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well-being人材育成サービスで超高齢社会の課題解決に挑みたい方!

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on 2022/06/01

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well-being人材育成サービスで超高齢社会の課題解決に挑みたい方!

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鎌田大啓

●経歴 経済学部卒業後、「人間臭さを追及し社会をよりよくしたい」という思いから、リハビリ専門職となり、病院勤務を経て、医療法人の介護部門センター長として、介護保険の原点である「自立支援」を軸とした各種介護サービスを展開。同時に、市の事業者連絡会会長として行政、多くの介護事業者、住民とともに地域づくりに取り組む。 その過程において各々のステークスホルダーが課題を可能性に変えるチャレンジをしていないことに強い危機感と使命感を抱き、「ひと」「環境」「活動」の要素を新たにつなぎ合わせて本質的な価値を見出すwell-beingデザインを通して、高齢者やその家族のwell-beingな新たな生き方の可能性をリアルに生み出す株式会社TRAPEを2015年に設立。 TRAPE創業後、厚生労働省の各種委員として国の制度づくりにも深く関与。 ・「介護サービス事業における生産性向上に向けた調査事業」試行的ガイドライン委員会 委員 ・「先進国における高齢者の介護予防に資する自助又は互助も含めたサービスの仕組みに関する調査研究事業 委員 ・ケアマネジメントの公正中立性を確保するための取組や質に関する指標のあり方に関する調査研究事業委員会 委員 他

Kazuo Yamazaki

仕事や経験にかかわらず、誰にも衣食住は必要。 どんなことがあっても、人は一日ずつ生きていく。 毎日同じような行動を続けながら、今までと違う結果を期待してはいけない。 他へのリスペクトを忘れてはならず、かといって他の価値観に生きてはいけない。 人は自分が思うより社会的な存在で、先人の創ってきた多くの社会的なアルゴリズムの中で暮らし、ごく一部の人が「新たなアルゴリズムがあれば社会はきっともっと良くなる」といって具体的な挑戦を試みる。でも既存システムの免疫力は思ったよりも高く、変化はなかなか生み出せない。 それなりのリスクテイクと努力は必要。その覚悟をもって事にあたろう。 昔のことは ↓ にあります

中川 椋介

disability と aging をもつ人がより生きやすいように。テクノロジーを使って解決したい。社会問題*福祉の可能性を探ってます。そのため同志でサークルを立ち上げました。

株式会社TRAPEのメンバー

●経歴 経済学部卒業後、「人間臭さを追及し社会をよりよくしたい」という思いから、リハビリ専門職となり、病院勤務を経て、医療法人の介護部門センター長として、介護保険の原点である「自立支援」を軸とした各種介護サービスを展開。同時に、市の事業者連絡会会長として行政、多くの介護事業者、住民とともに地域づくりに取り組む。 その過程において各々のステークスホルダーが課題を可能性に変えるチャレンジをしていないことに強い危機感と使命感を抱き、「ひと」「環境」「活動」の要素を新たにつなぎ合わせて本質的な価値を見出すwell-beingデザインを通して、高齢者やその家族のwell-beingな新たな生き方の可能...

