350万人が利用する会社訪問アプリ

  • 内部統制・商事法務
  • 11エントリー

IPO準備のための内部統制対応をお任せします!

内部統制・商事法務
Mid-career
11エントリー

on 2020/10/01

826 views

11人がエントリー中

IPO準備のための内部統制対応をお任せします!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Takeshi Aida

大学在学中、社団法人ThinkAct Foundationや、学生団体Applimの設立に従事。 2011年から三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。 2014年から1年間サウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。 2016年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。この他にも、トルコでのM&A案件、コーカサス地域に於ける販売/マーケティングのアドバイザリー業務にも携わる。 2017年7月に株式会社RevCommを設立。

Inui Masatoshi

[現在] RevCom inc. HR Manager 2020年7月よりRevCommへJOIN。 HRチーム立ち上げを行う。 現在は採用、評価、報酬、文化までを統括。 事業成長を行う中で、理想の組織の実現を目指し絶賛仲間を募集中。 ------- CRAZY(旧:UNITEDSTYLE)創業時に創業メンバー、CRAZY初の新卒社員として入社。 最年少でプロデューサーデビューを果たし、新規事業の立ち上げ、セールスマネージャー、人事責任者に従事。 ・完全オーダーメイドの結婚式のプロデュース ・toC sales ・新規事業立上げ ・中途,新卒採用業務(採用計画、実行) ・組織制度(人事評価制度の改善、運用) ・研修制度の構築、運用 etc... 【経験/スキル】 契約率7割以上の営業ノウハウ リファラル採用のコツ オウンドメディア運用 組織フードの作り方 コーチング知識を活かした新規営業 プロデュース能力を活かしたヒアリング提案 経営層との合意形成能力 データ分析に基づいた営業改善 経営と現場、両軸での組織開発 KPI立案、実行、モニタリング 制度設計、人材育成、採用業務 リファラル戦略設計 Value浸透企画および実行 イベントプロデュース、ディレクション、オペレーション設計 エンゲージメントや新時代の組織づくりで 講演をいただくこともしばしば。 就職メンター、転職メンターも行ってます。

“男性の育休”。「いいことしかない」と語るベンチャー企業代表の2週間育休を取得した話

Inui Masatoshiさんのストーリー

株式会社RevCommのメンバー

大学在学中、社団法人ThinkAct Foundationや、学生団体Applimの設立に従事。 2011年から三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。 2014年から1年間サウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。 2016年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。この他にも、トルコでの...

なにをやっているのか

「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る」をミッションに掲げ、営業領域を中心にAI × Voice × Cloudのソフトウェア・データベースを提供しているSaaS企業です。直近では、人工知能(AI)技術を駆使した法人向けサービスの開発をおこなっており、営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク化を実現する音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン商談解析ツール「MiiTel Meetings」を開発・提供しています。 また、インドネシアでは2021年10月に有償提供を開始し、現地企業を含む約50社に採用され、現地の有力SaaS企業との業務提携を進めています。 今後の展望としては、Vertical・Horizontal・Parallel・Geographical夫々のレイヤーで大胆に経営戦略を描き、緻密に戦術を練っています。 Verticalには「人間を電話営業から解放すること」、Horizontalには「経営判断AIを創出すること」、Parallelには「SaaSからPaaSに展開すること」、Geographicalには「グローバル市場、特に東南アジアへの展開を可及的速やかにすること」を考えています。ただし、中長期の考えにあまり固執せずに、お客様の役に立つサービスを提供してお客様に寄り添って、どこにどのようなチャンスがあるのか、潜在ニーズがあるのか、を探りながら経営戦略・戦術にアジャイルに反映させていきたいと考えています。 【産学連携】 ・レブコム、京都大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000037840.html ・レブコム、筑波大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000037840.html 【受賞歴】 2018 年 12月 IVS2018 Winter ピッチイベントLaunchPad3位入賞 2019 年 5 月 B-Dash Camp 2019 Spring in Sapporo 優勝 2019 年 5 月 amazon AWS主催 Startup Architecture of the year 2019 ソリューションアーキテクト賞受賞 2019 年 9 月 ICCサミット KYOTO 2019 スタートアップ・カタパルト4位入賞 2019 年10月 日本M&Aセンター主催 STARTUP PITCH NIGHT 2019 優勝 2019 年10月「日本HRチャレンジ大賞」(後援:厚⽣労働省) 奨励賞受賞 2019 年 11 月 TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2019 優勝 2019 年 11 月 東京都主催 世界発信コンペティション サービス部門優秀賞受賞 2020 年 1 月 Mizuho Innovation Award 2019を受賞 2020 年 2 月 富士通アクセラレーターで最優秀賞獲得 2020 年 2 月『かながわビジネスオーディション2020』にて“神奈川ニュービジネス協議会賞”を受賞 2021 年 3 月 Japan Innovation Award2021にて中小企業庁長官賞を受賞 2021年10月 経済産業省「J-Startup企業」として選定 2021年11月 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2022」TOP20に選出 2023年4月 「Forbes AI50 2023」アジア企業で唯一選出 【資金調達】 ・レブコムがシリーズA資金調達のファーストクローズを8億円で完了しました  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000037840.html ・レブコム、シリーズA資金調達のセカンドクロージング*を7億円で完了し、本ラウンドの調達総額は15億円に  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000037840.html (シリーズAのリード投資家はWiLが務め、セカンドクローズではNTTドコモ・ベンチャーズ、KDDI、新生企業投資、Sony Innovation Fund by IGV、ALL STAR SAAS FUND、ディープコア、DNX Ventures、博報堂DYベンチャー、三菱UFJキャピタル、ミロク情報サービスの計10社追加)
代表取締役 會田武史
マネジメントメンバー
ミッション
AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」

