450万人が利用するビジネスSNS

  • 地域の広報|福島県大熊町
  • 1エントリー
  • NEW

地域PR|福島県大熊町の挑戦を、0から言葉にする広報へ

地域の広報|福島県大熊町
フリーランス
NEW

on 2026/10/22

22 views

1人がエントリー中

地域PR|福島県大熊町の挑戦を、0から言葉にする広報へ

宮城
フリーランス
オンライン面談OK
宮城
フリーランス

株式会社Wasshoi Labのメンバー

齊藤 良太

目的:志を持つ人と人でハッピーな未来を創る 理念:愛・超越・感謝 ↓オープン社内報↓ https://note.com/marumoritown/

【代表対談】経済合理から社会合理へ。自分の魂が喜ぶ、「0→1」のローカルキャリアへ

齊藤 良太さんのストーリー

濱野 友也

一度きり、いつ終わるかわからない人生、「今」を最善に過ごし続けたい。宮城県多賀城市出身。ベネフィット・ワン、Reluxを経て2018年Wasshoi Tohoku Group参画。2022年Wasshoi Lab取締役に就任し、行政案件含む100超のプロジェクトを推進。人生という最新話を更新するように、勇気を持って挑む方とセッションできたら嬉しいです。趣味は筋トレと推し活。

【代表対談】経済合理から社会合理へ。自分の魂が喜ぶ、「0→1」のローカルキャリアへ

濱野 友也さんのストーリー

齋 崇之

これまで広告・マーケティング領域を中心に経験を積み、現在は地域活性化や地方創生に取り組んでいます。 私たちが大切にしているのは、地域の課題を解決することではなく、地域の可能性を一緒に育てること。構想だけで終わらず、実践し、仕組みとして地域に残していくことを目指しています。 一緒に考え、挑戦し、未来をつくっていける仲間と出会えることを楽しみにしています。

【役員インタビュー】打ち上げ花火で終わらせない。広告の本質を学んだ男が、事業で地域の未来を変える理由

齋 崇之さんのストーリー

佐藤 好

大学時代からビジネスとデザインを学び、今は Strategic Designerとしてグループ経営戦略や各社の事業開発、組織運営、広報、経営企画、プロジェクトマネジメントオフィスのような多岐にわたる仕事をしています。

募集内容

なにをやっているのか

Wasshoi Labは、東北を拠点に、社会課題の解決と経済的な持続性の両立を目指す「ローカル・ゼブラ企業」です。 代表の齊藤は日本マイクロソフト出身。東日本大震災を機に2016年、故郷である東北の地で創業しました。設立後はパソナグループから出資を受け、わずか2年で年商1億円を突破。グループ総売上は約5億円規模へと成長。2023年にはMBOを実施し、完全独立した会社となりました。 グループ経営を推進し、公共コンサルティングや起業家の育成、さらにはToC事業の展開など、多様な事業に取り組んでいます。 提案にとどまらず、自らも事業の担い手として現場に立ち、行政・企業・地域の人々と共に実行・運営まで取り組むことが、私たちの特徴です。 ▍展開している事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 公共コンサルティング事業 自治体などと連携し、人材育成・起業支援、DX、移住・定住、地域資源の活用など、多様な課題に取り組んでいます。 公共・民間・ソーシャルの領域をつなぎ、課題の整理や事業の企画から実行・運営まで伴走。 公共事業を起点に、持続可能な事業や新たな価値を生み出すことを目指しています。 これまでに、DMOや地域商社を設立した実績も持ちます。 ◻︎ 起業家輩出事業 東北の未来を担う起業家の育成や、事業づくりへの伴走支援に取り組んでいます。 自らの経験や力を社会に還元する「社会に投資する人材」を東北から生み出し続けます。 ◻︎ ジェラテリア ラフェスタ(グループ会社GM7運営) 「丸森にアイスクリーム屋さんがほしい」という一人の小学生の言葉から生まれたスイーツブランド。 宮城県丸森町のはちみつなど地元素材を活かしたジェラートや手作りマカロンを提供し、食を通じて地域の魅力を発信しています。 このほかにも、企業の採用支援や学生への就業体験の提供、企業と行政の協働による事業づくり、教育分野での事業開発、音楽スクールや観光施設の運営など、多様な領域に取り組んでいます。 人の挑戦と成長を起点に、新たな事業や価値を生み出しています。
創業者・グループCEOの齊藤
一人一人が会社・事業の担い手
セクターを超えた連携で地方の課題を解決
一人ひとりの想いの実現を
志を持つ人と人でハッピーな未来を創る
挑戦者を受け入れる土壌を、東北から

