400万人が利用するビジネスSNS

  • 海外事業開発(アジア)
  • 54エントリー

海外事業開発 アジア|企業価値1218億円!日本史上6社目 ユニコーン企業

海外事業開発(アジア)
中途
54エントリー

on 2020/11/17

1,870 views

54人がエントリー中

海外事業開発 アジア|企業価値1218億円!日本史上6社目 ユニコーン企業

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

Tomoya Nakamura

東京大学大学院を卒業後、新卒でコンサルティングファームであるアクセンチュア戦略グループに入社し、国内の製造業クライアントを中心に、中期経営計画策定、成長戦略、営業改革、海外市場進出、プレポストM&A、デジタル改革などに携わる。現在TBMでは事業開発本部 副本部長 海外統括。

羽鳥 徳郎

\TBM・サステナビリティチームメンバーを募集中です!/ TBMのサステナビリティ領域をリード。 慶應義塾大学在学時より、自然環境と人々の暮らしの接点に関心をもち、環境法や環境管理学、開発法学を学ぶ。 ニュージーランドで満天の星空を見て、涙を流したときに、「この経験を未来の子供たちにもさせてあげたい。」と誓いを立て、サステナビリティ領域でのキャリアを選択。 大学卒業後は、PwC Japanにてサステナビリティコンサルティングに従事。官民、業界、領域を問わず、幅広い案件に携わる。特に、ESG投資とサステナブルサプライチェーンの領域において、複数のクライアントの体制整備を支援。サステナビリティ関連ビジョン策定支援、サステナビリティ情報開示支援、環境・社会デューデリジェンスなどにも従事。 PwC Japanを退社後、株式会社TBMにサステナビリティの専任者として参画。エコロジーとエコノミーを両立する新素材LIMEXを通じて、持続可能な消費と生産の形をいち早く普及させるべく、日々奔走している。SDGs等の国際的なサステナビリティ課題と事業との紐付け、製品のライフサイクルにおける環境負荷の算定、サステナビリティ情報の内外への発信などに取り組む。 趣味は銭湯巡りやトレイルランニング。 デザインやプレゼンテーションにも強い関心を持ち、平日も休日もパワーポイントをいじっている。

「サステナビリティの申し子」が、外資系コンサルを辞めてまでTBMにジョインしたワケ【社員インタビュー vol.3】

羽鳥 徳郎さんのストーリー

株式会社TBMのメンバー

東京大学大学院を卒業後、新卒でコンサルティングファームであるアクセンチュア戦略グループに入社し、国内の製造業クライアントを中心に、中期経営計画策定、成長戦略、営業改革、海外市場進出、プレポストM&A、デジタル改革などに携わる。現在TBMでは事業開発本部 副本部長 海外統括。

なにをやっているのか

■■□ TBMとは □■■ TBMは2011年の創業以来、気候変動や資源枯渇といった地球規模の環境・社会課題に挑むGX分野(カーボンニュートラル/サーキュラーエコノミー)のユニコーン・スタートアップです。 累計資金調達428億円、推計企業価値1,370億円、社員数約250名規模。 現在は祖業の環境配慮型の素材「LIMEX(ライメックス)」のビジネスからポートフォリオを転換。既存の素材開発や顧客基盤のアセットを活用しながら、より企業価値が高められる、カーボンリサイクル(CO2由来原料の製造、製品の開発)および大規模なプラスチックのリサイクル工場で製造する、新品のプラスチックの強度を超える高機能再生材「CirculeX」を普及させるビジネスへと大きく舵を切っています。 サステナビリティ革命の実現に向けて、カーボンソリューション企業として、新規事業、グループ戦略、IPOの準備等、新たな節目に突入しています。 ・代表取締役CEOインタビュー:https://media.tb-m.com/4524 ・ホームページ:https://tb-m.com/ ・会社紹介スライド:https://speakerdeck.com/tbm_cc/company-profile ・カーボンリサイクル事業:https://youtu.be/YIXzbM03qag?si=Udr5NQZQTOIxxwVO ・高機能再生材「CirculeX」:https://tb-m.com/business/circulex/ ・サステナビリティレポート:https://speakerdeck.com/tbm_cc/sustainabilityreport2026 ・企業理念「TBM Compass」:https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf
TBMのステークホルダーが集結した感謝会
神奈川県横須賀市で国内最大級にプラスチックリサイクルプラントを運営
TBMの創業者で代表取締役CEOを務める山﨑敦義
TBM本社@日比谷
カーボンニュートラルへの貢献
サーキュラーエコノミーへの貢献