なにをやっているのか

「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る」をミッションに掲げ、営業領域を中心にAI × Voice × Cloudのソフトウェア・データベースを提供しているSaaS企業です。直近では、人工知能(AI)技術を駆使した法人向けサービスの開発をおこなっており、営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク化を実現する音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン商談解析ツール「MiiTel Meetings」を開発・提供しています。 また、インドネシアでは2021年10月に有償提供を開始し、現地企業を含む約50社に採用され、現地の有力SaaS企業との業務提携を進めています。 今後の展望としては、Vertical・Horizontal・Parallel・Geographical夫々のレイヤーで大胆に経営戦略を描き、緻密に戦術を練っています。 Verticalには「人間を電話営業から解放すること」、Horizontalには「経営判断AIを創出すること」、Parallelには「SaaSからPaaSに展開すること」、Geographicalには「グローバル市場、特に東南アジアへの展開を可及的速やかにすること」を考えています。ただし、中長期の考えにあまり固執せずに、お客様の役に立つサービスを提供してお客様に寄り添って、どこにどのようなチャンスがあるのか、潜在ニーズがあるのか、を探りながら経営戦略・戦術にアジャイルに反映させていきたいと考えています。 【産学連携】 ・レブコム、京都大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000037840.html ・レブコム、筑波大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000037840.html 【受賞歴】 2018 年 12月 IVS2018 Winter ピッチイベントLaunchPad3位入賞 2019 年 5 月 B-Dash Camp 2019 Spring in Sapporo 優勝 2019 年 5 月 amazon AWS主催 Startup Architecture of the year 2019 ソリューションアーキテクト賞受賞 2019 年 9 月 ICCサミット KYOTO 2019 スタートアップ・カタパルト4位入賞 2019 年10月 日本M&Aセンター主催 STARTUP PITCH NIGHT 2019 優勝 2019 年10月「日本HRチャレンジ大賞」(後援:厚⽣労働省) 奨励賞受賞 2019 年 11 月 TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2019 優勝 2019 年 11 月 東京都主催 世界発信コンペティション サービス部門優秀賞受賞 2020 年 1 月 Mizuho Innovation Award 2019を受賞 2020 年 2 月 富士通アクセラレーターで最優秀賞獲得 2020 年 2 月『かながわビジネスオーディション2020』にて“神奈川ニュービジネス協議会賞”を受賞 2021 年 3 月 Japan Innovation Award2021にて中小企業庁長官賞を受賞 2021年10月 経済産業省「J-Startup企業」として選定 2021年11月 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2022」TOP20に選出 2023年4月 「Forbes AI50 2023」アジア企業で唯一選出 【資金調達】 ・レブコムがシリーズA資金調達のファーストクローズを8億円で完了しました  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000037840.html ・レブコム、シリーズA資金調達のセカンドクロージング*を7億円で完了し、本ラウンドの調達総額は15億円に  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000037840.html (シリーズAのリード投資家はWiLが務め、セカンドクローズではNTTドコモ・ベンチャーズ、KDDI、新生企業投資、Sony Innovation Fund by IGV、ALL STAR SAAS FUND、ディープコア、DNX Ventures、博報堂DYベンチャー、三菱UFJキャピタル、ミロク情報サービスの計10社追加)

