400万人が利用するビジネスSNS
宮前 賢一
ピクスタ株式会社 京都オフィスで、芸術家支援プラットフォームmeceloとデジタル素材オンラインマーケットプレイスPIXTAの運営・開発を行なっています。 2006年6月、PIXTAのサービスインと同時にデザイナーとして入社。その後、ディレクター等を経て、デザイン・マーケティング・サポート部門の部長となり、2014年から2016年までPIXTAの事業責任者を務めました。 2017年春から京都で活動しています。 現在に至るまで、UX/UIデザインを専門領域としつつ、プロダクトやメンバーのマネジメントなども行ない、サービスの創出から育成にわたって幅広く携わってきました。
宇田川 直輝
デザイン制作会社を数社経験し、納品して終わり!ではなく1つのサービスを育てていきたい!」という思いからピクスタに入社。 入社後はPIXTAのマイページ周り、TOPページの改修、検索ページのUI施策などを担当し、現在はメンバーの育成やサイト改善施策の提案などをしています。
秋岡 和寿
住友電工で法人営業・業務企画、グロービスで法人向け人材育成・組織開発コンサルティングを経て、現在、ピクスタで人事責任者として務めています。 ひとり一人に真摯に向き合いながら、その人の人生の大事な時間を預かり、育み、よりよい人生につなげていく重みとやりがいを感じながら、「経営」×「人・組織」の領域において、CHO(Cheif Human Resource Officer)として、「強くて、よい組織つくり」に日々邁進しています。 直近では、ベンチャーの成長フェーズとして、事業拡大期からプロフェッショナル期への移行にあたってぶつかる「ベンチャーの成長の痛み」を乗り越え、さらなる事業成長を支える組織基盤の構築をCHOとして牽引し、昨年2015年9月に東証マザーズに上場を果たしました。
ピクスタの代表・古俣。幼い頃からマンガやアニメ、小説などのクリエイティブなものが好きでした。20代になり、人生を賭けられるビジネスを模索する中、一眼レフが大ヒットし、商用活用できるほどのクオリティの高い写真がインターネットに次々と投稿される様子をみて、2005年、PIXTAを立ち上げました。
「PIXTA」は英語版サイトをはじめ、中国語(繁体字)版、中国語(簡体字)版、タイ語版、韓国語版があり、それぞれ各国でサービス展開しています。アジア市場全域で売れるコンテンツ制作やクリエイターへの発信に注力しています。
誰が言うかではなく、何を言うか。年齢や立場にとらわれず、議論することができる風土です。(写真:渋谷オフィスメンバー)
新規事業meceloなどの開発も行う京都オフィス(シェアオフィス)。
ベトナム拠点とは、チャットやオンラインミーティング、また時には直接現地に赴きコミュニケーションを取りながら開発する予定です。(写真:京都オフィスのコワーキングスペース)
エンジニア・デザイナーは裁量労働制。その他のメンバーはフレックス制(コアタイム11:00〜16:00)で柔軟に働いています。(写真:渋谷オフィス)
会社情報
2005/08に設立
126人のメンバー
下京区新町通松原下ル富永町107-1 GROVING BASE 43号室