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日本の働き方を変えるプロダクト!バックエンドエンジニア募集!

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on 2019/10/03

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日本の働き方を変えるプロダクト!バックエンドエンジニア募集!

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平松 達矢

プロダクト本部長 株式会社カオナビにて新機能企画やアライアンス業務に従事。

育メンが入社1ヶ月でマネージャー、1年足らずで本部長に!【社員インタビュー#8】

平松 達矢さんのストーリー

Masakazu Matsushita

株式会社カオナビCTO。 SIer2社→サイバーエージェント→トランスリミットCTO→現職。 技術検証や問題解決、システム全体の構築、開発環境の整備など、アーキテクトとしての動き方を得意としています。開発経験も豊富で、今までに業務システムからWebサービス、スマートフォン向けのゲームなど、多岐に渡って携わってきました。 またプロダクトオーナーとして、ゲームの企画から開発、運用までを担当した経験もあります。 業務外の活動としては、「開発効率をUPする Git逆引き入門」や「Slack入門 [ChatOpsによるチーム開発の効率化]」 などの書籍を執筆。その他、技術情報誌や技術サイトへの寄稿やセミナーでの登壇なども複数回経験しています。

Kiriko Yano

大学では情報科学科で学び、新卒ではソーシャルゲームの開発、運用に約3年従事しました。 AMP環境、FWを用いた開発、企画、分析等一通り経験しました。 ゲームというエンターテイメントではなく、更に日常に入り込んだサービス開発に携わりたいという思いから現在は勉強会・イベント情報サイト TECH PLAY(https://techplay.jp)の開発、運用に従事しておりました。 2018年7月からは興味のあるeスポーツにエンジニアとして関わりたいという強い思いからCyberZにて、OPENREC事業の開発に携わっておりました。 現在はフリーランスとして開発業務を受託しておりますが、正社員として働きたい気持ちもあり同時に転職活動中です。 新卒時代より、エンジニアが自ら気づき、課題発見、解決等を行う環境で働いてきました。 まだまだ新しい技術を吸収して成長していき、世の中の誰かに影響を与えられるサービスを開発し続けたいと思っています。

Yuka Yamashita

趣味はクラシックバレエで5歳から今も現役で踊っています。 オーディションを受けセミプロの公演にも出演しています。

株式会社カオナビのメンバー

プロダクト本部長 株式会社カオナビにて新機能企画やアライアンス業務に従事。

なにをやっているのか

私たちは、社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステム「カオナビ」を展開しています。 ■「カオナビ」とは? 今まで紙やExcel、システム、社員の頭の中などに散在していた人材情報を一元管理することで、あらゆる人事課題への対応を可能にするプロダクトです。 現在は、企業規模や業種問わず、3,600社以上(2024年3月末時点)にご利用いただいており、8年連続日本でのタレントマネジメントシステムシェアNo1※を獲得しています。 ※ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベン ー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) 「カオナビ」製品情報:https://www.kaonavi.jp/ ▼今後の展望 カオナビの挑戦はここからが本番です。 「従業員数が100人を超えると、人材情報が活用されにくい」というデータがあるといいますが、弊社がターゲットとしているのはまさにこの規模の企業です。 上記に該当する企業は国内だけでも約54,000社あり、現状の導入社数は、約3,000社と市場の6%にも満たない状況です。まだまだ日本のタレントマネジメントを変革できる余地があります。 プロダクト展開においては、2023年5月に中期経営方針の一つとして「継続的なARRの成長」を定めました。 マーケティング投資やパートナーの活用などによる利用数の拡大や、新機能や新サービスの開発によるARPUの向上に注力します。 【始動】私たちの働き方を変える、人材マネジメント革命 https://newspicks.com/news/4664662?ref=picked-news_9322 「社会を変えるんだ、プロダクトアウトで」 カオナビ柳橋氏が描く人材マネジメントの未来 https://www.fastgrow.jp/articles/kaonavi-yanagihashi
「カオナビ」

なにをやっているのか

「カオナビ」

私たちは、社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステム「カオナビ」を展開しています。 ■「カオナビ」とは? 今まで紙やExcel、システム、社員の頭の中などに散在していた人材情報を一元管理することで、あらゆる人事課題への対応を可能にするプロダクトです。 現在は、企業規模や業種問わず、3,600社以上(2024年3月末時点)にご利用いただいており、8年連続日本でのタレントマネジメントシステムシェアNo1※を獲得しています。 ※ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベン ー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) 「カオナビ」製品情報:https://www.kaonavi.jp/ ▼今後の展望 カオナビの挑戦はここからが本番です。 「従業員数が100人を超えると、人材情報が活用されにくい」というデータがあるといいますが、弊社がターゲットとしているのはまさにこの規模の企業です。 上記に該当する企業は国内だけでも約54,000社あり、現状の導入社数は、約3,000社と市場の6%にも満たない状況です。まだまだ日本のタレントマネジメントを変革できる余地があります。 プロダクト展開においては、2023年5月に中期経営方針の一つとして「継続的なARRの成長」を定めました。 マーケティング投資やパートナーの活用などによる利用数の拡大や、新機能や新サービスの開発によるARPUの向上に注力します。 【始動】私たちの働き方を変える、人材マネジメント革命 https://newspicks.com/news/4664662?ref=picked-news_9322 「社会を変えるんだ、プロダクトアウトで」 カオナビ柳橋氏が描く人材マネジメントの未来 https://www.fastgrow.jp/articles/kaonavi-yanagihashi

