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シンガポール/テクニカルディレクタ/東京大阪勤務、毎月半分シンガ出張もok

株式会社TAM

株式会社TAMのメンバー

全員みる(7)
  • TAMシンガポールのマネージャをしています。
    異国での仕事はいろいろ大変なこともありますし、外に出てみると日本の素晴らしさが再認識できます。
    だからこそ、今こそ海外に出て経験を積み、自分で道を切り開いていけるスキルを身につけるべきだと思っています、それが、40代50代になったときに会社など頼らなくても自分で行きていける自信=これこそが幸せ、を手に入れられる一番遠いようで一番近い道だと考えています。
    シンガポールでいっしょに暴れてくれるくれる人Wantedです!

  • TAMの代表をしています。
    =====
    ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。
    TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。
    =====
    言いたいことは
    ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」


    よろしくお願いいたします!!

  • 関西でWEBのシゴトしてます。TAM Inc.所属。アートディレクター 兼 発明家。2児の父です。趣味は海外の古絵本収集。放浪、アウトドア。滋賀で畑を始めて3年、やっと土が出来てきました。Socialmedia360.jpやASCIIプロフェッショナルさんで、Facebookの記事を書かせていただいてます。

  • 小栗 朋真
    ディレクター

なにをやっているのか

  • 9a6a1ca6 d7c6 4244 907e d63e70c02ab4 (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • 3c30a90d 76ad 49d4 91c2 3bc168b0ed3d こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

■今、これから、TAMが目指していくもの(ビジョン)

デジタル・エージェンシー / TAMのビジョンは、
「クライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作る」こと。
TAMには7つの専門チームがありますが、
メンバーはプロジェクト横断的に連携しており、
TAMのビジョン達成に向けて、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」までを担う、
デジタル・マーケティングのフルサービスを提供しています。

■仕事を楽しむ人の時代
TAMでは今を「仕事を楽しむ人の時代」と考え、
ますます仕事を楽しむ人たちの集まりになっていこうとしています。

「仕事を楽しむ」ことの定義は、
・あなたがそこで「成長できるか?」
or
・あなたはその仕事や会社が「好きか?(共感するか?)」
の2つだと考えています。

「ここで成長できる!」と「仕事や会社が好き!」なことで仕事を楽しめるなら、
個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけるはずなのです。

■デジタルも大きな転換点
インターネットの本格的な普及が始まってから20年以上経ち、
古いインターネットサービスや事業者は新旧の入替えで激しく変化しています。

また、デジタルが生活者にとってコモディティなものになったので、
ビジネス側にとってもデジタルシフトへの変化が喫緊の課題となっています。

まさに時代の大きな転換点です。
この転換点では、「AI」「IoT」「ブロックチェーン」「AR・VR」「量子コンピューティング」、、、といったさらに新しい流れが勃興し、 デジタル領域はますますカオスな状態となっています。

身近なところでは、「広告・プロモーション」領域の変化も激しく、
ますます「One to One」のスタイルに近付いており、
「CRM(顧客管理)やMA(リード育成)」の領域とクロスオーバーし、
どちらもパーソナルなレコメンドが求められるようになっています。

■不確実な時代を生き抜くには

従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、
今の不確実な時代は、生き抜くことはできそうにありません。

過去の成功体験や積み上げてきた経験は大事なものですが、そこに頼ってはならないと考えています。
時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、直感を大事にしながら、失敗を恐れず、素早く、チャレンジを繰り返す、それらを楽しむ、ことが大事です。

この過渡期にあたる時代の転換点では「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。

TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な軸は大事にすると同時に、
デジタルの「ダイナミックな変化に対応する」組織として、
個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます!

=======
■ 事務所と在籍スタッフ数
TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)70名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 5名
* サンフランシスコ 1名
* ロンドン2名
* アムステルダム1名
* 台湾2名
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。
30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。
柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。

なぜやるのか

  • Af989b57 4292 44e1 936f 890cb80816d5 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • 21609203 900e 419f a36d cab05508c347 こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。
「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はますますうすくなろうとしています。

* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、ファーストスキルを持つ人は、第2スキル、第3スキルを身につけるべき。単一スキルしか持たないことはとてもリスキーなことだと考えています。

* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。

* ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模などに関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になりました。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本独特の制度が成り立ちましたが、今日のような低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。

* 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきていると考えています。

* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。
だから大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことなのです。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。
TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

ルール化されるほとんどのことは、AIが人間より上手にやってくれる時代が目の前ですが、時代がどう変わろうと、変わらないものもあります。AIが万能と言う人がいますが、なにかしらの計算式の成立しないことにはAIがいくら学習しようとも手に負えないのです。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)
自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。

時代の大きな転換点に遭遇して生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!
2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

どうやっているのか

■ TAMのサービス

【デジタルコンサルティング】

・PGST(デジタル・マーケティング施策)

・UI・UX/ワークショップ/ブランドコミュニケーション

【テクニカル開発/クリエイティブ 】

・フロント・テクノロジー

・クラウドサービス連携

・ECアーキテクト構築・運用

【運用型広告/ソーシャル 】

・コンサル型オンライン広告運用

・ソーシャルメディア活用

■ 「接点づくり」に力を入れています

* TAMコワーキング東京(御茶ノ水)
* TAMコワーキング大阪(扇町)
TAMのワークスペース1階に設けた2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。

セミナーやワークショップ、勉強会など毎週積極的に行なわれています。ぜひお気軽にご参加ください!

