1
/
5
フィールドセールス
中途
10
エントリー
on 2020/10/13 740 views

地方の交通事業者を救う!働く場所は自由で活躍するフィールドセールス募集中!

株式会社電脳交通

株式会社電脳交通のメンバー もっと見る

  • ㈱電脳交通の代表取締役社長です。

    主に新規事業開発を行っています。それ以外は苦手なので、社員の皆に支えていただいております。

  • 電脳交通取締役COO/ExIDOM/起業約10年→大企業約11年→スタートアップ/移動改革/伝統産業、企業の再起/地域活性化/二児の父/高校大学アメフト/将来世代とは自らの良心そのものである。

  • 西野史記
    マーケティング&セールス部 部長

  • はじめてのおつかいと箱根駅伝で100%涙するモビリティベンチャー企業の事業開発担当。岡山県倉敷市出身→名古屋→東京→東京⇔徳島2拠点生活→徳島完全移住。地域活性/交通/事業開発/決済/フィンテック/タクシー/日本酒(唎酒師保有)/スノボ/ドライブ/旅行/モータースポーツ/ランニング/マラソン(サブ4)/銭湯/サウナ/鉄男

    1社目|株式会社ナビタイムジャパン
    ・・・自社サービスの品質管理全般→新規事業(テレマティクス)立ち上げ&技術営業&プロマネ複数→他社協業サービスの渉外責任者

    2社目|株式会社ぐるなび
    ・・・toB向け料飲・食品メーカーや自治体・行政に飲食業界向けプロモーションを企...

なにをやっているのか

  • クラウド型タクシー配車システムを搭載したタクシー車載TAB端末です。
  • クラウド型タクシー配車センターの風景です。

【地方の小さなタクシー会社から生まれたベンチャー】
株式会社電脳交通の創業は、代表の近藤がアメリカ留学から帰国後、家業である徳島の小さなタクシー会社を継ぎ、廃業寸前からV字回復させたことがきっかけです。

ITを積極的に取り入れ、経営再建を実現したあと「このサービスを全国の中小タクシー会社へ提供できれば、同じ課題を抱える地域の交通機関の衰退に歯止めをかけられるかもしれない。」とのちにCTOとなる坂東と共に、開発したクラウド型配車システムを提供するベンチャーとして2015年12月に設立されました。

最初は徳島、四国、のちに西日本の中小タクシー事業者にサービスを提供しながら成長し、2021年5月現在35都道府県に事業を拡大しています。

【事業内容】
・全国のタクシー事業者向けSaaS配車システム「クラウド型タクシー配車システム」の開発・提供
・タクシー事業者がバックオフィス業務(主に配車業務)をアウトソーシングできるサービス「クラウド型タクシー配車センター」の運営
・各種交通会社や配車アプリ企業と連携したMaaS事業領域の新しいサービスの企画や研究開発

【日本を代表する企業との提携】
2018年にはJapanTaxi(現Mobility Technologies)、JR西日本、NTTドコモ、ブロードバンドタワーと資本業務提携を発表し、さらに2020年10月には三菱商事、JR東日本、タクシー業界大手の第一交通やエムケイ、四国を代表する金融機関阿波銀行、伊予銀行とも資本業務提携を発表しました。

総合商社、大手鉄道会社、大手IT・通信会社、金融機関、日本を代表するタクシー事業者。
衰退する地域交通を救う電脳交通の挑戦はいまやタクシー業界内だけでなく、社会課題の解決・新しい交通サービスの可能性を感じて頂いた社会全体の潮流になろうとしています。

会社の注目のストーリー

【CTO坂東&COO北島インタビュー】MaaSの牙城は、徳島にあり。廃業寸前のタクシー会社は今、業界の風雲児へ(Forbes Career)
上場目前のベンチャー企業から、地方のベンチャー企業で働く人と向き合う挑戦を選んだ理由
電脳交通の地域交通に関する取り組みが、日本経済新聞 朝刊に掲載されました
エントリー状況は公開されません
4人が応援しています
会社情報
株式会社電脳交通
  • 2015/12 に設立
  • 50人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 weworkリンクスクエア新宿16階
  • 地方の交通事業者を救う!働く場所は自由で活躍するフィールドセールス募集中!
    株式会社電脳交通