なぜやるのか

私たちは、「“はたらく”にテクノロジーを実装し、個の力から社会の仕様を変える」というパーパス(社会的な存在意義)を掲げています。 今後、日本は少子高齢化により労働人口の減少が加速度的に進むと予想されます。また、日本の労働生産性は、主要先進国(G7)の中で、約50年間にわたって最下位という状況が続いています。 こうした状況の中で生産性を高めていくために、社員があらかじめ決められた一律のルールや手順の中ではたらくのではなく、一人ひとりの個性や才能を活かしてはたらく状態にシフトしていく必要があります。 職歴・学歴や年収など目に見える事項だけでひとを判断するのではなく、さまざまな情報を集めて人物像に奥行きをもたせることで、ひとの可能性を正しく理解できる世界をつくりたいと考えています。

どうやっているのか

■バリュー(私たちの価値観) ・誠実さを大切にする 仕事は誠実であることが大前提、その上で高い成果を獲得する。 ・ユーザー視点で考える 常にユーザー視点で徹底的に考える。そして、ユーザーの期待を超える。 ・仕組み化にこだわる 自分ができることをシンプルにし、他の人でもできるようにする。 ・オーナーシップを持つ 自分の仕事とキャリアに主体性を持つ。常に一歩先に目標を置き、挑戦し続ける。 ・コンフリクトを恐れない 利害の対立を恐れず議論を尽くし、チームとして新しい価値を生み出す。 ■環境・制度 メンバー一人ひとりに対して成果に対する責任を求める一方で、成果を出すために一人ひとりの裁量を最大化させる文化があります。そのため、パフォーマンスが最大限発揮できるはたらき方を個人で選択できる環境・制度を用意しています。 ・My Work Style制度 ▼ハイブリット勤務  勤務場所はオフィスもしくは自宅から選択可能 ▼スーパーフレックス(コアタイム無し)  1日あたり最低労働時間4H~、月間所定労働時間あり ▼スイッチワーク(中抜け可能)  役所や病院、お子様の送り迎えなど、都合に合わせて調整可能 ▼±20時間  月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能。 ・スキル&キャリアサポート制度 ▼テラコヤ  ナレッジ共有のための社員主催の勉強会 ▼ドウジョウ  ロジカルシンキング研修など参加必須の社内研修 ▼兼業推奨  副業可能です ▼ハンズアップ制度  半期に1回、上司を通さずに他部署への異動希望を表明可能

こんなことやります

【募集概要】 自社サービスのクラウド型人材管理ツール「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をバックエンドエンジニアとしてご担当いただきます。 またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。 【業務内容】 ・バックエンドのアプリケーション開発 ・データベース設計 ・開発、運用補助ツールの設計・開発 ・メンバーの育成 【具体的には 】 専門職の人やチームで企画された仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。 それぞれの案件の大枠はRedmineで管理されており、タスクはチケットドリブンで流れていきます。また、詳細な管理はJiraで行っております。 また、レビューはGitLabを用いて行っております。 【チームの雰囲気】 自分で考えることを重んじるスタイルで、不要な稟議なしに自分たちで次々に技術を選定できます。 また、他社の開発チームに比べると比較的に静かなので開発にも集中できます。 さらに人事関連のプロダクトを出している会社なので率先して「働き方改革」を実行しており、残業はほぼ皆無なのでライフワークバランスがとても取りやすい環境です。 【応募要件】 ■求めるスキル・経験(MUST) ・PHPでの開発経験 ・LAMP環境でのWebアプリケーションサービスの設計・開発経験 ・品質を考慮した開発経験 ■求めるスキル・経験(WANT) ・CI (継続的インテグレーション) の経験 ・大規模サービスの開発運用保守経験 ・アーキテクチャの選定や実装、運用経験 ・PHPUnitなどユニットテストフレームワークの実務経験 ・Laravelを用いた開発の実務経験 ・Webアプリケーションにおけるセキュリティ対策の経験 ・バックエンド分野でのTechLeadの経験 ・フレームワークやライブラリの問題を解決する知識・経験 ・大規模サービスにおける負荷を考慮した設計および実装経験 ・クリーンアーキテクチャを用いた設計、実装経験 ・Golangを利用した開発経験 【開発環境】 開発言語:PHP, Golang, JavaScript, TypeScript, Dart フレームワーク:Laravel, Gin, React, Flutter 開発, 運用環境:Docker, GitLab, GitLab CI, Storybook, Confluence, JIRA, Slack, Zoom 構成管理:Capistrano, Ansible, Terraform インフラ環境:AWS (EC2, RDS[MySQL, Aurora], ElastiCache[Redis], S3, CloudFront, Step Functions, Batch, Lambda, ECS, Fargate, ECR, ...) 監視, モニタリング, 運用ツール:Mackerel, Datadog, PagerDuty, Statuspage, TestCafe 【社員インタビュー】 https://www.fastgrow.jp/articles/kaonavi-matsushita https://vivivi.kaonavi.jp/articles/owaribe-komatsu-210629/
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2008/05に設立

304人のメンバー

  • Funded more than $300,000/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 38F