350万人が利用する会社訪問アプリ

  • Javaエンジニア
  • 15エントリー

SESの現場でチーム開発!実用的なスキルを伸ばしたいプログラマ募集!

Javaエンジニア
Mid-career
15エントリー

on 2020/09/29

525 views

15人がエントリー中

SESの現場でチーム開発!実用的なスキルを伸ばしたいプログラマ募集!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Yuki Murata

横浜国立大学でアメリカンフットボールに没頭。プレーヤーとしてだけでなく、相手チームの分析やリクルーティングにも尽力し、『弱くても勝てる』チーム作りに貢献。その後、ハイツー株式会社に営業として入社。アメリカンフットボールから学んだチーム作りのノウハウを活かし、2015年から採用担当を兼任し、徐々に職務領域を広げる。 現在の主な役割は ・人事 ・経営企画 ・管理

Masao Eguchi

ハイツー株式会社のメンバー

横浜国立大学でアメリカンフットボールに没頭。プレーヤーとしてだけでなく、相手チームの分析やリクルーティングにも尽力し、『弱くても勝てる』チーム作りに貢献。その後、ハイツー株式会社に営業として入社。アメリカンフットボールから学んだチーム作りのノウハウを活かし、2015年から採用担当を兼任し、徐々に職務領域を広げる。 現在の主な役割は ・人事 ・経営企画 ・管理

なにをやっているのか

私たちは「楽を追求し、人々の笑顔を増やす」という企業理念の下、20年挑戦し続けているベンチャー企業です。 20年というとベンチャー企業というイメージとは少し年を取りすぎているかもしれません。 しかし、ベンチャー企業が20年潰れずに残っている確率は0.3%とも言われ、これだけ長い間挑戦し続けられていることは誇らしいことだと思っています。 ではなぜ20年やってこれたのかというと、システム開発というメインの事業で安定して続けてこられたからだと思います。 最近では未経験からITエンジニアに転職される方も増えています。 これは、ITエンジニアとしてシステムを作るスキルがそれだけ必要とされていることの表れでしょう。 20年間システム開発に取り組んできたから今のハイツーがあり、世の中から必要とされています。 「システム開発に取り組んできた」と言っても、単に「システムを作る」のではなく、「ITを使ってお客様の課題を解決する」ことを目的に取り組んできた自負があります。 この業界では小規模な会社ですと下請けの下請けの下請の…といった仕事が当たり前になっています。しかし私たちはエンドユーザー企業とも直接取引をすることができています。 いつ切られるかわからない下請企業ではなく、「ビジネスパートナー」としてお客様に認めてもらって仕事をすることで、長期的に安定した基盤を作ることができています。 そして私たちは「サービスクリエイションプラットフォームカンパニー」として、培ってきた強みを活かしながら、ITに拘ることなく様々なサービスを生み出す企業でありたいと考えています。 いま私たちが注目しているのは「教育」です。 教育というと真っ先に思いつくのは学校でしょうか。 プログラミングの授業が導入されるなど、学校教育にもIT化の波が来ているように思えます。 しかし、私たちは教育とは必ずしも学校だけで行われるものではなく、 また必ずしも学生を対象としたものではないと考えました。 日本は失業率が低いと言われていますが、実際にはアルバイトやパートでシフトを削られ、 十分に収入を得られていない人もいるそうです。 その一方で、知名度が低くて十分に社員を採用できていない業種があります。 そこで私たちは、そのような業種の会社や協会と協力し、 就職先を探す人がEラーニングを用いて学習し、資格を取得してもらうことで、 即戦力として企業に採用してもらえる、そのようなプラットフォームを作ろうとしています。 教育とITで世の中がもっと楽になって笑顔が増えるよう、私たちは挑戦していきます! また、最近ではメタバースにも注目しています。 コロナ禍において、様々な企業が新たな課題に直面しています。 それらの解決手段の1つとしてメタバースがあると私たちは考えています。 メタバース会場でのイベントにも参加し、非常に強く可能性を感じています。 安定した基盤を強化しながらも、常に新しい可能性を探り、 これからの20年でさらなる成長をしていきたいと考えています。
メタバース会場でプレゼンをしてきました!
画像はイメージです

なにをやっているのか

メタバース会場でプレゼンをしてきました!

