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設計士・現場監督・CADオペ
on 2019/12/23 149 views

若手が活躍する会社!フラットな組織で、ちょっとかっこいい家つくりましょう!

株式会社グランハウス

株式会社グランハウスのメンバー もっと見る

  • 大学をでて、地元工務店に就職。
    設計と営業のしごとを経験する。


    しごとをするなかで、
    「世の中に、強く必要とされる人になりたい」と思うようになり、
    当時の家づくりのありかた、進め方、携わり方に疑問を持つ。

    もっと自分の理想となる会社があるはずだと、25才のときに退社。
    全国トップクラスの会社を体験したり、
    実際に入ったりしてみるも「本当に働きたい会社が見当たらず」・・

    なければ作ろうと27才で起業を決意。
    「設計士とつくる、ちょっとカッコいい家」をコンセプトに
    株式会社グランハウス一級建築士事務所を創業。
    現在に至る。


    建築業界は昔ながらの習慣が色濃く残る業界。
    若手が育ちに...

  • 小さい頃から何でも器用にモノを作ったり、直したりする大工の祖父がカッコ良くて、いつか自分も大工になりたい!と思っていました。
    中学生の頃には、本気で宮大工になろうか迷っていました。結果的には部活の強豪校で建築学科のある工業高校に進学し、少しづつですが、建築を身近に感じる環境に身を置きました。
    いつしか大工になりたいという想いから、幅広く建築を学びたいと思い、大学の建築学科へ進学し。就職で岐阜の企業へ入社しました。そこでは、営業職からデザイン・設計職、そして現場監督と家づくりに関わるすべての職種を経験させてもらい、今の自分にとってかけがえのない経験をさせてもらいました。

    『かつてなりたか...

  • 元々、住宅会社(地元工務店)で営業をしていました。

    それなりに結果は残してきたつもりですが、経験が増えるにつれて、『営業』としての限界を感じました。
    実際、自分の友人が家を建てる歳になってきて、相談に来てくれる友人が増えました。ただ、その時に協力できることは、商品説明とローンのこと、素人めの間取りのお節介くらいです。その時に、【営業がいなくても家は建つ。営業だけできても、人からは必要とされない。】と思いました。

    今後、AIや業務効率化が進むと、たとえ営業ができたとしても、人から必要とされない時が来るのではと思います。そうなる前に設計をできるようになっておかないと。と、焦りの気持ちでグ...

  • 幼いころからモノづくりが大好きで、特に好きだったのはLEGO。
    LEGOを使ってお家をつくり、お人形さんに暮らしてもらう遊びを、毎日のようにしていました。(笑)
    その名残か、お家の間取りが大好きで、お家のチラシが届いては、間取りの部分を切り取って集めていました。今でも、間取りを見たり、考えたりすることが大好きです。ただ、自分の思う設計を押し付けても、いいお家にはなりません。お客様の夢やイメージをたくさんお伺いして、それを形にしていくことが、私たちの仕事だと思っています。

    住まう方の『好き』にしっかり耳を傾け、一緒に作った間取りだからこそ、住みやすいお家が出来上がり...

なにをやっているのか

  • 設計士と無料相談会の様子
  • 若手が活躍しています!

私達は新築住宅の設計から施工まで、家づくりを一貫して行っている会社です。

「設計士とつくる、ちょっとかっこいい家」というコンセプトのもと、
設計士とお客様が直接相談しながら、家づくりをしています。
グランハウスには営業マンはいません。いるのは設計士と現場監督と保育士です。

また、弊社スタッフの平均年齢は20代。
もちろん50代、60代のスタッフもいますが、
家を建てられるお客様の7割は20~30代です。

同年代の設計士、現場監督だからこそ、
お客様の本当に建てたい家を形にすることができます。

なぜやるのか

  • 設計士とつくるデザイナーズ住宅
  • 住みやすくて、ちょっとかっこいい家

私たちは「設計士と直接つくる」ということを、家づくりの文化にしていきたいと考えています。

一見当たり前のように感じますが、そうではありません。
ほとんどの住宅会社では営業マンが接客し、営業マンが設計し、営業マンが見積もりをとります。
営業マンが悪い言っているのではありません。

皆さんが家づくりをするとき、例えばデザインを決めるとき、間取りを決めるとき、
性能を決めるとき、営業マンと設計士のどちらと相談したいでしょうか?

