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一次産業の流通に新たな選択肢を作る | 食べチョクのPdM募集

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on 2022/06/02

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一次産業の流通に新たな選択肢を作る | 食べチョクのPdM募集

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西尾 慎祐

前職では、SI企業で動画配信システムやメディア系・業務系のWebシステムを開発してきました。Ruby/Rails/JS が得意ですが、フロントエンドからバックエンド、インフラまで、なんでも、どんな言語でもやります。 Dvorak配列キーボードを愛用しています。

平野 俊輔

横浜生まれ横浜育ち。 学生時代に株式会社trippieceでコミュニティ運営に携わり、その後株式会社ディー・エヌ・エーに入社。モバゲー決済の開発責任者を経験した後にマンガボックスのフロントエンド開発や採用業務に従事。 プライベートでは新興スポーツのパデルで日本代表入りを目指す傍ら協会公認フォトグラファーを務める。 2017年10月からvivid gardenをサポート、2018年6月より正式メンバーとして参画。

松浦 悠介

ビビッドガーデン マーケティング統括 一橋大学社会学部卒。 新卒で外資系IT企業VMware社にテクニカルトレーナー職で入社(当該職種はアジア初の新卒採用)。 その後在学中から関わっていた農業の世界への課題意識が強まり、スタートアップのビビッドガーデンにジョイン。マーケティングの責任者として「食べチョク」のグロースを担当し、他のbizメンバーのマネジメントにも携わる。 在学中は、4社のベンチャー企業でインターンとしてサービス開発に従事。 縫製のCtoCスタートアップでCS、人材系ミドルベンチャーでマーケ、水産のベンチャーで新規事業開発、農業のスタートアップで経営者のサポート業務を経験。 個人でも学生団体の立ち上げや、農業(生産から販売まで経験)をして過ごした。 海外(20か国訪問)も国内も好きで、旅先では農家を訪れ(時に泊めてもらい)、市場や文房具屋、食堂に行くようにしている。 趣味で運動会(60人参加)や図書館(クラウドファンディング200%達成)を立ち上げるなど、楽しいことには事欠かない。 https://about.me/buduman

秋元 里奈

株式会社ビビッドガーデンという農業ベンチャーを立ち上げ、農業関連の事業を作っています。

株式会社ビビッドガーデンのメンバー

前職では、SI企業で動画配信システムやメディア系・業務系のWebシステムを開発してきました。Ruby/Rails/JS が得意ですが、フロントエンドからバックエンド、インフラまで、なんでも、どんな言語でもやります。 Dvorak配列キーボードを愛用しています。

なにをやっているのか

全国のこだわり生産者さんが、自由に出品できるオンライン直売所「食べチョク」を開発、運営しています。 ⾷べチョクは、こだわり⽣産者から直接⾷材や花きを購⼊できる産直通販サイトです。日本の産直通販サイトの中で認知度や利用率などの9つのNo.1(※1)を獲得しています。 野菜・果物をはじめ、米・⾁・⿂・飲料といった⾷材全般と花き類を取り扱っており、消費者が生産者に食べた感想を伝えるなど直接やりとりできることが特徴です。 また、好みに合う⽣産者を選んでくれる野菜定期便「⾷べチョクコンシェルジュ」や冷凍食品サブスクリプションサービス「Vivid TABLE(ビビッドテーブル)」なども提供。さらに、企業の福利厚生や販促キャンペーンに活用できる法人向けサービス「食べチョク for Business」も展開しています。 2026年1月時点でユーザー数は130万人、登録⽣産者数は11,300軒を突破し、約5万点のこだわりの逸品が出品。 ・URL:https://www.tabechoku.com/ ・公式X(Twitter):https://twitter.com/tabechoku ・公式Instagram:https://www.instagram.com/tabechoku/ (※1)国内の産直通販サイトの中で「お客様認知度」「お客様利用率」「お客様利用意向」「Webアクセス数」「SNSフォロワー数」「生産者数」「生産者認知度」「生産者利用率」「生産者利用意向」の9つでNo.1を獲得。 プレスリリースURL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000344.000025043.html
こだわり生産者の課題解決にアプローチします
全国から出店生産者さん続々、10,000軒以上
生産者の“こだわり”が付加価値になる流通をつくります
私たちはITを活用し、農業の抱える様々な課題を解決していきます。

なにをやっているのか

こだわり生産者の課題解決にアプローチします

全国から出店生産者さん続々、10,000軒以上

全国のこだわり生産者さんが、自由に出品できるオンライン直売所「食べチョク」を開発、運営しています。 ⾷べチョクは、こだわり⽣産者から直接⾷材や花きを購⼊できる産直通販サイトです。日本の産直通販サイトの中で認知度や利用率などの9つのNo.1(※1)を獲得しています。 野菜・果物をはじめ、米・⾁・⿂・飲料といった⾷材全般と花き類を取り扱っており、消費者が生産者に食べた感想を伝えるなど直接やりとりできることが特徴です。 また、好みに合う⽣産者を選んでくれる野菜定期便「⾷べチョクコンシェルジュ」や冷凍食品サブスクリプションサービス「Vivid TABLE(ビビッドテーブル)」なども提供。さらに、企業の福利厚生や販促キャンペーンに活用できる法人向けサービス「食べチョク for Business」も展開しています。 2026年1月時点でユーザー数は130万人、登録⽣産者数は11,300軒を突破し、約5万点のこだわりの逸品が出品。 ・URL:https://www.tabechoku.com/ ・公式X(Twitter):https://twitter.com/tabechoku ・公式Instagram:https://www.instagram.com/tabechoku/ (※1)国内の産直通販サイトの中で「お客様認知度」「お客様利用率」「お客様利用意向」「Webアクセス数」「SNSフォロワー数」「生産者数」「生産者認知度」「生産者利用率」「生産者利用意向」の9つでNo.1を獲得。 プレスリリースURL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000344.000025043.html

