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株式会社Rhelixaのメンバー
神谷 亮汰
【略歴】 横浜国立大学経済学部卒業後、生命保険会社の資産運用部門で経営企画やグループ会社の経営管理に従事しました。 Rhelixa参画後は、管理部長、取締役CFOを経て、現在は取締役副社長を務めています。コーポレート領域を管掌するとともに、エピジェネティック年齢検査「エピクロック®」の事業責任者として、事業戦略、研究開発、営業、アライアンスを推進しています。 組織・経営基盤を整えながら、生命科学の社会実装につながる事業を育てることが主な役割です。 【Rhelixaでの役割】 所属・役職:取締役副社長 主な担当領域: ・管理部門および経営管理全般の管掌 ・組織、人事制度、社内基盤の設計・改善 ・経営計画の策定と事業推進 ・エピクロック®事業の戦略策定と推進 ・大学、医療機関、企業、自治体との連携 【仕事のやりがい】 異なる専門性や考えを持つメンバーと議論し、制度や仕組み、事業を一緒につくり上げ、それが成果につながったときにやりがいを感じます。 管理部門と事業部門のいずれにおいても、メンバーが力を発揮できる環境をつくり、お客様や社会により大きな価値を届けることを目指しています。 【働く上で大切にしていること】 ●自分の頭で考えること 周囲の意見や情報を鵜呑みにせず、背景や目的を理解し、納得したうえで判断します。 ●課題の本質を見極めること 目の前の事象だけでなく、組織や事業が抱える根本的な課題を明確にし、効果的な解決策を考えます。 ●対話を重ねること 一人で完結させず、立場や専門性の異なるメンバーの意見を取り入れ、より良い答えをつくります。 ●成果が出るまでやり抜くこと 方針や仕組みをつくって終わるのではなく、実際に機能し、成果につながるまで責任を持ちます。 【Rhelixaのここがスゴイ】 高い専門性とプロ意識を持つメンバーが集まり、それぞれが仕事に誇りとこだわりを持っています。 研究、解析、検査、営業、コーポレートなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、現場やお客様の声を大切にしながら協力していることが強みです。 成長途上だからこそ、事業や組織、制度を自分たちで考え、形にしていくことができます。 【好きなこと】 新しい事業や仕組みを考え、周囲と議論しながら形にしていくことが好きです。 仕事を通じて新しいことを知り、考え、挑戦すること自体を楽しんでいます。結局のところ、仕事が趣味であり、好きなことです
仲木 竜
Rhelixaが考える「豊かさ」とは、「とりうる選択肢が多い状態」を指します。生命科学の発展や発明は、従来の生き方や考え方を一変させる新たな選択肢を与え、個人や社会、世界の様々なレベルで更なる豊かさを実現する可能性を秘めています。Rhelixaの使命は、生命科学に寄り添い、その発展や発明を推進することで、これまでにない新たな豊かさを提供していくことにあります。 【仲木竜の経歴・実績】 計算生物学者。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了 博士(工学)東京大学先端科学技術研究センターゲノムサイエンス分野油谷研究室にて学位を取得。全ゲノム・エピゲノムデータを解析するための計算アルゴリズムの開発・応用を専門とする。塩基配列のパターン認識解析において多数の実績があり、複数の計算アルゴリズムを発表。2015年2月にエピゲノム解析、エピジェネティクス研究を支援する株式会社Rhelixaを設立。2016年、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「スタートアップイノベーター事業」に採択されラボを設立。2018年に三菱商事株式会社や損害保険ジャパン株式会社を始めとする企業より出資を受ける。同年より、DNAメチル化情報に基づく生物学的年齢計測技術を用いた研究開発及び研究支援を開始。日本抗加齢医学会評議員
株式会社Rhelixaのメンバー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
エントランススペース
新規事業はおかげさまで各方面から注目いただいています
なぜやるのか
人々をもっと健康に
地球をもっと豊かに
どうやっているのか
10周年を迎え、皆でお祝いしました!
仕事を楽しむ姿勢を日々大切にしています。
こんなことやります
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