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スクラム開発でプロダクトの成長にコミットいただける方を募集!!

Webアプリエンジニア
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on 2024/02/09

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スクラム開発でプロダクトの成長にコミットいただける方を募集!!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work

Shion Hayashi

スマートキャンプではボクシル(https://boxil.jp/)の開発チームのマネージャーをやっています。 新卒でワークスアプリケーションズに入社してエンジニアをした後、中小企業で新規事業の立ち上げをしました。 最初に野菜を中国の廈門から輸入する事業をはじめましたがそれは失敗しました。次に日本酒を上海に輸出する事業をはじめ黒字化したのですが、尖閣問題によって物流が止まり撤退しました。 その後尖閣問題発生時にリスクヘッジでスタートしたいくつかの事業のうちAEDのインターネット販売事業の芽がでたので取締役として拡大させ、3年程で年商3億ほどまで成長させました。 AEDの事業では特にWEBマーケティングにかなり注力していたためWEBマーケスキルを追求したいという思いが芽生えており、より幅広い商品でのマーケティング経験を積むため当時5人程だったスマートキャンプにマーケターとしてジョインしました。 そこで様々なウェブマーケ施策を試しましたがなかなか良い成果につながらず、原因がプロダクトの未熟さにあると判断してプロダクト改善を行った延長で開発チームのマネージャーとなり現在に至ります。 スマートキャンプではジョイン後複数回のサイトリニューアルを行い、2年程でリード数を100倍以上に伸ばす事に貢献しました。現在もさらにサービスを伸ばすべく、様々な角度からグロース施策を実行中です。 AEDの事業の時も、広告出稿はもちろんLPの改善、USPを作るためのオペレーションの改善などグロースに繋がるあらゆる業務をやっていました。利益を最大化するため、ボトルネックを解消するための施策を考案して実施するのが得意で、スマートキャンプでも同様の事を行っていると思っています。 スマートキャンプは部署を問わず優秀な社員が多く、様々な素晴らしいアイディアが日々飛び交って非常に速いスピードで成長しています。そのため開発がボトルネックになる事も多いのが現状で、そこを解消しビジネスを高速に拡大できるよう日々尽力しています。 会社が急成長中で、エンジニアを募集してます。ビジネスを成長させるための開発に興味があるエンジニアの方とお会いしたいです!! 弊社言語はRailsですが、マインドを重視するので未経験の方でもお会いしたいです! またWEBマーケが大好きなので、マーケターの方と情報交換したいです。過去の話ですが、AEDのWEBマーケであれば日本一だったと思います。SEM、SEOで検索結果を総なめにしてました。マーケが好きな方には何かしら価値をご提供できると思います。

Satoshi Yonemoto

スマートキャンプ株式会社エンジニアマネージャー。 SIerを経て2007年に株式会社アドウェイズへ入社。 既存広告システムの運用や新規事業の立ち上げにエンジニアリーダーとして経験した後、 自身がプロダクトオーナーとして新規事業の立ち上げを行う。 2017年に社員数名のスタートアップに参画し、プロダクトマネージャー兼開発者としてエンジニア向けサービスの立ち上げを行う。 2018年2月から現職のスマートキャンプ株式会社に入社。

祐一 入山

スマートキャンプのエンジニアです。 BOXIL開発やインフラ、マネジメント、エンジニア採用を主に担当しています。

スマートキャンプ株式会社のメンバー

スマートキャンプではボクシル(https://boxil.jp/)の開発チームのマネージャーをやっています。 新卒でワークスアプリケーションズに入社してエンジニアをした後、中小企業で新規事業の立ち上げをしました。 最初に野菜を中国の廈門から輸入する事業をはじめましたがそれは失敗しました。次に日本酒を上海に輸出する事業をはじめ黒字化したのですが、尖閣問題によって物流が止まり撤退しました。 その後尖閣問題発生時にリスクヘッジでスタートしたいくつかの事業のうちAEDのインターネット販売事業の芽がでたので取締役として拡大させ、3年程で年商3億ほどまで成長させました。 AEDの事業では特にWEB...

