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登壇者が次々入れ替わる配信イベントを、現場でまとめるディレクター募集

配信イベント統括ディレクター
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on 2026/10/27

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登壇者が次々入れ替わる配信イベントを、現場でまとめるディレクター募集

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株式会社ネクプロのメンバー

西山 紀哉

・西山紀哉 2010年株式会社ネクプロ参画後、大手学習塾、予備校の動画配信プラットフォーム構築のプロジェクトマネージャーとして従事。 その後、グローバルトップメーカーを中心に顧客のLife Time Value(生涯価値)を最大化する動画を活用したインバウンドマーケティングの仕組みを構築。 2016年同社取締役社長に就任。顧客ライフサイクルを活性化するウェビナーマーケティングを展開中。 現在はただオンラインでセミナーを行うだけではなく、ウェビナーを通して新たな価値を提供することを目指して活動しています。 ウェビナーという、まだ未完成な業界を一緒に作り上げていきたい!といったような挑戦心のある方と一緒に働きたいと思っています。

尾花 慎也

本質的にプログラミング、特にアルゴリズムやロジックを読み解いたり考えたりすることが好きです。 小さいころから色んなものを分解したり仕組みを想像したりしていました。 数学の美しさに心を惹かれます。 IT業界に入ればずっとそういうことだけ考えて仕事できると思い、27歳の時に未経験でこの業界へ。 結果、色んな紆余曲折がありなぜか究極の何でも屋みたいになり、2021年12月にネクプロの代表になりました。 今までは以下様々なことをしてきました。 ・プログラミング、設計 ・プロジェクトマネージャー ・テクニカルサポート ・企画、営業 ・採用、リクルーティング ・管理業務全般 過去には映像編集をしていたこともあります。 開発だけしたくてこの業界に入ったのに、なぜこんなことになったのだろうと振り返って思うのは、 「自分は何者だ」という枠組みを決めるのが嫌い という自分の性質が表面化してきたのかなと思います。 プログラマだから営業には関与しない、というのは当たり前のことではありますが、その当たり前の境界線を何かの拍子に超えることがあってもいいじゃないかと思います。 もちろんそれを人に求めるわけではないですが、僕はそういう境界線をいつでも超えられる自分でありたいで す。 強制的に枠組みにはめ込まれることや自分が変化する可能性が狭められることが嫌いで、昨日までと全く違う今日を、いつでもスタートできる自分でいたいです。

株式会社ネクプロのメンバー

・西山紀哉 2010年株式会社ネクプロ参画後、大手学習塾、予備校の動画配信プラットフォーム構築のプロジェクトマネージャーとして従事。 その後、グローバルトップメーカーを中心に顧客のLife Time Value(生涯価値)を最大化する動画を活用したインバウンドマーケティングの仕組みを構築。 2016年同社取締役社長に就任。顧客ライフサイクルを活性化するウェビナーマーケティングを展開中。 現在はただオンラインでセミナーを行うだけではなく、ウェビナーを通して新たな価値を提供することを目指して活動しています。 ウェビナーという、まだ未完成な業界を一緒に作り上げていきたい!といったような挑戦心の...

募集内容

なにをやっているのか

ネクプロ株式会社は、ウェビナー・オンラインイベントの配信プラットフォーム「ネクプロ」を提供しています。 プラットフォームの提供だけでなく、企業や出版社・メディアが主催するカンファレンスやフォーラムの、当日の配信運営までまとめてお引き受けしています。 スタジオでの機材設営から、登壇者のリハーサル、本番の進行管理、終了後の録画データの確認まで。主催者がイベントの中身に集中できるよう、配信まわりを一手に担うのが私たちの仕事です。

なにをやっているのか

ネクプロ株式会社は、ウェビナー・オンラインイベントの配信プラットフォーム「ネクプロ」を提供しています。 プラットフォームの提供だけでなく、企業や出版社・メディアが主催するカンファレンスやフォーラムの、当日の配信運営までまとめてお引き受けしています。 スタジオでの機材設営から、登壇者のリハーサル、本番の進行管理、終了後の録画データの確認まで。主催者がイベントの中身に集中できるよう、配信まわりを一手に担うのが私たちの仕事です。

