキャリアを描けます ・創業以来2年連続で3倍成長を達成し、今期も3倍成長に挑戦中の黒字企業です。成長性と収益性を両立する会社の数字を、責任者として担えます ・Physical AIの実績伸長に加え、超大手企業・官公庁案件も増えており、信頼・信用力が高まっている事業を数字の面から支えられます ・ストックオプションの付与により、会社の成長を自らのリターンとして享受できます 【必須スキル】 ・以下のいずれかのご経験  - 事業会社での年次決算の主担当経験(監査法人対応を含む。目安3年以上)  - 監査法人での監査業務経験(目安3年以上) ・メンバーのマネジメント経験(人数不問) 【歓迎スキル】 ・上場企業または上場準備企業での経理実務経験 ・開示書類(決算短信・有価証券報告書等)の作成経験 ・上場準備から上場までの実務経験 ・内部統制(J-SOX)の構築経験 ・公認会計士・税理士の資格、または日商簿記1級 ・スタートアップでの管理部門立ち上げ経験 ・資金調達の実務経験 ・管理部門の統括経験
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    募集の特徴
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    会社情報

    2023/05に設立

    20人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都港区虎ノ門二丁目2番1号 住友不動産虎ノ門タワー13階