なにをやっているのか

私たちは「テクノロジーを広げ社会の生産性を飛躍させる」をMissionに、企業の課題に応じたソリューションの提供、業務の効率化、生産性向上を目指しています。 日本の企業や個人事業主は、労働人口の減少、低い労働生産性、煩雑なバックオフィス業務、資金繰りなど、さまざまな課題を抱えています。それらの課題に対して、あらゆる業界でSaaSが生まれ、日本のSaaS市場は今後5年間で2倍になるとも言われています。 変化のスピードが速く多様化している時代において、世の中が求めるよりも早く課題を見出し、解決できるようなイノベーションを創出していくためには、テクノロジーの力が不可欠です。私たちはテクノロジーを追求し、これから起こり得る課題を予測して、ペインの解決に向けた唯一無二のSaaSプラットフォームとなることで、日本のデジタル化を推進していきます。 私たちは、テクノロジーこそが世界を大きく変えることができると信じています。一緒に難易度の高い課題にチャレンジし、ともにテクノロジーを通して、SaaSが創り出す未来を目指してくれる仲間を求めています。 【会社説明資料】 https://speakerdeck.com/smartcamp/smartcamp-company-info 【会社説明動画】 https://www.youtube.com/channel/UCrUO66uR_1WAuevOiQ8qN4g
for SaaSをテーマにマーケティング・セールス・HRなどあらゆる領域でSaaS企業の成長をサポートしSaaS普及を目指しています
2017年から毎年SaaS業界レポートを制作。SaaSプラットフォーマーとして業界の発展に貢献していきます
個性豊かなメンバーが活躍しています!
現在、東京本社・北海道支社・福岡支社の3拠点で積極採用中です!今後も新しい拠点を立ち上げていきます。

なにをやっているのか

for SaaSをテーマにマーケティング・セールス・HRなどあらゆる領域でSaaS企業の成長をサポートしSaaS普及を目指しています

2017年から毎年SaaS業界レポートを制作。SaaSプラットフォーマーとして業界の発展に貢献していきます

私たちは「テクノロジーを広げ社会の生産性を飛躍させる」をMissionに、企業の課題に応じたソリューションの提供、業務の効率化、生産性向上を目指しています。 日本の企業や個人事業主は、労働人口の減少、低い労働生産性、煩雑なバックオフィス業務、資金繰りなど、さまざまな課題を抱えています。それらの課題に対して、あらゆる業界でSaaSが生まれ、日本のSaaS市場は今後5年間で2倍になるとも言われています。 変化のスピードが速く多様化している時代において、世の中が求めるよりも早く課題を見出し、解決できるようなイノベーションを創出していくためには、テクノロジーの力が不可欠です。私たちはテクノロジーを追求し、これから起こり得る課題を予測して、ペインの解決に向けた唯一無二のSaaSプラットフォームとなることで、日本のデジタル化を推進していきます。 私たちは、テクノロジーこそが世界を大きく変えることができると信じています。一緒に難易度の高い課題にチャレンジし、ともにテクノロジーを通して、SaaSが創り出す未来を目指してくれる仲間を求めています。 【会社説明資料】 https://speakerdeck.com/smartcamp/smartcamp-company-info 【会社説明動画】 https://www.youtube.com/channel/UCrUO66uR_1WAuevOiQ8qN4g

なぜやるのか

【MISSION】 「テクノロジーを広げ社会の生産性を飛躍させる」 私たちは社会の非効率を無くし、労働生産性を飛躍させていくことが、すべての人にとって最も重要な課題であり、未来をより明るくしていくために必要なことだと考えています。 そんな社会を実現するためのカギを握るのが、テクノロジーの活用です。 テクノロジーは、様々な人や企業の成長の原動力に、また活動のインフラになるものであり、時間に、場所に、人数規模に縛られず、小さな力でも大きな価値と成果を生み出すことができるものです。 私たちはすべての人や企業にテクノロジーを届け、活用を促し、非効率を無くします。そして労働生産性を飛躍させ、より価値を感じることに時間を使える社会を実現していきます。 【VALUES】 私たちは4つのVALUES(行動指針)を掲げています。 ・Smart thinking ・Ownership ・Collaboration ・Speed これらの価値観を総称して「SOCS(ソックス)」と呼び、全社員がこの「SOCS」に基づいて行動することを大切にしています。 また、「SOCS」の各項目をより具体的に示し、日々の業務や行動に落とせるように「SOCS Code」という指針も併せて設定しています。 これらのVALUESは、私たちの企業文化を形成し、社員一人ひとりの行動に一貫性をもたらします。社員全員がこれらの行動指針に基づいて行動し、「会社」と「人」両方の持続的な成長と、成功を目指していきます。

どうやっているのか

個性豊かなメンバーが活躍しています!