なにをやっているのか

株式会社TRAPEは、「素敵な役割のあふれる日常を創る」というビジョンを掲げて活動しています。 これは、誰もが自分らしい役割を持ち、いきいきと暮らせる“ウェルビーイングな日常”の実現を意味しています。そしてこのビジョンのもと、私たちは「No Role, No Life」というスローガンを大切にしています。 TRAPEが取り組むのは、日本が直面している「超高齢社会」という大きな社会課題です。 介護現場では、「忙しすぎて新しいことに取り組めない」「人手が足りず本来のケアができない」といった声が日常的に聞かれます。 この“〇〇ができない”という言葉の裏には、本来、介護・医療・福祉の専門職が発揮すべき専門性や、利用者・家族にとって新たな価値を生み出す仕事が含まれています。 TRAPEは、こうした重要な役割が現場の多忙さや人手不足によって果たせていない現状に、真摯に向き合っています。 この課題に対して、TRAPEは人材開発・組織開発事業(生産性向上・働きがい向上)を展開しています。私たちが目指すのは、単なる業務効率化ではなく、介護事業所で働く人々が本来の能力や専門性を発揮し、より質の高いケアを提供できる環境づくりです。 TRAPEは、介護・医療・福祉の専門職が担う仕事は、人々のウェルビーイングを支える“クリエイティブな仕事”であると考えており、その創造性を発揮するためには“余力”が必要だと捉えています。そして、その余力を生み出すのは、介護事業所という組織の在り方にかかっていると考えています。 TRAPEのサービスの中でも特徴的なのが、独自ツール『生産性向上くん®︎』『Sociwell(ソシウェル)』を活用した伴走支援サービスです。 これは、介護事業所に一方的に解決策を押し付けるのではなく、現場の皆さんとともに課題を丁寧に整理し、その施設ならではの目標に向かって伴走していくスタイルです。 TRAPEが重視しているのは、「成果を出すこと」だけではありません。現場の職員や組織が自ら考え、成長し、新たな価値を生み出していけるよう支援することにあります。 そのために、経営者や職員との対話を何よりも大切にしています。 この『生産性向上くん®︎』『Sociwell』は、厚生労働省やNTTデータ経営研究所とともに策定された「介護事業所における生産性向上ガイドライン」をベースに、TRAPEが2017年から積み重ねてきた知見を反映しながら日々アップデートされています。 TRAPEは、「生産性向上」という言葉がまだ介護業界で一般的でなかった時代から、厚生労働省の施策に深く関わってきました。たとえば「生産性向上ガイドラインの作成」「地域版・介護現場革新会議のパイロット事業」「全国セミナー」「ロボット相談窓口における伴走支援」「ワンストップ相談窓口における伴走支援」など、さまざまな取り組みに携わってきました。 2025年9月には、日経BPより『超実践!介護現場の生産性向上メソッド』を出版。 全国のモデル事業所や支援現場で得たノウハウを体系化し、「どうすれば現場の努力が成果につながるのか?」という問いに答える一冊です。本書では、内閣総理大臣表彰を受賞した特別養護老人ホームもくせい(TRAPE伴走支援施設)の事例も紹介し、「生産性向上ガイドライン」の副読本として高く評価されています。 TRAPEは、超高齢社会を単なる“課題”としてではなく、これからの時代にふさわしい新たな価値を創出する“チャンス”と捉えています。 介護現場や組織の構造が今の時代に即していない中で、私たちはそこで働く人々のポテンシャルを引き出し、利用者や家族にとって本当に意味のある環境を共に創り出すことを目指しています。 そして、それこそが私たちのミッション「ウェルビーイングをデザインする」ということに他なりません。私たちは人と組織のあり方を問い直しながら、誰もが自分らしく役割を持って生きられる社会の実現に挑んでいます。