なにをやっているのか

創業者・グループCEOの齊藤

一人一人が会社・事業の担い手

Wasshoi Labは、東北を拠点に、社会課題の解決と経済的な持続性の両立を目指す「ローカル・ゼブラ企業」です。 代表の齊藤は日本マイクロソフト出身。東日本大震災を機に2016年、故郷である東北の地で創業しました。設立後はパソナグループから出資を受け、わずか2年で年商1億円を突破。グループ総売上は約5億円規模へと成長。2023年にはMBOを実施し、完全独立した会社となりました。 グループ経営を推進し、公共コンサルティングや起業家の育成、さらにはToC事業の展開など、多様な事業に取り組んでいます。 提案にとどまらず、自らも事業の担い手として現場に立ち、行政・企業・地域の人々と共に実行・運営まで取り組むことが、私たちの特徴です。 ▍展開している事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 公共コンサルティング事業 自治体などと連携し、人材育成・起業支援、DX、移住・定住、地域資源の活用など、多様な課題に取り組んでいます。 公共・民間・ソーシャルの領域をつなぎ、課題の整理や事業の企画から実行・運営まで伴走。 公共事業を起点に、持続可能な事業や新たな価値を生み出すことを目指しています。 これまでに、DMOや地域商社を設立した実績も持ちます。 ◻︎ 起業家輩出事業 東北の未来を担う起業家の育成や、事業づくりへの伴走支援に取り組んでいます。 自らの経験や力を社会に還元する「社会に投資する人材」を東北から生み出し続けます。 ◻︎ ジェラテリア ラフェスタ(グループ会社GM7運営) 「丸森にアイスクリーム屋さんがほしい」という一人の小学生の言葉から生まれたスイーツブランド。 宮城県丸森町のはちみつなど地元素材を活かしたジェラートや手作りマカロンを提供し、食を通じて地域の魅力を発信しています。 このほかにも、企業の採用支援や学生への就業体験の提供、企業と行政の協働による事業づくり、教育分野での事業開発、音楽スクールや観光施設の運営など、多様な領域に取り組んでいます。 人の挑戦と成長を起点に、新たな事業や価値を生み出しています。

なぜやるのか

志を持つ人と人でハッピーな未来を創る

挑戦者を受け入れる土壌を、東北から

▍ミッション・ビジョン  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ < Purpose > ◻︎ 志を持つ人と人でハッピーな未来を創る < Mission > ◻︎ 社会に投資する人材の最大化 < Vision > ◻︎ 人への投資と挑戦が自然に循環し、挑戦が事業となって10年以上続く社会を、東北から実装する。 ▍東北の現状と課題  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 止まらない人口流出と産業衰退 東北は人口減少・少子高齢化・若者の都市流出という構造的な課題に直面しています。 地域に雇用と誇りを生み出す主体者がいなければ、課題は深刻化する一方です。 ◻︎ 行政の限界 補助金や行政施策だけでは持続可能な地域づくりは実現できません。 企業が持続的なビジネスを通じて社会課題を解決する「ゼブラ型のビジネスモデル」は、有力な選択肢だと確信しています。 ◻︎ 挑戦者を受け入れる土壌の不足 志ある人材が東北で挑戦し、活躍できる環境・機会・仲間が圧倒的に不足しています。その生態系ごと創り出すことが、私たちの使命です。 ▍企業が目指す未来  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 東北発・ゼブラ企業100社グループの実現 社会課題解決と経済成長を両立する「ゼブラ企業」として、セクターの枠を超えた共創的な事業を展開。 2050年には東北から100社のゼブラ企業グループを生み出すことを目指しています。 ◻︎ 地方創生エコシステムの構築 住民・自治体・企業・大学・金融機関が連携し、社会的インパクトを可視化しながら次世代の人材と産業を育てるエコシステムを、東北を起点に全国へ広げていきます。

どうやっているのか

セクターを超えた連携で地方の課題を解決

一人ひとりの想いの実現を

▍当社で働く魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◻︎ 成長機会 – 答えのない課題に、現場で挑む 決まった答えのない地方課題に、コンサルとプレイヤーを兼ねながら挑みます。 戦略を描きながら自ら現場で実装する。「考える人」と「動く人」が分離していないからこそ、本物の事業推進力が身につきます。 ◻︎ 仕事の進め方 – 行政・民間・地域住民をつなぐプロジェクト 自治体、企業、住民、教育機関——あらゆるステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを動かします。 セクターを越えた対話と共創の経験は、複雑な課題にも向き合い、解決に導く自信になるはずです。 ◻︎ 働く文化 – 自律共創組織 私たちが目指すのは、一人ひとりが自らの意思で主体的に動き、互いに連携しながら新たな価値を生み出す「自律共創組織」です。 それぞれの才能や強みを活かし、持続的に社会貢献できるビジネスを形作っていきます。 Wasshoi Tohoku Groupは、2021年から2026年まで6年連続で、Great Place To Work® Institute Japanの「働きがいのある会社」認定を取得しています(最新認定:2026年8月)。 また、2024年版・2025年版の日本における「働きがいのある会社」ランキング ベスト100に選出されました。 私たちと一緒に、多様な仲間と力を合わせ、新たな事業や価値を生み出しませんか?