なにをやっているのか

TBMのステークホルダーが集結した感謝会

神奈川県横須賀市で国内最大級にプラスチックリサイクルプラントを運営

■■□ TBMとは □■■ TBMは2011年の創業以来、気候変動や資源枯渇といった地球規模の環境・社会課題に挑むGX分野(カーボンニュートラル/サーキュラーエコノミー)のユニコーン・スタートアップです。 累計資金調達428億円、推計企業価値1,370億円、社員数約250名規模。 現在は祖業の環境配慮型の素材「LIMEX(ライメックス)」のビジネスからポートフォリオを転換。既存の素材開発や顧客基盤のアセットを活用しながら、より企業価値が高められる、カーボンリサイクル(CO2由来原料の製造、製品の開発)および大規模なプラスチックのリサイクル工場で製造する、新品のプラスチックの強度を超える高機能再生材「CirculeX」を普及させるビジネスへと大きく舵を切っています。 サステナビリティ革命の実現に向けて、カーボンソリューション企業として、新規事業、グループ戦略、IPOの準備等、新たな節目に突入しています。 ・代表取締役CEOインタビュー:https://media.tb-m.com/4524 ・ホームページ:https://tb-m.com/ ・会社紹介スライド:https://speakerdeck.com/tbm_cc/company-profile ・カーボンリサイクル事業:https://youtu.be/YIXzbM03qag?si=Udr5NQZQTOIxxwVO ・高機能再生材「CirculeX」:https://tb-m.com/business/circulex/ ・サステナビリティレポート:https://speakerdeck.com/tbm_cc/sustainabilityreport2026 ・企業理念「TBM Compass」:https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf

なぜやるのか

カーボンニュートラルへの貢献

サーキュラーエコノミーへの貢献

TBM(Times Bridge Management)には、「進みたい未来へ、橋を架ける」 という想いが込められています。第二創業期とも言えるTBMは、サステナビリティを経営の根幹に据えて、GX(グリーントランスフォーメーション)分野で環境配慮型の素材のビジネス、資源及び炭素循環ビジネスを通じて、脱炭素と循環型社会の形成を目指す研究開発型(ディープテック)のスタートアップです。グローバルに新素材と資源循環のモデルを普及させるサプライチェーンの構築が進んでいます。 数少ない日本のユニコーン企業として2019年に1,000億円を超える企業価値の評価をいただき、サステナビリティ(持続可能性)のビジネス領域でグローバルのトップ・プレイヤーになることを目指しています。 事業の主軸は、カーボンリサイクル事業および高機能再生材事業を成長の中核に据えています。素材開発に留まらず、製品・用途開発からサプライチェーン構築まで一体で市場を創出している点が特徴です。カーボンリサイクル(特に建材分野)、再生材市場市場は規制を背景に急速に拡大しており、「どの用途に使うか」ではなく「どう事業として成立させるか」が問われるフェーズにあります。本ポジションでは、上流の戦略策定(各種製品・素材のマーケティング戦略、用途開発、商流・販売戦略、パートナー連携等)から下流の施策実行まで、マーケティング領域全体を部門・チーム内外のメンバーとリードしていただきます。 これまで、プラスチックに代わる新素材LIMEXは、カンブリア宮殿、WBS、ガイアの夜明け、Forbes、ブルームバーグなど多くのメディアで注目を頂く他、弊社のカーボンリサイクル技術は、世界経済フォーラムのホワイトペーパーで紹介されるなど、海外から高い評価をいただいています。 これまでの経験を活かしながら、まだ誰も成し得たことのない大きな挑戦、未来から逆算した戦略、新しい企画や手法に取り組みながら、ご自身の成長とTBMの成長を重ねながら活躍していただくポジションです。 ●コーポレートサイト (http://tb-m.com/))) ●リクルートサイト (https://careers.tb-m.com/) ●Times Bridge Media (https://media.tb-m.com/) ■■□ TBM Compass □■■ 企業理念体系として、Mission(私たちの使命であり、宿命)、Vision(私たちが目指す姿)、Values(私たちの価値観であり、人格を形づくるもの)を掲げ、一人ひとりの判断の拠り所になるようにその総称を「TBM Compass」と名付けています。私たちが進むべき方向に迷うことがないように、”羅針盤”としての役割を果たしています。 Mission/ミッション 進みたい未来へ、橋を架ける Vision/ビジョン 過去を活かして未来を創る。 100 年後でも持続可能な循環型イノベーション。 Values/バリュー 1.非常識に挑戦しよう 2.両立主義で行こう 3.自分ゴトを拡げよう 4.約束への逆算思考 5.感謝と謙虚で繋がろう 参考|What is TBM Compass?(https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf

