1
/
5
Webディレクター
41
エントリー
on 2020/06/18 1,226 views

ビジネスアイデアを多様なプラットフォームですぐに形に。Webディレクター

株式会社TAM

株式会社TAMのメンバー もっと見る

  • TAMの東京オフィスでデザインテクノロジーチームのリーダーをしています。企業のデジタル戦略を上流から支援したり、デジタルマーケティングやアプリケーション開発の現場でPMやプロデューサーをしています。ミライのWebを考える勉強会「PWA Night」の発起人、運営。
    趣味は大自然の中で釣りをすることで、渓流いったり、船にのってマグロ釣りに行ったりするのが好きです。源流キャンプやりたいです。来月は種子島に行って、再来月は家族とウラジオストクに旅行行きます。双子と2歳児のパパです。

  • Webプロデューサー/ディレクター
    Webの世界で十数年、企画、法務、システム開発、営業など色々やってきました。
    今は主に新規サービス開発支援のお仕事を中心に、プロジェクトマネジメントを行っています。

  • 2007年〜TAM東京オフィス立ち上げで上京。
    デザインチームのリーダーを経て、現在はクリエイティブディレクターとして、デザインに留まらず幅広く企業のデジタル戦略中心に支援しています。
    TAM東京のお父さんという愛称をもらいながらも、若い子に負けないように日々チャレンジしています。

    週末は子どもと過ごす事が多く、子どもの感性に驚いたりパワーをもらったりしています。
    自然が好きで、たまに山登りしたり、海釣りしたり、家庭菜園したりしています。今年は枝豆がええ感じで育ちました。

    上京して13年になりますが、地元(東大阪)をこよなく愛し祭り参加のために帰省したりもします。

  • TAMの代表です
    デジタルマーケティングはこの数年で大転換を迎えました
    テレビをはじめとした既存の手法がワークしなくなりつつあり、ソーシャルやモバイルさらにリアルと言った複合的な施策をデータを活用しながら提案出来る人を市場は待ち望んでいます
    今はほとんどいないのが現状で欧米に大きく遅れを取っています
    いっしょに新たな市場を作っていきましょう!
    お気軽にお茶しに来てください、ペットのお茶しかご用意出来ませんが、未来のことをお話ししましょう
    またキャリアについてもかなり先進的な考えをしているつもりなので
    副業やパラレルやいろんな働き方のお話をしましょう
    正社員にこだわる働き方がもっともリスク...

なにをやっているのか

  • (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

■TAMについて

私たちは、
パートナーとしてお客様の価値づくりに伴走するクリエイティブテック・エージェンシーです。

お客様とともに価値づくりに積極的に関わる中で、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」現場まで担い業務を行っています。

■仕事を楽しむ人の時代

「仕事を楽しむ」という意味は、
●「お客様にとって役立ち、成果に繋がる」
●「あなたが成長できる」+「あなたがその仕事や会社が好き・共感する」
ことだと考えています。

「お客様の役に立っている」「成長できる!」と「仕事や会社が好き!」
なことで仕事を楽しめるなら、
個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけます。

■先のことは誰にもわからない時代を生き抜くには

従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、
これからを生き抜くことはできません。

過去の成功体験や積み上げてきたものはともて大事なものですが、
そこに頼っていてはなりません。
時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、
直感を大事にしながら、
具体と抽象を振り子のように行き来することで意味や問いを見出し、
失敗を恐れず、素早くチャレンジを繰り返す、
これらすべてを楽しむことが大事です。

「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。

2020年代には、デジタルやデータばかりがフォーカスされるのではなく、アナログ回帰や、あたたかみや泥臭さといった人間性への回帰もますます進んでいくと予測しています。

TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な「軸」は大事にすると同時に、
デジタルとリアルが「ダイナミックに融合する変化」に対応する組織として、
個人の「お客様の役に立ちたい」「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます!

=======
■ 事務所と在籍スタッフ数
TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)70名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 10名
* ロンドン5名
* アムステルダム2名
* 台湾4名
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。
30代が約半数と20代が約4割、40代が約1割程度(50代も少ないですがもちろんいます)です。

柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルワークとして参加している人も多いです。

なぜやるのか

  • 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。
「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はますますうすくなろうとしています。

* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、ファーストスキルを持つベテランは、第2スキル、第3スキルを身につけるべき。単一スキルしか持たないことはとてもリスキーなことだと考えています。

* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。

* ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模などに関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になりました。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本独特の制度が成り立ちましたが、今日のような低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。

* 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきていると考えています。これが「TAMクレド」の基本です。

* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。
さらに2020代はAIがコモディティになり、どんなところにも使われるようになりました。
大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことだと思います。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。
TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