ほとんどのお客様は「設計士」と答えると思います。
それは、家づくりの本質が「家を売る」ことではなく
「いい家を建てる」ことだからではないでしょうか。

私も間違いなく設計士を選びます。
今まで家づくりの裏方であった設計士が、お客様の声を直接聞いて差し上げ、
家のプロとしてご提案をしていくことが本当に文化になったら・・
きっと日本の家、家づくりはもっと良いものになると確信しています。

そして、これは設計士としてのエゴではありません!
コスト面でもお客様に還元できるからです。

今まで必要だった営業経費が不必要になることで、
お客様に良いものを適正価格でご提案することができるからです。

つまり、住宅業界に務めるスタッフ(設計士)にとっても、
お客様にとっても良いことだということです。

ものが溢れているこの時代、商品の説明や効果などはネットでも比較検討ができます。
これからの時代、住宅業界に本当に必要なのは、その情報を精査し
お客様に合わせてご提案ができる「設計士」であると信じています。

どうやっているのか

  • 女性設計士も多数活躍!
  • 社内打ち合わせ風景

私達の行動指針は一つ「人に正直に。建築に正直に。」

人に正直に。とは
「心の底から友達、友人に進めれるのか」ということです。
業界がこうだからとか、今までがこうだったからとかは関係ありません。
本当に身近な親戚や友人に対して伝えることを、お客様にも伝えてほしい。

たとえお客様からの意見だとしても、良いのものは良い、だめなものはだめ、
と正直に伝えていくことが大事です。それがプロだという考えです。

また、私達はフラット組織を推進しています。
具体的にはスタジオごとにチームとなり、お客様と対話していくため、
役職や上下関係はありません。
お客様は社長や部長に意見を求めているわけではなく、
目の前の「設計士」に相談にきているからです。

ですから、年齢も経験も関係なく意見を言い合い、
お客様のために一番いい方法を考えます。
それが「お客様のことを想うこと」だとおもうから。

こんなことやります

■設計士
お客様と直接接客し、間取りやデザインの作成等
「住みやすくて、ちょっとかっこいい家」をご提案していただきます。

チームで設計していくため、スタッフと相談しながら間取りやデザイン、
お見積りまでを行います。

また、グランハウスには「100の設計ルール」があるため、
設計やデザインに自信がないかたでも、こ
のルールを学べば「ちょっとカッコいい家」を設計することができます。

チームで動くからこそ、若手でも最前線で経験、成長することができます。
また、自力をつければ新店舗のメイン設計士としてチームを任せたいと思います。

具体的な内容は一般の事務所や営業会社とは異なることが多いため、
まずは話でけでも大丈夫です。

■現場監督
現場でのお客様、職人さんとの打ち合わせ、現場管理を行います。

全棟注文住宅なので、同じものは一切なく、
常に新しい発見や成長できる環境があります。

グランハウスの現場監督は、
段取り屋ではなく現場設計だと考えています。

たとえ設計士が考えたものでも、現場監督としてもっといい方法や、
良い収まり等があれば、お客様に提案して頂きます。

そして、最後に家を完成させるのも現場監督の仕事です。
お客様から「ありがとう」と言われる家づくりを一緒にしていきましょう!

全棟注文住宅ということで、現場が難しいのでは?
と思われるかもしれませんが大丈夫です。
私達は「作品づくり」がしたわけではありません。
まずは現場見学だけでも是非お越しください。

■CADオペレータ
詳細設計と工事図面の作成、各種申請業務をしていただきます。

主に、設計士と現場監督と図面確認をし、
お客様の想いを形「線」に落とし込みます。

建築図面を作成するのが好きな方に適任です。
実際に自分が引いた線が形となって何十年とい建ち続けるということは
本当にすごいことです。

設計士と現場監督同様、一棟として同じものがないため、
毎回発見と成長があります。

さまざまなCADソフトを採用しているため、
学生時代に活用していたCADソフトなどでも図面作成可能です。
どのような図面を作成しているのか、是非一度見学にきてください。

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会社情報
株式会社グランハウス
  • 2017/05 に設立
  • 28人のメンバー
  • 岐阜県岐阜市茜部新所1丁目223番1F ローズマンション1F
  • 若手が活躍する会社!フラットな組織で、ちょっとかっこいい家つくりましょう!
    株式会社グランハウス