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西日本の新しい拠点を築く。モレスキンのストーリーを伝えるアンバサダー募集

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on 2020/04/21

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西日本の新しい拠点を築く。モレスキンのストーリーを伝えるアンバサダー募集

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竹内 良夫

日本市場における、法人部門のセールスを担当し、モレスキンをカスタマイズし、法人企業への提案営業を行っています。 自社のブランドを理解するだけでなく、パートナーとなる企業の課題をヒアリングしたり、ストーリーやニーズを理解し、単なる”物”提案ではなく、”プロジェクト”としての提案を大切にしています。

木目田 徹

全国のモレスキンお取り扱い店さまへのセールスを統括しています。 営業活動の考え方比率は、科学:感性=8:2。 数字だけではなく、お取引先さま、消費者の皆さまに「面白い」や「素敵だ」と思われるエモーショナルな提案が重要と思います。 提案する側が楽しめないと、その魅力は伝わりません。 チーム全員がブランドアンバサダーとなって、楽しみながらお取引先さまへユニークな提案を行い、実際に組み上げ消費者の皆さまに楽しんでもらう、そんなプロセスを創りたいです。

三瓶 博朗

モレスキンジャパン株式会社のメンバー

日本市場における、法人部門のセールスを担当し、モレスキンをカスタマイズし、法人企業への提案営業を行っています。 自社のブランドを理解するだけでなく、パートナーとなる企業の課題をヒアリングしたり、ストーリーやニーズを理解し、単なる”物”提案ではなく、”プロジェクト”としての提案を大切にしています。

なにをやっているのか

【レジェンドの系譜をたどるブランド】 今や日本でも多くの方々の心を掴んでいるモレスキン(MOLESKINE)ブランド。そのフラッグシップであるモレスキンノートは「伝説のノート」とも呼ばれ、脈々と受け継がれるクリエイティビティを放ち続けています。 マスターピースを生み出してきた芸術家たち(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、アーネスト・ヘミングウェイ・・・)や、時代の先端をいくビジネスマンの手に馴染み続けているモレスキンノート。その発端は、英国人作家ブルース・チャトウィン(1940-1989)が愛用し、その素晴らしい手触りを評して「モグラの皮」と親しみをこめて呼んでいたノートでした。 まさにチャトウィンが言う「mole(モグラ)」の「skin(皮)」こそMOLESKINの由来。しかしこのノートは1986年、フランスのトゥールにある家族経営の小さな製造業者が廃業してしまったことで一時消滅してしまいます。悲嘆にくれたのはチャトウィンだけではなかったことでしょう。 現代の私たちがモレスキンを手にできるのは、1997年にミラノの小さな出版社が伝説のノートブックを甦らせたから。モレスキンブランドは今やノートの枠を超え出て、数々のステーショナリーや、アナログ×デジタルをまたぐ各種ガジェットに冠されています。
ショップ内風景
モレスキン  カフェ ミラノ
モレスキン アンバサダー
オフィス内のショールーム

なにをやっているのか

【レジェンドの系譜をたどるブランド】 今や日本でも多くの方々の心を掴んでいるモレスキン(MOLESKINE)ブランド。そのフラッグシップであるモレスキンノートは「伝説のノート」とも呼ばれ、脈々と受け継がれるクリエイティビティを放ち続けています。 マスターピースを生み出してきた芸術家たち(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、アーネスト・ヘミングウェイ・・・)や、時代の先端をいくビジネスマンの手に馴染み続けているモレスキンノート。その発端は、英国人作家ブルース・チャトウィン(1940-1989)が愛用し、その素晴らしい手触りを評して「モグラの皮」と親しみをこめて呼んでいたノートでした。 まさにチャトウィンが言う「mole(モグラ)」の「skin(皮)」こそMOLESKINの由来。しかしこのノートは1986年、フランスのトゥールにある家族経営の小さな製造業者が廃業してしまったことで一時消滅してしまいます。悲嘆にくれたのはチャトウィンだけではなかったことでしょう。 現代の私たちがモレスキンを手にできるのは、1997年にミラノの小さな出版社が伝説のノートブックを甦らせたから。モレスキンブランドは今やノートの枠を超え出て、数々のステーショナリーや、アナログ×デジタルをまたぐ各種ガジェットに冠されています。