なにをやっているのか

株式会社TRAPEは、「素敵な役割のあふれる日常を創る」というビジョンを掲げて活動しています。 これは、誰もが自分らしい役割を持ち、いきいきと暮らせる“ウェルビーイングな日常”の実現を意味しています。そしてこのビジョンのもと、私たちは「No Role, No Life」というスローガンを大切にしています。 TRAPEが取り組むのは、日本が直面している「超高齢社会」という大きな社会課題です。 介護現場では、「忙しすぎて新しいことに取り組めない」「人手が足りず本来のケアができない」といった声が日常的に聞かれます。 この“〇〇ができない”という言葉の裏には、本来、介護・医療・福祉の専門職が発揮すべき専門性や、利用者・家族にとって新たな価値を生み出す仕事が含まれています。 TRAPEは、こうした重要な役割が現場の多忙さや人手不足によって果たせていない現状に、真摯に向き合っています。 この課題に対して、TRAPEは人材開発・組織開発事業(生産性向上・働きがい向上)を展開しています。私たちが目指すのは、単なる業務効率化ではなく、介護事業所で働く人々が本来の能力や専門性を発揮し、より質の高いケアを提供できる環境づくりです。 TRAPEは、介護・医療・福祉の専門職が担う仕事は、人々のウェルビーイングを支える“クリエイティブな仕事”であると考えており、その創造性を発揮するためには“余力”が必要だと捉えています。そして、その余力を生み出すのは、介護事業所という組織の在り方にかかっていると考えています。 TRAPEのサービスの中でも特徴的なのが、独自ツール『生産性向上くん®︎』『Sociwell(ソシウェル)』を活用した伴走支援サービスです。 これは、介護事業所に一方的に解決策を押し付けるのではなく、現場の皆さんとともに課題を丁寧に整理し、その施設ならではの目標に向かって伴走していくスタイルです。 TRAPEが重視しているのは、「成果を出すこと」だけではありません。現場の職員や組織が自ら考え、成長し、新たな価値を生み出していけるよう支援することにあります。 そのために、経営者や職員との対話を何よりも大切にしています。 この『生産性向上くん®︎』『Sociwell』は、厚生労働省やNTTデータ経営研究所とともに策定された「介護事業所における生産性向上ガイドライン」をベースに、TRAPEが2017年から積み重ねてきた知見を反映しながら日々アップデートされています。 TRAPEは、「生産性向上」という言葉がまだ介護業界で一般的でなかった時代から、厚生労働省の施策に深く関わってきました。たとえば「生産性向上ガイドラインの作成」「地域版・介護現場革新会議のパイロット事業」「全国セミナー」「ロボット相談窓口における伴走支援」「ワンストップ相談窓口における伴走支援」など、さまざまな取り組みに携わってきました。 2025年9月には、日経BPより『超実践!介護現場の生産性向上メソッド』を出版。 全国のモデル事業所や支援現場で得たノウハウを体系化し、「どうすれば現場の努力が成果につながるのか?」という問いに答える一冊です。本書では、内閣総理大臣表彰を受賞した特別養護老人ホームもくせい(TRAPE伴走支援施設)の事例も紹介し、「生産性向上ガイドライン」の副読本として高く評価されています。 TRAPEは、超高齢社会を単なる“課題”としてではなく、これからの時代にふさわしい新たな価値を創出する“チャンス”と捉えています。 介護現場や組織の構造が今の時代に即していない中で、私たちはそこで働く人々のポテンシャルを引き出し、利用者や家族にとって本当に意味のある環境を共に創り出すことを目指しています。 そして、それこそが私たちのミッション「ウェルビーイングをデザインする」ということに他なりません。私たちは人と組織のあり方を問い直しながら、誰もが自分らしく役割を持って生きられる社会の実現に挑んでいます。

なぜやるのか

TRAPEの原動力は、「人の力を信じること」、そして「社会に本質的な変化をもたらすこと」にあります。私たちは、いま日本が直面している“超高齢社会”を単なるリスクや困難としてではなく、これまでにない価値を創出できる“チャンス”として捉えています。 たしかに、超高齢社会はニュースやメディアでネガティブに語られることが多く、「負担」や「危機」として報じられる側面もあります。しかしTRAPEは、そうした見方に異を唱えたいと考えています。むしろ私たちは、長寿社会の到来を人類の進化の証と捉え、「歳を重ねること」がネガティブではなく、ポジティブに語られる社会をつくりたいのです。 いま私たちは、かつて誰も経験したことのない、「人生をもう一度生きる」ような時代に突入しています。言い換えれば、“人生二回転時代”とも言えるこのフェーズにおいて、どうすれば人は最期までウェルビーイングに生きられるのかという問いは、私たち人類にとってまったく新しいテーマです。 TRAPEは、介護現場という人生の最終章に寄り添う場から、この問いに真正面から向き合い、新しい生き方のモデルを社会と共につくっていきたいと考えています。 さらに私たちは、未来を担う子どもたちにとっても、高齢者が自分らしく、幸福に生きる姿を見せることが、希望の灯になると信じています。高齢者がウェルビーイングに生きている姿こそが、「人生とは、こんなにも豊かで意味のあるものなんだ」と次の世代が直感的に感じられる、生きる勇気や誇りの源になるのではないでしょうか。 しかし現実には、現場の過重な負担や構造的な人手不足によって、専門職が本来持つ専門性や創造性が十分に発揮されていない状況が続いています。TRAPEはその背景に、制度や環境が時代に即してアップデートされていない構造的な問題があると見ています。だからこそ、私たちは組織開発や人材育成を通じて、「現場に余力を生み出す仕組み」を届けたいと考えています。 介護・医療・福祉の仕事は、本来とても創造的で、人の人生を豊かにする力を持っています。 人に寄り添い、その人らしい暮らしを支えるという営みは、まさにウェルビーイングの本質です。TRAPEは、その創造性を取り戻すためには“余力”が必要であり、そしてその余力をつくるのは「現場を支える組織」だと考えています。 「生産性向上」とは、単なる業務のスリム化や効率化を意味するのではなく、働く人が自分の力を実感しながら、心からやりがいを持って働ける環境をつくること。それが利用者にとっての質の高いケアにつながり、さらには社会全体のウェルビーイングへと広がっていくと、私たちは信じています。 TRAPEでの仕事は、単なる「業務」ではありません。それは、“未来の介護”を自分たちの手で形づくるという挑戦であり、社会に本質的な変化をもたらすという使命でもあります。私たちは、そんなビジョンに共感し、ともに未来を切り拓く仲間と出会えることを心から楽しみにしています。

