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KINTOを支える開発・運用ツールをつくるアプリケーションエンジニア募集!

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on 2026/10/21

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KINTOを支える開発・運用ツールをつくるアプリケーションエンジニア募集!

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KINTOテクノロジーズ株式会社のメンバー

竹野 光瑠

はじめまして!KINTOテクノロジーズで人事として働いています。 ちょっと変わったキャリアのスタートで、最初の仕事はスペイン料理屋の料理人🧑🏻‍🍳 その後、「人と話すのが好き!」と思って営業にジョブチェンジ。 大手人材紹介会社では、営業アシスタントや庶務を経験しました。 そこで「人事という仕事」や「採用」に興味を持ち、 現在はトヨタグループのモビリティ事業を支える内製開発組織「KINTOテクノロジーズ」で、中途採用や採用広報に取り組んでいます。 お酒とおしゃべりが大好きな人事です。どうぞよろしくお願いします!

KINTOテクノロジーズ株式会社のメンバー

はじめまして!KINTOテクノロジーズで人事として働いています。 ちょっと変わったキャリアのスタートで、最初の仕事はスペイン料理屋の料理人🧑🏻‍🍳 その後、「人と話すのが好き!」と思って営業にジョブチェンジ。 大手人材紹介会社では、営業アシスタントや庶務を経験しました。 そこで「人事という仕事」や「採用」に興味を持ち、 現在はトヨタグループのモビリティ事業を支える内製開発組織「KINTOテクノロジーズ」で、中途採用や採用広報に取り組んでいます。 お酒とおしゃべりが大好きな人事です。どうぞよろしくお願いします!

募集内容

なにをやっているのか

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

なにをやっているのか

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

なぜやるのか

【■「人とクルマ」を取り巻く環境の変化】 現在、自動車業界では100年に1度と言えるほどの大変動が起きています。 まず、大きな変化として挙げられるのが、自動車とその関連技術の急速な発展です。自動車はネットワークに接続され、外部システムとの情報のやりとりが可能になりました。これにより、位置情報などのデータの収集・活用やソフトウェアのアップデートを継続的に行えるようになったのです。 クルマに対する人々の認識や行動も変化しています。電気自動車の世界的な普及に加え、クルマに関する消費行動が「所有」から「利活用」へとシフトしていることも、自動車メーカーや産業にとって影響を与える要素です。さらに、デジタル化や企業のクラウド活用、決済サービスの普及などを背景にMaaS(Mobility as a Service)と呼ばれるビジネスモデルも広がりはじめています。 これらは、自動車を「モノ」としてだけではなく「モビリティサービス」として提供する時代が到来しつつあり、同時に「人とクルマの関係性」が変化していくことの顕れだと私たちは考えています。 【■変化に対するトヨタグループの取り組み】 こうした変化を受け、トヨタグループでは自動車の製造から販売・利活用、その後のサポートまで、クルマのライフサイクルを包括的にサポートする方向へと舵を切りました。これらを実現するためには、販売店を経由して自動車を販売する従来の方式に加えて、直接お客様と繋がり、継続的かつリアルタイムに価値を提供するサービス・体制づくりが必要です。 【■KINTOテクノロジーズが担う役割】 これまで自動車の製造と販売店への卸しに注力してきたトヨタグループにとって、BtoCやDtoC領域におけるサービス展開は新しい取り組みです。そのため、『KINTO』ブランドをはじめとするtoC領域のサービスを展開するにあたって、事業戦略やビジネス要件・顧客ニーズを深く理解し迅速に反映できる専門的な開発組織の組成・拡大は最重要課題のひとつでもありました。 こうした事情を背景に設立されたKINTOテクノロジーズは、現在トヨタグループの内製開発部隊として、テクノロジーやクリエイティブの面からtoCの事業展開を支える役割を担っています。

どうやっているのか

私たちは、専門的なスキルや知見を持つメンバーが、自身の価値を最大限発揮できる環境を作ることが重要だと考えています。そのため、大手グループに所属する企業ではあるものの、スタートアップのようなスピード感や技術的な自由度の高さを実現できる意思決定フローを作っているほか、専門人材に寄り添った人事制度を整備しています。 【■企業のカルチャー】 ①作り手の意志を尊重し、未来を見据えてモダンな技術を導入 技術力が課題解決力に直結するエンジニアリングの世界では、必要に応じて適切なライブラリやツールを取り入れることが重要です。KINTOテクノロジーズにはメンバーがボトムアップで技術の導入を提案し、より良い開発体制へと改善していく文化があります。 (例)現在はiOSアプリ開発にSwiftを、Androidアプリ開発にKotlinを取り入れているが、チャンスがあればFlutterやReact Nativeなどのクロスプラットフォームフレームワークなども導入できるよう、機能・性能調査を進めている。 ②メンバー同士の積極的な情報交換とスキル研鑽 私たちの開発組織のメンバーは「より利便性や品質の高いサービスを実現するために何が必要か?」を常に考える姿勢を持ち、その目標を実現するためにメンバー同士が日常的に情報交換を行います。また、スキルアップを目的として外部研修/セミナー参加、国内カンファレンス参加制度を設けているほか、社内勉強会やワークショップ、LT大会、ハッカソンなども開催予定です。 ③データドリブンな経営による、合理的な意思決定 弊社は「データ分析とマーケティングは一心同体」という考えを持ち、企業の設立当初からデータ分析に注力して、専門の組織を設置してきました。収集・分析した結果をもとに、ロジカルな意思決定を行うことを重視しています。 【■開発フロー】 ビジネスサイドや他の開発チームからの要望に基づき、プロジェクトを立案します。基本的にはスクラム開発を採用していますが、明確なマイルストーンを区切る必要がある場合などは、適宜ウォーターフォール的な要素を取り入れます。エンジニアやデザイナーが各ステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進していきます。 【■業務の特徴】 ①事業戦略上重要なサービスや世界各国に展開するサービスを担当 KINTOテクノロジーズが手がけるプロジェクトはトヨタグループの事業戦略において重要度の高いサービスが多いです。また、モビリティサービスブランド『KINTO』は世界30以上の国々に展開しています。やりがいや充実感の大きい仕事に取り組むことができます。 ②中長期的な目線でサービスと向き合う トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。腰を据えて特定のサービスと向き合いたい方に適した環境です。