なぜやるのか

オンラインイベントは、当日の数時間で主催者の評価が決まります。 映像や音が止まらないことは前提で、そのうえで主催者が「任せて安心だった」と思えるかどうかは、現場をまとめる人の段取りと受け答えで決まると考えています。 たとえば、7つのセッションが続くフォーラムでは、登壇者が入れ替わるたびに機材の確認とリハーサルがあり、Zoom登壇や事前収録動画の再生も入ります。こうした一つひとつの切り替えを、主催者と同じ目線で準備し、当日落ち着いてやり切ること。 私たちは機材やシステムと同じくらい、お客様や関係者とのコミュニケーションを大事にしたいと考えています。

どうやっているのか

案件ごとに、統括ディレクター・映像ディレクター・音響・Zoomオペレーターでチームを組みます。 社内のメンバーと、経験のある外部のプロの方が一緒に動く体制です。 準備は、次のような流れで進めます。 ・キックオフ:主催者と打合せを行い、当日の流れ・会場の使い方・役割分担を確認 ・進行表・登壇者カルテの確認:主催者が作成した進行表や、登壇者ごとの情報(登壇方法、使用PC、投影資料など)を、技術面から確認・補足 ・テスト配信:Zoom登壇者との接続テストを含めて事前に確認 ・本番 主催者とのやり取りは Slack とオンライン会議が中心で、進行表やスケジュールは共有のスプレッドシートで管理しています。

こんなことやります

■ご担当いただく案件の例 ・出版社・メディア主催のビジネスフォーラム(オンライン配信) ・基調講演、スポンサーセッション、特別講演、クロージングなど、複数のセッションが続く形式 ・都内の配信スタジオで実施。2つのスタジオを交互に使い、一方で配信している間に、もう一方で次の登壇者のリハーサルを行います ・登壇形式は、会場登壇・Zoom登壇・事前収録動画の組み合わせ ■当日の流れ(例) ・スタジオ入り・機材設営 ・テクニカルリハーサル・通しリハーサル ・最終調整(主催者と映像・進行を確認) ・本番(各セッションの前に、次の登壇者のリハーサル) ・撤収・録画データの確認 ■担当していただくこと ・主催者との事前打合せ、進行表・登壇者カルテの確認と技術面の補足 ・現場スタッフ向けの進行表づくり ・リハーサルの進行 ・控室からスタジオへの登壇者のご案内 ・本番中の進行チェック、スタッフへの指示出し、時間管理、トラブル時の判断 ・幕間の切り替えや配信画面(投影資料・登壇者ワイプ・名前表示)の確認 ・終了後の振り返りへの参加 ■稼働の目安 ・事前のオンライン打合せ数回、テスト配信への参加、本番当日(設営から撤収まで終日)が中心です ■こんな方を求めています 【必須】 ・イベントの現場で、ディレクターまたは統括として本番を担当した経験 ・主催者・登壇者との調整を、自分の言葉で丁寧に進められる方 ・進行表を読み込み、当日の段取りを自分で組み立てられる方 【歓迎】 ・複数セッション・複数登壇者が続くフォーラム形式の経験 ・Zoom登壇や事前収録動画の再生を含む配信の経験 ・ライブ配信(カメラ複数台・スライド切り替え)の経験 ・登壇者の持ち込みPC(Mac / Windows)やZoom接続など、機材まわりの対応経験 ・ウェビナー配信ツールの利用経験 ■その後について ご一緒できた方には、今後の配信案件も継続してお願いしたいと考えています。 まずはカジュアル面談で、これまでのご経験をお聞かせください。
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2005/07に設立

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区神田錦町3丁目15−6 名鉄不動産 竹橋ビル7F