こんなことやります

Wasshoi Labは、東北を拠点に、社会課題の解決と経済的な持続性の両立を目指す「ローカル・ゼブラ企業」です。 代表の齊藤は、日本マイクロソフト時代に東日本大震災で被災。それを機に「ビジネスで復興支援ができないか」と考え、地元である宮城県で起業しました。 社会課題解決と経済成長を両立するため、行政・企業・教育機関など、セクターの枠を超えた共創的な事業を展開。設立2年で年商1億円を突破し、現在はグループ経営を推進。グループ総売上は約5億円規模へと成長しました。 またWasshoi Tohoku Groupは、2021年から2026年まで6年連続で、Great Place To Work® Institute Japanの「働きがいのある会社」認定。さまざまな経歴を持つ仲間が集まり、それぞれの経験や強みを活かして事業を進めています。 そして、これからの目標は「2050年に東北から100社のゼブラ企業」を生み出すことです。 その一歩として今回「福島県大熊町」を拠点に、復興とまちづくりの最前線でマーケティングの力を使って地域の未来をつくる「地域の広報メンバー」を募集します。 ▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大熊町は、震災と原発事故からの復興の途上にあるまちです。避難を経て少しずつ人が戻り、新しい暮らしや事業、挑戦が生まれはじめています。 しかし、その営みのひとつひとつはまだ十分に「言葉」や「情報」になっていません。 現地のリアルを丁寧に拾い上げ、必要としている人へ届けることで、まちと人の「出会い」をつくる——そんな役割を本気で担えるメンバーが必要です。 ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大熊町を主な拠点に、移住定住広報・地域活性化に関する業務をメインで担当いただきます。あわせて、福島県浜通り・12市町村でWasshoi Labが関わる地域プロジェクトにも、横断的に関わっていただきます。 ■ 現地取材・関係構築 町民、移住者、帰還者、町内事業者、行政、地域団体、教育機関など、さまざまな立場の人たちのもとへ足を運び、取材・ヒアリングを重ねます。まちのリアルを聞き取り、地域に深く根ざした情報資産を蓄積していきます。 ■ 広報・コンテンツ制作・発信 集めた情報を記事・写真・動画・SNS・Webサイト・チラシ・ガイドブック・イベントなど、目的に合わせた形で発信・活用します。 「誰に」「何を」「どう届けるか」を設計したうえで、次の行動につながる広報へと変換します。 ■ マーケティング設計・改善 ターゲット設計・訴求設計・広告運用・効果検証・改善まで一気通貫で担います。マーケティングは手段。地域の価値を届け、人とまち・人と機会をつなぐことが目的です。 ■ 地域プロジェクトへの横断的な関与 大熊町専任ではなく、福島県浜通り・12市町村でのまちづくり・移住定住・観光・関係人口づくり・地域事業者支援・教育・共創プロジェクトにも横断的に関わっていただきます。 ▍働く環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ コンサルでありプレイヤー 戦略を描きながら自ら現場で実装する。「考える人」と「動く人」が分離していないからこそ、本物の事業推進力が身につきます。 ■ セクターを越えた共創 行政・民間・地域住民を横断するプロジェクトを動かす経験は、どんなキャリアにも代えがたい実践力を育みます。東北で活動しながらも、日本全国の挑戦者・企業・自治体とつながる機会があります。 ■ 意思ある個人の集まり 私たちが目指すのは、一人ひとりが自らの意思で主体的に動き、互いに連携しながら新たな価値を生み出す「自律共創組織」です。 それぞれの才能や強みを活かし、持続的に社会貢献できるビジネスを形作っていきます。 ▍歓迎要件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・地域課題、まちづくり、地方創生、移住定住、地域活性化のいずれかに関心がある方 ・マーケティングを目的ではなく、地域の価値を届けるための手段として捉えられる方 ・現地に足を運び、人の話を聞き、情報を整理できる方 ・行政、町民、事業者など立場の異なる関係者と丁寧にコミュニケーションできる方 ・福島県浜通り・12市町村の地域づくりや復興に関心がある方 ▍より当社のことがわかる記事  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・代表対談(創業〜これから目指す、Wasshoiに合う人が分かります) https://www.wantedly.com/manage_posts/list/companies/visittohoku 興味をお持ちいただけた方は、ぜひお気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンを押してください! あなたの発信で、人とまちの新たな出会いをつくりませんか?
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/01に設立

    32人のメンバー

    宮城県仙台市青葉区北目町1-18 ピースビル北目町7F