なぜやるのか

生産者の“こだわり”が付加価値になる流通をつくります

私たちはITを活用し、農業の抱える様々な課題を解決していきます。

「生産者のこだわりが正当に評価される世界へ」 通年で食材が手に入るのは、既存の流通の仕組みがあってこそ。 しかし、その仕組みだけでは、代々受け継がれた技術や、新たな挑戦、生産者の工夫や想いといった"見えにくい価値"が、価格に反映されにくい側面もあります。 色鮮やかな農地や豊かな海を未来に残し、持続可能な一次産業を育てていくために。 私たちは、生産者一人ひとりのこだわりに光を当て、新しい流通のかたちを提案します。 規模の大小を問わず、生産者の想いがまっすぐ届き、正当に評価される世界へ。

どうやっているのか

### 「食べチョク」は、再現性ある成長フェーズへ 産直通販サイト「食べチョク」はサービス開始から約8年半で、登録生産者数11,300軒、登録ユーザー数130万人を突破。新鮮でおいしい逸品に出会えるサービスとして支持され、認知度・利用率など複数指標で業界No.1の評価も獲得しています。 ### 単一事業から、複数事業を育てる会社へ 当社は従業員約70名規模へ拡大し、自治体・官公庁・法人向けの取り組みを進めるほか、プライベートブランド「Vivid TABLE」やネットスーパー「食べチョク ドットミィ」など新たな事業領域を立ち上げてきました。今後は単一事業に依存せず、複数事業を同時に育てる会社へと移行します。 ### 一次産業の課題は深刻化。だからこそ成長が必要 農業従事者の高齢化による担い手不足に加え、気候変動による生産環境の不確実性の高まり、鳥獣被害の深刻化など、一次産業を取り巻く環境は厳しさを増しています。 一方で消費者側では、応援消費や意味消費の広がりにより「社会や地域に良い選択」を求める動きが拡大しています。こうした変化の中で、生産者のこだわりが正当に評価される仕組みを社会に広げ、一次産業を持続可能にしていくことが必要だと考えています。

こんなことやります

<募集背景/現在抱えている課題> ・EC需要の拡大もあり、主要事業の「食べチョク」は直近2年間で流通額128倍、登録生産者数は10倍、ユーザー数は50万人突破と急激に拡大しました。 ・継続的に拡大する一方で、ユーザーの方により日常的に使っていただく、より多くの商品を楽しんでもらうという観点ではまだまだ伸びしろがあるプロダクトです ・弊社ではユニットと呼ばれるミッション単位で分かれるチームでプロダクト開発が行われています ・この度はユニットのプロダクトオーナーとして、ユニットが取り組む施策や機能開発の意思決定をしていただき、「食べチョク」だから使いたいという消費者体験の醸成に寄与していただきたいです <業務内容> ユニットはプロダクトマネージャー・エンジニア・デザイナー含め3~6名程度で構成されています。 本ポジションでは、ユニットのプロダクトオーナー(以下PO)として、ユニットのミッション・KPI達成への責任を持っていただくことはもちろん、ユニットの最終意思決定・仮設検証・エンジニア/デザイナーや社内外のステークホルダーと連携し、プロダクトグロースを牽引いただきます。 【お任せしたい業務内容の例】 ・ユニットにおけるKPI管理と達成に向けた課題定義・施策立案・実行 ・ユニットの認識や方向性の統一 ・エンジニアやデザイナー、CS、マーケティング部署との連携 ・新機能開発および機能改善におけるプロダクトマネジメント業務全般(施策・開発の順位付け、工数管理など) ・データ分析 <入社後のイメージ> まずはユニットの方向性を定めていただきながら、ユニット・プロダクト全体の意思決定まで、業務範囲を広げていくことに期待しております。 <必須条件> ・プロダクト開発におけるPdM、PjM、POのご経験 ・開発優先順位を意思決定したなど、上流工程からの実務経験 ・ミッション、ビジョンへの共感 <歓迎条件> ・to C向けのWebサービスのグロースに関わった経験をお持ちの方 ・SQLなどでのデータ分析経験 ・Webデザイン、マーケティング、エンジニアリングいずれかの専門性 ・マーケティングに関する知見 <求める人物像> ・1度転んでも諦めず、成功するまでやり抜く力のある方 ・自分の仕事の領域を決めず、広い視野を持てる方 ・自ら考え主体的に動ける方 ・コミュニケーションがしっかりとれる方 ・プロダクトを伸ばすためにどんな体験が必要なのかから考えられる方
4人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/11に設立

58人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区浜松町1-7-3 第一ビル4F