私たちは「楽を追求し、人々の笑顔を増やす」という企業理念の下、20年挑戦し続けているベンチャー企業です。 20年というとベンチャー企業というイメージとは少し年を取りすぎているかもしれません。 しかし、ベンチャー企業が20年潰れずに残っている確率は0.3%とも言われ、これだけ長い間挑戦し続けられていることは誇らしいことだと思っています。 ではなぜ20年やってこれたのかというと、システム開発というメインの事業で安定して続けてこられたからだと思います。 最近では未経験からITエンジニアに転職される方も増えています。 これは、ITエンジニアとしてシステムを作るスキルがそれだけ必要とされていることの表れでしょう。 20年間システム開発に取り組んできたから今のハイツーがあり、世の中から必要とされています。 「システム開発に取り組んできた」と言っても、単に「システムを作る」のではなく、「ITを使ってお客様の課題を解決する」ことを目的に取り組んできた自負があります。 この業界では小規模な会社ですと下請けの下請けの下請の…といった仕事が当たり前になっています。しかし私たちはエンドユーザー企業とも直接取引をすることができています。 いつ切られるかわからない下請企業ではなく、「ビジネスパートナー」としてお客様に認めてもらって仕事をすることで、長期的に安定した基盤を作ることができています。 そして私たちは「サービスクリエイションプラットフォームカンパニー」として、培ってきた強みを活かしながら、ITに拘ることなく様々なサービスを生み出す企業でありたいと考えています。 いま私たちが注目しているのは「教育」です。 教育というと真っ先に思いつくのは学校でしょうか。 プログラミングの授業が導入されるなど、学校教育にもIT化の波が来ているように思えます。 しかし、私たちは教育とは必ずしも学校だけで行われるものではなく、 また必ずしも学生を対象としたものではないと考えました。 日本は失業率が低いと言われていますが、実際にはアルバイトやパートでシフトを削られ、 十分に収入を得られていない人もいるそうです。 その一方で、知名度が低くて十分に社員を採用できていない業種があります。 そこで私たちは、そのような業種の会社や協会と協力し、 就職先を探す人がEラーニングを用いて学習し、資格を取得してもらうことで、 即戦力として企業に採用してもらえる、そのようなプラットフォームを作ろうとしています。 教育とITで世の中がもっと楽になって笑顔が増えるよう、私たちは挑戦していきます! また、最近ではメタバースにも注目しています。 コロナ禍において、様々な企業が新たな課題に直面しています。 それらの解決手段の1つとしてメタバースがあると私たちは考えています。 メタバース会場でのイベントにも参加し、非常に強く可能性を感じています。 安定した基盤を強化しながらも、常に新しい可能性を探り、 これからの20年でさらなる成長をしていきたいと考えています。

なぜやるのか

画像はイメージです

「○○○○○○○にアトラクションを提供したい!」(○○○○○○○とあるテーマパークです) これが、弊社代表・西の夢です。 「楽を追求し、人々の笑顔を増やす」という理念の下に働く私たちですが、テーマパークは正しく「人々の笑顔」の象徴だと考えています。 非日常の空間が広がり、そこでは皆が楽しみ、笑顔があふれています。 私たちの仕事は、まず仕事そのものが人々に便利さや楽しさを与えて笑顔を増やすことに直結していますし、更にはその先に人々の笑顔を増やす空間の創出にも繋がっているのです。 そんな大きな夢を抱いて、私たちはこれから事業を益々拡大していこうとしています。 一緒に夢を語れる仲間を増やしていきたいと考えています。 そのために、まずは安定した売上を伸ばしていきたいと考えています。 既存事業の受託開発・SESで収益を上げながら、並行して新規事業にも挑戦していきます。