現在、東京本社・北海道支社・福岡支社の3拠点で積極採用中です!今後も新しい拠点を立ち上げていきます。

【現在の働き方について】 ■リモートワーク制度 リモートワークを中心に、チームごとの週1~2日の出社を基本とし、希望する方はそれ以上の出社も可能としています。 ■平均月残業時間:13.3時間 スマートキャンプではコアタイムが10時〜16時の「フレックスタイム制」を導入しています。メリハリをつけて生産性高く働くことを大切にしているため、16時に仕事を切り上げて活動を開始する部活動もあります。また、時短勤務でお仕事をしているメンバーもいます。 【社風やカルチャー】 コーポレートPRメディア.▲.tent.(テント) https://note.com/smartcamp_tent 社員インタビューや社内イベント、社員の働く様子など、スマートキャンプの雰囲気や特徴を感じて頂けるメディアになっています!是非ご覧ください! ※オフィス内全面禁煙(ビル1Fに喫煙室あり)

こんなことやります

【仕事概要】 「BOXIL(ボクシル) 」の Web開発(Ruby on Rails、HTML / CSS / JavaScript)をご担当いただき、新機能開発・改修に取り組んでいただきます。 ■サービスページ 「ボクシルSaaS(法人向けSaaSの比較・検索サイト) 」 https://boxil.jp/ 【具体的な仕事内容】 Ruby on Railsを利用したバックエンド開発 Vue.js, TypeScriptを利用したフロントエンド開発 CircleCIなどを用いたCI/CD環境の構築 AWS ECSなどを用いたインフラの構築 プロジェクトのリード 開発チームのマネジメント チーム構成 「BOXIL(ボクシル)」の開発チームは、プロダクトマネージャー1名、エンジニア7名、デザイナ1名の構成。加えて、社外のアジャイルコーチや技術顧問の協力を得て開発を進めています。 【開発の進め方】 スクラムをベースにしたアジャイル開発を行っており、今は1週間を1スプリントとして毎週プロセスを改善しながら開発を進めています。 セールスやカスタマーサクセス、マーケティング、メディアなどの各部署からあがってくる要望をプロダクトマネージャーを中心に整理し、中長期の戦略に基づいて優先順位の高いものからバックログに積んで着手していきます。 また、エンジニア側からの提案で機能開発を行ったり、要望よりもシステムの内部改善を優先して対応する場合もあります。 案件や細かいタスクの管理はプロジェクト管理ツールのAsanaを利用し、着手することが決まったものは関係者とミーティングを行いながら詳細な仕様を決めていきます。 ドキュメントツールは主にKibelaを使用しており、背景説明が必要なものや仕様が複雑なものものを中心にドキュメントを残しています。 基本的に開発は担当者が個人で行いますが、ペアプログラミングやモブプログラミングを実施し仕様や技術面の共有とレビューを兼ねた開発を行う場合もあります。 開発したものはGituhub上でPull Requestとレビューを行い、承認されたものがリリースされます。リリースは自動化されているため、どのメンバーでも実施することが出来ます。 リリースしたものはBigQueryとRedashで構築されたデータ分析基盤で効果を測定し、継続してPDCAを回していきます。 また、毎日朝会にてその日の作業や抱えている課題の共有を行っていたり、スプリントの終わりに振返りを行うなど情報共有やチームビルディングにも力を入れています。 【仕事のやりがい】 裁量権が大きく、メンバー自らが中心となって業務を進められます。 毎週スプリントレビューを全社にZoom配信し、関係者や他部署のメンバーからもフィードバックをもらいながら開発出来ます。 リモートワークやフレックスコアタイム制度でライフスタイルを考慮し、業務に取り組めます。 最近の取り組み 現在はほぼフルリモートで開発を進めています。今後はコミュニケーションやオンボーディングのためにコロナの状況を見つつ週1程度の出社日を定める予定です。 昨年からテックブログの記事を毎週更新し続けています。エンジニア全体で10名ほどの組織なので毎週書くのは大変ですが、業務時間を使って頑張って書いています。 SaaS業界のエンジニア向けのイベントを開催し、メンバーが登壇したり社外の方に登壇してもらっています。 一昨年から年に一回の頻度で2泊3日程度の開発合宿を行っています。他部署へのヒアリングなどから普段の業務では気づけ無い社内の非効率を発見し、エンジニアリングで解決します。 週に1日、外部からアジャイルコーチを招いて開発に参加してもらいフィードバックをもらうことで開発プロセスの改善を行っています。 【募集要件】 ◾️必須要件 Railsやそれに相当するWebフレームワークでのアプリケーション開発経験 AWSなどクラウドサービス上でのインフラ構築・運用経験 チーム開発の経験 マネジメントに興味関心がある方 ◾️歓迎要件 サービスの成長に合わせてアプリやインフラのアーキテクチャを改善した経験 スクラムなどのアジャイル開発プロセスでのチーム開発経験 CircleCIなどを用いたCI/CD環境の構築経験 モノリシックなRailsアプリケーションのマイクロサービス化経験 アプリケーションの各レイヤーでのパフォーマンス改善経験 マネジメント経験 ※チームの規模は問いません ◾️求める人物像 HRTを実践出来る方 自律・自走出来る方 エンジニアブログのご紹介
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2014/06に設立

206人のメンバー

  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル13階