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お客様の成功を生むチームを作る、カスタマーサポート マネージャー候補募集!

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on 2020/06/12

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お客様の成功を生むチームを作る、カスタマーサポート マネージャー候補募集!

Online interviews OK
Tokyo
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Expanding business abroad
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Kazuki Miura

1994年東京都出身。明治大学法学部を卒業後、新卒でPR TIMESに入社。 入社2年目で「PR TIMES TV/LIVE」の責任者となり、翌年からは新設されたPR TV事業部の部長に。 その後営業本部を経て、カスタマーリレーションズ本部アクティブサポート担当マネージャー、22年9月にはカスタマーリレーションズ本部長。23年4月に同社初の新卒出身かつ20代社員として執行役員に就任。趣味のキックボクシングで心身を鍛える。夏が苦手。

2年目の「夢の日」に、PR TIMES社員が掲げた23の夢 #AprilDream

Kazuki Miuraさんのストーリー

吉田 優

1997年9月生まれ。2020年新卒でPR TIMESに入社後、営業本部で様々な企業の広報・PRをサポートしてきました。 2021年4月から「アクティブサポート担当マネージャー」に就任。カスタマーサクセスを担当し、オンボーディングやプレスリリース作成のサポートを行っています。 幼い頃からメディア志望でしたが、学生時代にサークル・アルバイトなどでメディアに携わる中で、「メディアが多くの人に情報を伝えるには、その種となる発信を企業・団体・個人がしないとそもそも気付くことすらできない」と知り、自ら発信するような環境づくりや、いいものを広めたい!と思っている方の後押しがしたいと思い、広報・PRに関心を持ちました。 自分に対して負けず嫌い、でも超慎重な性格のためそんな自分に打ち勝つために「やらない後悔よりやった後悔」を心掛けています。柔も剛も兼ね備えた人間になりたい。野球・ビール・アイドル・城・それらを堪能する旅、そして誰かを応援することが好きです。MBTIはISFJ-A(擁護者)

結果がでない時期を乗り越え、つかんだ通期新人賞。嬉しさと共に感じた後悔とは #PR TIMESなひとたち

吉田 優さんのストーリー

養父 智子

新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社。組織開発や新講座の立ち上げ、添削課題のデジタル化などを担当。 育児に専念する期間を経て、2019年にPR TIMES入社。現在は、カスタマーリレーションズ本部にて採用とメディアリレーションズを担当しています。

株式会社PR TIMESのメンバー

1994年東京都出身。明治大学法学部を卒業後、新卒でPR TIMESに入社。 入社2年目で「PR TIMES TV/LIVE」の責任者となり、翌年からは新設されたPR TV事業部の部長に。 その後営業本部を経て、カスタマーリレーションズ本部アクティブサポート担当マネージャー、22年9月にはカスタマーリレーションズ本部長。23年4月に同社初の新卒出身かつ20代社員として執行役員に就任。趣味のキックボクシングで心身を鍛える。夏が苦手。

なにをやっているのか

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。 ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ 30万人以上のユーザーにご利用いただいている「Jooto」は、ユーザーフレンドリーなインターフェースを特長とし、チームのタスク・プロジェクト管理や情報共有をスムーズに。Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。 ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ 「Tayori」は、フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、ノーコードで誰もが簡単に作成・運用することが可能。2015年にサービスを開始し、現在6万アカウントが利用。世の中のカスタマーサポート職をはじめとする幅広い業種の方々に活用いただいています。 ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営 - タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等
利用企業社数は7万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員100名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
本社1拠点。働きかたは、出社&リモートのハイブリット形式を採用しています。

なにをやっているのか

利用企業社数は7万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。 ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ 30万人以上のユーザーにご利用いただいている「Jooto」は、ユーザーフレンドリーなインターフェースを特長とし、チームのタスク・プロジェクト管理や情報共有をスムーズに。Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。 ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ 「Tayori」は、フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、ノーコードで誰もが簡単に作成・運用することが可能。2015年にサービスを開始し、現在6万アカウントが利用。世の中のカスタマーサポート職をはじめとする幅広い業種の方々に活用いただいています。 ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営 - タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等

