400万人が利用するビジネスSNS
山根 淳平
中央大学商学部卒業。2013年新卒入社、2017年にギブリーにて最年少執行役員に就任。 現在は、プログラミングチャレンジプラットフォームcodesprintの事業部長と プログラミングスキルチェックツール「track」のセールスリードを務める。登壇歴としてサンフランシスコで開催されたSF JAPAN Night2013、Infinity Ventures Summit 2016 Kyoto(LaunchPad登壇)など。 自身でもTechCrunch HackathonやSpajamなどに参加するハッカソンプレイヤーでもある。
村上 友章
薬科大を卒業後、ギブリーに参画し、企業のデジタルトランスフォーメーションやオープンイノベーションを支援。社内唯一のビジネスサイドスペシャリストであり、全国の行政、研究所、教育機関から事業立ち上げや新規サービスのプロトタイプ開発の依頼が殺到している。 国内最大規模の若手・学生向けハッカソンJPHACKSにて年間数百人規模でエンジニアと共に、サービス開発の支援を行なってきた実績もある。 「若手エンジニアの活性化」「企業のデジタルトランスフォーメーション」「地域におけるオープンイノベーション」などをテーマに産官学と連携して、事業を行っている。
現在「HRテック」「マーケティングDX」「オペレーションDX」の3つの事業部門を有し、2023年4月時点で合計、11以上のサービスを展開しています。
2023年10月に渋谷本社オフィスを全面リニューアルしフロアを増床。ハイブリッドワークを前提に、より働きやすい環境を整えました。
代表の井手は、前職で寿司職人からCMOとなった異色キャリア。ギブリーを創業し、多数の事業を手掛け、現在はより豊かな社会のための会社を志しています。
創業当初からフラットな会社経営を目指してきました。年齢・国籍・性別・あらゆる属性を問わず、同じビジョンを志すGive&Giveなメンバーが集まっています。
2023年現在、社員数は160名弱。ビジネス職・エンジニア職の構成比率は約1:1。20か国以上の国籍のメンバーが参画し、多様性に富んだ組織となっています。
年次や職種は、評価や活躍機会に全く関係ありません。一人ひとりが自分の価値を発揮すること。それを平等に称賛し、促進していくような制度を整えています。
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