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株式会社PR TIMESのメンバー
山口 拓己
豊橋市出⾝。東京理科⼤学卒業後、⼭⼀証券に⼊社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに⼊社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を⽴ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社⻑に就任(現任)。PR TIMESのほかにMARPH、Jooto、Tayori等を提供。2016年3⽉に東京マザーズへ上場、2018年8⽉に東証⼀部(現東証プライム)へ市場変更。PR TIMESは国内上場企業の50%以上が利⽤、利⽤企業社数は70,000社に到達(2022年6⽉)。愛知県豊橋市未来創⽣アドバイザーに就任(現任)。
PR TIMES × Jooto対談 起業家が求める人材とは?
山口 拓己さんのストーリー
吉田 優
1997年9月生まれ。2020年新卒でPR TIMESに入社後、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」、カスタマーサポートツール「Tayori」の新規営業、カスタマーサクセスを経験したのち、2026年2月より新卒採用育成チームのマネージャーを務めています。 幼い頃からメディア志望でしたが、学生時代にサークル・アルバイトなどでメディアに携わる中で、「メディアが多くの人に情報を伝えるには、その種となる発信を企業・団体・個人がしないとそもそも気付くことすらできない」と知り、自ら発信するような環境づくりや、いいものを広めたい!と思っている方の後押しがしたいと思い、広報・PRに関心を持ちました。 「大切な相手のことを思い、行動する」「いろいろな人の関係性を良くする」というPR思考に向き合い続ける中で、私の仕事におけるやりがいは「誰かのやりがいを作ること」であると感じ、社員総会や社内ラジオ、社員の誕生日祝いなどの組織施策を経て、自らの意思で新卒採用に挑戦をすることになりました。 責任と自由のあるPR TIMESという組織の中で、本気で社会のためになることを追求する仲間を増やしたいと思っています。 自分に対して負けず嫌い、でも超慎重な性格のためそんな自分に打ち勝つために「やらない後悔よりやった後悔」を心掛けています。柔も剛も兼ね備えた人間になりたい。野球・アイドル(ハロプロ)・城・マンホール・お酒・それらを堪能する旅、そして誰かを応援することが好きです。 ストレングスファインダー:調和性・原点志向・慎重さ・最上志向・学習欲 / MBTI:INFJ(提唱者)
結果がでない時期を乗り越え、つかんだ通期新人賞。嬉しさと共に感じた後悔とは #PR TIMESなひとたち
吉田 優さんのストーリー
PR TIMES 採用
株式会社PR TIMESのメンバー
PR TIMES × Jooto対談 起業家が求める人材とは?
山口 拓己さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
利用企業社数は12万社を超え、2030年には22万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
なぜやるのか
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。
どうやっているのか
正社員約140名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
こんなことやります
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