どうやっているのか

ビジョンを体現するため、私たちは多様性と柔軟性を大切にしたチーム文化を育んでいます。 ⚫︎失敗を恐れず挑戦する文化  新しいことに挑むことを歓迎し、失敗を成長の糧とする文化です。ベンチャーマインドを持って、自ら考え、動き、挑戦し続けられる人を求めています。 ⚫︎チームで成長することを大切に  個の成長だけでなく、チーム全体での学びと成長を重視しています。互いを支え合いながら、高め合える仲間と共に働ける環境です。 ⚫︎多様なバックグラウンド  介護業界の経験者にとどまらず、異業種出身のプロフェッショナル、地方や海外からリモートで活躍するメンバーなど、多様な視点と価値観をもつ仲間が集まっています。 ⚫︎柔軟な働き方  オンラインツールを活用し、リモートを前提とした柔軟な働き方を実践しています。場所や時間に縛られず、メンバーが最大限の力を発揮できる仕組みを整えています。 ⚫︎リアルな交流も大切に  全社員が顔を合わせる合宿や、プロジェクトにおける現地訪問など、直接のコミュニケーションも重視。対話や共創の機会を意図的に設けています。 ⚫︎ウェルビーイングの実践者として  私たちは、ウェルビーイングをただ語るのではなく、実感できる“体験価値”として社会に提供しています。その価値づくりに主体的に関わりたい方を歓迎します。 <募集職種> ⚫︎カスタマーサクセス (人材・組織開発領域:生産性向上・働きがい向上) <このポジションの魅力> ⚫︎成長できる環境  対話を重ねながら、Try&Learnを繰り返し、失敗も含めて糧とする学びの機会が豊富です。 ⚫︎裁量と挑戦の幅広さ  ベンチャーならではの裁量を持ちつつ、正解のない課題に対して果敢に挑戦できます。創造性と実行力が発揮できるフィールドです。 ⚫︎社会への貢献  超高齢社会という大きな社会課題に向き合い、介護現場の変革を支援することで、暮らしの中に新たな価値を届ける仕事です。「社会に貢献している」という確かな実感を持つことができます。 ⚫︎介護領域のイノベーションに関われる  社会の構造が大きく変化する中で、介護という現場から新しい価値を創出する挑戦に深く関わることができます。変化をチャンスと捉える方を歓迎します。 ⚫︎ウェルビーイングのデザインに携われる  介護現場での実践を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会をデザインしていく挑戦です。 ⚫︎深く関わる伴走支援  “知識を提供する”だけでなく、クライアントとともに課題を整理し、変化を共に創る「伴走支援」のスタイル。真の課題に向き合いたい方に最適なポジションです。 <業務内容(一部)> ⚫︎介護事業所、自治体、業界団体等に対するプロジェクトマネジメント・支援 ⚫︎クライアントとのWebミーティング・現地訪問 ⚫︎日常的なチャットでの助言やフォロー ⚫︎プロジェクト進行・業務改善計画の設計・支援 ⚫︎介護テクノロジー(ICT・ロボット)導入支援 ⚫︎データ分析・レポート作成 ⚫︎セミナー登壇や研修講師・ファシリテーション など <必須スキル・経験> ⚫︎プロジェクトや事業運営におけるマネジメント経験 ⚫︎クライアントの自律を生み出した伴走支援 経験 ⚫︎論理的思考力・構造化力・言語化力 ⚫︎Microsoft Office(Word / Excel / PowerPoint)による資料作成スキル ⚫︎ユーザーの体験づくりのために泥臭く惜しみない努力をした経験 <歓迎スキル・経験> ⚫︎新規事業や業務改革など、ゼロからの立ち上げ経験 ⚫︎顧客や多様な関係者との調整・信頼関係構築スキル ⚫︎自ら調査・分析・提案・実行した経験 ⚫︎社会人向け学習支援・コーチング経験 ⚫︎データ集計・加工・分析の経験 ⚫︎SaaSツールの活用経験(Google Workspace / Slack / Notion / AI 等) ※医療・介護業界での経験は必須ではありません。 <求める人物像> ⚫︎TRAPEのビジョン・ミッション・バリューに共感し、共に成長していける方 ⚫︎「素直さ」「成長欲」「挑戦心」を持ち、経験から学び続ける姿勢がある方 ⚫︎ユーザーの体験づくりのために泥臭い努力を惜しみなくできる方 ⚫︎固定観念にとらわれず、創発的に思考・行動できる方 ⚫︎裁量を持って挑戦し、自ら新しい価値を創り出していきたい方 ⚫︎ウェルビーイングを、実感を伴った体験価値として社会に届けたい方 ⚫︎クライアントと共に課題に向き合い、変化をつくり出すことに喜びを感じられる方 ⚫︎組織開発・現場変革に興味を持ち、実践を通じて社会を動かしていきたい方