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。

「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多種多様な違いを認める考え方こそが、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えています。
それがダイバーシティの本質だと考えているのです。

こんなことやります

TAMシンガポールでは、Webディレクタを広く募集しています。

(採用までのフロー)
1, 日本(TAM東京事務所、TAM大阪事務所どちらでもokです)でご面談ください(シンガポールスタッフはSkypeで参加します)

2, お互いにもっと知りたい場合は休みなどを利用してシンガポールオフィスで1~5日程度、テスト勤務してみてください。
仕事内容やTAMスタッフがご自分に合うか合わないか、じっくりと考えてみてください。
※長期に、できれば3~5年以上くらいは勤務していただける方を切望しております。

3, TAMシンガポールへご入社意志を固められたとしても、いきなり引っ越しするのがご心配な方は、1~3ヶ月程度は日本TAMと業務委託やパート契約をした上で、シンガポール出張していただくことをお勧めしてしています。
その後、この国で長期でやっていけるとご判断いただいた後に正式にTAMシンガポール(TAMSAN Pte Ltd)に正社員としてご入社いただくフローがオススメです。

(求めているスキル)
1, 英語スキルについて
英語が嫌いではお話にならないですが、英語アレルギーがなければ大丈夫です、1年くらいあればなんとかなりますし、最初は日系企業から担当していくなどが可能です。
日常会話程度には訓練してから行くほうが生活がラクなのは確かですが、英語スキルがマストというわけではありませんし、プライオリティがもっとも高いというわけではありません。
それよりも、本質的なスキルである
・マーケティング・マネジメント
・プロジェクトマネジメント
・Web関連の専門スキル
世界のどこででも通用するスキルを身につけるために努力を惜しまない姿勢のほうがずっと重要です。

2, Webスキルについて
TAMシンガポールが担当している案件は
・ECサイトの構築(ローカル企業、日系企業とも)
・キャンペーンサイトの構築(ローカル企業、日系企業とも)
・SalesforceとWebフォームの連携(ローカル企業、日系企業とも)
・マーケティング・オートメーションツールMauticの導入とサポート(ローカル企業、日系企業とも)
・スマホアプリの構築(ローカル企業、日系企業とも)
・Lerning Management System=Moodleの導入とサポート(ローカル企業)
などになります。

→実務は未経験でも
・Webのことが大好き、インターネットのことが大好き
・プログラムソースなども書いてみたい
・SNSやブログなどで情報発信をしてきた
・どうしてもWebスキルを身に着けたい
・・・
というWeb好きの方なら1年くらいあれば何とかなる、というのがシンガポールマネージャの考え方です。
大事なのは「やる気」「向上心」「根性」・・・といった昔ながらのスポ根がやっぱり異国勤務では重要になってくると考えているようです。異国での勤務はやっぱりそれなりにストレスフルなことも多く、そういったことを跳ね除けて着実に前進して行ける方が向いているとい考えています。
(地頭の良さは必要ですが、学歴などは関係ありません)

日本でもアジアでもアメリカでもヨーロッパでもデジタルに国境など存在していませんので、これからは日本だけを見るのではなく、
視野をグローバルに広げて、大きな視点からビジネスを考えて、かつ、大きなことばかり妄想しないで、足元の地道なスキルをコツコツと磨いて世界に通用していくようにする、といったことが大事だと思っています。
(TAMSANでは、今年は、WordCampウィーンやWordCampフィラデルフィアにもチャレンジするつもりです、オモロイですよ)

アジアの活気を見ていると、これからがますます面白いです。
日本から飛び出さない手はありません。
あなたも覚悟を決められるならぜひチャレンジしてみてください!

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(さらに柔軟な勤務体系を考案!)
TAM東京または大阪事務所で勤務していただき、月の半分ほどはシンガポールに毎月出張していただく、という働き方も考え出しました!
飛行機代も昔に比べて随分安価になりましたし、毎日客先に出向くというわけでもないので、クライアントとのやり取りは「現地MTG」+「メール」+「Skype等チャット」・・・で案件進行するようなやり方で、いろいろ工夫次第で進めていただけると思います。
出張ベースの仕事では、ある程度、即戦力でないと進められないと思いますので、Webサイト構築やテクニカル案件のご経験のある方を探しています。
(英語力もあればなおgoodです)

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 ディレクター
採用形態 中途採用
募集の特徴 友達と一緒に訪問OK / ランチをご馳走します
会社情報
創業者 爲廣 慎二
設立年月 1992年4月
社員数 150人のメンバー
関連業界 コンサルティング・調査 / 情報通信(Web/モバイル) / 広告・販売促進

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113B Jalan Besar Singapore 208833

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