なぜやるのか

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

本社1拠点。働きかたは、出社&リモートのハイブリット形式を採用しています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf 私たちが扱う「プレスリリース」は、従来、報道向け資料としてメディアのみが活用する素材に限定されていました。しかし現在は、プレスリリースの役割や信頼性が拡張しつつあり、生活者がニュースとして楽しめるだけでなく、企業にとっても自社の企業活動や組織の中で活躍する個人の存在を、オフィシャルかつ最速に、一次情報として発信できるようになりました。 私たちは、プレスリリース発表の裏側に、その企業の中で、商品やサービスを企画し、開発し、発表に向けて試行錯誤を重ねる大勢の人たちがいることを知っています。熱意をもって動く現場があり、それを支える個人がいることを知っています。そのような、誰にでもいる身近な行動を起こす存在を「行動者」と定義し、事件や事故などネガティブな報道ばかりではなく、行動者発の情報がニュースの主役となるような未来を作りたいと思っています。 PR TIMESに入稿するユーザーは、企業の広報担当者であることが多いですが、私たちはプレスリリースを配信する契機を作った、その組織で働くすべての人たちが、真のお客様であると考えています。総じて、お客様やパートナー企業様に恵まれ、15期連続125%超成長を重ねてきました。今はまだ、「自分の仕事がニュースになる」と、現実味を帯びて信じられる人は少ないかもしれません。だからこそ、PRには行動者をエンパワーメントする力があり、あらゆる産業の活力になり得ることを、当社事業を通じて証明したいと思っています。 cf. https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001150.000000112.html ▶ 私たちが考える「PRとは」 PR(Public Relations)とは、企業がプレスリリースやメディアを通じた情報発信により、自らの何かしらを広く知らせる活動に限りません。企業とそこに所属する個人にとって大切な存在との間でなされる、お互いに有意義な関係を築くためのコミュニケーションを起点としたあらゆるプロセスです。社会の声に耳を傾けて、自らを取り巻く環境や社会における自らの存在を把握し、それらに応えるように行動し、自ら変化した結果を伝えていく絶え間ない実践の積み重ねです。

どうやっているのか

正社員100名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約118名(2023年10月時点)の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶Ruleについて Valueが憲法だとしたら、Ruleは法律。個の希望は利益相反することが常であり、無用なトラブルを未然に防ぐのは、組織全体の土台となる価値観に基づく具体的な「行動ルール」です。ルールの徹底に必要なのはシンプルにスキルであり、誰でも磨くことができます。 - [Go first]最初の行動起点を、自分にする。 - [Get advice in a gray zone]判断に迷うときは、必ず責任者にエスカレーションする。 - [Never hurt anyone]他者批判をしない。 他、全13のルールです。 ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

こんなことやります

今回募集するポジションは、カスタマーサクセス・サポートどちらの要素も含む、カスタマーリレーションズ本部のマネージャー候補です。 カスタマーリレーションズ本部のメインミッションは「お客様にPR TIMESの利用を通して成功体験を届けること」です。PR TIMESのミッション実現を大きく左右する役割を持っています。 現在のチームは、カスタマーサポートを担っているメンバーが中心となっており、これから少しずつカスタマーサクセス志向のチームに移行していくフェーズです。そのため、「問い合わせが来たら対応する」という習慣が根付いており、「問い合わせを減らすために事前に動く」や「問合せ以前に、どうやってお客様の成功体験を創出するか」という志向と行動に変革していく必要があります。 また、カスタマーサクセスについては、一部のメンバーがサポート業務と兼任している状態なので、ほぼゼロから業務の組み立て・フロー作り・仕組み化を進めていく必要があります。 この体制構築がうまく軌道に乗った後は、PR TIMESの他サービスのカスタマーリレーションズ体制の構築にもノウハウを横展開していきたいと思っています。ミッション達成を見据えたメンバーのマインドセット、ゼロからの業務構築、さらにノウハウの展開に取り組んでみたい方、ぜひお待ちしています! <具体的な業務内容> 以下の3つを想定しており、担う比率は2:5:3程度を想定しています。 ①現行のカスタマーサポート業務  まずは今ある業務を通して、カスタマーリレーションズ本部の仕事の理解を深めていただきます。慣れてきたら、メンバーからエスカレーションがあった際の対応や、トラブルフォローなど、視点を上げた業務へ移行していきます。 ②メンバーのマインドセット構築  メンバーの志向を、サポート志向からサクセス志向へ切り替えるための施策に取り組みます。大きな視点では「お客様へ成功体験を届けることが私たちのミッションなんだ」という理解を浸透させるための環境・仕組み・研修体制作りから、小さな視点では、電話対応・メール返信時の言葉遣いやレスポンススピードなど業務クオリティの底上げまで。根気のいるミッションだとは思っていますが、ここをしっかり行うことでチーム全体だけでなく会社全体を前に進めて行けると思っています。 ③カスタマーサクセス業務構築  PR TIMESを通した成功体験とは、それを実現させるためにカスタマーサクセスがやるべきこととは何か、これを考えながら施策の立案と実行を担います。カスタマーリレーションズ本部内だけでなく、他部署とも連携し、サービス運用体制の改善に取り組みます。 <求める人物像> ・お客様の成功を考えると、あれこれなんでもやりたくなる方 ・困っていそうな人や業務のエラーポイントを見つけたら、見過ごせない方 ・業務を作り出したりフローを整備したりするのが好き・得意な方 ・ミッションの大切さを実感したことがある方 <歓迎要件> ・メンバーを育成した経験(例えば1on1を担ったことがある、など) ・カスタマーサクセスの経験 ・カスタマーサポートに限らずサポート業務の経験 ・営業の経験 ・コールセンターSVの経験 ★PR TIMESのMissionに共感いただける方、歓迎します!★
5人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2005/12に設立

120人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都港区赤坂一丁目11番44号 赤坂インターシティ8階