こんなことやります

医療介護の専門職(=ユーザー)向けにWell-Being教育を行う「Club TRAPE」というサービスのアプリ開発を一緒に進めてくれるエンジニアの募集です。 【主な業務内容】 Club TRAPEのシステム開発 フロントエンド・バックエンド両方の業務がありますが、 今回は特にフロントエンド経験のあるエンジニアを優先して探しています。 【求めるスキル・経験】 フロントエンドの場合【優先】 ・Reactの経験必須(実務経験2年以上) ・TypeScriptへの理解あり(望ましい) ・デザインの知見あり(望ましい) ・バックエンド業務の経験(望ましい) バックエンドの場合 ・NodeJSの経験必須(実務経験2年以上)もしくは他のフレームワークでもTypeScriptに対する理解が深い 【採用形態・条件】 原則、居住地に制約なし(フルリモート可) ただし、自律的・主体的な働き方ができることが必要 関西圏の方であれば本社オフィス(新大阪)を使っていただけます。 ①中途採用・転職をご希望の方 ➔ 一定の試用期間やパラレルワークでお互いのフィットを確かめさせていただきます ②副業希望の方 ➔ ある程度の期間と稼働コミット時間の確保をご相談させていただきます ③学生インターンの方 ➔ 上記の求めるスキル領域で1年以上の長期インターンを経験されている方 ※ 法人、業者の方は今回募集の対象外です 【現在の自社の技術や環境】 ・バックエンド……NodeJS。一部DDDの考え方導入。 ・フロント……reactとredux ・リポジトリ……GitHub ・インフラ……AWS。ELB、EC2、RDS(postgres)構成。一部lambda。フロントはAmplify。 ・コニュニケーションツール……Slack ・開発手法……アジャイルライクに2週間に1度リリース。その都度、各イテレーションで扱う内容をマネジメントと相談し、設計・実装していく。 【こんな方を求めています!】 ・自ら考え、自らアクションを起こしてくれる方 ・社会課題を解決することに興味がある方 ・Well-beingを大事にしている私たちの考え方に共感して一緒に働いてくれる方 【やりがいや醍醐味】 ・まだ少人数・伸び盛りのスタートアップのため、企業の成長を一緒に実現していくことができます。 ・経営陣と常に対話しながら、ビジネスの全体像を理解し、上流からサービス開発に関わることができます。 ・技術やサービス開発のほかに、これからの医療介護業界、人材開発、組織開発を学ぶことができます。 私たちのビジョンや目指す世界観に共感していただけることを何より大切にしています。 一緒に社会課題を解決していきましょう。 少しでも興味を持たれた方、一度お話してみませんか? お待ちしております!!
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メンバーの性格タイプ

中川 椋介さんの性格タイプは「モチベーター」
中川 椋介さんのアバター
中川 椋介Webエンジニア
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2015/09に設立

16人のメンバー

大阪府大阪市淀川区西中島5-11-9 新大阪中里ビル 3F