なぜやるのか

ミッション

AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」

少しでも多くの”本当の意味でのコミュニケーション”が行き交う豊かな社会。それが、私たちの創りたい世界観です。その実現の為に、HAPPYな仲間(下記、Valueご参照)と日々成長しながら事業を展開しています。 代表の會田が商社に勤務していた頃、世界中の人と仕事をする中で「日本の生産性はG7の中で最下位とされているが、本当にそうなのか」という疑問を持つようになりました。生産性=能率×効率だとすると、日本人は教育水準・倫理観共に高い為、能率は担保されています。従って、効率が悪い為に生産性が低いことになります。効率が悪い理由は有象無象にありますが、主要因は「コミュニケーションコストが高いこと」という結論に至りました。すなわち、日本社会では「何を言ったか」ではなく、「誰が誰に言ったか」や「どう言ったか」に焦点が当たるようなコミュニケーションが多いということです。私たちは、このコミュニケーションのあり方をテクノロジーで変えることが出来れば、日本の生産性は劇的に上がると考えています。 昨今、気合と根性による営業にメスが入り、インサイドセールスやカスタマーサクセスに注目が集まっています。確かにインサイドセールスやカスタマーサクセスにより生産性は向上するのですが、効果を最大化する為にはテクノロジーの導入が欠かせません。実際CRMやSFA等のツール導入が進んでいるのですが、これらのツールは「How(どのように)」に主眼を置いたサービスであり、「Why(なぜ)」という観点が欠落しているため、結局「なぜ成約・失注したのか、なぜパフォーマンスにバラつきがあるのか」分からず労働集約型の属人的営業に陥っているのが実情です。これは、担当者と顧客が何をどの様に話しているか分からない「ブラックボックス問題」が常態化している為です。そこで、何をどの様に話しているかをAIで解析・可視化してブラックボックス問題を解消する事で、日本企業の生産性向上に貢献していきたいと考えています。

どうやっているのか

代表取締役 會田武史

マネジメントメンバー

「最先端のテクノロジー」を「実際に使えるサービス」に実装する為には高い開発力はもちろんのこと、顧客のニーズをしっかり汲み取りプロダクトに落とすマーケットインの考え方が重要です。カスタマーサクセスが顧客に寄り添いニーズを汲み取って、それをプロダクトに反映させる為に開発チームが圧倒的なスピード感で実装する。そうすることで、初めて「顧客の成功」にコミットできます。顧客の成功にコミットする為には、メンバー一人一人がOwnershipを持って主体的に動きながら常に高いパフォーマンスを出し続ける必要があります。 そして、どういう人の集まりかを一言で定義したのが、私たちのCorporate Valueである「HAPPY」です。 H:Happiness 常に笑顔で A:Accountability 人から信頼され P:Passion 何事にも情熱的で P:Professionalism 世の中への提供価値にこだわる Y:Youthfulness 柔軟で創造的な人 RevCommは、このような人の集まりです。 Valueを共通言語として会社の文化つくりにも積極的に社員が参加する組織です。また、アウトプットを求める過程はなるべく社員が業務に集中出来るようにと考え、フルフレックス、フルリモートワークで無駄と思えるMTGは積極的になくしていくことで、一人当たりの生産性を最大化するような創意工夫をすることに全員がコミットしています。

こんなことやります

【業務内容】 IPOを見据えた、内部統制構築及び運用状況のモニタリング 具体的には、上場準備のため内部統制の整備・運用、開示書類(和文・英文)の作成業務、監査法人・証券会社対応のほか、子会社管理業務等をご担当いただきます。 先進的な環境で、強固な事業基盤づくり、組織づくりを推進いただきたいと考えております。 ・3点セット作成含む、業務フローの見える化、内部統制構築 ・規程類作成 ・業務フローや規程策定に伴う、関係部署との連携調整 ・コンプライアンス関係の会議体設置、運営 ・システム導入 【やりがい】 将来のグローバル企業を目指す、スピード感のある組織の中で、上場に向けた体制基盤の構築・運用に携わりたい方におすすめです。 【必須要件】 1. マインドセット ・Missionへの共感 ・Corporate Value『HAPPY』を体現していること 2. スキルセット <以下いずれも必須> ・内部統制構築、制度設計のご経験 ・3点セット作成含む、業務フローの見える化、BPRのご経験 ・規程類策定、運用のご経験 【歓迎要件】 ・上場準備のご経験 ・会議体設計・運用のご経験 ・監査法人監査対応のご経験 ・監査役監査に関するご経験 ・契約法務、コンプライアンス、IPO準備実務のご経験 ・株式事務、各種フロー整備のご経験 ・財務(支払)、事業部予実管理のご経験 ・英語力(TOEICスコア800点以上)、海外勤務のご経験 ・USCPA、簿記1級、簿記2級 ・公認会計士、弁護士、司法書士 ・システム導入のご経験 ・インターネットサービス業界での就業経験 ・オフィス出社可能な方歓迎 【求める人物像】 ・チームワークを重視して仕事を進められる方 ・論理的に物事を考えることが得意な方 ・自己成長意欲の高い方 【ワークスタイル】 ・フルフレックス。(コアタイムなし) ・フルリモートワーク。 (自宅を含み情報セキュリティが担保される場所であればどこでも就業は可能です。但し、一部職種を除きます。)
9人がこの募集を応援しています

9人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2017/07に設立

250人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都渋谷区渋谷1-3-9 ヒューリック渋谷一丁目ビル7階