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吉見 大志
インターマン株式会社で10年間、オフィス用品通販カタログ「アスクル」の営業、顧客サポートに従事していました。 その間に、営業部一丸となってマーケティングの仮説を立て検証しながら、お客様との関係構築に努めました。 2015年からは鹿児島の地域資源を活用し、未来の鹿児島の特産品を目指す商品の開発を行っております。 数々の挑戦をしながら、今現在、いちき串木野市という遠洋まぐろ漁業の盛んな港町にて、まぐろの生ハム(商品名:串木野まぐろブレザオラ)の製品化をメインに進めております。 地元の大学や専門家の方々からも指導をいただき、自らも発酵や熟成の仕組みを学びながら、子供から大人まで喜んでいただける商品の開発をめざしています。
上田平 重樹
上田平 重樹(うえたびら しげき) 1967年鹿児島県生まれ。 生まれも育ちも鹿児島。学生の頃は、ロシア(当時ソビエト)占領時のアフガニスタンとパキスタンの国境付近をうろつくなどバックパッカーでした。 物理専攻でしたのでサイエンス及びテクノロジー系には興味があり、自ら快適な音場を創造するBodyphonの開発などを行っております。趣味は歌曲。テノール見習い中です。オペラのアリアなどを歌います。他 スキーやスノボー、アウトドア全般好きです。
高橋 太郎
普段は社内で発生したIT関連の各種要望を解決していますが、たまにリソースを費やして中長期の開発も行います。また、情報処理安全確保支援士として社内のセキュリティも担保しています。(登録番号:020092) 前回の開発ではNuxt.jsを用いた請求書ダウンロードシステムを、その前はDjangoで営業支援システムを作成しました。 営業支援システムのソースコードはGitHubで公開しています。 https://github.com/sikkimtemi/FreeSFA もともとWeb系のサーバーサイド開発を得意としていましたが、インターマンに入ってからはあらゆることをやらなければいけないため、フロントエンドやDevOpsの知識も身についてきました。 ときどきQiitaで記事を書いています。 https://qiita.com/sikkim 2017年に横浜から鹿児島へ移住しました。 時々リモートワークしています。
W杯ラグビーのための物品の調達を担当しました。審判のタオルから各国チームの使う、冷蔵庫、電源まで全てを約1年ほどかけて準備。縁の下の力もちとして大会を支えさせた頂きました。
最適な音環境をクリエートする自社プロダクト「Bodyphon」。現在、外に漏れる話し声をマスキングする装置、コロナウイルスを不活化する酸化銅ナノ粒子を含む不織布を用いた製品など開発中です。
インターマン農園にてパエリア米の植え付けが行われました。秋には、ジビエパエリアとマグロブレザオラをベースにしたシーフードパエリアで美味しいワイン、日本酒、焼酎で収穫を祝いたいところです。今年は、4百数十年続く セッペトベという田んぼの中で飛び跳ねる行事はなかったですが、我々田んぼアスリーターは、日々の営みを粛々と行うのみです。
インターマンにイスラエルより酸化銅ナノ粒子が入った不織布が届きました。コロナ対策製品の試作を始めています。
interman Cafe OPEN! コロナの影響で困っている飲食店さんから オードブルをテイクアウトし、社内で定期的に開催します。 社外での飲み会もできないので皆さんに好評でした。もちろん自由参加 ビデオでリモート参加OKですので 参加、退出時間も自由。 ちなみに今回は、吟醸酒ランキングブック「酒を飲むならウマい酒2020年度版」発刊のお祝いも兼ねてです。
東京オフィスの様子です。一人一人にゆったりした空間で過ごせます。密を避けるソーシャルディスタンスが基本です。
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