どうやっているのか

プロジェクトによって就業場所が異なり、毎日上司と顔を合わせるわけではないという場合もあります。 会社によっては、客先常駐の仕事を始めたらそれっきり自社との接点が無くなってしまうようなところもあると聞きます。 しかし、ハイツーでは社員一人一人に寄り添い、エンジニアとして、社会人としてどのように成長していけばいいのか、一緒に考えてもらえる仕組みがあります。 毎月の1on1ミーティングでは、将来の目標やそれに向けた現在の取り組みなどについて上司と話す機会があり、着実に成長することができます。 また、キャリアデザイン室が設置されているので、直属の上司以外にも自分の将来について相談したりアドバイスをもらったりすることができます。 社内では先述のEラーニングを用いたサービスが最近では盛り上がってきていますが、他にも会計事務所や医療、運輸と幅広い業種の会社とアライアンスを構築して新しいサービスを立ち上げたり計画したりしており、今後もどんどん自社の強みであるITを活かしたサービスを作っていきたいと考えてます。 開発言語は自分たちでサービスを作るときにはRuby on RailsやPHP(Laravel)を使うことが多いですが、お客様先で開発をする際にはJavaを使うことも多いですし、特定の言語にこだわらずにあくまでも技術は目的を実現するための手段として考えています。 そもそも、プログラミングをするということにこだわっていません。 これからの世の中、ノーコードやらローコードやらで、コードを書くことが完全に無くなるとは言わないまでも、減っていくのではないかと考えています。 それよりも、その手段を使って何を実現していくのかという方がよっぽど大事だと思います。 この考え方に共感していただける方にお会いしたいですね! もちろん、今はまだプログラミングの業務もたくさんあります。 こだわっていないので、「今回はこの言語で開発したい!」という希望が通る可能性もあるかもしれません! いろんなことに挑戦したい人、お待ちしてます! また、地方から上京してくる方も多くなっていますので、引っ越しを支援する制度もできました。 プログラマとしての経験を活かして東京で更に成長したいという方にはぴったりかもしれません。

こんなことやります

Webエンジニアとしてシステム開発に携わっていただきます。 まずは既存事業のSES/受託開発に携わっていただきます。 何かしらの言語での開発経験が1年以上ある方だとスムーズに業務を遂行できると思います。 プロジェクトによって社内で開発する場合とお客様先で開発する場合があります。 最近では在宅勤務の割合も増えています。 ・「働き方改革」時代にフリーランスを支えるサービス ・インターネット広告のシステム ・各キャリアに提供されるフィルタリングソフト ・大手ポータルサイトのオークションサイト ・大手食品卸会社の業務会計システム ・官公庁向けのシステム などのプロジェクトに携わっていただきます。 各メンバーは生産性を上げることを目標に取り組んでおり、既存事業と並行して新規事業のプロジェクトに関わっている人も少なくありません。 まずはこれまでの経験から得意としている業務を担当しつつ、少しずつ挑戦できることも増やしていってもらえればと考えています。 ・これまでは開発やテストを中心に担当してきたけど設計にも挑戦したい ・これまでとは違う言語にも挑戦したい こんな人にはぜひ応募してもらいたいです。 これまでのご経験を活かして業務をしていただきながら、徐々に新しいことにもチャレンジしていただくことができます。 具体的には以下のような事例があります。 ・前職ではJavaの開発をメインに担当しており、設計は既存設計書の修正作業を少しやったことがある程度だった。もっと上流にも挑戦したいと思って転職した。 →入社後、ハイツー社員がチームで参画している現場に合流し、基本設計から任せてもらえるようになった ・前職ではCobolやVB.Netで開発していた。他の言語も経験したいし、設計にも挑戦したいと思って転職した。 →入社後、まずは経験を活かしてVB.Netの開発現場に参画、並行して新規事業の設計と開発(PHP/Laravel)にも挑戦させてもらった。1年程経験した後、ハイツー社員がチームで参画しているプロジェクトに合流し、設計やJavaの開発に挑戦させてもらえるようになった。 今後の会社の成長によって、メタバースやEラーニングなどの自社サービスにも携わっていただく可能性があります。 一緒に成長していきましょう!
2人がこの募集を応援しています

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2000/11に設立

15人のメンバー

東京都品川区東五反田1-10-7 アイオス五反田ビル303