コロナ禍で数十年かかるだろう変化が、一気に1-2年の速さで訪れました。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)
ただ、どんな変化が訪れようと、これらは簡単には変わらない普遍的な力を持っています。

自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。

時代の大きな転換点に遭遇して生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!
2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

どうやっているのか

■ TAMのサービスは大きく8つのカテゴリーがあり、それぞれのプロフェッショナルリーダーがプロジェクトを牽引します。

01 共創/戦略プランニング
02 オンライン広告/設計・運用
03 デザインテクノロジー
04 UX/プロトタイピング
05 EC構築
06 クラウドサービス連携開発
07 コミュニケーションプラニング
08 インバウンド/アウトバウンド

■ 「接点づくり」に力を入れています
現在はリモートワークがメインになっていますが、リモートとリアルをミックスしたブレンディッドワークを採用していきます。

* TAMコワーキング東京(御茶ノ水)
* TAMコワーキング大阪(扇町)
TAMのワークスペース1階に設けた2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。

セミナーやワークショップ、勉強会など毎週積極的に行なわれています。ぜひお気軽にご参加ください!

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。

「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多種多様な違いを認める考え方こそが、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えてきたからです。

こんなことやります

TAM東京では、様々なECやアプリ制作などのプラットフォームを活用し、ビジネスアイデアを形にしています。

『クライアントの多様な課題をクイックに解決する』

そんな機会に挑戦したいディレクターを募集しています!
実務経験がなくても、Webやテクノロジーが好きでチャレンジしたい方もぜひご応募ください。

▼募集背景
WebアプリやECサイトを使った新しいビジネスを展開しようとするとき、今やゼロベースで開発をしなくても、すぐにシステム化できるサービスがたくさん出てきています。

例えば、
・Webアプリを短期間でリリースできる「Glide」
・ECサイトを短期間でリリースできる「Shopify」
・ネイティブアプリを作るツール「Yappli」
・サイト、ブログがすぐに始められる「Wordpress」
・・・など。

TAMでは、こういったプラットフォームを自由自在に使いこなしスピーディなサービス化と成長促進を行うワークフローを、積極的に業界やクライアントに提案していきたいと考えています。

▼案件例
TAMは直取引で大手クライアントのデジタルシフトを上流工程から支援しており、受託開発でコンセプトデザインからアプリケーションの開発・運用・グロースまでをすべて請け負っています。

例えば、クライアントからは下記のようなデジタル活用のご相談をいただいています。

・D2CのECサイトをクイックに立ち上げてテストマーケティングしたい
・サブスクモデルの定期課金アプリを作って軌道に乗せたい
・新規サービスローンチにあたりコンセプト設計から共創できるパートナーを探している
・ウェブサイトをPWAの仕様にしてイベント活用できるようにしたい
・CRMやSFAなどの外部システムと連携するためのapi開発とバッチ処理のプログラム
・顧客ナーチャリングするために、MA導入だけじゃなく、運用設計まで手伝ってもらいたい
・・・など

▼こんな方を歓迎します。
「今はまだ勉強中」という方でも、TAMの自由な環境で、多種多様なクライアントやプロジェクトに関わり実績を積みたいという方はぜひご応募ください!

<主な業務>
・新規Webサービスの提案・制作進行
・運用やグロースのディレクション

<向いている人>
・Webの様々なツールを触るのが好きな人
・Web制作を勉強していた人
・ブログをしていてWordpressのテンプレート等を触ったことがある人
・ビジネス/ マーケティングが好きな人
・課題解決が好きな方
・モノづくりが好きな人
・様々な業種業界、いろんなお客さんに関わりたい人

<向かない人>
・テクノロジーに興味を持てない人
・受託業務に興味を持てない人
・モノづくりに熱意を持てない人
・コミュニケーションが苦手な人

<歓迎スキル>
・クライアント折衝・窓口
・企画書 / 提案書の作成経験
・進行管理スキル
・プロジェクト計画
・プロジェクトマネジメント
・サイト設計(サイトマップ)
・ページ構成(ワイヤーフレーム)
・デザイン、マークアップ経験
・システム企画、開発経験
・見積もり作成

会社の注目のストーリー

昭和世代を否定するのは思考停止。活躍する平成世代は「世代間ギャップは異文化理解の機会」と捉える
人は「自分の好きなこと」を決めない生き物。”好き” が見つからずもがいている人に伝えたいこと
「受託」は時代遅れになり「共創」へとシフトする。顧客との関係が変われば、活躍する人材も変わる。
エントリー状況は公開されません
3人が応援しています
会社情報
株式会社TAM
  • 1992/04 に設立
  • 150人のメンバー
  • 海外進出している /
  • 東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F
  • ビジネスアイデアを多様なプラットフォームですぐに形に。Webディレクター
    株式会社TAM