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小菅 由里
主にWebサイト構築、サーバ、ネットワーク周りと、プロジェクト管理進行の業務を担当しています。 ロードバイクに乗ったり、皇居ランしたりして、健康体をかろうじて維持しております…! 提案・プログラミング・インフラ、リリース後の運用など、多様な領域の仕事を、様々な人と関わりながら楽しくやっていきたい!と、日々思っています。
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業務をより便利にしちゃおう!
小菅 由里さんのストーリー
木村 卓弘
新卒でTIS株式会社という大手システムベンダーに入社し、SIerとして約7年間エンジニアを務めたのち、公認会計士を目指すも撃沈。IT業界への復帰を決意し、2009年にジークスに入社。面接で感じたアットホームな雰囲気と100%自社内開発であること、私服で勤務できることが決め手でした。 現在は第1事業部の事業部長としてラインマネジメントを中心に、担当顧客の案件ではプロジェクト責任者としてマネージャー、リーダーの指導・育成から現場のサポート、トラブル案件の対応まで幅広く業務を担当しています。趣味はゴルフ、競馬、お酒・・・ダメ親父の典型ですね(笑) 当社は新しい技術を取り入れることにも積極的で、職責別の勉強会やプロジェクト報告会なども定期的に行なっています。また、一人ひとりに与えられる裁量も大きいので、やりがいを持って楽しく働きながらキャリアアップしたいという方は気軽にご応募ください!
【エンジニア座談会】リーダー陣が語るZYYXの将来、求める人物像について
木村 卓弘さんのストーリー
今井 健一
インターネットが流行りはじめた頃から情報工学で学び、仕事もWebシステム開発の道に進んだ。 卒論・修論はRubyでやっていたけど、まだ、まだRoRなんてなかったので、がっつりWebシステムを組んでいた。その時触れたオブジェクト指向が楽しくて独学でJavaをはじめたりした。 修士卒業時点での自身の武器としては、ブラインドタッチと情報工学系の知識のみ。ホームページを自宅サーバーで運用していたりしたので、Webシステム開発というのはそこまでハードルの高くない目標だったはずなのだけど、到底1人では作り上げられないシステムをチームで作り上げる難しさとか、いろんな困難があり大変だった。ただ、何かを作り上げることは楽しくて、苦しい状況にあっても、「これやるといいことある」とか「少しずつ前進している」とかできるだけポジティブな状況に変換することによって、みんなで乗り越えてこれた。そんな積み重ねで、リーダーになり、マネージャーになり、気づいたら事業部長になっていた。
矢野 浩基
「インターネットの仕事に就きたい」という思いから、22歳からこの業界で働いています。 業界的に辛い事も多いですが、webシステムの開発は「知り合いが自分の携わったシステムを使っていた」などの驚きや遣り甲斐もまた多いです。 スペシャリストになりたい、というわけでもなく浅く広くやってきた為、 気付けば多少人よりは出来ることが多くなりました。出来ない事もまだまだ多いですが; ジークスは「言えばその要望に可能な限り調整をしてもらえる」会社です。 そういった社風もあり、無理を言って未経験のiOSアプリの開発を担当させてもらったりしています。 また、各分野に対するスペシャリストも多いので、一人で抱え込む事もあまり無いと思います。 あなたの「やりたいこと」も、ここなら形にできるかもしれません。

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小菅 由里さんのストーリー