どうやっているのか

TBMの創業者で代表取締役CEOを務める山﨑敦義

TBM本社@日比谷

■■□ メンバー □■■ 大手メーカー( 三菱ケミカル、三井化学、スリーエムジャパン、日東電工等)、外資コンサルティング会社(Accenture , PwC等),投資銀行(UBS証券等)、シンクタンク(三菱総研)、電通、Yahoo出身者など業界・業種、年齢問わず様々な会社から、優秀かつ熱い想いを持った人が参画してくれています。 世界で圧倒的な規模での成長を追求するには、スピード感が重要です。当社は創業から新素材と資源循環のビジネス、さらにカーボンリサイクルに関するビジネスまで踏み出しました。TBMの事業はG20やCOP等で紹介いただき、資源循環推進協議会も立ち上げ政策提言に関与、様々なESGに関するイニシアティブにも参加していますが、日本発世界を目指すディープテック、GX分野のスタートアップとしては、高速スピードで世界に果敢にチャレンジし続けたいと思います。TBMのミッションに掲げている「橋を架ける」というのは、持続可能な未来に向けて、我々が架け橋となり、サステナビリティ革命を起こす、という未来意志です。多くのステークホルダーの方々と地球規模の課題にビジネスで挑み、世の中の当たり前を変えていく、その気概でやっています。注力する事業やポートフォリオの戦略を変えながら、挑戦領域を広げ、常に次のイノベーションを追求したい。ステークホルダーの皆さんに「TBMなら地球規模でインパクトが出せる」と確信してもらえるような、成長ストーリーを描き、志をこれからも貫いていきます。 ■■□ 求める人物像 □■■ ・企業理念体系 TBM Compass(Mission/Vision/Values)に共感する方 ・何百年も続くような事業/会社創りに挑戦したい方 ・日本発の技術/仕組み/価値観をもって地球規模に挑戦し、一緒に大きな感動を得たい方

こんなことやります

■■□ 仕事内容 □■■ ・アジア(タイ、フィリピン、ベトナム)市場における新規顧客、販売代理店の開拓及び交渉 ・アジア(タイ、フィリピン、ベトナム)でのサプライチェーン開拓&構築 ・アジア(タイ、フィリピン、ベトナム)営業戦略の設計ならびにその実行 ・海外からの問い合わせへの対応および商談化 ※東京本社所属でアジアに出張頂き、将来的にアジア駐在の可能性があります。 【必須スキル・経験】 ・ビジネスレベルの英語 ・ビジネスレベルの日本語 ※下記のいずれかのご経験 ・海外拠点立上げ経験者 ・海外事業立上げ経験者 ・新規事業立ち上げ経験 【歓迎スキル・経験】 ・製品の輸出入業務経験 ・印刷物の製造、販売経験 ・プラスチック製品の製造、販売経験 ・オープンイノベーション、事業開発、共同開発、事業提携に関する案件の経験 ・物販の新規事業立ち上げ経験 ・JV設立経験
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2011/08に設立

313人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

〒104-0061東京都中央区銀座2-7-17 6F