なぜやるのか

モレスキン アンバサダー

オフィス内のショールーム

【モレスキンのアンバサダーが継いでいく「伝説」】 モレスキンへの憧れが人から人へと伝えられてきたのは、使い手の一人一人がモレスキンのアンバサダーとしてそのストーリーを語り続けてきたから。 文化、想像力、記憶、旅、個性。 ・・・これらを包むモレスキンのブランドストーリーは、アンバサダー一人一人の生き様として語り継がれてきたのです。ユニークかつ洗練されたモレスキンのストーリーを語ることは、新たな時代の新たな導き手を生むことでしょう。 自らの生き様をモレスキンという「伝説」に重ねること。それこそがモレスキンのアンバサダーがとるべき姿だと私たちは思っています。アンバサダーとは一般的に言われるところの「営業」なのですが、決してモノ売りではないモレスキンジャパンのスタイルにおいては「営業マン」というより、一人一人の「アンバサダー」という意識でモレスキンのストーリーを語ってほしいのです。

どうやっているのか

ショップ内風景

モレスキン カフェ ミラノ

モレスキンが手に取られるに相応しい店舗開拓を進めるB to Cルート。その戦略のためには、もちろんノート以外のステーショナリーを活かす必要がありますし、バッグなどのガジェット類もフル活用していくことになります。モノの紹介よりも、ユーザーの皆さんの生活をよりクリエイティブに、たくさんのアイディアが溢れるするためのご提案こそが業務です。既存のステーショナリーストアやバッグストアだけでなく、ブランドとしてマッチすれば、カフェでも、映画館でも、可能性は無限です。 モレスキンのアンバサダーとして、その伝統の系譜をさらに色濃いものにするために・・・。もしかすると日本で初のモレスキンカフェ(イタリア・スイス・中国・ドイツに店舗あり)を出店するというのが、その最善策になるのかもしれません。 モレスキンの魅力をどんな方面へどう伝えるかということは、アンバサダーの資質に大きく左右されるところです!

こんなことやります

【モレスキンジャパンを西日本で拡大させるというミッション】 これからジョインしていただく営業職の方には、モレスキンのアンバサダーとして「B to C」の販路を開拓していただきます。販路開拓の手法は違えど「モレスキンのストーリーに共感してもらう」ということは同じ。モレスキンのアンバサダーとしての生き様を語ることができる人と一緒に、これからのモレスキンをかたちづくることができればと願います。 私たちの拠点は現状、南青山にあるオフィスです。モレスキンジャパンを法人化して3年目を迎えたいま、西日本への拡大拠点を大阪あたりに据えたいところ。これからアンバサダーとして活躍していただく方には関西等を拠点として在宅ワークをしながら、新拠点の確立や西日本へのモレスキン伝道に努めていただきたいと思っています。 大切なのは、新たな販路を自ら開拓していく精神。 そして何よりも大切なのは、モレスキンと共に生きていくという覚悟のある生き方です。その先のキャリア形成にきっと役立つことでしょう。 西日本にはもう1名の営業担当がおりますし、東京のセールスチームとも週1回のミーティングだけでなく、様々なコミュニケーションツールを活用し、いつでも連絡や相談頂けます。 主な営業先は、ロフトさん、東急ハンズさん、伊東屋さんなど。 セールスチームにて決定した営業戦略に沿い、マーケティングチームより支給の営業ツールを活用し、各お店さまへの提案営業をお願い致します。 就業時間や服装などは自由です。モレスキンらしい個性や独創性を大切に、新たな境地を拡大していくアンバサダーになりませんか?私たちのストーリーに共感していただける方は、まずお気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンからお申し込みください。一度お会いしてみましょう!
4人がこの募集を応援しています

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2018/04に設立

12人のメンバー

東京都港区南青山5-12-3 シャンテ二葉ビル 2階