こんなことやります

■どんな仕事? トヨタのクルマのサブスクリプションサービス「KINTO」。そのサービスサイトをはじめ、さまざまなサービスを動かす開発・運用ツール群を、つくる・育てる・使ってもらうのがプラットフォームグループの仕事です。 私たちのお客様は、社内のアプリケーションチームです。彼らが本来の開発に集中できるように、AWSを中心としたクラウド基盤上で、モニタリング、障害対応、セキュリティなどを支えるツールを提供しています。 具体的には、こんなことをお任せします。 ・既存ツールやSaaSの運用改善 ・クラウドネイティブなアプリケーションの開発・デプロイ ・監視、パフォーマンスチューニング、障害対応 ・アプリケーションチームの要望をヒアリングし、要件定義・改善提案・開発サポート ・生成AI関連ツールの技術選定と検証 ■この仕事の面白さ ・上流から運用まで一気通貫  全社で使うツールの「あるべき姿」を企画し、実装・運用・改善まで関われます。 ・技術トレンドを取り入れられる  現場の声から課題を見つけ、新機能の提案や省力化に挑戦できます。 ・幅広い経験が積める  AWSのマネージドサービスからSaaS、内製ツールまで、扱う領域が多岐にわたります。 ・生成AIを仕事で使い倒せる  Claude Enterprise、GitHub Copilot、Microsoft 365 Copilot、Devinなどを業務で活用できます。 ■チームの雰囲気 「標準化されたもの」と「これから導入するもの」が混在する環境です。だからこそ、メンバー同士で助け合いながら、未知のことを楽しんで進めています。プロデューサー、開発者、他の運用チームと協力して、システムを一緒に良くしています。 ■開発環境 ・言語:Java / Go / Python ・クラウド:AWS, Google Cloud, Azure ・コンテナ:Amazon ECS, Amazon EKS ・オブザーバビリティ:Fluent Bit, OpenTelemetry, Prometheus, Grafana, Loki, Tempo, Thanos ・SaaS:PagerDuty, Site24x7, New Relic ・その他:Docker, GitHub / GitHub Actions, Terraform, SonarQube, JIRA, Confluence, Slack, Zoom, Teams ・生成AI:Claude Enterprise, GitHub Copilot, Microsoft 365 Copilot, Devin ・PC:WindowsとMacから選択可 ■こんな方を探しています 【必須】以下3つすべての経験をお持ちの方 ・Java / Go / Pythonでのアプリケーション開発経験(3年以上) ・Docker、ECSなどでのコンテナを使ったサービス設計・運用経験 ・障害対応・障害解析の経験 【歓迎】 ・Kubernetesでのサービス設計・運用経験 ・CI/CDパイプラインの設計・構築・運用経験 ・New RelicやGrafana Labsなどを使ったアプリケーション運用経験 ・パブリッククラウドの設計・構築・運用経験 ・Infrastructure as Codeの設計・構築・運用経験 ・Elasticsearch、New Relic、SplunkなどSaaSの導入・運用経験 ・AWS認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル 【こんな方だと嬉しいです】 ・組織や役割を越えてコミュニケーションできる方 ・新しい技術に好奇心を持ち、学び続けられる方 ・自走してタスクをやり切れる方 ・お客様(社内チーム)の成功を第一に考えられる方 ■働き方 ・勤務地:東京(神保町)/大阪(Osaka Tech Lab・梅田) ・勤務時間:フレックスタイム制(コアタイムなし) ・働き方:ハイブリッドワーク(月8回までリモート可) ・休日:完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始(年間休日121日) ・平均残業時間:10〜20時間程度 ■KINTOテクノロジーズについて トヨタファイナンシャルサービス100%出資のIT会社で、KINTOサービスの開発・運用を担っています。2021年に設立され、従業員は約400名。東京、名古屋、大阪、福岡に拠点があります。 まずは話を聞いてみたい、という方も大歓迎です。お気軽にご応募ください!!
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    募集の特徴
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    会社情報

    2021/04に設立

    236人のメンバー

    東京都千代田区神田錦町三丁目22番地 テラススクエア8F